アーカイブ: コーリー・グッド

地球の超新星爆発を計画している球体連合 〜悪に加担し利用されているライトワーカー達〜

竹下雅敏氏からの情報です。
 “続きはこちらから”以降の、コブラ情報をまずご覧ください。地球の周りに初期異常が集積し出した時期について、コブラは、2万5千年前から急激に加速したと言っています。初期異常とは何かが問題ですが、コブラ用語辞典によれば、“宇宙に闇が発生するきっかけとなった根源”とあります。
 また、コブラインタビューにおいて、コブラは初期異常の説明をしていますが、この説明からわかる事は、コブラ自身が初期異常とは何かを、全く理解していないということです。ただ、初期異常が闇と深く関係している事だけは確かなようです。
 昨日の記事で、チンターマニ・ストーンは、“完全に闇の波動”を放っていると説明し、約26,000年前に地球に落下したと予想されることを示しました。この石が地球にもたらされた直後から、初期異常が地球の周りに急激に集積し始めたということになります。
 この初期異常に深く関係すると思われるチンターマニ・ストーンを、コブラは“神聖な石”とし、ライトワーカーに所有を勧め、地球上の重要なヴォルテクスに埋設を呼びかけました。
 コブラの言説からは、埋設されたチンターマニ・ストーンは、天の川銀河のセントラルサンが放つギャラクティック・スーパーウェーブを、地球上の主要なグリッドを通して、地球の核に導く導管の役割をするという事でした。「チンターマニ・グリット・ガイドライン」と言う記事の赤字部分に、そのイメージが描かれています。
 チンターマニ・ストーンを埋設した重要なヴォルテクスの1つに、ロングアイランドがあり、地下には、キメラ・グループの施設があり、そこにブラックストーンが置かれているという事でした。コブラは、ブラックストーンは、“コンディションが変われば、地球は超新星になるかもしれません”と言っています。
 最後の記事によると、イベントの瞬間の地球の様子は、プラズマレベルでは、“超新星が爆発する様子”のシミュレーションに、とてもよく似たものになると言っています。
 これらのことから、もしもイベント発生時に、ブラックストーンが取り除かれていなければ、地球はブラックストーンの爆発によって、超新星爆発をしてしまうということになります。
 コブラは地球の歴史と題する記事の中で、ギャラクティック・スーパーウェーブについて “ 25000年ごとに、銀河からのパルスとともに太陽がエネルギを放出する…イベントでは、太陽から特別な光が地球や人類に広がり…”と発言しています。このことから、コブラの言うギャラクティック・スーパーウェーブと、コーリー・グッド氏の言うソーラーフラッシュは、同じものだと考えられます。セントラルサンが放つスーパー・ウェーブは、太陽を中継して地球に届くのです。
 冒頭の記事によると、ソーラーフラッシュの変容のパワーは凄まじく、“太陽系内の惑星や衛星の大幅な再配置が起きる”とあります。“月は地球の軌道から離れて、独立した惑星になる予定”だと言うのです。
 これが、球体連合が予定している未来なのです。このような惑星の軌道をも変えるほどの巨大な変化が、単に太陽を中継する光だけによって起こるとは考えられません。これほどの巨大な変化は、地球が爆発しなければ起こり得ないのではないでしょうか。これら一連の記事から合理的に推理されるのは、球体連合は意図して、地球の破壊を計画しているということです。 
 彼らはコーリー・グッド氏をメッセンジャーとして使い、“愛と癒し許しのヒッピー・メッセージ”を地球人に伝える傍ら、一方でコブラのRM(レジスタンス・ムーブメント)という実働部隊を動かして、地球の超新星爆発へと、着々と準備しているわけです。
 これが球体連合という、クソみたいな宇宙人の正体です。地球上のライトワーカーと称する霊的に幼い人たちは、言葉巧みに偽りの情報に踊らされ、地球の殲滅という、信じられないような悪に加担しています。しかも、それをアセンションと呼んで待ち望むのです。
 惑星を破壊するという事が、取り返しのつかない、どれほど大きなカルマになるかということを、彼らはわかっていないようです。ブルー・エイビアンズが人間の姿をしていない理由が、こうした事からも、よく理解出来るのではないでしょうか。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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コズミック・ディスクロージャー: 大いなるソーラーフラッシュの変容パワー
シーズン7 エピソード6
転載元)
(前略) 

David: コーリーに聞きたいのですが、いまスフィアビーイング同盟が太陽系の外縁でバリアを張っていて、ドラコやオリオンのETは抜け出せない状態になっています。こういう情報から考えると、もしソーラーフラッシュが一旦起きたら、留まるハメになった彼らは存在そのものまで消されるのでしょうか。(中略)… 

Corey: ええ、スフィアビーイング同盟からそう聞かされています。(中略)…ドラコだけでなく、ここで介入をしているほかの宇宙人も。彼らは新しい波動または新しいエネルギに適応できなくなるでしょう。

David: (中略)…善意のETがアトランティスの没落みたいなことを実際に進めている訳ですが、それによってネガティブな存在が集団で死亡を迎えるとすれば、カバールの中にいるネガティブな人達からすれば、善意とされているETはテロリストのように見えませんか? (中略)… 

Corey: しかも彼らの神学理論や価値観からすれば、彼らは「善い」行いをしているのです。私たちから見て善意の存在でも、彼らから見れば邪悪な存在になるのです。(中略)… 

David: ここでも繰り返されていますが、私たちがそれを学び取ることが出来なければ、どこかにある別の惑星で教育を受け直すことになります。この球体たちも全く同じことを言っているようです。ソーラーフラッシュが始まる直前に、彼らは駆けつけてきて大移送を始めるでしょう。(中略)… 

David: ここにあるのは、1950年代と1960年代の様々なコンタクティが話したことを、ベアード・ウォレス(Baird Wallace)が一つの合体メッセージにして本にまとめたものです。


出版されたのは1972年6月です。(中略)…ここからいくつかの引用を読み上げたいと思います。(中略)… ソーラーフラッシュのことですね。
太陽系内の惑星や衛星の大幅な再配置が起きるでしょう。(中略)… 
ソーラーフラッシュが起きた後、惑星の軌道が変わったり、地球の公転周期が変わったりといったことは聞いていませんか。

Corey: ええ。惑星の軌道ですが、私たちの太陽系はほかの太陽系と違って、惑星の配置は不自然で、全く調和していません。それが非常に興味深いです。

David: これが1972年に予見されていたのですよ。信じられないでしょ? (中略)… 
冥王星は私たちの太陽系から追い出されるでしょう・・・」(中略)… 
「私たちの月は地球の軌道から離れて、独立した惑星になる予定です。」(中略)… 
他の惑星の軌道も大きく変わるでしょう。」(中略)… 
「新しいバランスが作られ、その結果、太陽系内のより霊的な命の表現に多くの利益がもたらされるでしょう。」(中略)…これは明らかにアセンションですね。

(以下略) 

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[Sputnik 他]月は宇宙人からの贈り物?ロシアの天文学者の独創的な理論 / コーリー・グッド氏が伝えている月に関する情報 〜約50万年前にオリオン星人に運ばれてきた月〜

竹下雅敏氏からの情報です。
 ロシアの天文学者が、“月はおよそ20億から30億年前に宇宙人によって地球に運ばれた”とする説を提唱したようです。記事を見ると、この仮説を提唱した天文学者は、月は火星と木星の間に存在していて、そこから地球へ移されたと考えているようです。なので、“かつて月は惑星だった”しています。
 コーリー・グッド氏は、月が50万年前に地球の引力に捉えられたと言っていました。彼は、火星と木星の間にかつて存在したスーパー・アースが爆発して小惑星帯となり、スーパー・アースの衛星だった月が放り出され、地球の重力に捕まったと考えているようです。
 ところが、下の記事によると、最新情報では“月が地球の周りに配置されたのは6千万年前”という説が出て来たと言うのです。SSP(秘密の宇宙プログラム)の科学者たちが新しい情報を入手して、これまでの仮説を修正したようです。
 このことからわかるのは、コーリー・グッド氏が伝えている宇宙形成のストーリーは、あくまでも科学者たちの仮説であって、事実ではないということです。
 ただ、月が別のところから運ばれたという点は、これらの説に共通しています。これは、月の成分が私たちの太陽系のものとは異質なためです。時事ブログでは、中西征子さんの天界通信19、および天界通信20で、土星の輪に転生されていらっしゃるキラメキノワダチ様から直接情報を頂きました。すると、月は約50万年前にオリオン座・ベテルギウスのオリオン星人が地球に運んできたということで、火星と木星の間にスーパー・アースのような星はなかったということでした。小惑星帯は、地球形成の際の残骸であるという情報でした。詳しくは、天界通信をご覧ください。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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月は宇宙人からの贈り物?ロシアの天文学者の独創的な理論
転載元)
ロシアの天文学者ウラジーミル・コヴァリ氏は、月は地球の衛星であるばかりでなく、地球外文明が我々に残した謎めいた記念物だという興味深い仮説を提唱した。ロシアのマスコミが報じた。

スプートニク日本

当初地球には衛星がなかったが、地球と他の天体が衝突して衛星が誕生したと考えられている。

コヴァリ氏の仮説によると、月のような大きい衛星が、比較的小さい地球の衛星として自然にできるのは不可能だという。水星と金星には衛星は一つもなく、火星の衛星は小さいが、月の直径は地球の4分の1もある!

コヴァリ氏は、月はおよそ20億-30億年前に宇宙人によって地球へ運ばれたとし、かつて月は惑星だったと考えている。

コヴァリ氏によると、月は火星と木星の間に存在していた。
そこには惑星「フェイトン」があったが、爆発したという学問上の仮説もある。

コヴァリ氏は「フェイトンはあった。だが爆発しなかった。フェイトンは地球へ移された。月はフェイトンだ」と考えている。

コヴァリ氏は、宇宙人が地球上に生命が誕生する潜在的可能性に気づき、月を地球へ「運んできた」とし、それによって我々の惑星では満潮と干潮が始まり、生命の発展に寄与したと考えられている火山が形成されたとの見方を示している。

先の報道によると、欧州宇宙機関が小惑星の観察の際に、小惑星の小さな欠片からなる「雨」が月には常に降っており、実質的に途切れなく月表面を爆撃していることを発見したと発表した。

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コズミック・ディスクロージャー:スーパー・アース
シーズン4、エピソード1
転載元)
(前略)… 

DW: 月はどこから来たのですか? (中略)… 

CG: はい。スマート・グラス・パッドと私の聞いた報告によると-- かなり物議を醸すでしょうが-- 月がやって来たのも、50万年前の時期なんです。

DW: やって来た、って? (中略)… 

CG: やって来て、地球のコア(核)との間で潮汐関係を形成し、ロックがかかったのです。(中略)…月はスーパー・アースが爆発して、そこから来たんです。(中略)…月はインテリジェント制御されていた、とする情報もあります。月は人工物で、地球に避難民を運んできたと。(中略)… 

DW:ということは、すべての情報がそう言ってるわけではないんですね?

CG: ええ。(中略)…調査にあたる科学者達は、他のグループが言っている多くの神話には関与しないように努めていました。(中略)…いろんなグループが、いろんなストーリーを語っていたんです。

(以下略) 

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コズミックディスクロージャー: 天空の年代記
シーズン5 エピソード1
転載元)
(前略) 

David: 次はホーグランドのインサイダーであるブルースから聞いた話です。彼の最新情報によると、月が地球の周りに配置されたのは6千万年前で、恐竜の絶滅した後だそうです。(中略)…月が6千万年前に配置されたという情報です。

Corey: 覚えている限りでは、スマートパッドから読んだ情報で、私が思い出せたのは50万年前までの年代記です。

David: ブルースが言うには、それはつい最近までの通説で、彼らは今新しい情報を入手して、月の6千万年説を唱えているのです。

Corey: 彼の情報はおそらく、私が読んだ情報を更新したものでしょう。

(以下略) 

[Sphere-Being Alliance]コズミック・ディスクロージャー: MIC SSP との同盟関係 〜キメラ・グループの系列に属する空軍側の秘密宇宙プログラムと「光の銀河連邦」の系列に属する海軍側の秘密宇宙プログラム〜

竹下雅敏氏からの情報です。
 コーリー・グッド氏の情報は非常に正確ですが、とても複雑で状況を把握するのが難しい。全体像をわかりやすくまとめた氏の説明文があれば、もう少しわかりやすいのですが、残念ながら、インタビューの中で、自分自身の体験や過去の情報を説明するのみなので、何が起こっているのかを正確に掴むのが困難です。
 今回取り上げた情報の要約の中には、「軍産複合体の秘密宇宙プログラム(MIC SSP)」という、これまでになかった言葉が出て来ます。どうも、空軍が管理している低レベルの秘密宇宙プログラムのようです。これとは別に、海軍が管理している秘密宇宙プログラムがあるようです。空軍側は、コーリー・グッド氏の情報によって、自分たちが機密の最高レベルに居ると嘘を教えられてきたことに、ようやく気づき始めたようです。プライドが許さないため、初めはコーリー・グッド氏の情報を信じなかった彼らも、氏を誘拐して拷問し、髪の毛のサンプルを取って調べることで、コーリー・グッド氏が真実を語っていることを、認めざるを得なくなったようです。彼らは混乱し、“海軍の秘密宇宙プログラムの実態と詳細をはっきりさせる調査”を始めたというわけです。
 冒頭で、コーリー・グッド氏が、“空軍側の秘密宇宙プログラムとやりとりを始めた”とあります。カバールである彼らが、調査の結果次第では、コーリー・グッド氏につく可能性を示唆します。おそらく、彼らはコブラの言うキメラ・グループの系列に属するグループだと思います。一方、海軍の秘密宇宙プログラムの方は、ノルディックが関与しているようなので、もしそうだとすると、これはいわゆる「光の銀河連邦」系列のグループだと考えられます。
 もう一つ、地球同盟とコーリー・グッド氏が呼んでいるグループがあります。これは、ロシア、中国を代表とするBRICS諸国のグループのようで、おそらく、こちらは「銀河連合」(偽の銀河連邦)によって支援されているのではないかと思われます。この辺りのことはまだ十分に精査していないので、もし間違いがあれば訂正します。
 「銀河連合」も「光の銀河連邦」も、今ではエステルに代表される天帝に従っているので、光の側と考えて良いでしょう。
 もし、これで軍産複合体側の秘密宇宙プログラムがコーリー・グッド氏を信頼するようになれば、かなり大きな変化が起こります。その可能性は高く、今後の情報に期待したいと思います。
 記事の中では、彼らと接触したコーリー・グッド氏が攻撃を受け、緊急治療室に運び込まれる事態になったことが記されています。おそらく、この攻撃は物理的なものではないと思います。私自身、食事や飲み物に、目には見えない毒を入れられたことが何度もあるので、こうした攻撃はとてもよくわかります。毒によって体調を崩し、抵抗力が少なくなったところで、霊的な攻撃の集中放火が行われたのではないでしょうか。おそらくキメラ・グループの仕業です。
 コーリー・グッド氏が、ガヤトリー・マントラの除霊と浄化の祈りを知っていれば、被害は最小限に食い止められたと思います。しかし、盛られた毒の方は、これでは対処が出来ません。食事を口に入れる前に、ガヤトリー・マントラを用いて毒を取り除く必要があります。面倒ですが、食事の度にこれを行う必要があるでしょう。
 かつて、ハイアラーキーの下部組織だった「銀河連合」や「光の銀河連邦」は現在、光の側だとしましたが、全員が善人であるとか、彼らに属するグループの全てが正義だというわけではありません。例えば、コブラのレジスタント・ムーブメントは、悪事を止めず、ずっとキメラ・グループに指示を出し続けていました。何も知らないライトワーカーは、騙されて悪事の手伝いを、善意からした者も多いことでしょう。人々は、もっともらしい情報によって、簡単に騙されてしまいます。ですが、彼らの波動や、彼らが聖なる石と呼んでいるチンタマニ・ストーンの波動が、完全に闇の波動だと見て取れば、彼らの正体は明らかなはずなのです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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コズミック・ディスクロージャー: MIC SSP との同盟関係 シーズン7 エピソード 17
転載元)
(前略) 

David: あなたは最近軍産複合体の秘密宇宙プログラム (MIC SSP) とやり取りを始めましたが、(中略)…たとえば、映画「アベンジャー」では、彼らの空飛ぶ航空母艦が堂々と映っているのです。(中略)…
 

Corey: (中略)…彼らは DIA(国防情報局)、NSA(国家安全保障局)や空軍が管理している秘密宇宙プログラムを徐々に開示しようと計画しています。(中略)…その計画では、地球から800キロ以内の宇宙空間での(中略)…宇宙ステーションや有人の人工衛星があります。(中略)…私たちの大統領が(中略)…この非常に低レベルのブリーフィングを受けて(中略)…憤慨しました。(中略)…彼は秘密の大統領覚書をエネルギー省や国防総省などに送り、1000件以上の特許の機密解除を(中略)…要求したそうです。(中略)… 

David: ジグムントはあなたの話を信じ始めていると言いました。彼はあなたの髪の毛のサンプルを取ったし、あなたが訪れたと主張した場所に実際にいたことも証明されました。(中略)… 

Corey: 彼は(中略)…ものすごく憤慨しました。彼はいきり立って上司に「こら!他に俺に教えなきゃいけない情報があるだろ?」と迫ったのです。(中略)…彼はいまその調査をしているところです。(中略)…太陽系外や他の太陽系で活発に活動している海軍の秘密宇宙プログラムの実体と詳細をはっきりさせる調査です。(中略)… 

David: 軍産複合体のグループは空軍ですね。(中略)…海軍の秘密宇宙プログラムの真偽に関心を持つ人は他にもいるはずです。(中略)… 

Corey: (中略)…前回のコズミック・ディスクロージャーの収録で私たちが泊まっていたホテルに、SASのフォーラムが開かれていました。(中略)…人類の宇宙飛行と宇宙探査に関するフォーラムでした。(中略)…朝早くドアをノックされてびっくりしました。ドアを開けると一人の男が立っていました。彼の挨拶から、彼はジグムントのグループと接触していたことが分かりました。(中略)…よく見ると、廊下には他に4人がいました。(中略)…私が自分の話を始めると、彼らは非常に不安になって困惑しました。(中略)…最も多くの質問をしてきたのは、物理学のエンジニアでした。(中略)…必要な時に助けてくれるとカーリーは言っていたが (中略)…彼女がいきなり私を通して話して、それらの質問を答えてくれたのです。彼の目はどんどん大きくなっていました。最後は立ち上がって両手を挙げて「こんなのは信じられないよ。」といって、背を向けて部屋から飛び出していきました。

David: 誤解されないように確認しておきますが、あなたは自分の声で話していたのですね? (中略)… 

Corey: ええ。(中略)… 

David: このミーティングの翌日に帰宅しましたね。その後、何か起きましたか?

Corey: 飛行機で帰宅する前に、咳が出るようになって変だと感じました。(中略)…気持ち悪い均質の黒い痰が出ていました。(中略)…気がつくと緊急治療室にいました。体中が奇妙な痛みに襲われました。(中略)… 

David: (中略)…あなたは攻撃を受けたようですね。(中略)… Corey: (中略)…カーリーから、攻撃が仕組まれたことを聞きました。私の食事か飲み物に何かを入れられたようです。(中略)… 

David: 彼らはETのことを知っていますか? アトランティスや南極のことは? (中略)…プレ・アダマイトも?

Corey: 知りません。(中略)…彼らはスターウォーズ計画で発足したこの MIC SSP グループの枠から出たことがないのです。(中略)…支配構造の中にいる人の多くは、ジグムントの行っている調査の結果を知りたがっています。

(以下略) 

[Sphere-Being Alliance]コズミックディスクロージャー: 開示後の世の中 〜地球人の意識レベルと情報開示〜

竹下雅敏氏からの情報です。
 今日の最初の記事で、Yutikaさんが地球製UFOのTR-3Bに関する情報を取り上げていました。実は、コーリー・グッド氏はこうした情報が出てくることをすでに伝えていたのです。なので、この動きは情報開示の計画に沿ったものと考えられます。
 コズミック・ディスクロージャーの「開示後の世の中」と題する記事の要点のみ要約しました。コーリー・グッド氏によると、こうした情報開示は、“下位レベルの軍情報部プログラムの一部”だとのことです。彼らは、情報の全面開示を避けるために、こうしたレベルの低い情報を小出しにする方向で調整しているようです。
 こうした情報の部分開示では、彼らが過去に行ってきた悪魔崇拝などの邪悪な犯罪や、ET情報なども隠されるようです。彼らの言い分は、地球人は、“あまりにも様々な信念体系にプログラムされていて… (ETのような)高い次元の存在に対して、主権を委ねず崇拝もしないで接する事は難しい”ため、もしも、情報の全面開示を行えば、地球は大混乱になり、各地で暴動が起こり、多くの死者が出ると考えているようです。
 コーリー・グッド氏によると、これはその通りのようで、彼らは実際に社会実験を行ったようです。その結果、キリスト教の信念体系を持っている人々ほど、情報開示後の混乱が大きく、暴力的になるという結果が出ているとのことです。
 時事ブログではこれまで何度も、地球に介入しているETたちは、高いレベルの存在ではないと言っています。まして、神ではありません。なので、主権を委ねたり、崇拝する必要もないのですが、現在の地球人の意識レベルでは、テレポーテーションを自在に行うような存在に対しては、これまでと同様に神と崇め、その前にひれ伏すということになりかねません。
 これは、地球人の意識レベルが、残念ながら個人として成熟した段階に到達していないという事なのです。念力で物を動かしたり、空中を浮遊したり、壁をすり抜けたりすれば、地球人は驚愕しますが、そんな事が出来たからといって、彼らの性格が良いわけでも、悟りを得ているわけでもありません。
 さらに、映像配信などで私が伝えているのは、宗教的に悟りを得た聖者と呼ばれる者たちが、2007年以降の天界の改革において、ことごとく消滅したという事実です。悟りを得ても、根性が悪ければどうにもなりません。彼らは本来の意味で聖者ではなかったということになります。
 イエス、マイトレーヤ、ブッダ、クリシュナ、サナット・クマーラ、ルシファー… 、崇拝の対象は人によって様々です。こうした人格神ではなく、抽象的な概念で神を崇拝する者も居るでしょう。要点は非常に簡単で、“皆さんがどんなに熱心に、いかなる神を崇拝しようとも、救われる事は無いだろう”ということです。なぜなら、ほとんどの地球人が、これまで崇拝してきたこれらの神、あるいは神の子と称する者たちは、彼らの悪事が暴かれ、ことごとく天の裁きによって、滅ぼされてしまったからです。
 文末、“完全開示のシナリオの中では、さらなる驚愕の事実がある”と書かれていますが、少なくとも記事ブログで、私が出している情報を先に見ている人たちは、かなりのレベルで免疫が出来ていると思われます。
 例えば、コーリー・グッド氏の出す情報は、全てではありませんが、その大部分は極めて正確なものです。しかし、彼の情報を信奉している人たちは、いわゆる球体連合の宇宙人を正義の見方だと捉えていると思います。しかし、彼らと地球人との間にカルマが無ければ、ここにやって来ることも無かったでしょう。
 時事ブログでは、彼らが人間の姿をしていないのは、かつて悪魔崇拝に陥ったからだと指摘しました。現在の試練を乗り越えれば、彼らは元の人間の姿に戻してもらえるでしょう。しかし、私の情報が彼らの怒りに触れたらしく、彼らの中の多くの者が、私を殺そうとしました。即時にカルマが返り、彼ら自身が消滅してしまいました。
 このように、事実が開示されると激怒する者がいるのです。記事にある通り、情報の部分開示を支持している者たちの背後に、ETたちが居る理由が、よくわかると思います。さらに、情報の全面開示を支持しているETたちも、別の思惑があるのです。コーリー・グッド氏もコブラのグループも、彼らに操られているのですが、残念ながら、彼らは、そのことに気付いていません。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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コズミックディスクロージャー: 開示後の世の中 シーズン6 エピソード14
転載元)
(前略) 

David: 開示の本線としてもっとも考えられるシナリオはどんなものですか。(中略)…


Corey: そうですね。彼らが使っている三角形や卵形飛行機についての目撃報告や写真、動画が出回り始めることは確実でしょう。(中略)…これらの三角形飛行機は TR-3B と分類されています。

 

(中略)…このDIA(国防情報局)やNSA(国家安全保障局)のプログラムは暴露される寸前ですが、それでもその技術レベルは精々いまの技術より50年先のものにすぎません。国際宇宙ステーション(ISS)を辛うじて上回る程度です。(中略)…これらの人工衛星にいるのは数人程度ですが、もっと大きくて円形の宇宙ステーションもあります。(中略)…下位レベルの軍情報部プログラム(MIP)の一部です。(中略)…ETの情報を隠しつつ、こういう情報で誤魔化しておいて、小さい断片を少しずつ出していきます。(中略)… 地球同盟とこれらの秘密シンジケートの間に、人類は完全開示に耐えられないという合意に達したことは確かです。(中略)…彼らはすべての悪事を隠し通そうとするつもりです。

(中略)…

私たちはあまりにも様々な信念体系にプログラムされていて、何かを崇拝しないといけないような生き方を慣らされてきました。霊的にも技術的にも私たちより高い次元の存在に対して、主権を委ねず、崇拝もしないで接することは難しいと思います。

(中略)…

おそらくその前に、ある種の経済システムの転換が起きると思います。東側が支配する新しい経済システムが立ち上がり、負債の免除を含むジュビリー(聖なる年)が訪れるでしょう。いままでの支配システムから受けた被害の程度に応じて、人々は一定額のお金を支払われるでしょう。それが起きると、いままで億万長者として居座っていた人たちは状況を改められ、他人とは大差のない状態にさせられるでしょう。(中略)…「来月には経済の崩壊が起きて新しい経済システムが立ち上がる」という話を腐るほど聞いてきたでしょ? (中略)…彼らは包括的な合意に達していて、そのプロセスを始めています。(中略)… 

David: この議論の中で、ETはどの程度関わっていますか。(中略)…

Corey: いいえ、議論に加えていません。でも、ETと会っているシンジケート側同様、同盟側もまた特定のETグループと会っています。(中略)…要するに、交渉の席では、どちらもETグループの代理になっているのです。
(中略)…

完全開示の実現は地球上の全人類の心理状態や感情に影響を与えるでしょう。大変な時期になると思います。なぜなら、個人的な信念体系を持っている人なら、誰しもその瞬間から試練を受けるからです。(中略)…

David: (中略)…完全開示のシナリオの中では、さらなる驚愕の事実があるともあなたは言われましたね。

Corey: ええ。私でも驚かされるのだから、きっと私がすでに知っている奴隷貿易などの闇のプログラムではないでしょう。

(以下略) 

南極の地下の巨大母船に眠るプレ・アダマイト と 支配階級の王族たちの目論見

竹下雅敏氏からの情報です。
 南極に関する話題です。南極で巨大母船が地下に埋っていたのが発見されたという話でしたが、大きさの訂正があるようです。以前は確か、大きさ50kmほどの巨大母船だったように記憶していますが、今回の訂正では、“長さは最大でも3マイル(4.8 km)ほどの卵型宇宙船”ということです。
 この中に、プレ・アダマイトと呼ばれている、おそらく火星から来たと思われる巨人が長い眠り(ステイシス)に入っているとされ、記事では、そのようなステイシス人は十数体ほど存在しているらしいと言っています。記事では、カバールと言っていますが、おそらく300人委員会の支配階級の王族たちだろうと思いますが、彼らはアトランティス以来の王家の血脈であることを誇りにしているようです。カバールは、その王家が、火星からやってきたプレ・アダマイトと人類の混血から生まれた血筋だと考えているようです。文中には、“彼ら(カバール)は自分たちを遺伝的にこのプレ・アダマイトに結びつけて、この種族を神に仕立て上げようとしています。そうなれば、彼らはデミゴッド(半神半人)になりますからね”とあります。
 これがどうやら、ゴールドマン・ファミリーズ・グループ(300人委員会)の連中の目論見のようです。彼らの主張が正しいか否かも問題ですが、さらに重要なのは、彼ら(カバール)の意図でしょう。こうした主張をすることで、“自分たちが特別な存在であり、権力を有するのは当然の神の意志である”ということを、人類に納得させようとしているのだと思います。要するに、この連中は権力を手放す気が、端から無いということです。
 仮に、彼らが遺伝子的にプレ・アダマイトの血を受け継ぐ者たちであったとしても、このプレ・アダマイトは、単なる宇宙人で、神ではありません。以前指摘したように、多少の例外はあるにしても、邪悪な存在と考えた方が自然です。むしろ宗教的には、堕天使と人間の間に生まれた混血人種が、彼らの先祖だということになるのでしょうが、残念ながらプレ・アダマイトは、堕天使ですらありません。要するに、ただの人なのであって、天使だったことすら1度もありません。
 コーリー・グッド氏の情報は、極めて精度が高く信頼に足るものだと思っているのですが、氏の情報ですら宇宙人に関するもので、神はどこにも出てきません。地球に関わっている宇宙人達は、カバールの連中と同様に、秘教を自分たちの思想の根幹に据えているようです。そうした思想は、ブラヴァッキー夫人が著した「シークレット・ドクトリン」に代表されると思います。
 こうした教えの根幹にあるのは、“人間は進化して神になる”という考えです。これ自体は間違っていないのですが、ほとんどの者は多少の霊的能力を身につけると、自らを神だとみなすようになるのです。
 彼らの思想では、動物以下の存在は魂(モナド)が無いのです。サナット・クマーラ(ルシファー)に代表される連中は、過去の天界の反乱と悪魔崇拝によって、魂(モナド)を失ってしまった存在で、それゆえに、彼らは魔神あるいは魔と呼ばれるのです。魂(モナド)の無い神という、矛盾した概念になります。
 事実は、彼らの魂(モナド)が無くなったのではなくて、動物システムに転落してしまったのです。それなら、他の動物以下の存在もそれぞれのシステムに魂(モナド)があり、人間だけが進化して魂(モナド)を持っているという彼らの思想は、根本のところが間違っていることになります。
 要するに、宇宙人も含めてですが、地球上のほとんどの人は、神でない者を神と崇め、彼らに仕えることで多少の霊能力を得ると、自らが神になったと考えるほど、未熟な意識レベルに留まっているのです。
 天界の改革でお伝えしたのは、悪の首謀者のような連中の場合、それまでは動物システムに転落していただけだった魂(モナド)が、いまや完全に滅ぼされてしまったということなのです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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コズミック・ディスクロージャー: 南極~新エリア51 シーズン7 エピソード 19
転載元)
(前略) 

David: 南極が話題になっていますね。(中略)… まだ新しい情報が続々と出て来ているようです。(中略)…

Corey: (中略)… 1950年代に、プロジェクト・アイスワームというプロジェクトがあって、打ち上げ用の地下ミサイル格納庫が南極の氷床で建設されたようです。(中略)… その研究開発基地で、ロッキード・マーチンといった企業が氷の下で見つけた多くの技術のリバース・エンジニアリングを行ったのです。(中略)… ほかにも、軍産複合体に引き渡された超大型の元ナチス基地があります。(中略)… それがいま、影の政府にとって主な宇宙港になっています。(中略)…

David: (中略)… 南極に大きな宇宙港をもつ戦略的な意味は何ですか? (中略)…

Corey: 確かに不便ですが(中略)… 大気中の電磁力や重力場を考えると、南極のほうがずっと都合がいいのです。
ロケットの打ち上げがなるべく赤道に近いところで行われるのと同じです。(中略)…

David: 前にも話しましたが、ピート・ピーターソンの情報によると、直径約30マイル(48キロ)に及ぶ長い卵形の巨大母船が南極の地下に眠っているそうです。

Corey: そのことですが・・・(中略)… 長さが最大でも3マイル(4.8km)ほど卵形宇宙船が一隻で、ほかにやや小さめの補助艦が2隻あるそうです。いずれも月から難を逃れてここにはぐれてきた艦隊の一部だそうです。(中略)… 一番大きい母船の中に、確かにステイシスの中に眠っている存在がいます。本来のプレ・アダマイトたちです。おそらく火星からやってきたのだろうと思います。(中略)…

David: 南極の話題で思い出したのは知り合いのインサイダー、ダニエルから聞いた話です。地球には自然に出来た古代スターゲートがあったって・・・(中略)…

Corey: 彼ら(カバール)が支配しようとしていたのは、南極にある超強力なスーパーゲートでした。それは古代ビルダー種族が築いたものです。(中略)… スーパーゲートを使ってコズミック・ウェブを経由することで、どんなに遠くても、私たちの銀河の中か、あるいは近くの銀河ならば、どこへも移動できます。(中略)…

David: で、いまスーパーゲートを支配しているのは誰ですか?

Corey: 宇宙港と南極版エリア51一帯を支配しているのと同じ、影の政府の一団です。(中略)…

David: 前回の報告では、カーリーたちがあなたを南極のある図書館に連れて行ったと話しましたね。(中略)…
図書館から巻物を抜き出したとも言いましたが(中略)…

Corey: ジグムントによると、彼らはその下で過去世代の血縁目録を探していたそうです。(中略)… 彼らは自分たちを遺伝的にこのプレ・アダマイトに結びつけて、この種族を神に仕立て上げようとしています。そうなれば、彼らはデミゴッド(半神半人)になりますからね。(中略)…
主にコンストラクトの中でカーリーと会いました。(中略)… 彼らがその文書を抜き出したのは、カバールの作戦を妨害し、彼らが王としての神権を手に入れないようにするためでした。(中略)…

David: ステイシスに入っていた存在について少し話しましょう。(中略)… 何体ありますか? 彼らを起こす方法はありますか?

Corey: 具体的な数字は知りません。(中略)… 10数体程度だと思います。彼らを起こす方法は見つかりましたが(中略)… もし彼らを起こすと決めた場合、ステイシスの近くに第五世代の小型核爆弾を置いて待機するつもりです。(中略)… プレ・アダマイトが凶暴化して敵意を示したら、大きな核爆発で全滅させるつもりです。

(以下略) 
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