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「コロナ対策」で重要なのは、免疫力を高めること! ~食事、腸内環境、ストレス、体温、運動に気をつける生活がお勧め

竹下雅敏氏からの情報です。
 「コロナ対策」で重要なのは、免疫力を高めること。“もしウイルスが体内に侵入しても免疫力が高ければ健康でいられる”ので食事、腸内環境、ストレス、体温、運動に気をつける生活を勧めています。大変良くまとまった記事なので、引用元で全文をご覧ください。
 腸内環境を整えるのに「食事」が大事であることは言うまでもありませんが、腸内環境を破壊するものが日常に溢れているのが問題だと思います。そうしたものの代表と言えるのが「西洋医学で処方される薬」です。「ぺりどっと通信58 どうすると腸内環境は悪化する?」を今一度ご覧ください。
 この中で、“抗生物質メーカーの営業マンから「うちの支店で一番薬を買ってくれるのはハマチの養殖業者さんです」と言われた”と言うツイートが引用されているのですが、今や、まともな食材を手に入れる所から努力をしなければ、健康な生活はおぼつかない所まで、現代文明は落ちぶれているのです。
 「コンビニで買えるものなどない!」とまでは言い切れませんが、気を付けなければならないのは確かです。一例を挙げれば、時間が経っても形が全く崩れない「おでん」を、気にせずに食べる人が多いのは驚きます。
 また、「発がん性のある食べ物」として、遺伝子組み換え作物、加工肉、大量の砂糖・化学薬品・着色料が含まれる炭酸飲料、人工甘味料が入っているダイエット食品には気をつける必要があります。私は「電子レンジで調理した食べ物」は食べません。理由は、“不味いから”です。
 普通にコンビニで弁当を買って食べる人からすると、私などは「変人」の扱いになるのだと思うのですが、“その「変人」の方が、まともだったらどうするのか?”と言うのが現代社会なのです。要するに、免疫力を高めるために食事に気をつけようとすると、かなりのストレスになります。良い食材を選ぶところから始めなければならないからです。
 ところが、記事をご覧になると「ストレス」こそが、免疫力を低下させる最大要因なのです。あまりにも厳格に「食事制限」などをして、食べたいものを食べずに我慢をして、ストレスをためると逆効果になります。ここでもバランス感覚が大切だと分かります。“真の「変人」への道は険しいもの”なのです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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免疫学の第一人者が教える「コロナ対策の黄金習慣ベスト5」 食事、腸内環境、ストレス、体温、運動
もしウイルスが体内に侵入しても免疫力が高ければ健康でいられるだろう。その免疫力を高めるにはどのような生活を送ればよいのか?
(中略)
(1)食生活
(中略)
(2)腸内環境
(中略)
(3)ストレス対策
(中略)
一番簡単な方法は、笑うことです。(中略)… なぜ笑うと免疫力が上がるのかはまだ解明されていませんが、リラックスした結果、副交感神経が優位になることで、リンパ球が活性化されているのかもしれません。
(中略)
(4)体温を上げる
(中略)
(5)運動
(以下略)
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「不良」長寿のすすめ
引用元)
(前略)
十年ほど前にフィンランドの調査が話題になりました。(中略)… 片方は年に二回は健康診断をさせ、酒もたばこも制限し、きちんとした生活リズムと健康状態を保つよう指導した。もう片方は、酒もたばこも食事も一切自由。
(中略)
十五年後に蓋を開けたら、前者の健康管理グループは六百人中十七人が死んでいた。一方のほったらかしグループは一人も死んでない。
 
これはまずい、これを知るとますます国民の生活が乱れると、厚労省は情報を隠してしまう。ところが、調査を統括した先生が公開するんです。(中略)… そしてその指導方法について二つの問題点を指摘した。一つは、コレステロールの数値を徹底的に管理したこと。(中略)… もう一つは、あまりストイックな生活をさせたために、免疫の働きが弱ったのではないかと。この二つは、今となると見事に正しい。
(中略)
医者に行くと、二二〇以上で異常だといってコレステロール降下薬を飲まされる。すると、まずいことに鬱になるんですね。非常に多弁だった人が無口になったりする。そういう人が電車に飛び込むんだという話をしていたら、実際に帝京大学の精神科の先生とJR東日本が協力して、JR中央線で自殺した人を調べたんです。その結果、九割が五十五〜六十歳で、ほとんどが男だった。それが見事に全員、コレステロール降下薬を飲んでいたという。(中略)… もしコレステロール降下薬を処方されても、安易に従わず、捨ててしまうようお勤めします。
(以下略)

裸足で土の上に立つだけの「アーシング(Earthing)」には、「炎症を改善する」「免疫機能改善」「睡眠の改善」の効果がある

竹下雅敏氏からの情報です。
 お金をかけない健康法「アーシング(Earthing)」は、裸足で土の上に立つことですが、1日30分間のアーシングで糖尿病の足の傷が癒えたという研究結果が報告されているように「炎症を改善する」効果がある。
 また、「免疫機能改善」と「睡眠の改善」の効果がある。ベッドを工夫して、寝ている時にアーシングが出来るようにすると、4日間でストレスホルモンのコルチゾールのレベルが正常化し、睡眠が改善したという報告がある。さらに、「血液がサラサラ」になって血流が良くなる。
 何故こうした事が起こるのかというと、私たちは「電磁波」の中で生活していて、体の中から電子が失われる。電子が失われると、細胞の中のミトコンドリアのエネルギーを作る機能が低下してしまう。ビタミンCやグルタチオンのような抗酸化物質は電子を与えるもので、電子が与えられると、活性酸素その他の酸化物質が中和されて、体の中の炎症が取れていく。ミトコンドリアの機能が回復していく。電子を与えてくれる最大のものが、実は地球。アーシングによって体の中に電子が入って来て、細胞を再チャージするとのことです。
 箱コネマンさんの「ガン(癌)の正体」という動画も参考になります。ぜひ、ご覧ください。
 ひょっとすると、「伝統的な和食」と「アーシング」で癌も治るのかも知れません。ジム・ハンブル氏が発見したMMS(ミラクルミネラルサプリメント)を知っていれば、鬼に金棒という気がします。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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お金をかけない健康法ーアーシングの科学的効果
配信元)
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配信元)
 

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「新型コロナウイルス症候群」に苦しんでいる人たちにとっての有益な情報 〜 法律で保護されている医療業界に対抗するためにジム・ハンブル氏が設立した教会で紹介されるMMSとは!

竹下雅敏氏からの情報です。
 1時間近い動画を見ることなどほとんどないのですが、妙に気になって2倍速で見ると、最初から最後まで、ジム・ハンブル氏が発見したMMS(ミラクルミネラルサプリメント)に関する話でした。
 ところが、動画の左上部には「これは宗教の教義です」と書いてあるのです。動画の中で宗教の話は出て来ません。この疑問に対する回答は35分35秒~37分15秒の所にあります。巨大製薬会社を敵に回しているにもかかわらず、“なぜ、これでまだ潰されず生きていられるんだ?”と言う質問に対し、マーク・グレノン氏は、“ジムがセミナーを開始する前に教会を始められないかと相談を受けた”と言うのです。医療業界は法律という箱の中で保護されているが、教会はその箱の外にある。逮捕されない。完全に別のシステムの中にいる。それでGenesis.Ⅱ教会を始めた。信仰は関係ない。風邪や白血病と一緒に戦う教会だというのです。
 なるほど。MMSの文字がタイトルにないことも、宗教の教義だとすることも、動画が削除されないようにするためなのですね。
 さて、新型コロナウイルスの「後遺症」で苦しむ人たちのツイートを見ると、多くの人が似たような病状なのが分かります。2月発症ということであれば、一部の陰謀論者の「5G」が原因という説は有り得ません。また、これらは「新型コロナウイルス症候群」と呼ぶべきもので、“ただの風邪”ではありません。
 未だに謎が多く、空気感染の可能性すら指摘されているにもかかわらず、“マスクは不要”と言う人たちは、陰謀論という「マトリックスの中に嵌まり込んでいる」としか思えません。
 「新型コロナウイルス症候群」に苦しんでいる人たちに対して、“コロナは存在しないデマだ”などと言うデマではなくて、彼らを助ける「この動画」のような情報を書き込んでもらえませんか。
(竹下雅敏)
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【字幕】ニューワールドオーダー Part3 アクエリアス EP6-3
配信元)
再生速度の設定方法
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ぴょんぴょんの「新型コロナの後遺症」 〜漢方薬の可能性

 連日、時事ブログが、新型コロナの真相を教えてくれます。
 ありがたいことだと思います。
 もしも時事ブログがなかったら、新型コロナを偽旗だと信じて、楽観的に行動して、悲惨な思いをしたかもしれません。後遺症の深刻さについても、知らなかったでしょう。
 仕事をしていた頃、慢性インフルエンザの患者さんを診ていました。
 どこの病院に行っても相手にされない、「慢性疲労症候群」と言われて、ついには精神的なものにされて、心療内科を紹介され、安定剤を飲んでかえっておかしくなるとか。
 新型コロナとインフルエンザでは勝手が違うとは思いますが、もしかしたら、新型コロナ後の「慢性疲労症候群」にも、漢方が有効かもしれないと思って書きました。

2020,8,12追記
補中益気湯も十全大補湯もカファ・ドーシャを増やすため、新型コロナ対策には向かないことがわかりました。
漢方薬をお試しになりたい方は、「漢方薬のドーシャと新型コロナウイルス対策 〜 中医学の気・血・水にこの順で対応するアーユルヴェーダのヴァータ・ピッタ・カファ」を参考にされてください。
(ぴょんぴょん)
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ぴょんぴょんの「新型コロナの後遺症」 〜漢方薬の可能性


勝手に細胞に侵入してくる新型コロナウイルス


海の日だ〜♪ GOTOキャンペーンだ〜♪
って言ってる間に、みるみる感染者数が増えてるね。



おれも、人からの訪問や誘いは一切、断っているが、各自の危険認知の温度差には驚かされるよ。

新型コロナにかかったって、病院がなんとかしてくれると思ってるんじゃない?

甘いな。
かかっちまったら、疲労の限界を超えた医療関係者たちに迷惑かけるし、おれたち自身も、大きな負担を抱えるってこと、わかってねえのかな。
とにかく、かからねえようにすることが、おれたちの義務なのに、いったいどうやったら、そんな大事なことを、忘れられるんだろう?

いまだに、ウイルスの感染力は、ぜんぜん衰えていないのにね。

新型コロナを、なめんじゃねえぞ。
あいつら、肺の中に入ったら、合い鍵で勝手にドアをこじ開け、細胞内に押し入ってくるんだから。


合鍵なんて持ってるの?

肺の〈アンジオテンシン変換酵素(ACE)2〉に手をかけて、ドアを開けちまうんだわ。
SARS-CoV-2はエンベロープに存在するSpikeタンパク質(Sタンパク質)が細胞膜の受容体(ACE2受容体)に結合したあと、ヒトの細胞への侵入を開始する。」(東京大学医科学研究所

侵入してから、どうなるの?

自分たちのRNAをスルスルと流し込み、おれたちの細胞を乗っ取って、ドバっと増殖。

一本鎖のRNA(リボ核酸)

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新型コロナウイルスに有効だと思われる食品 ―ニンニク、ショウガ、キノコ、リンゴ酢、緑茶、醤油、野菜、果物、全粒穀物

竹下雅敏氏からの情報です。
 Dr Ishiguro氏は「免疫力あげる食材」としてニンニク、ショウガ、キノコ、リンゴ酢、緑茶を上げています。
 ニンニクはビフィズス菌の餌になって、悪玉菌が増えるのを防ぎ、免疫システムを活性化する成分が含まれている。
 ショウガには強力な抗酸化作用、抗炎症作用があり、細菌の増殖を抑え、風邪のウイルスの増殖を抑える。
 キノコは食物繊維が豊富で腸内環境を整える。βグルカンという食物繊維には免役調節機能がある。
 リンゴ酢はビタミンC、食物繊維、酸が入っていて免疫力を高める。リンゴにはポリフェノールが含まれていて、抗酸化作用、免疫を活性化させる作用がある。リンゴ酢の効果は精製されたものではダメで、マザーと呼ばれる酵母が入っていているものを選ばないといけない。
 緑茶はスーパーフードで、緑茶に含まれているカテキンのエピガロカテキンガレート(EGCG)には、炎症を抑え、血管を保護する効果がある。EGCGはウイルスをやっつける効果もある。インフルエンザウイルス、エイズウイルス、B型C型肝炎、ヘルペスウイルスを直接抑制する効果が証明されている。
 記事は、“醤油に非常に強い抗ウイルス作用がある”ということで、醬油から作られたEFdAと呼ばれる成分は、強力なウイルス増殖阻害活性があり、抗インフルエンザ効果、HIVの感染防御にも有効だということです。新型コロナウイルスは「SARS とHIVのハイブリッド」だという説があるのですが、こうなると醤油には「新型コロナに打ち勝つ力がある」のかも知れません。
 “続きはこちらから”は、野菜や果物、全粒穀物が糖尿病リスクを低下させ、善玉の腸内菌を増やすというもの。私は精白されたパンを食べませんが、それは美味しくないし、全くお腹が満ちないから。パスタも古代小麦で作ると美味しいですよ。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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免疫力あげる食材ー毎日食べて感染予防
配信元)
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醬油 の 国  日本  そしてコロナウイルス
(前略)
私たち 日本人には 欠かせない 調味料 醬油
(中略)
非常に強い 抗ウイルス作用が 醬油には あるということなのです。正確には 核酸系逆転写酵素阻害剤・ NRTI といいます

この醬油の 効果に気づいたのは 米 ミズーリ大のヤマサ醬油・研究員のセレンディピティでした 2001年に彼は 醬油の中の 香り増強成分が 抗ウイルス薬 (テノホビル) とその構造が 似ていることに気づきました。

どちらも 逆転写酵素を阻害する事で RNAウイルスの増殖を 抑制するものでした。

この 醬油から作られた成分は EFdA と呼ばれ 既存の臨床薬 (テノホビル・ギリアド社) 等の 数万倍から数百倍の ウイルス増殖阻害活性があり 血中半減期が長く 急性毒性もない 大変すばらしいものなのです
(東北大院農、横浜薬大による)
(中略)  
HIVの感染防御にも 有効であるそうです。 この薬は 2021年に認可されることを目指しているそうです。
(中略)  
醬油には 抗インフルエンザ効果もあるそうです

今回 新型コロナの感染者が少ないところは 岩手 青森など 醬油をたくさん使う 濃い味が 好まれる地域だそうです。

今回のコロナには 一部 HIVの遺伝子が挿入されているそうですが もしかしたら 味噌などと共に 醬油にも 新型コロナに 打ち勝つ力があるのではないでしょうか?
(以下略)

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