アーカイブ: コーリー・グッド

カナダのロマーナ女王「カナダ王国とアメリカ合衆国から共産主義者(NWOとナチスの隠れ蓑)を排除する時が来た…」 / コーリー・グッド氏が伝える、グローバル・ギャラクティック国際連盟(GGLN)の内戦の様子

竹下雅敏氏からの情報です。
 ロシア宇宙庁のドミトリー・ロゴージン長官は、人類よりも知的で技術的に進んだ地球外生命体の存在を信じていると発言しました。ロシアの兵器の性能が、欧米の遥か先を行っていることから、ロシア宇宙庁には宇宙人からの援助があるのではないかと思っています。
 ロマーナ女王は、地球同盟(アース・アライアンス)からカナダの女王として選ばれた人だと思いますが、彼女のテレグラムを見ると、“カナダ王国の軍隊と特殊部隊、そして米国と連合軍の軍隊”は、ディープ・ステート・カバールの軍ではなくホワイトハットだと認識していることが窺えます。
 そのロマーナ女王が、ドミトリー・ロゴージン長官の発言や、プーチン大統領の、“西側の「世界秩序は終わった」”という発言を取り上げ、「カナダ王国とアメリカ合衆国から共産主義者(NWOとナチスの隠れ蓑)を排除する時が来た…」と言っているわけです。ウクライナでの戦争の決着がついた時点での発言です。
 アメリカからナチス(ネオコンを含む)が排除されれば、ようやく日本も本当の独立に向けて動き出せるかも知れません。その前に日本人の目を覚まさせる強烈な揺さぶりがあるかも知れませんが…。
 コーリー・グッド氏は、グローバル・ギャラクティック国際連盟(GGLN)の内戦の様子を伝えています。内戦に至る詳しい経過は、こちらのSphere Being Alliance JAPANさんの「グローバル・ギャラクティック国際連盟によるICCおよび関連する地球政府からの独立宣言」と題する記事をご覧ください。
 GGLNは、実はオリオングループと繋がっている銀河連邦の代表団を、そうとは知らずに受け入れてしまい、彼らが開発を支援した脳インプラントとナナイトをコロニーの住人に義務付けるようになります。騙されてインプラントを受け入れてしまうと、オリオングループとそのAI神の支配下に置かれることを知ったGGLNの人達は、“93人のコロニーが集まって、ICC(惑星間複合企業)をはじめとするすべての地球政府からの独立を宣言”し、内戦に突入するのです。地球でも、イーロン・マスクが似たような事をしないように、警戒すべきでしょうね。
 独立を宣言した自由コロニー連合の旗艦「ワンダリングスター」には、ズールー族の長老が乗船しており、“敵の攻撃を反射させて…攻撃してきた元凶に向け直し、それぞれの戦闘を迅速かつ決定的に終わらせています”と言っています。
 実は私は、ロシア宇宙庁はズールー族の宇宙人からの援助を受けているのではないかと思っているのです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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配信元)

ロシアの宇宙開発局長、宇宙人の存在を信じる
ロシアの宇宙機関ロスコスモスのトップであるドミトリー・ロゴジンは、地球外生命体の存在を信じると発言した。
6月12日 10:53
 

ご参考までに
カナダ王国の軍隊と特殊部隊、そして米国と連合軍の軍隊には十分な資金があります…

ディープ・ステート・カバールの軍こそ、飢えている/資金がないのだ。
6月14日 23:30
 

著名な指導者とされる人物とその妻が、全員ロボット/クローン/マスクをつけていることをご存知ですか?
6月18日 05:56
 

プーチン:ロシアとウクライナの対立の中で、西側の「世界秩序は終わった」

ジャック ・フィリップス
2022年6月17日
 

カナダ王国とアメリカ合衆国から共産主義者(NWOとナチスの隠れ蓑)を排除する時が来た…

あなたはどう思いますか?
6月21日 02:43

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キンバリー・ゴーグエンさん「地球に地獄をもたらそうとする124人のコヴェン(黒魔術師)たちは全員いなくなった」 ~SSP(秘密の宇宙プログラム)を支配しているICC(惑星間複合企業)の中で、“2つの異なった派閥が支配権を争っている”ために起きていることだと見ているコーリー・グッド氏

竹下雅敏氏からの情報です。
 2021年11月21日の記事で、キンバリー・ゴーグエンさんの「崩壊した階層」を紹介しました。このときに「The Order」のピラミッドの図がありましたが、ピラミッドの上から順にアブラクサス、マンティッド、ドラコ、ブラックマジシャン、ペアレンツ、コヴェンマスターとコヴェンメンバー、アザーズとなっていました。
 アブラクサス(マイトレ)、マンティッド(カマキリ型)、ドラコ、ブラックマジシャン(レプティリアン)だと見ていますが、ペアレンツ(親)は「自分たちが現在の人類の種をまいたと信じているため、こう呼ばれている。彼らは、自分たちが天界から降りてきて、人間と交尾した神々だと考えている。…多くは金髪碧眼で、非常に背が高かった。彼らはネフィリムとも呼ばれる。」ということです。ペアレンツが地上に転生に入ったのが「ゾロアスター13家」だと、私は考えています。
 コヴェン(黒い貴族)は、“実際に「家畜」と交流していた人たちである。彼らは魔術によって家畜にプラスとマイナスのエネルギーを与え、主役と敵役を演じながら、ルーシュを発生させるのである。”とあることから、コヴェンマスターは黒教皇、イエズス会とSSPの最上層部のことで、コヴェンメンバーはロスチャイルド家当主などのイルミナティの最上層にいる家系の者たちだと思います。
 アザーズは、深層地下軍事基地(DUMB)で働かされていた他の惑星からの奴隷だということです。「少なくとも36の種族がここにいる」ということでした。
 さて、キンバリー・ゴーグエンさんの記事によると、“地球に地獄をもたらそうとするこの124人のコヴェン(黒魔術師)たちは全員いなくなった”とあり、残っていたコヴェンのメンバーもすべていなくなったということです。
 これがどのくらい正しいのかは分かりませんが、コーリー・グッド氏も「とても奇妙な不審死がたくさんありました。人々が消えていきました。」と言っています。コーリー・グッド氏は、SSP(秘密の宇宙プログラム)を支配しているICC(惑星間複合企業)の中で、“2つの異なった派閥が支配権を争っている”ために起きていることだと見ているようです。
 確かにこういう見方はできると思います。旧派閥とキンバリー・ゴーグエンさんが属する地球評議会との戦いです。地球評議会は「ユニバーサル・カウンシル(宇宙評議会)」の援助を受けています。キンバリー・ゴーグエンさんはユニバーサル・カウンシルのメンバーであり地球大使だという事でした。一方の旧派閥は、ドラコ・オリオン・グループの支配下にあるということでしょう。
 波動から見る限り、「ユニバーサル・カウンシル(宇宙評議会)」は、地球にとって良いことをしようとしているように見えます。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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残りの124名のコバーン/黒の貴公子たちがついに全員いなくなった! | マトリックスの切断|さらなるシステムの発見と解体|地球、テラ、ミッドガルドの完
引用元)
(前略)
124人のコヴェン/黒の貴公子たちがソースに帰還しました
 
このコヴェンメンバーは、本当にたいしたものでした。キムがダイハードと呼ぶ124人のコヴェンメンバーとコヴェンリーダーがいました。(中略)… 彼らは私たち全員にノンストップの大混乱を引き起こしているのである。その努力の結果、地球に地獄をもたらそうとするこの124人の黒魔術師たちは、ついにソースへの片道切符を手に入れることになった。
(中略)
コヴェンのメンバーがさらにいなくなった
 
5月9日の朝、224人のダイハード、黒魔術、コヴェンの労働者がいた。全員が人間ではなく、憑依されている者もいた。224人のダイハードのうち、182人が「ソース」に送り返されました。(中略)… 42人のうち、28人ほどが疑問を抱いていたのです。キムは、彼らを「改心した」とは言わないが、情報を探し、物事が正しく聞こえないために、さらに疑問を抱いているのだという。
(中略)
残りの 14 人の Coven メンバーのうち 6 人が中立を維持 

12日の朝、残された14人のダイハードのうち、6人はホログラフィック電話に誰も出ないことに怯え、中立を保つことにしました。
(中略)
「中立」を装って残っていた6人のダイハードも、今朝の時点でもういません。キムによると、The Colonyが決断したそうです。もう引き返せないと判断し、今日、ソースへの片道切符を手に入れたのです。ということは、これで彼らはすべていなくなったということだ!!!!
(以下略)

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米軍のホワイトハットと繋がっている「世界の銀河連邦」〜 イーロン・マスクを看板にして、トランスヒューマニズムを推進するホワイトハット

竹下雅敏氏からの情報です。
 コーリー・グッド氏は、“ブルーエイビアンは物理的にはもうここにいません。彼らが…保護していた太陽系の領域は、今は近隣の52の星団の宇宙のいとこたち(惑星連合)によって保護されています。”といっています。引用元には、“ズールー族の惑星が、惑星連合の拠点惑星”だとあります。
 GGLN(グローバル銀河国際連盟)は地球の組織で、こちらの記事によれば、“世界のほとんどの国がある程度は参加している非常に大きなプログラムです。…他の恒星系にコロニーを作り、人類の保存を図るグローバルな銀河国際連盟を設立するというものでした。…ゴンザレスと私は、私たちの銀河の端にある最も遠いコロニー前哨基地でGGLNに仕えるレイモンド(科学技術開発部長)とアーニャ(コロニー警備部長)に紹介されました。…彼らは未開発の惑星に送られ、地球上の都市やインフラをかなり忠実に再現する開発を始めました。数十年の開発期間を経て、都市と人口は着実に成長し、地球上で見られるような都市を再現しました。”とあります。
 「惑星連合」は現在、GGLN(グローバル銀河国際連盟)と協力しており、“グローバル銀河国際連盟(GGLN)は、銀河系の外縁部でドラコ・オリオン・グループと自らを「光の銀河連合」と呼ぶグループに対して公然と戦争を行い、多くの様々なコロニーを解放している”と言っています。
 コーリー・グッド氏は、「光の銀河連合」を名乗る組織が、ドラコ・オリオン・グループと同様にネガティブなグループだと指摘しています。コーリー・グッド氏の言う「光の銀河連合」を名乗る組織とは、時事ブログで「光の銀河連邦」と呼んでいた組織と、エレナ・ダナーンが関与している「世界の銀河連邦(GFW)」を合わせたものだと思います。
 キンバリー・ゴーグエンさんの情報から、「光の銀河連邦」は解体され、新しく「ユニバーサル・カウンシル(宇宙評議会)」が組織されているようです。しかし、コーリー・グッド氏は、ドラコ・オリオン・グループと協力関係にあるネガティブな宇宙人グループとキンバリー・ゴーグエンさんが大使を務める「ユニバーサル・カウンシル」の戦いを、単に闇側の権力闘争と見ているようです。この件に関しては、後の記事で触れることにします。
 コーリー・グッド氏は、“この「光の銀河連合」は、地球上の人々や秘密宇宙プログラムの人々に協力し…天使のような外見のETの連合が存在することを明らかにしようとしてきました。しかしそれは、これから起こる大きな欺瞞の一部なのです。”と言っています。
 こうした情報から、エレナ・ダナーンが関与している「世界の銀河連邦(GFW)」が、米軍のホワイトハットと繋がっていることが分かると思います。2021年9月20日の記事でマイケル・サラ博士は、2021年7月中旬に木星の大気圏上層部で秘密会議が行われ、“ソー・ハンによると、宇宙開発を行っている国は実際には14カ国あるが、上位6カ国は銀河連邦に、最も進歩的で耐久性のあるプログラムであり、彼らと手を組むのに適していると認められたという。…ソー・ハンは、これらの上位6つの「水平」連合が、アメリカの指導のもとに統一された宇宙部門として立ち上がることについても語っていた。”と言っていたからです。
 また、2021年9月24日の記事で紹介しましたが、「世界の銀河連邦(GFW)」のヴァル・ネクは、木星の大気圏上層部で行われたという秘密会議に、イーロン・マスク、ジェフ・ベゾス、リチャード・ブランソンなどの著名なCEOが出席していた事を認めています。
 こうした事から、フルフォードレポートでは、「米軍のホワイトハットはウクライナで起きていることとは何の関係もなく、偽バイデン政権を支持しているわけでもない。」とありますが、いわゆる米軍のホワイトハットはイーロン・マスクを看板にして、トランスヒューマニズムを推進する事になりそうです。彼らは、こうした事を「悪」だと認識していないようです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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コーリー・グッド2022年6月アップデート(6/18追記)
(前略)
コーリー:ブルーエイビアンは物理的にはもうここにいません。彼らがブルースフィア(青い球体)で保護していた太陽系の領域は、今は近隣の52の星団の宇宙のいとこたちによって保護されています。
(中略)
彼らがスーパーゲートを占拠したと聞きました。これは基本的に他の銀河とつながるワームホールで、太陽圏(ヘリオスフィア)のすぐ外側という、太陽の近くにある非常に欲されているワームホールです。これは様々な銀河のETたちが行き来してきた主要なゲートで、ダークフリートや光の銀河連合などのネガティブなグループに利用されてきました。この光の銀河連合は、美しい金髪だったり、たまに黒髪だったりするETたちで、美しい魅惑的な人間タイプのグループです。私たちが見たら、天使だと思うような人たちですね。これらの様々なグループがこれまではそのスーパーゲートを運用していました。
(中略)
惑星連合は現在GGLN(グローバル銀河国際連盟)と協力して、人類が銀河系に作り出した多くの混乱を片付けるために働いています。
(中略)
グローバル銀河国際連盟(GGLN)は、銀河系の外縁部でドラコ・オリオン・グループと自らを「光の銀河連合」と呼ぶグループに対して公然と戦争を行い、多くの様々なコロニーを解放しているところです。
(中略)
この光の銀河連合は、地球上の人々や秘密宇宙プログラムの人々に協力し、私たちをこの「グレート・アウェイクニング」に導き、私たちがこの銀河の家族の一員であり、これらの美しい見た目の、人間に似た、天使のような外見のETの連合が存在することを明らかにしようとしてきました。しかしそれは、これから起こる大きな欺瞞の一部なのです。今思いつくのはそれくらいですね。
(以下略)
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22/06/06 フルフォード情報英語版:サタンは正道に戻り、赦免を受ける
転載元)
(前略)

ナチスのビルダーバーグ敗者:監視の元、ワシントンで会合


ナチスのビルダーバーグ敗者たちが先週末にワシントンに集まり、敗戦について話し合った。CIAとNSA【アメリカ国家安全保障局】の情報筋によれば、彼らが会合を許されたのは、彼らを監視し、秘密の支配者をより多く特定できるようにするためだという。


米軍のホワイトハット:ウクライナで起きていることと無関係


しかし、このことをはっきりさせておこう。これは米軍の敗北であり、ロシアと共産中国の勝利ではない。米軍のホワイトハットはウクライナで起きていることとは何の関係もなく、偽バイデン政権を支持しているわけでもない。

太平洋海軍の演習に参加した以下の国々が示すように、米国のホワイトハットはまだ多くの力と尊敬を集めている。

オーストラリア、ブルネイ、カナダ、チリ、コロンビア、デンマーク、エクアドル、フランス、ドイツ、インド、インドネシア、イスラエル、日本、マレーシア、メキシコ、オランダ、ニュージーランド、ペルー、韓国、フィリピン共和国、シンガポール、スリランカ、タイ、トンガ、英国、米国が2022年の環太平洋演習(RIMPAC)に参加予定
(以下略)

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コーリー・グッド氏「アライアンスの最上層部が、臆病風に吹かれ、裏切りました。…アライアンスは私たちを扇動して、抗議運動を起こさせたいのです。」 ~替え玉に入れ替えて民衆を欺いているのは地球同盟

竹下雅敏氏からの情報です。
 世界情勢の背後で起きていることは非常に複雑で、なるべく分かりやすく説明するために、これまでに取り上げた内容の復習となる記事を選びました。
 2021年2月1日の記事で、“最初3名の軍人(General=中将・大将などの地位)と一人の将官でトランプのところに行き、大統領選に出馬してくれと頼みに行ったのです。…それでトランプは承諾しました。この軍人達と他の軍人達合計17名でQは構成されています。Qは一つのグループであり、彼らからアライアンスに情報が行きます。そのアライアンスから私は情報をもらっています。”というコーリー・グッド氏の情報を紹介しました。
 冒頭の記事の引用元でコーリー・グッド氏は、“Qはアライアンスの独立した一つの軍事作戦です。情報を拡散し、市民に自分で調べさせ、情報を「自分のもの」にさせるためのものです。その母体となるアライアンスはもっと広い存在で、退役軍人のチームがいくつか集まっている集合体です。”と言っています。このことから、Qは地球同盟(アース・アライアンス)の軍事作戦であり、本物であったことが分かります。
 2021年11月30日の記事でマイケル・フリン中将は、「Qアノンの情報は全くのナンセンスだ。このムーブメントは…CIAから特殊訓練を受けた人たちが行っている偽情報キャンペーンだ」と言っていたことを紹介しました。マイケル・フリン中将は地球同盟のメンバーなので、Qから情報をもらっていたはずです。それが、「Qアノンの情報は全くのナンセンスだ。」と言ったわけですから、QとQアノンは別だということになります。
 米宇宙軍はトランプ大統領が作ったもので、コーリー・グッド氏は「宇宙軍を率いている人々は反カバール」で、宇宙軍のレイモンド作戦部長は間違いなくホワイトハットであることを確認しています。
 ところが6月6日の記事で指摘したように、地球同盟のQグループのメンバーと思われるバリー・マカフリー元米陸軍大将は、ウクライナ戦争でフェイクニュースを流していたのです。この時のコメントで、“コーリー・グッド氏は、「実は昨年末にアライアンスのトップ会談で、ある決定がなされました。カバールと交渉し、カバールの降伏の交換条件としてディスクロージャーの内容を限定的なものにするという取引です。…」と言っているのですが、ディスクロージャーの内容を限定的なものにするという取引をしたアメリカのアライアンス支部が、Qグループ”だと指摘しました。
 こうした事は、二つ目の記事の内容からも推測できるでしょう。コーリー・グッド氏は、「アライアンスの最上層部が、臆病風に吹かれ、裏切りました。…アライアンスは私たちを扇動して、抗議運動を起こさせたいのです。なぜなら、アライアンスは誰も逮捕するつもりがないからです。大衆が目覚めて、振り子が反対側に振れるまではね。」と言っています。Qからアライアンスに情報が行くことを考えれば、臆病風に吹かれたアライアンスの最上層部がQであることは明らかです。
 “続きはこちらから”はキンバリー・ゴーグエンさんの情報です。現在、ホワイトハウスを運営しているのはSSP(秘密の宇宙プログラム)と米宇宙軍だと言っています。ジョン・E・ハイテン将軍が、偽の大統領のほとんどを演じていたと言っています。
 このように、替え玉に入れ替えて民衆を欺いているのは地球同盟なのです。地球同盟の「情報の部分開示派」が臆病風に吹かれ、現在のワクチン接種による大量殺戮を、あえてカバールにやらせているのです。「大衆が目覚めて、振り子が反対側に振れるまではね。」という訳です。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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コーリー・グッド&マイケル・サラ博士2020年8月ブリーフィング
引用元)
(前略)
サラ博士:空軍特別調査部のようなグループが検挙と捜査にあたっているということですね。これは大きな変化ですね。空軍はカバール/ディープステートと緊密に協力してきた歴史があります。しかし今では清浄化に努めるようになったようですね。この変化の理由を説明してもらえますか?
 
コーリー:宇宙軍という一つの名前の傘下に集められる前は、空軍やその他の民間企業の秘密プログラムが様々に乱立していました。それぞれにリーダーがいて、それぞれのアジェンダを持っていました。そのほとんどはディープステートの手先でした。しかし今ではそれら全てが宇宙軍の傘下に置かれるようになり、宇宙軍を率いている人々は反カバールだからです。

サラ博士:宇宙軍のレイモンド作戦部長は間違いなくホワイトハットだということですね。そしてカバールが行ってきた秘密作戦を大掃除するために働いていると。
 

(中略)
コーリー:ええ。この空軍大将を宇宙軍の司令官に任命するのは大変だったのです。調べてもらえばわかりますが、候補者は他にもいました。そのうち一人は不審死しています。宇宙軍のトップの地位を巡って、アライアンスとディープステートの間で大きな戦いがあったのです。
(以下略)
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コズミック・エージェンシーは銀河連邦の実像を伝えるタイゲタ人の代替メディアなのか?パート6~アンケート編:あなたはどう想いますか?~
引用元)
(前略)
コーリー・グッド:私はアライアンスから多くのブリーフィングを受けていましたが、あえてお伝えしていませんでした。なぜなら、結局のところ、彼らは失敗したからです。アライアンスの最上層部が、臆病風に吹かれ、裏切りました。今何が起きているかと言えば、様々な将軍たちや、テレグラム等のSNSにいる人々が流している情報は、ただのプロパガンダと化しているということです。これは巨大なプロパガンダ戦争です。そこに囚われてはいけません。
(中略)
たった今、アライアンスがしていることは、カバールとの過去最大のプロパガンダ戦争です。アライアンスは私たちを扇動して、抗議運動を起こさせたいのです。なぜなら、アライアンスは誰も逮捕するつもりがないからです。大衆が目覚めて、振り子が反対側に振れるまではね。彼らは(大量)逮捕を行いませんよ。彼らはそれが実行できる立場にいたのに、しなかったのです。臆病風に吹かれたのです。完全にビビってしまったのです。私も言いたくはありませんが、とても尊敬を集めてきた将軍たちの中には、今ではよくない人々と付き合っている人もいます。その「よくない人々」は彼らを政治家にさせるために教育しています。(苦笑)彼らは自分たちが戦ってきた相手と同じものになろうとしているのです。困ったものです。
(以下略)

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「救世主やヒーローは、常に白人でなければならない」というかなり根深い人種差別 ~コーリー・グッド氏「(もしも、私たちをより大きな宇宙共同体へと誘うために降りてきた)有色人種のETが現れたら、人々はどうするのでしょうか?」

竹下雅敏氏からの情報です。
 私は、ロマーナ女王は、地球同盟(アース・アライアンス)によってカナダの女王として選ばれた人物だと思っています。ロマーナ女王はウクライナにおけるロシア軍の行動を支持しているように見えます。
 コーリー・グッド氏は、“ミカの惑星の人々は、大衆が街頭に立ち上がった後、わずか数日で経済と政府をすべて停止させました。より多くの人々が団結すればするほど、この圧政を早く終わらせることができるでしょう。”と言っています。
 私の認識では、地球同盟は現在女王がおり、ミカやズールー族の人々と繋がっていると考えています。地球同盟がトランプや習近平と言った裏切り者を粛清し、こうしたグループを排除したことで、ようやく地球同盟は女王の下にひとつにまとまったと考えています。こうした流れの中で、ロシアのウクライナ侵攻が起きていることを理解してください。
 さて、コーリー・グッド氏は非常に面白いことを言っています。もしも、私たちをより大きな宇宙共同体へと誘うために降りてきたETが、天使のような金髪のノルディックではなく、ミカやズールー族のような、「有色人種のETが現れたら、人々はどうするのでしょうか?」と言うのです。
 そういえば、ロマーナ女王はコーリー・グッド氏が示した有色人種のETの方に似ていますね。カナダでロマーナ女王の人気がどうなのかは知りませんが、金髪で色白の美人だったなら、一夜にしてカナダの救世主として人々が祭り上げたに違いないと思うのです。
 何が言いたいのかと言えば、一部の人たちは有色人種、特に黒人が救世主であることを許さないだろうと思うのです。これは、かなり根深い人種差別です。救世主やヒーローは、常に白人でなければならないのです。今のウクライナでナチス化した人たちは、まさにこれではないかという気がします。
 “続きはこちらから”をご覧ください。コズミック・エージェンシーのタイゲタ人は、まさに「天使のような金髪のノルディック」です。彼女たちがウクライナでの戦争を、どう見ているかが分かるのですが、「私たちのガンカメラ映像にはロシア軍とウクライナ軍の戦闘は1つも写っていない」のだそうです。また、「ロシアは…すでにキエフを取っています。」と言っているのですが、こうした彼女らの認識は誤りだと分かるはずです。
 これが単なる勘違いならよいのですが、私の直観は、彼女らが「意図的な誤情報」を地球人に与えていると感じました。このため、神々に、彼女らの行動を調べ、「意図的な誤情報」を流している場合には厳罰に処すように指示を出しました。その後、彼女たちの波動が最下点まで下がり、処刑されたことを確認しました。
 美人が正義だというのは映画の中だけの話です。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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配信元)
動画は配信元でご覧ください(画像をクリックすると配信元へ飛びます)
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配信元)
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配信元)
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コーリー・グッド2022年2月アップデート
引用元)
(前略)
コーリー:私たちが自分自身を解放し、天使のような金髪のノルディックが最初の接触相手だと期待して空を見上げていて、このように有色人種のETが現れたら、人々はどうするのでしょうか?悪魔は光の天使として現れることができますが、私たちが受けてきた洗脳が、まさにそのような存在を求めさせているのです。そこで、地球人の皆さん...私たちをより大きな宇宙共同体へと誘うために降りてきたETがこのような姿をしていたら、どのように反応するつもりでしょうか?
(以下略)

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