アーカイブ: 米国大量移民流入問題

不法移民の幼い子供たちが、児童労働や性奴隷として売られ、臓器まで摘出されている犯罪にDHS(米国土安全保障省)やCIAが関与 ~こうした犯罪組織に立ち向かい、子供たちを救出しているトランプ大統領~

竹下雅敏氏からの情報です。
 トランプ大統領が、メキシコ国境で不法入国した親子を引き離して収容しているとして、トランプ大統領に批判の声が上がっていますが、警備隊員の前で泣いている女の子の写真は、どうやらフェイクらしいということをお伝えしました。
 Walk In The Spiritさんの記事によると、メディアの報道に怒った父親が報道にクレームをつけたことで、この写真がフェイクであることがわかったようです。
 日刊ゲンダイでも、分断移民の親子の象徴であるこの写真が、“実は誤報だった”と報じています。
 この事件の本質は、冒頭の記事で書かれているように、不法移民の幼い子供たちが、児童労働や性奴隷として売られ、臓器まで摘出されている可能性があり、このような犯罪にDHS(米国土安全保障省)やCIAが関与しているということなのです。
 トランプ大統領はこうした犯罪組織に立ち向かい、子供たちを救出しています。
 この問題を根本的に解決しようと思ったら、メキシコとの間に壁を築くだけでは無理でしょう。メキシコ大統領の要請に基づいて、米軍がメキシコ軍と協力して、マフィアを撲滅するというような大掃除が必要です。
 そんなことが出来るのかと思うでしょうが、中国では習近平氏が、フィリピンではドゥテルテ大統領が既にやっています。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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米 不法移民の幼い少女たちが売られています。
引用元)
(前略)
http://beforeitsnews.com/conspiracy-theories/2018/06/breaking-missing-girls-being-trafficked-before-reaching-walmart-fema-camp-in-brownsville-dhs-cartels-embedded-chinese-terrorists-are-complicit-2492436.html
(概要)
6月25日付け
(中略)
非常に信頼のおけるFBIの情報筋によると、FBIは、拉致された不法移民の幼い少女たちが売られているという情報を入手したためその捜査を開始しましたが、DHSに捜査妨害をされてしまったのです。FBIによると、これらの少女たちはアメリカとの国境に到着する前に既に性奴隷として売られ、その後、臓器を摘出されていることが考えられます。

これには、DHS、メキシコ州の犯罪組織のシナロアやフアレス、複数のカルテル、ハマス、ムスリム同胞団、MS-13(米最悪のギャング)、同行する中国人民軍、CIAが関与していることが分かっています。(中略)… この犯罪に加担しているDHSは連邦議員らが不法移民子供たちの仮収容所を視察するのを妨害しています。
(中略)
FBI情報筋は、トランプ政権とこの犯罪との繋がりは一切ないと断定しています。
(中略)… 私が今回入手した上記の情報は、DHSのインサイダー(少女たちの人身売買に関与していないスタッフ)からFBIにリークされたものです。
(以下略)
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配信元)

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不法移民の子を親から引き離す政策は、クリントンが始め、ブッシュとオバマが政策実施を徹底したもの ~2016米大統領選を工作しようとしたのはロシアでなく、イギリスであり、オバマ政権であったことから目をそらすための反トランプによるプロパガンダ~

竹下雅敏氏からの情報です。
 トランプ大統領が、不法移民の子供を親から引き離したということでメディアが騒いでいるのですが、これは反トランプのプロパガンダと言えるものです。 BBCニュースのツイートで取り上げられている女の子は、TIMEの表紙にもなっていますが、今回の不法移民取り締まり政策を非難する象徴的な存在です。
 ところが、mkoさんのツイートによると、どうやらこの女の子は、“親から引き離されていない”らしい。大手メディアがトランプ叩きのために、フェイクニュースを垂れ流している可能性が高くなりました。
 “続きはこちらから”以降の記事は、この問題の本質を突くものです。不法移民の子を親から引き離す政策は、クリントンが始めたということです。引用元では、“1996年にビル・クリントンは密かに移民改革法案に署名”し、ブッシュとオバマが移民受け入れ政策の実施を徹底したとのことです。
 また、オバマ政権では子供たちを人身売買組織に引渡し、子供たちは強制労働や性奴隷として売り飛ばされていたということです。
 今回のトランプ叩きの本質は、2016年米大統領選挙の監察総監の議会ヒアリングから注意を逸らすためだということです。この問題は、抑え込むことができないメガ・スキャンダルで、米大統領選を破壊しようと陰謀を働いたのはロシアではなくイギリスであり、オバマ政権であったということのようです。これが表に出てくると、フルフォード氏が言及している大量逮捕になると思われます。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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トランプ大統領による親と子引き離し政策の撤回
転載元)
アメリカのトランプ大統領が、不法移民の親と子を引き離す政策を撤回する大統領令に署名しました。

こうした中、トランプ大統領は、20日水曜、「不法入国者の取り締まりに関するゼロトレランス政策は維持する」と強調しました。トランプ大統領によれば、今後、不法にアメリカに入国しようとした親から子供を引き離すのではなく、親子を同一の施設に拘束することになります。

アメリカの現政権による不法移民の取り締まり政策が実施された5月5日から6月9日までの間に、2342人の子供が親から引き離され、保護施設に入れられています。

トランプ大統領による新たな措置は、国内外の強い反対に直面し、トランプ大統領の娘のイヴァンカ氏とメラニア夫人も、この政策に反対しました。
(中略)
アメリカの前政権は、この問題の影響や非難を恐れ、このような政策を実施しようとはしませんでした。
(以下略)
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配信元)
 
 

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違法移民大量受け入れの背後には、密入国斡旋ビジネスに絡む巨大利権(人身売買、小児性愛犯罪、性奴隷、悪魔崇拝の儀式の生贄として虐殺に利用)が存在する …トランプ大統領はこうした巨悪と戦っており、実際に多くの子供たちが救出されている

竹下雅敏氏からの情報です。
 今日のYutikaさんが取り上げた記事で、トランプ大統領の国境政策に触れ、“違法移民の全員が本物の親なのだろーか”との、鋭い指摘がありました。
 トランプ大統領は、不法入国した親子を引き離して収容したということで、世論調査でも、アメリカ人の3分の2がこの政策に反対しているということです。
 ツイートの動画では、この事件を報じる女性アナウンサーがわざとらしく、“声を詰まらせカメラの前で泣く”状況のようで、素直な人に、トランプ大統領の極悪非道ぶりが印象づけられる演出をしているようです。
 ところが、Yutikaさんの指摘は正解だったようで、米国土安全保障省は、“メキシコとの国境にたどり着いた301名の子供が、同伴された大人とは無関係”だと発表。この問題の本質は、“続きはこちらから”の記事にある通りです。
 違法移民大量受け入れの背後には、密入国斡旋ビジネスに絡む巨大利権が存在するわけです。記事によると、“不法移民の子供一人につき56000ドルの補助金が政府から提供”されているとのことで、その補助金の約65%は、政治家を含む関係者が食い散らすようです。
 特に、子供たちの密入国は大きな利益になるようで、人身売買、小児性愛犯罪、性奴隷、そして悪魔崇拝の儀式で、生贄として虐殺されることに利用されているようです。
 今日は夏至なので、世界中で多くの子供たちが必要です。こういう時は子供たちが高値で売れるわけで、その汚いお金を、カトリック関係などの慈善団体が、マネーロンダリングしているということです。
 トランプ大統領はこうした巨悪と戦っており、実際に多くの子供たちがトランプ政権になって救出されています。ところが、悪の片棒を担いでいるメディアは、トランプ大統領を叩きます。その様子を見て、多くの日本人は、“米国のメディアはさすがだ。大統領に対してもきちんと抗議の意思を示す”と称賛するのです。
 こういう状況を見ていると、人々はいつになったら真相を理解するのだろうと思ってしまいます。彼らは真相を伝えるサイトを陰謀論と決めつけて、事実関係を調べようとしません。
 支配層が小児性愛犯罪と悪魔崇拝の実態を暴かれることをどれほど恐れているかを調べれば、単なる陰謀論なのか事実なのかがわかるはずなのです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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アメリカ国民が、移民の子供に対するトランプ大統領の排斥的な政策に反対
転載元)
最新の世論調査の結果、アメリカ人全体の3分の2が、国境で移民の子を家族から引き離すトランプ大統領の政策に反対しています。

アメリカの新聞ワシントンポストのインターネットサイトによりますと、アメリカのキニピアック大学による最新の世論調査の結果、トランプ大統領によるこの政策はアメリカ人にとっても奇異な行動と見られていることがわかっています。

この世論調査ではまた、アメリカ人の66%がトランプ大統領のこの政策に反対しています。

ユニセフも、アメリカの国境で親から引き離された子供のその後の運命に懸念を示しています。

最近1ヶ月間で、アメリカとメキシコの国境では、2300人近い子供たちが親から引き離されました。
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配信元)
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7カ月内に国境に着いた301名の子供はニセ親同伴:米国土安全保障省
引用元)
<引用元:ワシントン・エグザミナー 2018.6.19

米国土安全保障省は19日、2017年10月から2018年4月までに、成人に伴われてメキシコとの国境にたどり着いた301名の子供が、同伴された大人とは無関係であり、その大人が親や保護者のふりをしていたと発表した。

税関・国境警備局の主任フィールド・コーディネーター、ブライアン・ヘイスティングス氏は、19日の電話会議の中で記者に次のように説明した。「これらの事案の90件はリオグランデ・バレー・・・区域からのもので、その特定の区域から180名の外国人が来ていましたが特に詐欺の影響を受けている場所でした」
(中略)
「詐欺というのは一般的に、家族ではないのにそう見せかけている人たちです。他の状況もあるでしょうが、ほとんどの場合詐欺です

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[日本や世界や宇宙の動向]ベテランズ・トゥデーが伝える重要情報 〜アメリカの革命と陰謀〜

竹下雅敏氏からの情報です。
 文中、“ISISはサウジアラビアからの支援も受けており、アメリカのサテライト情報をイスラエルを介して自由に入手”とあります。このこと一つを取ってみても、このテロ組織をどこが支援しているかは明白となります。アメリカはマリキ政権を排除してアメリカの言いなりになる傀儡政権を樹立し、イラクを3分割する計画なのだと思います。最終的にこうした動きはイスラエル、イランの戦いへと発展し、第三次大戦に繋がってしまいます。ですからそうならないように、アメリカ・イスラエルの思惑を潰しておく必要があります。
 記事の中で興味深いのは、“アメリカ国内ではアメリカのネオコン集団と真の愛国者たちの間で内戦がすでに勃発”しているということ、ネオコンがアメリカを破壊するために南部国境を開放しており、移民が大量に流入していること、そしてアメリカにエボラ出血熱を初めとする様々な感染症で大混乱を起こし、おそらくこれらの過程のどこかで、9.11に相当する大規模なテロ計画を立てているということです。
 これらのことは、これまで集めて来た断片的な情報から、ほぼ間違いのないことだろうと思われます。私はこれまで、比較的簡単にアメリカでの革命が成功すると思って来ましたが、ガザ空爆とその事に対するアメリカ国民の反応を見ていて、容易ではないと感じるようになりました。結果は確定していて革命は必ず成功します。しかし今では、どれだけの血が流れるのか予想もつかないと感じます。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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ベテランズ・トゥデーが伝える重要情報
転載元より抜粋)
http://beforeitsnews.com/alternative/2014/08/breaking-news-us-intel-reports-imminent-terror-attack-on-us-red-alert-share-3008710.html
(概要)
8月9日付け:



ISISはイスラエルが資金を提供し運営しているテロリスト集団です。彼らはイラクのムースルの人々を大量虐殺しています。ISISはサウジアラビアからの支援も受けておりアメリカのサテライト情報をイスラエルを介して自由に入手できます。

ISISは中東全域を掌握するために結成されたテロリスト集団です。ISISは、最初は、ガザを守るためにイスラエルを核攻撃すると宣言していましたが、ガザがイスラエルに激しく攻撃されてもISISは何も言いません。

イスラエルがガザを攻撃した理由として、3人のイスラエル少年がパレスチナ人に殺害されたからだと伝えていますが、実際に、3人の少年を殺害したのはイスラエルです。さらに、その事件が起こる数か月前からイスラエルはガザを攻撃していました。

イスラエルによるガザ攻撃は何年も前に始まっています。イスラエルの目的はガザ全域を破壊することです。

アメリカ国内ではアメリカのネオコン集団と真の愛国者たちの間で内戦が既に勃発しています。愛国者たちは
イスラエル政府がアメリカに対して行ってきた悪行の数々を知っており、彼らはイスラエルが仕掛ける戦争に嫌気がさしているのです。

ネオコンの次なる計画は。。。数週間以内にアメリカで大規模なテロ攻撃を実行することです。攻撃が成功したなら、それをイランのせいにします。そして対イラン戦争を勃発させようとしています。

アメリカの国境はネオコンによって開放されてしまいました。
国境からウクライナと中国のテロ集団が大勢、アメリカに入ってきています。

ネオコンはアメリカを破壊しようとしています。東南部は既に破壊されています。モルモン教徒が、何世代にもわたり、NSA、司法省、CIAに影響を及ぼしてきました。

ネオコンの本部はアリゾナ州Fort Huachucaにあります。ここは米軍諜報機関の基地でもあります。彼らはテクノロジーを使って国境をふさがなければいけないのですが、実際に彼らが行っていることは、メキシコの麻薬カルテルの命令に従ってアメリカの南部国境を開放しています。
アリゾナ州Sierra Vistaにもネオコンの本部があります。アメリカ南西部の各地に武装警察の,拠点があります。彼らを支配しているのはイスラエルであり、運営しているのはメキシコの麻薬カルテルです。

スチュー・ウェブ氏によれば、クロフト医師が38人の医師から確認を取った情報として、アメリカには既に38人のエボラ感染者が存在することが分かりました。このことは完全に秘密にされています。


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[ジェイムズ・ペトラス氏]皇帝の激怒:世界をカオスで包んでしまえ!

 ユダヤ系アメリカ人でニューヨーク州立大学ビンガムトン名誉教授のジェイムズ・ペトラス氏の記事です。アメリカ国内の惨状と「皇帝」オバマやその取り巻きが創り出すカオス(混乱)について言及しています。
 文中に“デトロイトで、支払いのできない何万人もの貧しい市民に対して水道が閉ざされている”とありますが、その背景には全米に広がる有毒な藻の大発生のせいで、飲み水が貴重になっているのかもしれません。オハイオ州トレド市では、水道水が使用禁止になり、お店からペットボトルの水が一斉に消えたそうです。また、干ばつに苦しむカリフォルニア州では、居住地区に水を求めてガラガラヘビが出没するようになっているそうです。
 記事最後に「私は世界を指導する。アメリカの主導権か、さもなければカオスか、なのだ」と皇帝の心の叫びが表現されていますが、この皇帝と取り巻きが居座るかぎり、混乱と天変地異もなくなりそうにありません。
(編集長)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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皇帝の激怒:世界をカオスで包んでしまえ!
記事配信元)
本記事文章は現在公開を停止しております。 (2016/4/23)
記事の提供元にてご覧ください。
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