アーカイブ: 軍事・戦争

背後ではものすごい変化が起きており、地球に革命が起こることは確定している! しかし、人々の目覚めが遅れるほど犠牲者が増えることに 〜 食糧備蓄を怠らないように!

竹下雅敏氏からの情報です。
 昨日の記事の「トランプに一番似合うライオンは?」のDeepL翻訳に誤りがあることを、読者の方から教えていただきました。
 「金正恩は、トランプに資金を提供したことを後悔している…金正恩がバックシステムを通じて資金を提供する際に、1ドルを国民に、1ドルをディープ・ステートに渡すというもの」という所の金正恩ですが、原文ではKimとなっており、これは金正恩ではなくキンバリー・ゴーグエンさんのことです。DeepL翻訳はKimを金正恩と翻訳してしまうようです。誤った情報を提供して申し訳ありませんでした。
 ただ、これ以外の金正恩と中国の長老たちの関係などのコメントは、そのまま成立します。DeepL翻訳の誤訳のおかげで、こうした事柄を説明出来たのは良かったと思っています。
 昨日の記事のコメントを見れば、なぜ中国、あるいはドラゴンファミリーと呼ばれる中国の裏の支配者と関係を持つ者たちが、“ウイルスは存在しない”と言うプロパガンダを流し続けるのかが良く分かるのではないでしょうか。彼らの合意の下に新型コロナウイルス、mRNAワクチンは放たれたからです。ただ、こうした事を知っているのは、組織の上層部のみだということも、理解しておかなければなりません。
 さて、今日の記事です。カナダのロマーナ女王は気象兵器などの闇のテクノロジーは、これまでは邪悪な連中の手中にあったが、今は慈悲深い存在たちの手中にあり、彼らは「すべての破壊的な武器を作動不能にすることができる、さらに強力な完全な技術を持っている。」と言っています。
 ですから、前の記事のDARPA(アメリカ国防高等研究計画局)のナノボットやナノマシンによる邪悪な計画は、作動不能になることも十分に考えられます。悲観的にならないようにしましょう。
 ロマーナ女王は、「戦争に資金を提供し、戦争で儲けた個人/グループは、地球から #永久に追放されたんだよ?」と言っており、「?」がついていますが、これは彼らが殺されたとしても、転生して戻って来るかも知れないからだと思います。心配はありません。邪悪な連中の魂(ジーヴァ)は既に消滅しているので、彼らが地球に戻って来ることはありません。
 「オーストラリアとニュージーランド ディープクリーニングはほぼ終了・・・。」と書かれていますが、これも私の直観と合致しています。ニュージーランドの邪心蛇は、“蛇死んだ”みたいです。オーストラリアも同様です。
 このように、背後ではものすごい変化が起きており、後は人々が勇気を出して立ち上がれば、一気に世界は変化します。地球に革命が起こることは確定しているのです。そうした意味では何も心配はいらないのですが、人々の目覚めが遅れるほど犠牲者が増えるのも事実です。
 ロマーナ女王は、「洪水に備えておくべきで…食品(生鮮食品)を買っておきましょう」と呼びかけています。食糧備蓄を怠らないようにしましょう。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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ロマーナ女王からのメッセージ12/17【1】
ロマーナ女王テレグラムより✨

原文

(中略)
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創る技術。
風を

洪水
台風
地震
津波
潮の満ち引き
山火事
トルネード
火山の溶岩の噴出
干ばつ、etc.etc.古くから存在するものです。

長い間、これらのテクノロジーは闇のアーキタイプの手中にあった...。

今は、慈悲深い存在たちの手中にある...

慈悲深い存在たちは、すべての破壊的な武器を作動不能にすることができる、さらに強力な完全な技術を持っている。

少数の不正な(暗い)原型は、その限られた筋肉を曲げようとするかもしれないが、彼らは地球から永久に退出する途中である。
(以下略)
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ロマーナ女王からのメッセージ12/17【2】
ロマーナ女王テレグラムより✨

原文

(中略)
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面白い質問だ...

ロマーナ女王、#アフガニスタンで何があったのですか?

答え:
何もない ゼロです。
国と国民はNWO/CPPから解放されたのです。

北朝鮮やサウジアラビアが2017年に解放され、それ以降も多くの国々が解放されたように。
(中略)
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Re:アフガニスタン...
米軍からアフガニスタンに提供された850億ドル以上の軍用機器に誰か気づいたか?

地球上で最大の軍隊が、自分たちの装備をそのままにしておくと思う?😂
(中略)
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ご存知ないですか?
戦争に資金を提供し、戦争で儲けた個人/グループは、地球から#永久に追放されたんだよ?😁☝👽🙏
(中略)
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Re:オーストラリアとニュージーランド
ディープクリーニングはほぼ終了・・・。
(以下略)


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バイオテクノロジーを利用して、脳をコントロールする兵器などの技術を開発している中国共産党、アメリカ国防高等研究計画局の書類から明らかになった、現在国際的に販売されている104の食品や農産物などに含まれているナノマイト

竹下雅敏氏からの情報です。
 中国共産党軍事医学院とその研究機関11社が、バイオテクノロジーを利用して脳をコントロールする兵器などの技術を開発しているとのことです。米国商務長官ジーナ・ライモンド氏が、「残念ながら、中国共産党はこれらの技術を国民をコントロールし、少数民族や宗教団体のメンバーに対する弾圧を追求するために使うことを選択している。」と言っているように、こうした事柄は「陰謀論」ではありません。
 冒頭の動画は2016年の動画で、名古屋大学の新井史人教授の研究「ナノマイクロロボットの操作技術」を紹介しています。光ピンセット技術によって、一つのウイルスだけを、狙った細胞まで搬送し感染させることに成功した(3分10秒)とのことです。
 二つ目の動画では、“私たちは将来ナノボットを持つようになるでしょう。…私たちの脳に挿入し、直接クラウドに接続できるものです。(55秒)”と言っています。
 COVID-19のワクチンに関しては、“ナノ粒子のロボット、ナノボットまたはナノマイトを含んでいるか、それらに基づいているという疑念や思いがあります。…ウイルスがナノボットによって治療された後も、ナノボットはそのシステムを離れず、体内に留まります。そして…5Gを待つのです。…ワクチン製造には約40日しかかかっていません。これは驚異的な速さです。…以前から計画が練られていたのは明らかで、裏で長い間取りくまれていた可能性があります。(2分58秒~6分45秒)”と言っています。
 6分45秒以降は、「国内ナノ食品添加物制圧概算書段階4更新版コンプライアンス」というDARPA(アメリカ国防高等研究計画局)の書類の説明です。“次の機関で分散量を増やす必要があると書かれています。ペプシ9.9%、ネスレ8.5%。そして異なるパーセンテージで以下に続きます。シカゴ水道局、アトランタ水道局、コカコーラ、ロサンゼルス自治体、シアトル自治体。…これらが事実であることをNASA関係者も認めています。…水だけでなくワクチンの中にも含まれていることが事実であると認めました。ここで話している特別なナノマシンは医療用ナノ装置、つまり裸眼では全く見ることができないほど非常に小さいものです。…この特別なナノマシンは強靭なスマートナノ構造からなる革命的なものです。…周波を受診、指令を受け取り、任務を遂行し、任務が完了すると何をしたか報告するのです。…このプログラムは1995年に始まっていました。(6分45秒~11分7秒)”と言うのです。
 “少なくとも104の食品、食品包装、農産物にナノマイトが含まれており、現在国際的に販売されていることが明らかになりました。(11分52秒)”とあり、イーロン・マスクの最新プロジェクトはニューロリンクと呼ばれ、人間の脳にチップを埋め込み、さらに脳をコンピューターに接続することを目標としており、「私たちは来年(2020年)末には患者さんにこの技術を届けたいと思っています。(13分55秒)」と言っています。
 トランスヒューマニズムをどのようにして実現しようとしているのかが、良く分かります。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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微小物体を自在に操る ナノマイクロ操作技術
2016年の動画になります。
配信元)
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「ワク●ンとナノボットや5Gの関連性」は陰謀論なのか?
配信元)
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秘訳オンライン:米国は中国共産党が脳をコントロールする兵器を開発したと非難
引用元)
(前略)
米商務省が、中国共産党軍事医学院とその研究機関11社を、バイオテクノロジーを利用して人権を侵害し、脳をコントロールする兵器など、米国の国家安全保障を損なう技術を開発している疑いで非難していたことがわかった。
(中略)
米国商務長官ジーナ・ライモンド(GinaRaimondo)は、「バイオテクノロジーと医療技術革新の科学的追求は、人命を救うことができる。残念ながら、中国共産党はこれらの技術を国民をコントロールし、少数民族や宗教団体のメンバーに対する弾圧を追求するために使うことを選択している。米国の商品、技術、ソフトウェアが、(中国共産党の)医学やバイオテクノロジーを支援するために使われ、それによって米国の国家安全保障が脅かされることは許されない。」と述べた。
(中略)
中国共産党の「軍民統合」戦略の下、北京は遺伝子編集、人間のパフォーマンス向上、ブレイン・マシン・インターフェース、生体材料などの研究に資金を提供するなど、新興バイオテクノロジーを将来の軍事用途に利用しようとしていると述べている。
(以下略)

コロナワクチンの市への質問書【顛末記9】

  •  「犬は異邦人(ゴイム)より勝れたるものなり。」
     「ユダヤ人はゴイから奪ってよい。ユダヤ人はゴイから金を騙しとってよい。」
     「總べてゴイは月經時の子にして、根絶さるべきものなり。」
  • 『ヨハネの黙示録』:
     「小さな者にも大きな者にも、富める者にも貧しい者にも、自由な身分の者にも奴隷にも、すべての者にその右手か額に刻印を押させた。 そこで、この刻印のある者でなければ、物を買うことも、売ることもできないようになった。この刻印とはあの獣の名、あるいはその名の数字(666)である。」

 現在、地上世界全土で展開されているワクチン詐欺とワクチンパスポートが、上記の『タルムード』と『ヨハネの黙示録』に記されている通りのことを、あからさまに見える形で展開させています。
 ワクチン詐欺の犯人がユダヤ人というわけではありませんが、延々と「ユダヤ問題のポイント」で見てきたように、地上世界の大きな事件や出来事には、必ずユダヤ問題が絡みます。地上世界を席巻し動かしてきた連中、彼らが信奉してきたのが『タルムード』と『ヨハネの黙示録』だったのです。
 この連中は、闇に隠れて物事を秘密裏に操作することで絶大な力を有し、NWOを実現させようとしていました。しかし逆に、この連中は自分たちの姿が白日のもとに晒され、その実体が衆目に明らかになってしまえば破滅する存在でもありました。連中は、最後の悪あがきとばかりにワクチン詐欺を展開させていますが、それは同時に自分たちの実体としての姿を晒す行為でもあります。
 連中は、要するに民衆を動物・家畜扱い、つまりゴイ・ゴイムとして扱い、家畜(獣666)の刻印を押して完全管理し、収奪し続けるのです。これが彼ら連中の正体です。コロナワクチンの実体を見れば、同時に連中の正体も明確になってくるのです。
(seiryuu)
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コロナワクチンの市への質問書【顛末記9】


📌 新時代への分かれ道の今


私たちは「新時代」を迎えようとしています。新時代はからの支配層の目論む世界均一の「選別家畜社会」か、地域地域の一人ひとりがその特色・個性を輝かし、調和・進歩していく社会か、間違いなくこのどちらかになるでしょう。後者はプラウト社会です。地上世界で人類が存続していくのならば、必然的にプラウト社会を成立させていくことになるでしょう。

皆さんは、プラウトが主張する、衣食住、医療、教育は最低限保障されていなければならないということに同意するでしょうか。それともグローバリズムという弱肉強食の世界こそ自然の摂理だと考え、弱者は見捨てられて当然だと思うでしょうか。
(中略)
プラウトは、生きる権利を最優先事項としますが、“個人の尊厳”のためにも、生活保護は適切ではなく、適切な職が必要だと考えています。
(中略)
人間は身体的側面以上に、心と意識の割合が大きいのです。
人間の幸福は、この意識、心、体のバランスの上に成り立っています。
(中略)
まず最初に行わなければならないのは、自分自身をありのままに見ることです。
2017/02/12 時事ブログ)

しかし、私たちがプラウト社会を成立させるのを選択せず、ただ従来どおりにマニュアルとして、支配層の望むように見猿聞か猿言わ猿」で彼らが押し付けるものを諾々と受け取るならば、連中の目論む世界均一の「選別家畜社会」の到来となっていきます。その世界では、世界民衆の中で反抗的な者たちは抹殺され、従順なものはロボット人間として「調教・完全管理」されていくことになります。

結果としては、既に連中の計画・目論見は頓挫することになっているようですが、しかし、コロナワクチンとワクチンパスポートが強制される社会を皆が受け入れるならば、ほぼこういう状況になります。

そうやって成立した「選別家畜社会」で生きる人々は、身体は機械に繋がれ、脳はAIに接続されて、AIの司令に従って機械身体を従順に作動させる状態になるのでしょう。現にムーンショット計画として、日本政府でも実際にこれを進めています。


AIと機械の支配にあるロボット人間、被支配階級の民衆はこうなるのですが、こうなるともう人類は人間としての個我は消滅して無くなっているでしょう。

しかも、支配階級もロボット人間になることは決しているようですから、結局は「選別家畜社会」の成立は、地上人類の滅亡も意味することになりそうです。どうやらこれが、彼らが少なくとも2,000年以上前から目論んできたNWOの成れの果ての姿なのです。

NWOは、「統一世界政府」「統一通貨」「統一言語」「統一宗教」をその特徴とします。
  • 「統一宗教」から言えば、AIを神とする唯一宗教です。
  • 「統一言語」は、AIを神として全てをコンピューターで管理するならば、その言語も統一されます。
  • 「統一通貨」は、コンピューターで管理されるデジタル通貨です。

ウィキペディアによれば、「デジタル通貨のタイプには、暗号通貨、仮想通貨、中央銀行発行デジタル通貨がある」とされます。既に日銀でも「中央銀行が発行するデジタル通貨(CBDC)の実証実験を始めた」との報道があるように、通貨のデジタル化は現在においてどんどん進んでいっています。


このようにして、AIを神としてコンピューターで全てを管理する「統一世界政府」へ、「選別家畜社会」へと、過去からベクトルは確実に向けられて、世界は動かされてきたのです。

AI、コンピューター、機械、デジタル通貨などが人類を滅亡させる悪だと言っているわけではありません。AIなどこれらは今後においても、人間とパートナーとして共存していくものなのであり、問題は、人間がこれらに支配されてしまうあり方でいることなのです。

人々がどこまでも無自覚であり、自分の意志を持たないならば、現在における選択もないのですから、今のポンコツピラミッド構造は維持され、民衆はベルトコンベア式に「選別家畜社会」に送り込まれる流れとなります。

しかし、私たちには別の選択もあります。


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ミツバチほどの大きさの殺人兵器「ドローンロボット」 ~AI技術による自律型対人システム(APS)で、どこにでも飛び、どんな建物の中にも入り、どんな通気口にも隠れ、ターゲットが眠っている間に攻撃可能

竹下雅敏氏からの情報です。
 ミツバチほどの大きさの殺人兵器「ドローンロボット」です。
 “最先端のAI技術による自律型対人システム(APS)で、人工知能がすべての作業を行う。ターゲット識別システムは、数十億のツイート、投稿、ページ、ビデオ、その他オンラインで見つけられるあらゆるものをスキャンして、テロ活動を示すパターンを識別し、そのデータをクロールしてIPアドレスやGPSの位置を特定し、危険なメッセージを投稿している容疑者を特定する。
 この小さなボットはミツバチほどの大きさで、どこにでも飛び、どんな建物の中にも入り、どんな通気口にも隠れ、ターゲットが眠っている間に攻撃することができる。一旦APSが飛行すると、ジャミング、スプーフィング、ザッピングなど、電磁気的な手段で止めることは不可能。このシステムは、事実上、止めることができません”ということなのですが、こんなものが出来ているなら、人類を奴隷化できると思うのも無理はありません。
 「悪者を排除するお手伝いをします。世界には、国民に危害を加え、世界の安全保障を脅かす危険な指導者が大勢います。」と言っているのですが、この技術を誰が、どのような目的で使うかが問題なのは明らかです。
 この動画でプレゼンテーションを行っている人物は、幸いと言うべきかロマーナ女王の側、すなわち「Q軍」に繋がる側の人物のようです。なので、「悪者を排除するお手伝いをします」と言うのは本気で言っています。
 ここ最近、世界の指導的な政治家が、次々に消えるという不思議な現象を「波動」から確認しているのですが、どの様にして人々に知られずに排除しているのかが分からなかったのですが、ひょっとしたらこの技術を既に使っているのかも知れません。
(竹下雅敏)
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配信元)
 
 
 
 
 

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21/12/13 フルフォード情報英語版:クラウス・シュワブとクリスティーヌ・ラガルド、ホワイトハットの大勝利に寝返る

 12月13日フルフォード ・レポート(英語版)です。冒頭のタイトルからいきなり「???」ですが。⚠️2021年6月21日の先生の記事によると、”「銀河連合」がホワイトハットを、「光の銀河連邦」がイルミナティ(裏)をコントロールし、双方を戦わせることで地球を混乱に陥れ、「銀河連合」はホワイトハットを指導する正義の味方を演じ、地球人の信頼を得るという自作自演のストーリーです”。今回の記事はかなり要注意だと思います。ホワイトハットの功績、すでに消えているシュワブの情報、集団瞑想の勧め、COVID-19の原因は電磁波などが挙げられていますのでご留意し読み進めてくださいませ。

 地球を悪魔の支配から解放するために戦っている連合は、国連と欧州中央銀行を掌握し大勝利を収めた。シュワブ、ラガルドEU中央銀行総裁は南極にあるロスチャイルド島でのミーティングに参加すると騙されて向かった。ロスチャイルド島はすでに地球解放同盟が占拠していた。そこで善に寝返るか、排除の選択を迫られ善への寝返りを選択。シュワブはすでに指示を出し、その兆候は「パンデミック」の恐怖とワクチン接種キャンペーンが明らかに下火になっていることに見られる。「500倍の殺傷力を持つ新型変異株」が、突然、不発に終わった。ラガルドの新しい指示が見られるのは、ドイツの新財務大臣が気候変動に600億ユーロの注入を発表したことに見られる。これはドイツ中央銀行が乗っ取られたことを示し、環境保護のために不換紙幣が印刷される。
 竹下先生によるとシュワブはすでに消えています

 フルフォード 氏は12月21日プラス思考集団瞑想会を勧めていますが、要注意です。竹下先生によると集団瞑想は邪悪な陰謀であることがあるとのことです。CNNがホワイトハットに乗っ取られようとしている。俳優スモレットが人種的な憎悪犯罪の捏造で有罪になったのは、ホワイトハットがメディアの捏造に終止符を打っている。コロナ死者のほとんどが電磁波攻撃の結果。などなど要注意情報ばかり!COVID-19の原因は電磁波ではないことを竹下先生は何度も言及されています。“新型コロナウイルスは「生物兵器」であり、武漢研究所から流出した可能性が高い。病状は5Gにより著しく悪化する”。
 世界の多くの国が、ワクチンが深刻な心臓病などを引き起こす可能性があると警告し撤回。日本もワクチン後に心臓の問題を警告する国としてリストに追加。ロスチャイルド家は寝返った、あとはロックフェラー家も追い詰められている。日本が地震兵器で脅かされているのは、政府が福島原発はスイスやイスラエルから指示されたテロ攻撃であると公に発表する準備をしているから。ネタニヤフ元首相は、福島原発事故の翌日、菅直人首相(当時)に電話をかけ「日本が保有するすべての外貨をイスラエルに渡さなければ、富士山を噴火させる」と脅迫した記録が残っている。イスラエルの植民地サウジアラビアの崩壊間近。マイケル・フリン将軍のような第五列が組織的に粛清。マイケル・フリンの弟と別の米陸軍大将が連邦議会議事堂への州兵の派遣を遅らせたことを非難。竹下先生の記事によるとマイケル・フリン将軍は、”ついにトランプが闇に落ちていたことに気づきました”。また、”マイケル・フリン氏が新型コロナウイルスを「生物兵器」だと考えており、「COVIDは本物のウイルスであり、多くの高齢者が本当にこのウイルスで亡くなっている」”ということで波動的にも完全に善側だと思います。是非、ご自身で波動チェックを♪ 最後に、2020年1月から米軍ではなく米国宇宙司令部がワシントンDCを運営。竹下先生の記事で掲載された引用記事にはキンバリー・ゴーグエンさんが「実際にホワイトハウスを動かしているのはトゥーレ協会とハプスブルク家であるということだ。(中略)...トゥーレ協会は宇宙軍を支配している」と言っています。また先生によると、”トゥーレ協会は駆除の対象組織であり、近く滅ぼされます”とのことです。
(popoちゃん)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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フルフォード情報英語版:クラウス・シュワブとクリスティーヌ・ラガルド、ホワイトハットの大勝利に寝返る
投稿者:フルフォード 

国連と欧州中央銀行を掌握


Klaus Schwab and Christine Lagarde turned in major white hat victory The coalition fighting to liberate the planet earth from Satanic control scored a major victory last week by seizing de facto control of the UN and the European Central Bank, Mossad and US Space Command (USC) sources say. This is what was behind the visits to Antarctica by World Economic Forum Director Klaus Schwab and EU Central Bank head Christine Lagarde last week. 地球を悪魔の支配から解放するために戦っている連合は、先週、国連と欧州中央銀行を事実上掌握することで大勝利を収めたとモサド【イスラエル政府の情報機関】と米国宇宙軍(USC)の情報筋が伝えている。先週、世界経済フォーラムのクラウス・シュワブ理事とEU中央銀行のクリスティーヌ・ラガルド総裁が南極大陸を訪問した背景には、このような事情があったのだ。



シュワブのツイート訳:次は南極大陸。
ラガルド総裁のツイート訳:12月に南極大陸で重要なミーティング。

Schwab-Lagarde and their teams thought they were going to Rothschild Island in Antarctica to get new Khazarian mafia marching orders. What they did not know was that Rothschild Island has been taken over by the earth liberation alliance. シュワブ・ラガルドとそのチームは、南極のロスチャイルド島に行って、新たなハザール・マフィアの進軍命令を受けるのだと思っていた。しかし、ロスチャイルド島は地球解放同盟に占拠されていることを知らなかったのだ。

画像2つはシャンティ・フーラがツイートに差し替え

This is what a USC source had to say: これは、USC【米国宇宙軍】の関係者が語ったものだ。
The Schwab team did not know what the trip was about. They were following orders from their masters, or so they thought. A little deception was played. They were given the choice to either join the alliance/benevolent beings or be eliminated. They chose the former. “The proof will be in the pudding” as the saying goes. シュワブのチームは、この旅行が何のためのものかを知らなかった。彼らは主人の命令に従っている、そう思っていた。ちょっとしたごまかしがあった。彼らは、同盟または善意の存在に加わるか、排除されるかの選択を迫られた。彼らは前者を選んだ。”The proof will be in the pudding “【直訳:証拠はプリンの中にある。意訳:実際に食べてみない(やってみない)とわからない。論より証拠。】という諺がある。

We have been told to watch for the change when they return. There will be several government officials who will be tested positive and go into “self-quarantine” within the next 2 weeks or so. We know what that means. 我々は、彼らが戻ってきたときの変化に注目するように言われている。今後2週間ほどの間に、陽性と判定されて「自己隔離」に入る政府関係者が何人か出てくるだろう。それが何を意味するかはわかっている。

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