アーカイブ: ’17衆院解散&総選挙

支持率調査、改竄の恐るべき実態…その狙いは「大量棄権」

竹下雅敏氏からの情報です。
 支持率がどのように改竄されているかが、具体的に語られているツイートです。これ以外にも、誘導尋問タイプがあるようです。
 “続きはこちらから”以降をご覧になると、“TV局や大新聞の支持率は信用しない”のが賢明だとわかります。支持率の調査をしているのは、テレビ局や新聞社ではありません。ツイートに書かれている通り、広告代理店から生まれた調査会社が行っているわけで、自分たちが気に入らないデータは、“平然と改竄”していると考えた方が良さそうです。
 調査というよりは、“選挙予測をさせて「大量棄権」させるつもり ”の選挙キャンペーンだと思われます。さらには、不正選挙のための下準備とも言えるでしょう。
 私の直観では、不正がなければ、自民党が敗北します。アメリカの大統領選でも同じように予測しましたが、実際にトランプ氏が勝利した時には、本当に驚きました。確実に不正選挙が行われて、ヒラリー・クリントンが勝利するのではないか思っていたからです。
 後でわかったのは、不正を軍部がさせなかったということでした。それでも一部では不正選挙が行われており、本当ならトランプ氏の圧勝だったことがわかっています。
 今回の選挙で、不正が行われないことを望みます。
(竹下雅敏)
————————————————————————
安倍政権の支持率が、何故上がるのか? そのカラクリ。
引用・配信元)
加計学園の問題に何も答えていないのに、加計学園の設計図が出てきて「詐欺」が疑われているのに、何故か安倍政権の支持率が上がる。どういう事???? 実は「裏のカラクリ」がちゃ~んとあったのです。
nemunoki-saku@RanemuSaku

(中略)





(中略)
» 続きはこちらから

気になるあの人の総選挙(後編)

acco☆彡様からの情報です。
 気になる「あの人」後編です。
 前後編を通して見ると、どうしてもアクの強い面々が多く残ることになりました。しかし、選挙当日は、ぜひとも清々しいお顔の方々のみを厳選しようではありませんか!
(まのじ)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

————————————————————————
配信元)

自由党


 みなさんご存知の通り、イチロー監督とチンカス太郎さん、とにかく応援しまくってます!太郎さんのウグイスも日を追うごとに上手になってます。イチロー監督のもの静かな口調がかえって深い怒りを際立たせているかの如く感じられ、恐怖のあまりあべぴょんがう○こチビる事態にならないかと心配になりますね♡
「山本太郎はすげえわ。ひとりで理想の野党共闘を実践しちゃってる。」というつぶやきには超ナットクです!果たして選挙結果がどうなるか、楽しみです!




立憲民主党


あのえだのんがここまでの人気になろうとは…街頭演説に押し掛けた人だかりには目を見張るものがあります。(中略)ここまでの人気、かなり意外ではありますが、それだけ有権者は受け皿に飢えていたということなのでしょうか。結果民進党は3つに分裂したように見えますが、今後どうなるかはまだ未知数といったところか。とりあえず安倍に利することがないようにだけは願うところです。
さてえだのんですが、やはり3.11の原発事故の件を忘れるわけにはいかないでしょう。原発問題を追究してきた方々にはすこぶる不人気のようで。ここの責任問題が完全にゼロになったというわけではないようです。お忘れなく。





» 続きはこちらから

まさかの自民党から出馬! “ダークサイドに堕ちた”泉田前新潟県知事〜まさにカオスの時代には“その人物の今”の状態を見なければならない

竹下雅敏氏からの情報です。
 筋金入りだと思われていた泉田前新潟県知事は、自民党から出馬。原発再稼働に立ちはだかっていた反原発の星は、“変節した”と言われても仕方ないでしょう。田中龍作ジャーナルの引用元では、かつての同志である森ゆうこ議員から、“ダークサイドに堕ちたな、泉田裕彦”と批判されています。
 権力欲から、まさかという人が転落し、イルミナティの広告塔だと思われた者が改心するなど、今の時代はまさにカオスだと言えるでしょう。かつて味方だった者が敵になり、敵だった者が味方になる。過去の経歴だけで人物の良し悪しを見ていたのでは、その人物を見極めることが出来なくなってしまいました。
 要するに、“その人物の今”の状態を見なければならないのです。そのヒントがツイートにあります。エレベーターに乗っていて意中の人と2人きりになると、思いっきり息を吸っていますよね。ところが、嫌いな人が乗りこんで来ると、同じ空気を吸わないように息を詰めているでしょう。
 今のあべぴょん、今の泉田氏を見て、息を詰めているならば、身体は彼らを嫌っているという事なのです。もし逆に、深く息を吸うようなら、彼らと同類だということになります。
 この判定方法はかなり正確で、もしもあなたの耳元である人物の名前を囁かれて呼吸を止めたら、あなたはその人物を嫌っているという証拠なのです。
 もし、お子さんがお母さんの耳元でお父さんの名前を囁いて、お母さんが呼吸を止めたら、お父さんはお母さんに嫌われているということになります。お父さんは嫌われている原因を自覚して、関係修復を早急に図らなければ、家庭は暗いものになります。
 選挙もまた同様です。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

————————————————————————
【衆院選・新潟5区】「安倍怖い」泉田支持者が野党選挙事務所に“転入”
引用元)

古賀茂明氏(右)は「もし君が自民党から出馬したら俺は落選運動に行くからな」と
泉田前知事に予告していたが、本当に現れた。=18日、長岡駅前 撮影:筆者=


 泉田裕彦・前新潟県知事を長年、敬愛し支持し続けた長岡市の主婦(40代)は、泉田前知事が自民党から出馬すると知ってからも支持する気持ちが揺らぐことはなかった。

 だが、ある出来事をきっかけに“転向”することになった。それは12日、安倍首相の新潟遊説だった。

 遊説会場で主婦が「お前が国難だ」のプラカードを持っていたところ、自民党職員とSPにプラカードを無理矢理下ろさせられたのである。

 表現の自由を謳歌して育った彼女にとってショックだった。彼女は反射的に思った。「泉田さんを支持すれば安倍さんを支持することになり、こんな恐ろしい社会を招くことになる」と。

(以下略)
————————————————————————
配信元)




気になるあの人の総選挙(前編)

acco☆彡様からの情報です。
 次の日曜日は選挙。ということで、立候補者の中でも特に「気になるあの人」をまとめました。acco☆彡様から提供されたコメントと大量の資料の中から、厳選選りすぐりの「あの人」を取り出しました。それでも長編です。
選挙を前に「あの人」の、過去のあーんなことや、こーんなことを再確認しましょう。
 え?あんた、もう当確?
(まのじ)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

————————————————————————
配信元)

自民党


 テレビでは放送されませんが、自民党の行くところは身内で集めた運動員ばかりの風情で、なんともご苦労様なことです。
それにしても福井ヤバイ…まさにカオス。(中略)原発も着々と再稼働へと向かってるようですし、いったいどうなっているんでしょうか、この県は。
稲田に萩生田、逢沢といったもりかけファミリーズも、このままだとしれっと当選しちゃうのでしょうか?(♯もうやだ)。






公明党


シャイニングマンデー。こんなん出ました(笑)。こちらもかなり迷走しているようですね。どこかの誰かさんと同じく暴言も続いているようです。
注目は東京12区太田昭宏と大阪16区北側一雄(中略)
希望の忖度はあるようですが、創価の方々の覚醒もあることですし、果たしてどうなることやら。麻呂なつおちゃんの今後のすべり込み方にも大注目です(笑)。




» 続きはこちらから

安倍陣営が前代未聞の取材拒否~避けたい、もりかけ問題

竹下雅敏氏からの情報です。
 あべぴょんの選挙区で、安倍陣営が報道陣の取材を拒否するという、“あまりにも前代未聞”の出来事が起こっているようです。もり・かけ問題を質問されることを、よほど避けたいのでしょう。その事は、冒頭のツイートの動画をご覧になると、昭恵夫人のひきつった笑顔から、容易に推測出来ます。
 取材拒否に対して、長周新聞では、“むしろ報道側の立場からすると取材するほどの内容はない”とボロクソに書かれていますが、記事のタイトルも秀逸で、今や安倍陣営は、もり・かけ隠しのために、金正恩の脅威を持ち出すしかないようです。
 街頭演説でも、批判されることを恐れて、強面の人物が反対者を恫喝する有様です。
 希望の党は急速に支持を失ってしまい、立憲民主党が逆に大きな支持を集めている背景には、“思い上がりと狭量さ”からくる「排除の論理」が、多くの国民に嫌われたためです。今回の件で小池百合子氏はかなり痛い目に会ったので、今後はその立ち位置を変えてくるかも知れません。
 大方の予想に反して、今でも私は、今回の選挙で安倍政権は敗北すると思っていますが、選挙の結果に関わらず、もり・かけ問題から、あべぴょんと加計孝太郎氏は逃れる術がないということを、早く悟った方が良いと思います。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

————————————————————————
金正恩と闘い始めた山口4区の安倍派
転載元)
 首相お膝元の衆院山口4区で、安倍陣営が選挙期間中に開いて回っている個人演説会への報道陣の取材を拒否すると地元記者クラブに伝達し、会場から閉め出していることが問題になっている。ネット上で「安倍昭恵をとり囲みましょう」という書き込みが出回っており、「危害が加えられる恐れがある」という理由だ。あまりにも前代未聞のため、記者クラブは取材拒否の撤回を求めているが、秘書レベルではどうにもならないのだろう。「上の判断なので…」と言うばかりでとりつく島もないようだ。あれだけ屈強なSP(護衛)の集団を引き連れて行脚しながら、いったい誰が安倍昭恵を襲うというのだろうか? 

 取材拒否というと、一般的には余程知られては困ることを話す場合や、気に入らない報道をするメディアへの制裁であったり、質問に応対する能力がない場合の逃亡手段として利用される。今回の場合、演説会の内容は外部に漏れて困るようなものは何一つなく、たいしたことはないのに拒否しているから驚かされる。演説会には安倍応援団の金美齢や加藤清隆があらわれ、安倍ヨイショを話して聞かせる程度で、地元政界関係者の応援演説といえば「北朝鮮がー!」の文句と「安倍先生しかいない!」のワンフレーズで、それ以上のボキャブラリーも内容も何もないのである。従って、拒否して隠すほどの内容ではないし、むしろ報道側の立場からすると取材するほどの内容はないということもできる。取材拒否の本当の理由は、恐らく会場に批判勢力が紛れ込んでモリカケを質問したり、声を上げられて弱り果てる様子を撮られることへの防御なのだろう。

 選挙は本来、批判的に見ている有権者であっても演説を聞くことがはばかられるものであってはならない。逆に考えの異なる相手にこそ訴えかけ、心を鷲づかみにして支持を取り付けるものだろう。陣営は自由に会場に足を運んでもらって演説を聞いてもらい、お願いする立場なはずだ。そこでは、取材拒否しなければならないような聞かれては困る演説をしなければよいだけであり、批判者にどう向きあうのかも含めて、陣営の姿勢が見極められるべきだ。ところが、安倍万歳以外はみな敵視して、何なら会場からつまみ出したり排除する、終いには「こんな人たち」呼ばわりするのだからどうしようもない。選んでもらう側が選んでいるという点に、この主客転倒の中心問題があるといえる。こうした排除の論理は「一強」の思い上がりと狭量さをあらわすものでもある。

 なお、選挙模様とかかわって思うのは、あの地元市議会議員や県議会議員たちの応援演説をどうにかせい! という点だ。4区の対立候補は金正恩かと思うほど、「北朝鮮がー!」「北朝鮮がー!」を連呼し、「安倍先生、こんな感じでしょ?」の機嫌とりをやっている姿は見ていて痛いものがある。ここぞとばかりに金正恩を引っ張り出して、思いっきりミサイルの恩恵を被ろうとしているように見えて仕方がないのである。

 4区で安倍派はいったい誰とたたかっているのだろうか?       吉田充春
————————————————————————
配信元)



1 2 3 4 5 6 7