竹下雅敏氏からの情報です。
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
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6.13 国家情報長官が爆弾投下を開始 ウクライナの生物化学研究所の実態 ハバナシンドロームの過去の諜報分析を撤回 ヤツの姿も…
配信元)
YouTube 26/6/14
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配信元)
※全文はツイッターをクリックしてご覧ください陰謀論は正しかった...
— TotalNewsWorld (@turningpointjpn) June 13, 2026
トゥルシー・ギャバード国家情報長官が退任直前に、大爆弾発言。
米国政府が30カ国以上・120超の生物研究施設に秘密裏に資金提供した機密文書を暴露。
少なくとも12施設では人体実験も行われていた。… pic.twitter.com/Pjgt3u96df
※全文はツイッターをクリックしてご覧ください🇺🇸トゥルシー・ギャバード国家情報長官、生物兵器研究所について声明
— ShortShort News (@ShortShort_News) June 14, 2026
"今日、私は、これまで公開されたことのない情報として、過去の米国政府による30カ国以上、ウクライナを含む120以上の生物研究施設への資金提供に関する新たな証拠を公開します。… https://t.co/nZH9QqHMAz pic.twitter.com/TqzS7YpVzD
※全文はツイッターをクリックしてご覧くださいロシアの放射線・化学・生物防衛部隊の指揮官、イゴール・キリルロフ中将は、2022年からウクライナにおける米軍生物プログラムの疑惑を国防省ブリーフィングで繰り返し公開してきました。… https://t.co/B3ZhajfkAv pic.twitter.com/rR4OgLeS9b
— トッポ (@w2skwn3) June 14, 2026
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米国が資金提供する生物研究所プロジェクトは「圧倒的に」ロシアに焦点を当てている ― 元CIAアナリスト
転載元)
RT 26/6/13
ワシントンが海外の120もの生物研究所に資金提供しているという事実は「憂慮すべきことだ」と、ラリー・ジョンソン氏はRTに語った。
米国家情報長官(DNI)トゥルシー・ギャバード氏が新たに公開した証拠によると、ロシアはウクライナを含む世界各地に展開する、米国が資金提供する生物兵器研究所ネットワークの最終標的だった可能性があると、元CIAアナリストでBERGアソシエイツCEOのラリー・ジョンソン氏がRTに語った。
ギャバード氏は金曜日、機密解除された大量の文書を公開し、ワシントンが30カ国以上で120カ所の生物兵器施設に資金提供していたことを明らかにした。そのうち3分の1はウクライナに集中していた。文書によると、米陸軍や他の機関と協力したこれらの研究所は、炭疽菌、鳥インフルエンザ、エボラ出血熱、ペスト、結核など、「特に危険な病原体」を扱っていた。
「明らかになった証拠は、この計画の圧倒的な焦点がロシアにあったことを示している」とジョンソン氏は述べ、その規模は「想像を絶する」ものだったと付け加えた。「信じられない」と彼は付け加えた。
モスクワは、キエフが米国の生物兵器開発計画を支援していると繰り返し非難してきた。
ロシア放射線・化学・生物兵器防衛軍のイゴール・キリロフ中将は、これらの研究所に関する調査を指揮していたが、2024年に暗殺された。暗殺の容疑はウクライナ保安庁(SBU)によるものとされている。その1年前、彼は米国が「ロシア国境付近で、生物兵器の構成要素の製造を含む軍民両用研究を行っていた」と述べていた。
ジョンソン氏によると、米国が資金提供した研究所はすべてワシントンの「主導」で設立されたという。これらの研究所で行われている研究は「国家防衛には何の役割も果たさない」と彼は考えている。「攻撃目的だ」と彼は断言する。
インタビューの全編はこちらをご覧ください。
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米国家情報長官(DNI)トゥルシー・ギャバード氏が新たに公開した証拠によると、ロシアはウクライナを含む世界各地に展開する、米国が資金提供する生物兵器研究所ネットワークの最終標的だった可能性があると、元CIAアナリストでBERGアソシエイツCEOのラリー・ジョンソン氏がRTに語った。
ギャバード氏は金曜日、機密解除された大量の文書を公開し、ワシントンが30カ国以上で120カ所の生物兵器施設に資金提供していたことを明らかにした。そのうち3分の1はウクライナに集中していた。文書によると、米陸軍や他の機関と協力したこれらの研究所は、炭疽菌、鳥インフルエンザ、エボラ出血熱、ペスト、結核など、「特に危険な病原体」を扱っていた。
「明らかになった証拠は、この計画の圧倒的な焦点がロシアにあったことを示している」とジョンソン氏は述べ、その規模は「想像を絶する」ものだったと付け加えた。「信じられない」と彼は付け加えた。
モスクワは、キエフが米国の生物兵器開発計画を支援していると繰り返し非難してきた。
ロシア放射線・化学・生物兵器防衛軍のイゴール・キリロフ中将は、これらの研究所に関する調査を指揮していたが、2024年に暗殺された。暗殺の容疑はウクライナ保安庁(SBU)によるものとされている。その1年前、彼は米国が「ロシア国境付近で、生物兵器の構成要素の製造を含む軍民両用研究を行っていた」と述べていた。
ジョンソン氏によると、米国が資金提供した研究所はすべてワシントンの「主導」で設立されたという。これらの研究所で行われている研究は「国家防衛には何の役割も果たさない」と彼は考えている。「攻撃目的だ」と彼は断言する。
インタビューの全編はこちらをご覧ください。
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ただ、今回公開されたものは黒塗りとページの脱落により、全体の半分以下(10分6秒)だということです。
その限られた範囲内でも十分に、これまで陰謀論で片付けられていたものが真実だったことが示されています。ギャバード国家情報長官は、世界30カ国、120カ所以上のアメリカ支援の生物科学研究所の存在を公式に認めました(10分20秒)。
ウクライナだけで3分の1を占める40カ所以上の生物科学研究所が存在し、炭疽菌・鳥インフルエンザ・エボラ・ペスト・結核などの特に危険な病原体を扱っていた(10分40秒)ことが分かりました。
“続きはこちらから”のRTの記事によれば、元CIA情報分析官のラリー・ジョンソン氏は、米国が資金提供する生物兵器研究所ネットワークの最終標的はロシアだった可能性があると語っているようです。
2024年12月17日にウクライナによって暗殺されたイーゴリ・キリロフ中将は、“解放されたウクライナ領土で、我々は軍事生物学プログラムの実行阻止に成功した。そのため米国防総省は、ウクライナでの未完の研究を他地域へ移管せざるを得ない。現在、強い関心の対象となっているのがアフリカである。…コンゴ民主共和国、シエラレオネ、カメルーン、そして南アフリカでの活動である。米国政府側の発注者は、米国防脅威削減局(DTRA)および国務省だ。実施中の研究目的を隠蔽するため、米国政府は外部の実行業者を利用している。「メタビオタ」「クイック・シルバー」「エコヘルス・アライアンス」のほか、計20超の業者や「ビッグ・ファーマ」の企業群だ。”と指摘していましたが、これらが事実であったことが証明されたわけです。