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異常な選挙結果に多くの国民が不信感を持っている 〜 れいわの比例票の行方、立憲議員の選択的当落、そして参議院が機能しない自民党一党独裁 / 選挙無効の訴えを起こして不正を暴く気運

 2026/2/10時事ブログで、今回の衆議院選挙が不正であった疑いが極めて高いことを指摘しました。従来の選挙では明らかに不正が示されたケースでも、それが検証されることはなく闇に葬られてきました。しかし今回の選挙はあまりにも露骨に異常なので、多くの有権者が不信感を持った様子です。
 ねずみさんの動画では、「れいわ」の比例票の行方を推論すると同時に、1:25あたりからは立憲にも当落のシナリオがあったことをうかがわせます。「公明っていうのは緊急事態条項賛成ですよね。で、立憲は基本的には反対ですよね。(中略)で、全員まんべんなく落ちるんかなと思ったら、緊急事態条項賛成派だけキレーイに通って、反対派は落ちまくった。」と解説しています。「これはもはや『集計のミス』で済まされる話じゃない。 誰が、何のために票を操作したのか? 映像を見れば、これが単なる民主主義の結果ではないことが分かるはず。」という投稿に共感した人は多いと思います。
 「投票後の集計機ムサシをプロデュースしたのが竹中平蔵で、出口調査は竹中平蔵が取締役会長のパソナ!不可解な当選率を叩き出したチームみらいを竹中平蔵は推している。」「今回は国民投票の予行演習だと思う。 みらいの連中をデジタル庁に入れて開発させ、いかようにもごまかせる国民投票をやるだろう。」という予測もありました。
 そもそも今回は戦後最短の日程や悪天候のため、国内外に投票の機会を奪われた人が多く存在します。政府がどう言い訳しようとも選挙の公平性は失われています。ネット上では「選挙のやり直しを求めます」という声が沸き起こっています。また今回の衆議院選挙の無効を求める訴訟を起こす声も上がっています。「当選無効訴訟や選挙の効力に関する訴訟が起きた場合に、証拠として再確認が必要になる可能性があるため」投票用紙は、市町村町の選挙管理委員会で一定期間保管されます。法令が守られている限り、投票用紙の再確認ができます。
 「自民党一党独裁」が完成して、もはや参議院は事実上不要となり、自民党からは「野党の質問時間はそんなに要らない」という声も上がっているようです。このまま国民の声が押し潰される前に一転、有権者が動いて売国奴を叩き出すチャンスかもしれません。
(まのじ)
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高市自民党の歴史的な大勝で幕を閉じた異例づくめの衆議院選挙に生じている不正選挙疑惑!〜 不正選挙システム「ムサシ」による大胆な集票操作疑惑、今回の選挙結果に疑問を持っている多くの人々

竹下雅敏氏からの情報です。
 高市自民党の歴史的な大勝で幕を閉じた異例づくめの衆議院選挙でしたが、「これって…不正選挙?」という疑惑が生じるのは当然です。
 冒頭の動画で元創価学会の長井秀和氏は、“学会員の中には1人で10票とか20票投票してる奴います(5分21秒)。…ちょっと帽子をかぶって2票、3票、4票、5票と投票していくんです。でもね、なんか見つからないですよね。これね、選挙管理委員会はやたら創価学会員入ってますよ。チェックする方も、ある意味そっちサイドの人たちが多いんです。皆さんの身の回りの行政、調べてください。やたらと選挙管理委員会、公明党関係いらっしゃるでしょ。期日前投票って特に参議院選挙だったら15日間ぐらいありますよね。そうすると1日2回の15回、30票入れられるんですよ。(3分58秒)”と話しています。
 この証言を裏付ける証拠が今回の選挙で挙がっています。静岡県内で二重投票などのミスが相次いだが、「いずれも有効投票として扱われた。」という事です。『投票者数より118票多い投票? 兵庫・西宮 盛岡でも同様の不一致』などは長井秀和氏が話しているタイプの不正選挙が行われたとしか考えようがない。
 しかし、今回の選挙では(不正)選挙システム「ムサシ」を使った非常に大胆な操作を行ったのではないかと疑われます。SNS上の選挙日当日の「今日の内閣支持率」は1.6%、不支持は98.4%でした。これで、316議席を獲得したというのは不可解としか言いようがない。
 「選挙の当日に新聞広告打ってきたり、YouTube1億再生するまで10億円以上もぶっこむ奴らが、開票の不正だけはやらないって考えるのは無理があるかも」という見解は説得力があります。
 “続きはこちらから”のツイートをご覧ください。4つ目のRider FX氏の動画は凄いですね。2024年3月17日に実施された「日向市長選挙開票速報」での不正を疑われてもおかしくない現場が映っています。
 この時の日向市長選挙に出馬した黒木紹光氏は、市選挙管理委員会の職員が黒木氏の得票を別の候補に移し替えて不正選挙を働いたと主張する動画やブログを投稿。職員の名誉を毀損した罪に問われ、宮崎地裁延岡支部の和田将紀裁判長は「不正選挙があったことをうかがわせる証拠はまったくない」と指摘し、黒木紹光被告(68歳)に対し懲役1年6か月の実刑判決を言い渡したという事です。
 いずれにせよ、これらの動画を見た後に河野太郎の得票数を見ると、違和感なんてものじゃない不信感が沸き上がってきます。先ほど「#自分はれいわに入れました」というハッシュタグがトレンドに上がっていました。多くの人が今回の選挙結果に疑問を持っているという事でしょう。
 特に「チームみらい」の大躍進は不思議がられているようです。竹中平蔵は、「安野さんをデジタル大臣にするべきだ」という記事を書いていました。こちらのlivedoor Newsの記事で全文を読むことができます。
 John Smith氏の動画の中で籠池泰典氏は、“本来、手で開票しておりましたが今は、ムサシという機械を使っておりますね。そのムサシという機械の筆頭株主は安倍晋三さん。竹中平蔵さんがプロデュースしたと言うことも聞いておりますが、ムサシによって自動集票することによって不正が行われやすい状況になっている”と話しています。
(竹下雅敏)
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「これって…不正選挙?」
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[石濱哲信氏] 高市首相は戦争に突き進む態勢作りのため解散を命じられた可能性 / この衆院選で売国奴を大勝させたら日本は無くなる

 高市首相の衆院解散について、石濱哲信氏がその真意を推察されていました。
「急な解散は、高市首相の考えではないと考えている。世界がおかしな状況に入っている中、日本もその流れから外れるわけにはいかない。それどころか一番問題を引き起こしているアメリカ合衆国に完全に追随している。一番重要な次年度の国家予算を決める前に解散するというのは、よほどのことがある。
 2025年3月24日に日本の自衛隊は消えた。西太平洋で有事があった場合、米軍に代わって日本が最前線に立つことを日本は契約させられ、その後3月24日に自衛隊は、米政府による統合作戦司令部の下に置かれ、事実上の米軍、統合軍になった。その準備は6年前から始まっていて、今年も1月に14カ国が集まって年初の共同演習をやった。つまり全体はやってはいけない戦争に向かっている。今、高市首相の支持率が高いうちに過半数を取って、新しい態勢に突き進むというのが一番大きな懸念材料だ。それを狙っているのではないか。物価高など国民生活の問題は吹き飛ぶ。
 ドイツのワイマール憲法に授権法(当時の内閣総理大臣に全ての権限を預けて議会はやらない)を組み込まれてナチスが台頭した。それと同じことが今、行われようとしているのではないか。日本国憲法の改正と緊急事態条項。そして日本の自衛隊は有事の際は指揮官がアメリカ合衆国政府になる。自衛隊は本来、領土、領海、領空が守備範囲だが、2025年2月から世界中で動けるようになっている。ひと言も発表していないが、平成30年から自衛隊はNATO軍に実質的に入っている。そのように今の憲法の枠に収まらない状況を隠しきれなくなっている。そういう時に憲法改正をやるのが世界の歴史の常套手段だ。今回の選挙は、高市首相が法改正を命じられたのだと考える。従って、まともな選挙開票はないと思う。インチキ投開票を仕掛けてくるのは常識だろう。"高市総理に対する支持率が高い"と皆で言っていれば、投票箱を開けた時にドミニオン式で変えられていても疑問を抱かないだろう。
 今度の選挙は無名の人でいいから"日本を守るぞ!"という人が各地で立候補していただきたい。既存の議員はもう要らない。」
 今度の衆議院選挙で売国奴を大勝させてしまったら、その次の選挙はもう「無い」かもしれません。
(まのじ)
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【緊急配信】高市解散選挙と米軍追随の闇。実質NATO入りを隠蔽する日本の末路とは? 石濱哲信氏 #572
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立花孝志氏逮捕から一転、斎藤元彦知事と「メルチュ」折田楓氏の公選法違反容疑は不起訴、続いてメルチュから出た選挙運動を疑わせる3つの見積書 / 「兵庫県政の非常に複雑でヤバい闇」

 9日にN党党首の立花孝志氏が逮捕されたかと思うと、12日には斎藤元彦兵庫県知事とPR会社「メルチュ」の折田楓代表の二人の公選法違反容疑が不起訴処分になったと報じられました。他に知事選に関する6件の告訴・告発も全て不起訴となりました。斎藤元彦知事陣営からメルチュに支払われた71万5000円が「選挙運動以外のものへの対価であることが否定できない、検察としては行政トップの県知事の100%有罪が確信できない場合は起訴は難しい」という司法の壁があるようです。刑事告発した上脇博之神戸学院大教授らは、検察審査会に審査を申し立てる意向を表明されています。
 さらに12日、新たな動きとして、知事選前にメルチュの折田代表から斎藤候補側に対して、SNS関連の対価を含む3通の見積書が送付されていたことが兵庫県警の捜査で明らかになったと報じられました。このSNS関連の費用は請求書からは除外されていたそうです。見積もりで請求していたSNS向けの撮影や編集が、選挙中はボランティアとして無償で行ったことになります。斎藤知事は「捜査中」を理由に、これまで何の説明責任も果たしていませんが、今後は政治的責任を負うものとして説明を拒むことはできません。
 鮫島タイムスでは、立花氏逮捕の背景として、高市政権の背後の最高権力者、麻生太郎氏の意向があると示唆していました(6:42〜)。斎藤元彦氏を知事に担いだのは維新と当時の菅総理で、麻生氏は維新と菅氏のダメージを狙ったと見ています。兵庫県政を舞台にした既存勢力、統一教会、中国共産党などのせめぎ合いが、今回の立花孝志氏逮捕に次ぐ斎藤知事の不起訴、さらに見積書の暴露という目まぐるしい応酬に繋がっているのかもしれません。
 藤村あきこ氏によると、斎藤元彦氏は知事選に当たって、選挙プランナーの故・藤川晋之助氏に選挙参謀を依頼していたそうです。しかし藤川氏は「あの兵庫県は非常に複雑で、いろいろとヤバい闇がたくさんある」ことを理由に斎藤氏のオファーを断っていたそうです。それで斎藤氏は折田楓氏のメルチュに依頼を持ちかけたと話しています(2:25〜)。
(まのじ)
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長井秀和氏が明かす創価学会の実態 ~「呪うっていうことに関しては…年がら年中やってましたね。」「票を献上して政治家さんに喜ばれているっていうこの状況は終わりにするべき」

竹下雅敏氏からの情報です。
 池田培養液の中で育ったという元お笑いタレントで西東京市議会議員の長井秀和氏の話が面白い。
 12分16秒のところでは、“日本共産党と創価学会って、いつもパイを食い合ってるんですよ。支持層が、階層が似てるから。やっぱり、ちょっとこう所得に問題あるとか、家庭に問題あるとかいうような方が、「貧・病・争」と言われている人たちが、公明党だったり共産党(を支持している)”と言っています。
 公明党からすると憎きは日本共産党で、“選挙が近くなると、共産党の地元の候補を呪う。…撲滅しろとか、怪我をしちゃえとか、病気になれとかっていうことを祈るんですよね。(祈りの効果は)私はないと思うんですけど。ただ敵愾心をみんなで燃やすときに一体化できるっていうのはある。人を幸せにしようっていう気持ちより、やっつけてやろうっていう時の方がエネルギーは出ますから…(13分56秒)”と話しています。
 創価学会は仏教のはずですよね。日蓮の仏法を信仰する法華経系の在家仏教団体ということですが、長井秀和氏は、“呪うっていうことに関しては、彼ら(創価学会員)は年がら年中やってましたね。(16分18秒)”と言っています。
 長井秀和氏の話を聞いていると、邪教というのは「人を幸せにしようっていう気持ちより、やっつけてやろう」という気持ちで一体感が得られる人たちの集まりなのかな、と思ったりしました。
 “私はね、宗教団体って結局集票団体のように扱われて、競わされて、票を献上して政治家さんに喜ばれているっていうこの状況は、もう終わりにするべきだと思ってるんですよね。(19分57秒)”と話しています。
 二つ目の動画は、「票を献上して政治家さんに喜ばれている」というレベルではないことを、具体的に説明しています。動画の後半で比嘉隆夫氏は、「過去において実際に創価学会による替え玉事件はありました。それは、私はごく稀なケース…と思っています。(11分12秒)」と話しているのですが、動画のコメント欄には「こんにちは、自分は市川市の選挙応援に行った時に男子部の部長から言われて替え玉の投票に行きました。」と書き込まれています。
 私は宗教を否定はしませんが、現実的に邪教を否定する立場からは、ほとんどの宗教団体は存在しないほうがよいと思っています。
(竹下雅敏)
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共産党VS公明の仁義なき戦い。 対抗馬を引きずり下ろす呪いの祈り術とは!? 長井秀和氏
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長井秀和😱創価学会不正選挙暴露 まなびばライブ
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