アーカイブ: 陰謀

[フルフォード氏]さまざまな秘密結社の間で交渉されている地球の長期シナリオ

竹下雅敏氏からの情報です。
 現在ウクライナを含め、中東が激変している最中ですが、これはアメリカ・イスラエルの思惑が外れて、結果的にまったく別の形になるのではないかと思っています。今回のフルフォード情報はそのことを示唆するものになっており、大混乱に見えるものの、しっかりコントロールされていると感じます。文末の警告部分ですが、確かにNWO(新世界秩序)を指向する巨大企業を何とかしなければならないと思います。
フルフォード氏が指摘するように、彼らが目指す国際秩序はファシズムなのです。このことはナイキなどの巨大企業が、事実上児童労働や奴隷による労働で成り立っていることからわかると思います。多くの人々がグローバリズムに替わる本来の経済システムを理解出来ていないので、こうした悪人の論理に誤魔化されてしまうのです。
時事ブログでは何回も未来の経済システムとして、プラウトを紹介しています。
 資本主義すなわち株式会社という企業の形態が、そもそも正義に反するということに、多くの人は気づかないようです。どうして社会に何の貢献もせず、働きもしない寄生虫のような存在が、親から株式を譲渡されただけで一生遊び暮らすことが許されるのか。ところが彼らの理屈では、懸命に働いて生活の糧を稼ぐのが精一杯の人々を“無駄飯食いの役立たず”だという理由で、こうした余剰人員を9割方地球から排除しようとしているのです。彼らは、どちらが本当の寄生虫なのかということすらわからないようなのです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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フルフォード8/12英語版
記事配信元)
本記事文章は現在公開を停止しております。 (2016/4/23)
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[禁聞]習近平激怒か?江沢民への調査に着手

竹下氏より情報提供していただきました。
 “江沢民はもはや風前の灯火”とありますが、習近平氏の命を懸けた江沢民一派の排除もいよいよクライマックスを迎えた感じでしょうか。こちらの記事によると、現在、江沢民の牙城とも言える上海に調査団が送り込まれていて、江沢民の関係者の取り調べが行なわれています。粛正は時間の問題でしょうか。
 ですが、こちらの記事によると、最後の生き残りをかけて、“江氏は病院に避難し、病室から『習潰し』の命令を発している”という情報もあります。今、起こっていることを知ることや誤解が多い習近平氏に対する正しい理解が、習近平氏を守ることにつながると思います。
(編集長)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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【禁聞】習近平激怒か?江沢民への調査に着手
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[日本や世界や宇宙の動向]ベテランズ・トゥデーが伝える重要情報 〜アメリカの革命と陰謀〜

竹下雅敏氏からの情報です。
 文中、“ISISはサウジアラビアからの支援も受けており、アメリカのサテライト情報をイスラエルを介して自由に入手”とあります。このこと一つを取ってみても、このテロ組織をどこが支援しているかは明白となります。アメリカはマリキ政権を排除してアメリカの言いなりになる傀儡政権を樹立し、イラクを3分割する計画なのだと思います。最終的にこうした動きはイスラエル、イランの戦いへと発展し、第三次大戦に繋がってしまいます。ですからそうならないように、アメリカ・イスラエルの思惑を潰しておく必要があります。
 記事の中で興味深いのは、“アメリカ国内ではアメリカのネオコン集団と真の愛国者たちの間で内戦がすでに勃発”しているということ、ネオコンがアメリカを破壊するために南部国境を開放しており、移民が大量に流入していること、そしてアメリカにエボラ出血熱を初めとする様々な感染症で大混乱を起こし、おそらくこれらの過程のどこかで、9.11に相当する大規模なテロ計画を立てているということです。
 これらのことは、これまで集めて来た断片的な情報から、ほぼ間違いのないことだろうと思われます。私はこれまで、比較的簡単にアメリカでの革命が成功すると思って来ましたが、ガザ空爆とその事に対するアメリカ国民の反応を見ていて、容易ではないと感じるようになりました。結果は確定していて革命は必ず成功します。しかし今では、どれだけの血が流れるのか予想もつかないと感じます。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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ベテランズ・トゥデーが伝える重要情報
転載元より抜粋)
http://beforeitsnews.com/alternative/2014/08/breaking-news-us-intel-reports-imminent-terror-attack-on-us-red-alert-share-3008710.html
(概要)
8月9日付け:



ISISはイスラエルが資金を提供し運営しているテロリスト集団です。彼らはイラクのムースルの人々を大量虐殺しています。ISISはサウジアラビアからの支援も受けておりアメリカのサテライト情報をイスラエルを介して自由に入手できます。

ISISは中東全域を掌握するために結成されたテロリスト集団です。ISISは、最初は、ガザを守るためにイスラエルを核攻撃すると宣言していましたが、ガザがイスラエルに激しく攻撃されてもISISは何も言いません。

イスラエルがガザを攻撃した理由として、3人のイスラエル少年がパレスチナ人に殺害されたからだと伝えていますが、実際に、3人の少年を殺害したのはイスラエルです。さらに、その事件が起こる数か月前からイスラエルはガザを攻撃していました。

イスラエルによるガザ攻撃は何年も前に始まっています。イスラエルの目的はガザ全域を破壊することです。

アメリカ国内ではアメリカのネオコン集団と真の愛国者たちの間で内戦が既に勃発しています。愛国者たちは
イスラエル政府がアメリカに対して行ってきた悪行の数々を知っており、彼らはイスラエルが仕掛ける戦争に嫌気がさしているのです。

ネオコンの次なる計画は。。。数週間以内にアメリカで大規模なテロ攻撃を実行することです。攻撃が成功したなら、それをイランのせいにします。そして対イラン戦争を勃発させようとしています。

アメリカの国境はネオコンによって開放されてしまいました。
国境からウクライナと中国のテロ集団が大勢、アメリカに入ってきています。

ネオコンはアメリカを破壊しようとしています。東南部は既に破壊されています。モルモン教徒が、何世代にもわたり、NSA、司法省、CIAに影響を及ぼしてきました。

ネオコンの本部はアリゾナ州Fort Huachucaにあります。ここは米軍諜報機関の基地でもあります。彼らはテクノロジーを使って国境をふさがなければいけないのですが、実際に彼らが行っていることは、メキシコの麻薬カルテルの命令に従ってアメリカの南部国境を開放しています。
アリゾナ州Sierra Vistaにもネオコンの本部があります。アメリカ南西部の各地に武装警察の,拠点があります。彼らを支配しているのはイスラエルであり、運営しているのはメキシコの麻薬カルテルです。

スチュー・ウェブ氏によれば、クロフト医師が38人の医師から確認を取った情報として、アメリカには既に38人のエボラ感染者が存在することが分かりました。このことは完全に秘密にされています。


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[ロイター他]イラク大統領、新首相にアバディ氏を指名 マリキ首相は意見と反発

竹下雅敏氏からの情報です。
 ロイターの記事を見れば、アメリカによるイラクのマリキ政権排除のクーデターが仕掛けられているとわかります。櫻井ジャーナルで指摘されている通り、マリキ政権は、暗にアメリカを批判する言動をこれまで取ってきました。このような政権を力づくで排除するのが、これまでアメリカが取って来た方法で、そのことがウクライナに次いでイラクでも実行されているということです。ただし、ウクライナが思惑通り行っていないのと同様に、イラクでもうまく行くかどうかはわかりません。イラクはロシア、シリア、イランが支援をしているからです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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イラク大統領、新首相にアバディ氏を指名 マリキ首相は意見と反発
記事配信元)
本記事文章は現在公開を停止しております。 (2016/4/23)
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イラクの次期首相として大統領は米国政府の意向に沿う人物を指名したが、マリキ首相は拒否した
転載元)
 アメリカ政府から支援を約束されたフアード・マアスーム大統領は、次期首相にハイダル・アル・アバディを指名した。今年7月24日に大統領となって初めての大仕事だ。アバディはイギリスのマンチェスター大学で博士号を取得した人物で、サダム/フセイン時代にはロンドンで亡命生活を送っていた。

 指名後、早速、ジョー・バイデン米副大統領は歓迎の意を示したようだが、ヌーリ・アル・マリキ首相はこの決定を批判、法廷闘争に持ち込む意向だという。議会の第1勢力でアル・マリキを支える「法治国家連合」もこの指名を拒否している。

 IS(ISIS、ISIL、IEILとも表記)と戦うために「包括的な新内閣」が必要だとアメリカ政府は主張していたようだが、これはナンセンス。ISの黒幕がアメリカ/NATO、サウジアラビア、イスラエルだということは公然の秘密。ここにきての攻勢もアメリカの意向によるもので、マリキを排除するため、ISを動かし、その際にイラク軍の幹部は戦闘を避けて「進撃」を演出したのだろう。シリアの反政府軍(侵略軍)への軍事支援を強化しろという主張は、ISの戦闘能力を高めろと言っているに等しく、シリアやイラクを早く破壊したいのだろう。

 以前からアメリカはイラクを3分割するつもりだと言われてきた。すでに南部はシーア派、中部はスンニ派、そして北部はクルド人が支配する形になっているが、これを国にしようというわけだ。ユーゴスラビアの解体にも似ている。この北部を制圧中のISはシリアの北部、石油や天然ガスの採掘できる地域を支配し、これらを統合してひとつの国にするつもりだろう。欧米の石油資本にとってはよだれが出る「新国家」になりそうだ。

 ここで問題になるのがロシア。6月にロシアがマリキ政権を支援すると表明、数日のうちに5機のSu-25近接航空支援機をイラクへ運び込んでいる。マリキが首相の座をめぐって戦い続けるなら、ロシアも支援することになり、アメリカの思惑通りにことが進むとは限らない。
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[日本や世界や宇宙の動向]トム・ヘネガン氏の情報 〜ISIS、金融危機、ウクライナ情勢、徒党へのメッセージ〜

竹下雅敏氏からの情報です。
 これまで部分的な情報はいくつか先にお伝えして来たわけですが、この記事ではそれらが全体としてまとまっていると思います。エボラウイルスは意図的に世界中にばらまかれ、パンデミックになるのも時間の問題のような気配です。とするとこの記事に書かれている様々な出来事は、近い将来に起こると考えられます。彼らの思惑通りにいかないのは確かだと思いますが、何が実行されて何がひっくり返されるのかは、私にもわかりません。ただ結果ははっきりとわかっているわけで、このような悪しき陰謀を画策している連中が、すべて滅び去るということです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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トム・ヘネガン氏の情報
転載元より抜粋)
http://beforeitsnews.com/alternative/2014/08/tom-heneghan-explosive-breaking-news-the-real-terrorists-are-exposed-they-are-the-bankers-and-the-nsa-3009286.html
(概要)
8月10日付け:

False_Flag martial-law-troops-trucks-rifle-mask

中東全域にシーア派とスンニ派の宗教聖戦を激化させるために結成されたISISのテロリスト集団(危機の演技者)の活動資金集めのメカニズムは、以下の親米国の支援によって成り立っています。

クウェート、カタール、サウジアラビア(サウジの諜報部員が9.11テロ事件に関わっていたことを米司法省とオバマ政権は必死に隠している。)です。

ISISの指導者らは、米シティバンク、NYのメロン銀行を資金ロンダリングの中継所として使っています。彼らの資金は、その後中東の国々に送金されています。
現在、NYのメロン銀行は、5億3千9百万ドルのアルゼンチン国債デフォルトに関与しているとして批判の対象となっています。アルゼンチンのデフォルトはエスカレートし、さらに5兆ドルのクロス担保(関係者間で相互に担保を利用できる)金利デリバティブ(現金は存在しない)を生みだしました。そしてイングランド銀行、NYメロン銀行、米シティバンク、ドイツ銀行を取引相手としてミックスしようとしていたのです。

現行の地政学的危機及び金融危機が制御不能となっています。そのため、NWOのエリートらは、不正銀行から資金を得ているISISのテロリスト(危機の演技者)を使って、アメリカ国内にて第2の9.11偽旗事件を起こす以外に方法がなくなっています。その結果、ナチスのペーパークリップのエリートらは、アメリカ国内で戒厳令を宣言する口実ができるというわけです。彼らは戒厳令の下で米憲法を破棄し、ナチスのブッシュ政権下で制定された愛国者法を使って、アメリカを破壊しようとしています。

彼らは、アフリカで拡散されたエボラ・ウイルスをアメリカに持ち込み、米国民を脅しています。
これは全て、ナチスのペーパークリップのNSAが行っている予行練習なのです。つまり、もうじき、人々の旅行や移動が制限されるということです。

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