[竹下雅敏氏]人類の進化を妨げ3次元に留め置き、あわよくば悪魔の仲間として引きずり込もうとするチャネリングソースと自然の進化に沿って起こる意識の拡大(アセンション)

竹下雅敏氏からの情報です。
 昨日の記事で、多くの善良な宇宙人が自分たちの指導者であった覚者たちが実はレプティリアンであり、自分たちが戦っている敵の最上部の悪魔たちに仕えていたことがわかり、衝撃を受けたことをお伝えしました。これは今年の5月17日の事件で明らかになったものです。彼ら覚者(悪魔)たちには弟子の宇宙人がたくさん居て、意識的に悪に加担していました。今日取り上げたこれらの記事がその例です。2本目のミラと名乗るこの者は火星人で、プレアデスとは何の関係もありませんが、彼らは平気でこうした嘘をつきます。ここに書かれているようにこの者たちの目的は、地球の混乱を大きくし情報を攪乱することです。地球は人類の意識の覚醒に向かってその自然な歩みを現在進めていますが、彼らは意識的にそれを邪魔する行動ばかり取ります。彼らの言うアセンションとは、地球の破壊とそれに伴う人類の死を意味しています。彼らとの繋がりをもって1本目の記事にあるような瞑想を実践すると、ここに書かれた時間にネガティブなエネルギーを注入され、自然の進化に沿って起こる意識の拡大(アセンション)が妨げられることになります。
 この罪の故に、サナンダをはじめとするこれらの記事の連中を含めた少なくとも21名の者が、12月12日21時に処刑されることになりました。
 1本目のメルカバとは、マヤヴィルーパ(幻覚体)のことですが、彼らが地球人に対して操作できるのはこのレベルにしか過ぎません。明日の処刑に於いて、彼ら自身のマヤヴィルーパが完全に滅ぼされるだけではなく、この悪事の結果、死刑が執行されることになるでしょう。
 事実を書いておきます。12月12日には何もありません。事が起きるのは、12月24日正午から1時間光が降り、人類のマヤヴィルーパが浄化されます。これはクリスマスのプレゼントであると同時に、来るべきアセンションの準備です。この光はダニエル書13章に描かれているスザンナによって降ろされます。アセンションとは何かですが、現在数百万人の地球人の進化段階が0.9にまで高まっており、これが同時に1.0を実現する光が降りる日の事を意味しています。すなわちこれらの光を受け取って、進化段階が1.0になる、これは4次元に意識レベルで上昇することを意味しているわけです。したがって、アセンションをチャネリングでは次元上昇と言うことがありますが、日常生活の物理的次元においては何も変化はありません。
 このアセンションは、2014年1月1日に起こります。現在地球の波動、すなわちハナタチバナノヒメミコ 様(地球) の波動ですが、フィリピンの台風被害の後から、人類に寄り添うために4-4-4-4となっていますが、これが2014年1月1日午前0時、すなわち新年と共に7-7-7-7へと上昇します。その後(2014年)1月1日の正午から1時間の間、光が降ろされ、ちょうど13時に、数百万人の準備が出来た人たちの進化段階が1,0に上昇します。これはこの1時間で彼らの体表のレベルで、意識がアージュナー・チャクラからサハスラーラ・チャクラへと上昇することを意味しています。この光は、皇妃エリーザベトによって降ろされます。今年の24日、来年の1日のいずれの光も、人類は意図的に何もする必要はありません。自然の進化として必然的に起こることがらだからです。
 こうした人類の進化を妨げ3次元に留め置き、あわよくば悪魔の仲間として引きずり込もうとしているのが、この記事にあるようなチャネリングソースの悪人どもなのです。地球にはこうした意図的に悪をなす者ども、すなわち神の敵に意識的に協力する者たちがたくさんいます。彼らは自分たちをライトワーカーと見なして、自ら滅びの中に入っていくのです。もともとこの手の連中は、転生に入る前から彼らの仲間だった者たちがほとんどです。
 私が今回記述した日時が来れば、誰が本当のことを言っているかわかるでしょう。その時に後悔しても、何の意味もありません。とうの昔に彼らの魂はすでに滅ぼされているからです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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大天使ガブリエル・・・2013年12月9日 12月12日のメルカバポータルの活性化
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本記事文章は現在公開を停止しております。 (2016/4/23)
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プレアデス高等評議会のミラ・・・2013年12月8日 地上要員へのメッセージ
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本記事文章は現在公開を停止しております。 (2016/4/23)
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