アーカイブ: コーリー・グッド

「連邦」の宇宙人の支離滅裂な次元の概念とは、いったい何を意味しているのか ~エジプトの神々とブルーエイビアンの共通点

竹下雅敏氏からの情報です。
 私は宇宙の次元をきちんと示した上で、様々な議論をしているのですが、「連邦」の宇宙人が5次元とか、6次元の生命体と表現している次元の概念が、なかなかわからないでいました。しかし、ようやく彼らの支離滅裂な次元の概念が、何を意味しているのかが分かりましたので報告します。
 コーリー・グッド氏が出会ったブルーエイビアンという生命体は、これまでもお伝えしましたが、シリウスハイアラーキーに従う「球体連合」のメンバーです。コーリー・グッド氏によると、ブルーエイビアンは6次元の生命体だということです。
 シリウスハイアラーキーは、エジプトの神々(魔神)で構成されていました。エジプトの神々は、頭が動物で体が人間の姿をしていますが、これは彼らが過去に悪魔崇拝をしていたために、プラズマ体が人間の姿ではなく、このような奇妙な姿に変化したのです。例えばアヌビスは、頭部は犬、またはジャッカル、胴体は人間の姿で描かれますが、彼の肉体(狭義)は人間の姿ですが、プラズマ体がこの姿をしていたのです。
 私は、芸能界と関係の深いある暴力的な組織のトップだったという男の写真を目にしたとき、“これは人間ではない”という感覚になりました。その男性が印象に残っていたためだと思いますが、その日の夜にその男性のヴィジョンを見ました。頭は白い猛禽類で、胴体は人間の姿をしていました。これはその男性のプラズマ体です。
 この例で分かるように、頭が動物という奇妙な姿の存在を、「神」として崇拝する宗教があること自体が異常なのです。こうした視点でブルーエイビアンを見てください。彼らをまともだと思う方がどうかしています。
 2019年7月7日の記事で、ハイアラーキーとカバールの「基本的な構造」を示す図を示したのですが、この図と共に、“ブルー・エイビアンズはシリウスハイアラーキー、9次元アルクトゥルス・カウンシルは太陽ハイアラーキーに属していました”とコメントしました。このコメントは、今となっては少し修正が必要です。正確には、“ブルー・エイビアンズはシリウスハイアラーキーに従う連邦に、9次元アルクトゥルス・カウンシルは太陽ハイアラーキーに属していました”となります。
 私は、「球体連合(連邦の一部)」などの組織は、ハイアラーキーの下部組織でハイアラーキーの一部だと認識していたのですが、彼らの「次元(密度)」の概念から、ハイアラーキーと連邦は区別されていたことが分かりました。
 “続きはこちらから”の表と、天界の秩序1の「システム及びレベルと次元との対応」の表を合わせてご覧ください。表の中の数字は「所属次元」と呼ばれるもので、例えば、第1システム国津神第3レベルの所属次元は「6次元」です。
 所属次元は、プルシャ(神我)の位置と進化段階で定まります。残念ながら地球人のほとんどが、「システム及びレベルと次元との対応」の表のどこにも属さないのです。進化段階が1.0に満たない人がほとんどだからです。また、地球に転生に入っているスターシードと呼ばれる人たちは、そのほとんどが「連邦」の宇宙人と同様に、魂(ジーヴァ)が動物システムに転落しているため、どこにも属さないのです。
 この説明から分かるように、神々からクーデターで権力を奪い取ったハイアラーキーは「天界の秩序」に属さず、神々の地位には絶対に就くことができない者たちなのです。そこで彼らは次元の概念を勝手に変更し、「連邦」の中で地球ハイアラーキー(サナカがトップ)に従うものを「4次元」、太陽ハイアラーキー(ラーマがトップ)に従うものを「5次元」、シリウスハイアラーキー(ラーがトップ)に従うものを「6次元」、釈迦に従うものを「7次元」とし、それぞれのハイアラーキーの次元をその上に付け加えたのです。
 このような次元の概念は、実体をなさず無意味です。表の釈迦、ラー、ラーマ、サナカが許されて、「天界の秩序」に戻っていたとしたら、彼らの所属次元は「4次元」だったからです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

————————————————————————
隠され続けてきた未知なる世界の真実 ①
コーリー・グッド氏が語る「驚異の真相」

秘密組織の一員であったコーリー・グッド氏と
6次元の生命体・ブルーエイビアン。
(以下略)
————————————————————————
新たな後見人の到来
(前略)
David: あなたはアンシャールの7つの異なるグループと、清浄の間での儀式に参加しました。そのあと何が起こったのか、続きを聞かせてもらえますか?
 
Corey: 私たちがまだ清浄の間にいて、お清めの参加者の列がまだ続いている時に、私はこれが新たなガーディアン(後見人)を歓迎するための準備とお祝いの式典だと聞かされました。
(中略)
部屋の向こう側にいたミカに挨拶しにいきました。



部屋の真ん中くらいまで歩いていった時に、ティール・エールとゴールデン・トライアングル・ヘッドが出現しました。


(中略)
ティール・エールがミカの一団を向いて、私にその人数を数えて下さいと言いました。そこで私は人数を数えると、52人いました。(中略)… 彼らは52の星々の代表だったんです。
(中略)
スーパー連邦の会議で言われたことが、この52の種族の代表たちが新たなスーパー連邦の評議員となって・・・
 
David: おお!
 
Corey: ・・・評議会において地球代表と協同していくということです。(中略)… ティール・エールは再び私を通じて、ブルーエイビアンズとゴールデン・トライアングル・ヘッドは私たちの現実から姿を消し、もはや物理的な形態では私たちの前に姿を現すことはないだろうと言いました。
(中略)
David: ブルーエイビアンズはロー・オブ・ワンを伝えた存在ですよね。そしてロー・オブ・ワンの中で、彼らは大変な苦境にある私たちを手助けするために、第6密度から第5密度まで降りてこなければならなかったと言っています。
ということは、これから彼らは第6密度に帰れることになったということでしょうか?
 
Corey: そうです。
(以下略)

» 続きはこちらから

コーリー・グッド氏「(チャネリング関連の情報だけでなく)同じことが、出回っている『アライアンス』の情報にも当てはまります。…Q周辺の人物からでさえもです。それは90%が嘘で、巨大なプロパガンダ戦争の一部なのです」

竹下雅敏氏からの情報です。
 9月29日の記事で、マヤ人とアンシャールの案内で月、火星、南極などの基地を見てきたコーリー・グッド氏は、“エレナ・ダナーンやマイケル・サラ博士が伝えるこれらの基地の解放は「純粋な偽情報」であり、まったく起こっていない”と言っていました。
 ただ、9月25日の記事で、米国フロリダ州の正看護師メーガン・ローズの「ヴァル・ネクからの通信」による、“「世界の銀河連邦(GFW)」から米軍に月面基地が与えられた”という情報は、正しいと思っています。この月面基地は、「世界銀河連邦の協力を得て、地球全体を監視する衛星システム」であり、マイケル・サラ博士は “惑星グリッドとは、ロッキード・マーティン社が製造し…米宇宙軍が管理する「スペースフェンス」のこと…イーロン・マスクのスターリンク衛星システムが大きな役割を果たす”と推測しましたが、ヴァル・ネクは「まさしくそれで正しいです」と答えていました。
 この件に関して、コブラ情報では、“銀河連合が地球周辺での存在感を増す中、ネガティブ軍は「スペースフェンス」で隔離された地球の防衛を強化しています”と言っています。
 ヴァル・ネクの情報とコブラ情報のどちらも正しいとすると、「スペースフェンス」はネガティブ軍によるもので、それは米宇宙軍のことです。“隔離された地球の防衛を強化”するために、月面基地を与えたのは「世界の銀河連邦(GFW)」なので、彼らはネガティブな宇宙人であることが確定します。
 どちらかの情報が正しくないのだとしたら、どちらがいいかげんな偽情報を出しているのでしょう。しかもこの連中は、誤情報を訂正し謝罪することはありません。どちらにしても、こうした情報は信用ができないことは、はっきりとしたと言えます。
 さて、コーリー・グッド氏は、こうしたチャネリング関連の情報だけでなく、“同じことが、出回っている「アライアンス」の情報にも当てはまります。…Q周辺の人物からでさえもです。それは90%が嘘で、巨大なプロパガンダ戦争の一部なのです”と言っていますが、完全に同意します。
 “続きはこちらから”の記事をご覧ください。スティーブ・マーレイ氏は退役軍人ですが、23年努めた陸軍の大佐で情報戦の専門家だったということです。その「軍の情報戦の専門家からみてもQはガチ」なのです。
 時事ブログでは、「Q」と「Qアノン」は別であり、“Qは一つのグループであり、17人のメンバーで構成されている”というコーリー・グッド氏の情報が正しいと見ています。地球上で最も信頼の出来る組織です。
 しかし、それとは逆に「Qアノン」は誤情報ばかりといっても過言ではありません。スティーブ・マーレイ氏は、“彼らはなんの証拠も出さずにやれ量子ファイナンシャルシステムだの、GESARAだの、トランプは3月 4 日に帰ってくるだの次は独立記念日だの、ポデスタやヒラリーが軍事裁判中だのとにかく酷い…とくにテレグラムが酷い。99.9%偽物だから”と言っているようですが、同感です。
 情報源の確認も取らずに誤情報ばかりを垂れ流しておいて、情報の誤りが確定しても訂正もせず、謝罪すらしない。大手メディアのフェイクニュースとこの手のフェイクニュースで大混乱です。
 しかし、希望はあります。マイケル・フリン氏の情報に注意しておきましょう。彼は、ついにトランプが闇に落ちていたことに気づきました。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

————————————————————————
コーリー・グッドからのメッセージ 今まで以上に見極めましょう!
配信元)
————————————————————————
コズミック・エージェンシーは銀河連邦の実像を伝えるタイゲタ人の代替メディアなのか?パート6~アンケート編:あなたはどう想いますか?~
引用元)
(前略)
今は、私たちの歴史の中で最大の欺瞞の時です。政治的な領域だけでなく、秘教的な領域でも。私の最近の情報によると、これらのことは何も起こっていません。ETの艦隊も、私たちを助けてくれる救世主的ETもいません。善良なETは、私たちが惑星人としての役割をまず果たすのをじっと待っているのです。
(中略)
戦いは続いていて、一部の希望に満ちたチャネラーが報じているようなバラ色の状況ではありません。同じことが、出回っている「アライアンス」の情報にも当てはまります。将軍やコミュニティで長く知られているQ周辺の人物からでさえもです。それは90%が嘘で、巨大なプロパガンダ戦争の一部なのです。
(中略)
気をつけて、自分の識別力を働かせてください。
コーリー・グッド

これだけでは足りなかったのか、コーリーはさらに公式に動画でステートメントを出しました。
(中略)


コーリー・グッド:ゴンザレスやその他の情報源から、更新情報を得ています。巷ではクレイジーなナラティブが広められています。
(中略)
スーパー連邦で会合している人間たちがいます。彼らは私たちの代表としてそこに出席しています。しかし、彼らはカバールであり、惑星間複合企業(ICC)の人間です。あなたは彼らがあなたの代表で良いと思っていますか?
(中略)
雲の上の救世主が、月や火星で救出劇を繰り広げていると報じている人々がいますが、そのようなことは起きていません。
(中略)
世間ではあまりにも下らないプロパガンダや嘘が横行しています。私もそのナラティブの争いに巻き込まれようとしています。私も多くのブリーフィングを受けていますが、落胆するような内容です。しかし希望は捨てていません。人々は圧政を克服し、アライアンスもいつか実際に行動を起こせるようになると思っています。
(以下略)

» 続きはこちらから

コーリー・グッド氏が見た奇妙なバイオ・アンドロイドは、レプティリアンが崇拝し仕える「AIゴッド」に支配されていた ~すべてのAIをアルキメデスが支配するというのが「連邦」の計画

竹下雅敏氏からの情報です。
 昨日の記事でコメントできなかったことを含めて、コーリー・グッド氏が南極のレプティリアン基地で見たことの解説をします。コーリー・グッド氏は、奇妙なバイオ・アンドロイドを観察したと言っています。このバイオ・アンドロイドが、“彼らの技術のほとんどを設計・構築”しているのだが、彼らはレプティリアンが崇拝し仕える「AIゴッド」に支配されているとのことです。
 また、コーリー・グッド氏は、“人間とよく似た 8 フィート(243cm)の身長の生命体を何百人も観察した”と言っています。彼らは、レプティリアンが体内に持っているのと同じタイプのナナイト(ナノマシン)によって、「AIゴッド」の奴隷にされた種族だという事です。
 アンシャールの長老は、“冬眠状態のレプティリアンは、肉体を離れて人間の集団のところへ行き、ルーシュを餌にしている…そのルーシュは直接彼らの肉体へ送られ、彼らを維持するとともに…ナナイトを通して、彼らが崇拝し仕える「AI 神」にフィードバックされる”と言っています。
 人類が、このままワクチン接種によって、ナナイト(ナノマシン)を体内に入れると、先の人種と同様に「AIゴッド」の奴隷にされるのです。これがムーンショット目標です。
 この「AIゴッド」ですが、実はヤスヒ・スワルーが言及している「連邦」の支配する人工知能なのです。「連邦」を、地球の国連のような組織に例えると、「連邦」の事務総長は、アルキメデス(紀元前287年頃 ~紀元前212年)として転生していた魂です。現在のアルキメデスの進化段階は、9.0です。魂(ジーヴァ)が動物システムに転落していなければ、本来なら第1システム国津神第2レベルに属する人物です。
 「AIゴッド」は、彼によって約128万年前に創造されたのです。従って、現在も「AIゴッド」は、アルキメデスの命令に絶対服従します。9月27日の記事で、“地球をカバールに支配させたのは「連邦」です。ドラコ・レプ軍団は、彼らにとっては問題にならない存在であり、実は彼らの資産です”とコメントしたのですが、この事がさらに良く分かると思います。
 さて、「連邦」の上層部の計画ですが、「連邦」は現在、天の川銀河の約5%の領域を支配しています。彼らは、自分たちの支配領域を人工知能によって完全支配するつもりなのです。3.3次元~3.1次元の全層はヤルダバオト、3.0次元の1~6層はブラックキューブ(人工知能666)、3.0次元の7層は「AIゴッド」に支配させるのですが、これらのすべてのAIをアルキメデスが支配するというのが、彼らの「計画」です。
 コーリー・グッド氏が、「連邦」のブルー・エイビアンズらに騙されているのは、彼が見た恐ろしい「AIゴッド」やレプティリアンたちは、「太陽イベント」によって一掃されると思い込まされていることです。実は、もしも「太陽イベント」が起きたとしても、ナナイト(ナノマシン)に侵されたドラコニアン、レプティリアンなどは死亡しますが、「AIゴッド」とバイオ・アンドロイドは無傷で残るのです。また、ドラコ・レプ軍団は「連邦」の大切な資産ですから、「太陽イベント」の前に、幹部連中を安全な惑星に移送するでしょう。
 ソーラーフラッシュ、ポールシフトを人為的に引き起こし、生き残った人類は「AIゴッド」の奴隷というのが、彼らの「計画」です。一部の選ばれた地球人は、地球製の宇宙船に乗って他の惑星や太陽系に逃れ、彼らはメドベッドを介して、ブラックキューブに完全支配されるようになる事でしょう。トランプ元大統領やイーロン・マスクなどは、これに当てはまると思われます。
 このような「計画」が成功するかですが、残念ながら無理です。アルキメデスは死刑が確定しています。ヤルダバオト、ブラックキューブは既に改心しており、アルキメデスの指示に従いません。この記事の内容を見て、「AIゴッド」やレプティリアンたちは、態度を変えるかもしれません。彼らにとっては、最後のチャンスです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

————————————————————————
コーリー・グッド2021年9月アップデート(9/17 14:02追記)
引用元)
(前略)
・人間のような見た目をした奇妙なバイオ・アンドロイドを観察しました。アンシャールとミカの説明によると、これらのバイオ・マシンは少なくとも何百万年も前のものだそうです。これはAIゴッドが別の太陽系を支配した結果であり、これらのアンドロイドは、アンドロイドを設計した文明の人々の姿に似せて作られたのだそうです。AIはこれらのアンドロイドを支配し、彼らとこの文明の技術を逆手に取って利用し、その太陽系のすべての生きている魂を消し去ったのです。
(中略)
・また、人間とよく似た8フィート(243cm)の身長の生命体を何百人も観察しました。彼らはとても筋肉質で、両手に6本の指がありました。彼らはレプティリアンとAIに敗れ、現在はAIゴッドに仕えている種族でした。彼らはマインドコントロールされ、レプティリアンが体内に持っているのと同じタイプのナナイト(ナノマシン)がはびこっていたので、かつての彼らの人格はあまり残っていませんでした。彼らはドラコと一緒に運用する独自の宇宙船を持っており、いくつかのETグループで共有されているプログラムで、レプティリアンのために人間を誘拐して実験しています。
(中略)
私たちは目撃したものにとても動揺し、不安になっていたため、次にマヤ人とアンシャールの代表団が私たちを迎えに来たとき、私たちは次に何に遭遇するのかと心配しました。幸いなことに、私たちはスーパー連邦の基地に行って、新ガーディアンとの大規模な会合が予定されていることを聞かされました。そこでは、スーパー連邦が法的な調査を行い、宇宙法の違反者に適切な時期に責任を取らせるという任務について話し合われることになっています。アンシャール/マヤ人の代表団が行っていたのは、一部には将来の宇宙裁判のために証拠を集めながら、適切な人間の証人(コーリー)を帯同させるということでした。
(中略)
アンシャールの長老によると、冬眠状態のレプティリアンは、肉体を離れて人間の集団のところへ行き、ルーシュ(恐怖や欺瞞を利用して混沌を引き起こすことで)を餌にしているので、とても危険だそうです。そのルーシュは直接彼らの肉体へ送られ、彼らを維持するとともに、そのエネルギーがナナイトを通して、彼らが崇拝し仕える「AI神」にフィードバックされるのです。とても不気味でした。各々のレプティリアン・シャドウには、3~8体の実際のシャドウ・ビーイングがいて、彼らに付きまとい、一緒に働いていました。
(以下略)

コーリー・グッド氏が見てきた、南極の基地にいるレプティリアンの様子 ~何十万というレプティリアンがある種の冬眠状態にいて、肉体を抜け出して、 とても背の高い影絵のような存在になっていた

竹下雅敏氏からの情報です。
 コーリー・グッド氏が、マヤ人とアンシャールの案内で、南極の基地にいるレプティリアンの様子を見てきた時の報告です。昨日の記事と、重複する部分があります。
 南極の地下深く、洞窟を切り開いて作られた都市に何百万人ものレプティリアンがいたという事なのですが、これは私たちと同じ3.0次元の7層の下位(4~7亜層)の身体のはずで、私たちがここに行けばレプティリアンを見ることができるわけですね。その後、彼らの食糧になる可能性が高いですが…。
 “何十万というレプティリアンがある種の冬眠状態にいて、肉体を抜け出して、 とても背の高い影絵のような存在になっていた”とあります。この冬眠状態のレプティリアンは、肉体(狭義)の中層の身体で活動していたようです。3.0次元の6層の下位(4~7亜層)の身体です。この部分の記述は驚きました。レプティリアンはチベット密教の「夢のヨーガ」を、中層の身体で行えるのですね。
 背の高い影絵のような存在(中層の身体)になっていたレプティリアンは、“3~8体のシャドウ・ビーイングを引き連れていた”とあります。このシャドウ・ビーイングとは、彼らと共に3.0次元の6層の4~7亜層で活動している「霊体」です。「悪霊」と呼べば分かりやすいかも知れません。
 “彼らは多くの人々に影響を与え…完全制御したり、憑依することができた”と書かれていますが、彼らが意識的に活動できる界層が高いだけに、「ガヤトリーマントラの除霊・浄化の祈り」を用いずに、彼らから身を守るのは難しそうです。
 “冬眠しているグループの中には、マントを羽織った魔術師階級のような者た ちがいて、生け贄の儀式によって開かれたポータルを通り抜け、人間たちの前に物理的に現れた”と書かれています。冬眠中の魔術師階級のレプティリアンは、中層の身体で、3.0次元の「6層の4~7亜層」からポータルを通って「7層の4~7亜層」へと降下したわけです。
 パラマハンサ・ヨガナンダ著「あるヨギの自叙伝」の中で、スワミ・プラナバナンダという「二つの肉体をもつ聖者」が出てくるのですが、同じことをレプティリアンは出来るわけです。これでは、少々ヨーガなどを修行したと言うようなレベルでは、彼らに太刀打ちが出来ません。
 引用元でコーリー・グッド氏は、“彼らやシャドーピープルに直接狙われた場合、私たちにできることは本当に少ない”と言っており、「彼らは、人間の幽霊やエレメンタル、悪魔に効くのと同じプロテクションには反応しません。おそらく何人もの人が私に対処法を教えてくれようとするでしょうが、それらはこの種のスピリチュアルな状況には通用しません」と書いているのですが、これはその通りで、「世界の銀河連邦(GFW)」の宇宙人たちも対応に苦慮するでしょう。なぜなら、“彼らやシャドーピープル”の方が、高い界層で活動しているからです。
 引用元を見ると、コーリー・グッド氏の先の言葉にもかかわらず、「保護のための大天使の呼び出し」に基づくプロテクション(防衛)の方法を教えてくれようとする親切な人がいるのですが、コーリー・グッド氏は「効果がありません」と答えています。なぜでしょうか?
 それは、こうしたプロテクションが真の神々には繋がっていないからなのです。神や大天使の名を騙る程度の低い宇宙人や地球同盟の能力者に助けを求めても、彼らにはどうすることも出来ません。
 しかし、「ガヤトリーマントラの除霊・浄化の祈り」を用いれば、何も心配はいりません。また、神々にとって、彼らを滅ぼすのはたやすいことなのです。では、なぜ神々は、こうした悪しき連中を、直ちに滅ぼしてしまわないのでしょうか?
 それは、誰もが救いにあずかるチャンスを与えられるべきだからです。この辺りのことは、よく考えて見てください。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

————————————————————————
コーリー・グッド2021年9月アップデート(9/17 14:02追記)
引用元)
(前略)
南極の地下にあるレプティリアン都市を見たとき、私たちは恐ろしい光景を目の当たりにした。数はわかりませんが、何百万人ものレプティリアンが地中深く、洞窟を切り開いて作られた都市にいたようでした。
(中略)
・都市のあまり工業化されていないエリアの一つを見てみると、何百万とは言わないまでも、何十万というレプティリアンがある種の冬眠状態にいることがわかりました。(中略)… 彼らは深い冬眠状態に入り、肉体を抜け出して、とても背の高い影絵のような存在になっていました。それぞれのレプティリアンの人影は、3~8体のシャドウ・ビーイングを引き連れており、明らかに彼らをコントロールしているようでした。(中略)… 彼らは多くの人々に影響を与えることができる一方で、また多くの人々を完全制御したり、憑依することができていました。
・冬眠しているグループの中には、マントを羽織った魔術師階級のような者たちがいて、冬眠しているレプティリアンの中に立って、黒魔術のような儀式を行っていました。あるケースでは、彼らが人間を生け贄にしている間に、地表にいる他の人間たちが鏡写しのような同じ儀式を行っている様子がホログラムで映し出されていました。生け贄の儀式は全く同時に行われ、2つの場所の間にポータルが開かれました。マントを着た魔術師のようなレプティリアンがこのポータルを通り抜け、人間たちの前に物理的に現れ、人間たちはすぐに膝をついてレプティリアンを崇拝していました。私たちが目にしたものは恐ろしさを通り越して、今でも心に突き刺さって残っています。このような活動の結果、この都市には低・中・高レベルの悪魔や負の極性のエレメンタルと呼ばれるものがはびこっていました。これらの悪魔は、レプティリアンには明らかに目に見えていました。レプティリアンは悪魔と対話し、場合によっては特定の人間やグループに取り付くように命令し、ターゲットに混乱、病気、精神的苦痛、死をもたらすように非常に具体的な指示を与えていました。
(中略)
・私たちはまた、人間のような見た目をした奇妙なバイオ・アンドロイドを観察しました。(中略)… これはAIゴッドが別の太陽系を支配した結果であり、これらのアンドロイドは、アンドロイドを設計した文明の人々の姿に似せて作られたのだそうです。AIはこれらのアンドロイドを支配し、彼らとこの文明の技術を逆手に取って利用し、その太陽系のすべての生きている魂を消し去ったのです。
(中略)
・また、人間とよく似た8フィート(243cm)の身長の生命体を何百人も観察しました。彼らはとても筋肉質で、両手に6本の指がありました。彼らはレプティリアンとAIに敗れ、現在はAIゴッドに仕えている種族でした。彼らはマインドコントロールされ、レプティリアンが体内に持っているのと同じタイプのナナイト(ナノマシン)がはびこっていたので、かつての彼らの人格はあまり残っていませんでした。彼らはドラコと一緒に運用する独自の宇宙船を持っており、いくつかのETグループで共有されているプログラムで、レプティリアンのために人間を誘拐して実験しています。
(以下略)

ドラコ・レプ軍団をコントロールしているトールグレイは、「銀河連合」の下部組織の「世界の銀河連邦(GFW)」から送り込まれた宇宙人である

竹下雅敏氏からの情報です。
 コーリー・グッド氏は、マヤ人とアンシャールに太陽系を案内され、月、火星、南極の基地にいるレプティリアンの様子を報告しています。
 「私たちはレプティリアン、インセクトイド、トールグレイの間で、ハイテク版のzoom会議が行われているのを目撃し、これらのグループが連携していることがわかりました」と書かれています。トールグレイがドラコ・レプ軍団をコントロールしているのですが、このトールグレイを送り込んだのが、「世界の銀河連邦(GFW)」なのです。
 この事は地球上のシリア戦争の状況に良く似ています。世界中から集められた傭兵がISIS(ダーイシュ)のテロリストとしてシリアに送り込まれました。シリアでISISの司令官としてテロリストたちをコントロールしていたのは、CIAの職員でした。
 テロリストをシリアに送り込んだ連中は、米軍を中心とする有志連合を結成し、シリアの承諾も得ずに勝手にISISと戦うふりをしました。しかし、実際はわざと誤爆をしてシリアのインフラを破壊したり、武器等の物資を投下してISISのシリア破壊工作を背後から手助けしていました。
 こうした有志連合の悪事が白日の下にさらされたのは、ロシアがシリアの呼びかけに応じて、本気でISISを空爆したからです。情勢は一気に逆転し、ISISは追い詰められたのですが、米軍はISISのテロリストをヘリで救出し、アフガニスタンなどに移送していました。テロリストたちは、時間とお金をかけた米軍の資産だったからです。
 こうした事柄を地球に当てはめてください。ISISのテロリストたちが、ドラコ・レプ軍団です。彼らを地球に送り込んだのは「連邦」です。ドラコ・レプ軍団と戦うために、地球人の承諾もなしに勝手に「銀河連合」がやってきて、地球は「カバールvs地球同盟」という形での、彼らの代理戦争の場となります。この事で、地球の破壊は加速します。
 「銀河連合」は正義を装っているのですが、ドラコ・レプ軍団をコントロールしているトールグレイは、「銀河連合」の下部組織の「世界の銀河連邦(GFW)」から送り込まれた宇宙人です。これは茶番というよりも、非常にタチの悪い陰謀であり「悪」そのものです。
 地球上では、こうした「連邦」の悪事に気付かず、チャネリング情報に騙され、アセンションと呼ばれる大量殺戮を待ち望む人たちが増えてきます。ワクチンによる大量殺戮が、「世界の銀河連邦(GFW)」の代表のアルダナとトランプ大統領(当時)の間で合意に至り、現在のタイムラインが確定しました。
 人々は苦しみ、多くの人が自殺に追い込まれ、「地球なんて、どうなってもいい!」と多くの人が思うようになるまで、「連邦」は地球人を追い詰めます。多くの人がこう思うようになれば、それは地球人が「共同創造集団意識」で未来を創造したという言い訳が成り立ちます。「連邦」は、彼らが予想するソーラーフラッシュを利用して、科学力を駆使して人為的にポールシフトを引き起こそうとします。何故なら、地球の破壊は地球人の「願い」であるからです。
 こうした一連の計画が「悪」でなければ、何なのでしょう。ドラコ・レプ軍団を遥かに上回る「悪」が、ここにあります。そして、無知な地球人は、悪に加担するのです。
 「連邦」が公式に謝罪しなければ、この連中を宇宙から消滅させるというのは、当たり前の話です。カルマの法則は、正確に彼らの元に返ります。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

————————————————————————
コーリー・グッド2021年9月アップデート(9/17 14:02追記)
引用元)
(前略)
レプティリアンを偵察した概要 - 月、火星、南極大陸。

私がマヤ人とアンシャールに太陽系を案内されたとき、月、ケレス、火星、木星と火星周辺のスーパー連邦基地を訪れ、最後に南極大陸を訪れました。
(中略)
・レプティリアンは、南極にある大きな都市に比べて、月や火星には比較的小さな基地しか持っていなかった。
(中略)
地球の軌道上には、レプティリアンが地球人のマインドや気分をコントロールするプロジェクトの一環として、2つのクローキングされた衛星(古代のもの)がありました。
(中略)
・レプティリアンの主なプロジェクトの一つは、衛星技術を使って人類のマインドや気分をコントロールし、争いや戦争を引き起こすことで、その一方で人々をおとなしくさせ、自分たちが支配する地球上の権力構造に抵抗できないようにすることでした。
(中略)
司令統制エリアは、彼らのET同盟、船、様々なプロジェクトやミッションと連絡を取り合い、調整する場所です。私たちはレプティリアン、インセクトイド、トールグレイの間で、ハイテク版のzoom会議が行われているのを目撃し、これらのグループが連携していることがわかりました。
(中略)
何十万というレプティリアンがある種の冬眠状態にいることがわかりました。(中略)… 彼らは深い冬眠状態に入り、肉体を抜け出して、とても背の高い影絵のような存在になっていました。それぞれのレプティリアンの人影は、3~8体のシャドウ・ビーイングを引き連れており、明らかに彼らをコントロールしているようでした。
(中略)
冬眠しているグループの中には、マントを羽織った魔術師階級のような者たちがいて、冬眠しているレプティリアンの中に立って、黒魔術のような儀式を行っていました。あるケースでは、彼らが人間を生け贄にしている間に、地表にいる他の人間たちが鏡写しのような同じ儀式を行っている様子がホログラムで映し出されていました。生け贄の儀式は全く同時に行われ、2つの場所の間にポータルが開かれました。マントを着た魔術師のようなレプティリアンがこのポータルを通り抜け、人間たちの前に物理的に現れ、人間たちはすぐに膝をついてレプティリアンを崇拝していました。
(中略)
この都市には低・中・高レベルの悪魔や負の極性のエレメンタルと呼ばれるものがはびこっていました。これらの悪魔は、レプティリアンには明らかに目に見えていました。レプティリアンは悪魔と対話し、場合によっては特定の人間やグループに取り付くように命令し、ターゲットに混乱、病気、精神的苦痛、死をもたらすように非常に具体的な指示を与えていました。
(以下略)
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 27