@あああ-u4x3b
動画内で紹介していたデータブロッカー安心の日本企業って書いてあるけど普通に中国企業なので気をつけてくださいね
@aloneAroha
直接携帯を接続せずに、モバイルバッテリーに一度充電してから後で携帯に充電すれば防御出来るのでは無いでしょうか?
それなら完璧ですね👍
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米国で「従順な専業主婦」願望、仕事と家事両立に疲れ伝統回帰https://t.co/oI0coI3jeb
— 日本経済新聞 電子版(日経電子版) (@nikkei) November 9, 2025
※全文はツイッターをクリックしてご覧くださいこれにはカラクリがあってだな。米国で。じゃなくて、米国のムスリムの声がデカくなってきた証拠だよ。なぜならば、ムスリムは、在米においても男尊女卑、多産、専業主婦が主流。夫に従い、家から出ず、子育てに専念する女性が求められる。だからこれはイメージするような米国民の意見ではない。トラン… https://t.co/HAYuO9HZpn
— sarah(サラ)🇯🇵🇺🇸 (@sarahfx1) November 11, 2025
※全文はツイッターをクリックしてご覧くださいでもこの在米ムスリムの成功者達を見ていると、彼らのトラディショナルが正解だなと思うこともある。例えば、彼らは一族の繁栄のために生きていると言っても過言ではなく、成人過ぎても自立せず、親と暮らし、結婚まで一緒にいる。親の生活を支えながら自分も資産を築く。結婚後も親の周りに住み、週末…
— sarah(サラ)🇯🇵🇺🇸 (@sarahfx1) November 11, 2025
※全文はツイッターをクリックしてご覧ください専業主婦は教育熱心で、子供の習い事と夫の世話に精を出す。大家族で育った子供達は上の子が下の子の勉強も見る。そうやって6人兄弟全員医者、弁護士、歯医者になったムスリム一家が身近にいるからな。皆20〜30代独身で高収入にも関わらず実家暮らし。…
— sarah(サラ)🇯🇵🇺🇸 (@sarahfx1) November 11, 2025
征服できる新しい土地がなくなって、支配階級が先進国中流階級から医原性被害等で搾取
— ShortShort News (@ShortShort_News) November 9, 2025
─トビー・ロジャーズ(シドニー大学政治経済学博士号、カリフォルニア大学バークレー校公共政策修士号、製薬業界の規制収賄と腐敗が専門) https://t.co/qia9AFHjPK pic.twitter.com/iMYCIocEbj
デジタルIDを導入したインドでは、
— ShortShort News (@ShortShort_News) November 3, 2025
ID闇市が発生し、飢餓死、年金横領等が発生 https://t.co/nXpzOafKmw pic.twitter.com/avnTU0YkpZ
そのためのマイナンバーですね
— 野田CEO (@nodaworld) October 25, 2025
↓
内調を格上げし情報の収集・分析機能を強化する国民監視の司令塔『国家情報局』創設へ
2021年に成立したデジタル改革関連法案(デジタル監視法案)により既に警察が内調(日本版CIA)経由で自由に個人情報を取り出せる仕組みができている
デジタルIDこそ国民監視の本丸 pic.twitter.com/24O9IdnjFi
ディープステート内でのペイパルマフィアとその台頭
— ShortShort News (@ShortShort_News) November 1, 2025
20世紀の軍産複合体が、21世紀の軍情報複合体に進化・発展 https://t.co/LyfRYaicW5 pic.twitter.com/v6Mi31m5MF
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ピーター・ティール |
イーロン・マスク |
PayPal、OpenAI、Palantir共同創業者。ドナルド・トランプ元政策顧 |
PayPal、スペースX、テスラ、ボーリング・カンパニー、OpenAI、xAI等を共同設立 |
NTTのサイバーセキュリティレポートでも、「公共のUSB充電ポートの利用は控えるべき」と明記されている(2分54秒)とのことです。米連邦通信委員会(FCC)は被害を防ぐための対策として、自分の充電器とUSBケーブルを持参して電源コンセントで充電するか、予備のバッテリーを持ち歩くよう勧告しています。
さらに動画では、“もっと衝撃な事実をお見せします。誰でもAmazonで買えてしまう世界一危険なUSBケーブルです。…ケーブルの内部に小さなチップが組み込まれていて…スマホに刺すだけでケーブルの内部のモジュールが、モジュールっていうのはつまりチップのことなんですけどね。これが無線で作動して、遠隔であなたの端末をね、覗いたり操作できるようになったり、スマホ内の情報を吸い上げることが可能になっちゃうんですよ。(3分28秒)”と言っています。
9分45秒以降は「スマホ防衛術」について、バックグラウンド通信をオフにする(9分58秒)、自動アップデートはオフにする(13分26秒)、通信料のチェックで裏通信を見抜く(15分2秒)、充電専用ケーブルを使う(16分14秒)などの方法を説明しています。
動画の16分36秒のところで、“タクシーとか、あとはホテルについている既存ケーブルを使うんだったら、USBデータブロッカーを挟みましょう。こちら見ての通りですね、指先サイズのアダプタなんですけども、データだけ遮断してくれる物理バリアなんで、これをUSBポートに挟むだけで安全レベルが桁違いなんですよ。”と言っています。
ところが、この「USBデータブロッカー」ですが、“安心の日本企業って書いてあるけど普通に中国企業なので気をつけてくださいね”というコメントがありました。
“続きはこちらから”をご覧ください。気を付けないといけないのは中国企業だけではなくて、イスラエルのほうがもっと深刻だという話です。イスラエルが情報を盗んでいるだけなのか、ポケベルが爆発したように「いつ爆発するかわからん」ということなのかですが、元モサド長官のヨッシ・コーエンの発言からは後者である可能性が高いことが分かります。