アーカイブ: 霊的世界
通信文を送ってきた偽セント・ジャーメインは、光の銀河連邦の宇宙人であり、メッセージを送ったその場で処分された!
当然ですが、今回の通信文のセント・ジャーメインは偽者です。光の銀河連邦の宇宙人です。
今回の通信文を見ると、興味深い点が見受けられます。通信文を送ってくるまでは、彼には魂が残っていました。しかし、私が警告していた通り、名前を偽って通信文を送ったり、意図的な偽情報を送った場合、その場で処分すると言っていたのですが、まさにそのことが実行されました。
メッセージの最初の2行と、それ以降のメッセージの波動が異なるのです。幽体に意識の焦点を合わせてメッセージを感じ取るようにしてください。初めの2行のメッセージを伝えている時のこの人物の幽体は存在しているのがわかります。ところが、それ以降のメッセージでは、幽体が感じられません。この瞬間に、彼の魂(ジーヴァ)が滅ぼされたのです。
引用元でメッセージを確認していただくと、最後にもう一度、自分がセント・ジャーメインであると嘘をついています。なので、通信文を送った後、彼はエーテルダブル(ライトボディー)を滅ぼされています。
今日の未明に、興味深いことが起こりました。頭の中で2度爆発音が響きました。誰が消滅したのかその時はわかりませんでしたが、後でその人物が夢に出てきました。光の銀河連邦の総司令官だったようです。2回の爆発で、彼の魂(ジーヴァ)とエーテルダブルが滅びたようです。
その後、彼の妻を含む親族でしょうか、集合写真のようなものを見ました。女性は、月の光に照らされたような白い着物風のドレスを全員が着ていました。おそらく喪服ではないかと思われます。
正午から、光の銀河連邦の宇宙人たちによる私への攻撃が始まりました。こうした攻撃は、常々警告していたように、攻撃した本人に返り、自らを滅ぼしてしまいます。
この通信文でセント・ジャーメインを名乗る人物は、狭義の肉体も滅ぼされ、現在、残っているのは、表層の身体のみです。おそらく、それも明日には滅ぼされることになるでしょう。
先に紹介したサナンダと同様に、この人物も自由意志を完全に失った有機体ロボットになる運命のようです。
彼らは、メッセージだけを見ると光の存在で、善意から地球人を解放しようとしているかに見えます。しかし、この連中は地球人を遺伝子操作して、自分たちに忠誠を誓う家畜に変えようとしていた連中なのです。結果は、カルマが返り、彼ら自身が自由意志を失った有機体ロボットとなって終わりそうです。
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
ダンシング・ドルフィンを通して
**RV/GCR 状況報告ー始まります**
はい。ダイアナ、私です。セントジャーメインです。実際、今晩、地球のライトワーカー達のためのメッセージがあります。
今日は、緊急のRV/GCRにはとても大きな日でした。とても重要な日でした。そうです。世が、“我々はカバルにむかってもうこれたくさんだ” と立ち上がって言った日の、2018年10月3日の水曜日のことを話してます。
我々はカバルに弓から最終通告の一撃を放った。そして我々が本気であることを理解しました。この時点で降伏しないなら、マザーゴッドが過激に排除されるかも、いや、する宣言したことを知っています。
カバルは この件に関して訓練をうけたホワイトハット軍人たちによってこの地球という場所から排除されるでしょう。裁判や法廷審問はかれらにはありません。彼らは平和的に撤退し、光に戻る機会はありました。しかし皆様が言うように、強行派の狂信者です。
これは我々すべてにとっても、とても残念です。我々もできるだけ長くこのチャンスを与えられるよう努力してきました。彼らのハートにいくらか愛が入って救われるように皆で祈っていました。しかし残念かなそうはなりませんでした。
(以下略)
故翁長雄志氏が霊的な世界から日本を導いている!! ~玉城陣営が故翁長知事の存在を押し出し、樹子夫人が決起集会の壇上に立ったところから、潮目が変わった~
時事ブログでは、沖縄はもちろん、翁長氏が霊的な世界から日本を導くことになり、敏感な人ならそのことがわかるだろうとコメントしましたが、今の流れはまさにそのようになっています。
先の記事では、選挙戦終盤に佐喜眞陣営の優勢が伝えられた後、玉城陣営は、“故翁長雄志知事の存在を押し出すことに注力”したとのこと。樹子夫人が22日の決起集会の壇上に立ったところから、“潮目が変わった”とあります。
沖縄知事選を受けて、ニューヨーク・タイムズの社説では、“日本政府と米軍は沖縄県民の意思を尊重して妥協すべきだ”とのこと。おそらく、こういう方向に向かっていくだろうと思います。
日本では、太陽が西(沖縄)から昇り始めたようです。
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
沖縄本島で25日夜、月の周りに大きな光のリングができる「月暈(つきがさ)」という自然現象が見られた。
月暈は、月の周囲に薄い雲がかかった際に現れる。月の光が微細な氷の結晶でできている雲に反射、屈折して起きる。似た現象で昼間、太陽の周囲に巨大な輪ができる「日暈(ひがさ)」がある。
25日は中秋の名月翌日で満月に当たった。台風の影響で時折、低層の雲の塊が早足で行き過ぎたが、こうこうと輝く月の周りに大きなリングが肉眼ではっきりと見えた。
「樹子さんが出ないと戦えない」。玉城陣営幹部は「デニーカラー」を前面に出す作戦を切り替え、故翁長雄志知事の存在を押し出すことに注力する。
(中略)
樹子さんは9月22日の決起集会の壇上に立った。強権的に辺野古新基地建設を進める政府を痛烈に批判(中略)… 陣営は集会を機に潮目が変わったと実感する。
(中略)
「相手が2人いる感じだった」。玉城デニー氏の当選確実の報を受け、佐喜真氏が敗戦の弁を述べたホテルから引き揚げる自民県連幹部はこう語り、亡くなった翁長氏の存在感の大きさを吐露した。
(中略)
「翁長をもっと出した方がいい」。玉城陣営は9月19日午後(中略)… 保守系の支持者から受けた助言を行動に移す(中略)… 法定掲示板のビラも翁長知事と玉城氏セットの写真に変更し、全て張り替えた。
(中略)
陣営幹部の読みは「的中」した。
(以下略)
沖縄知事選を受けてのニューヨークタイムズ社説。日本政府と米軍は沖縄県民の意思を尊重して妥協すべきだ、との主張。→Toward a Smaller American Footprint on Okinawa https://t.co/3WKypRVusn
— 想田和弘 (@KazuhiroSoda) October 2, 2018
望月記者「基地問題。翁長前知事は200年の使用とも言われる辺野古新基地の強化や恒久化は県民をさらに苦しめていくと問題視していた。地位協定も見直さず移転の使用期限もなく将来に渡り新基地の負担を県民に強いていくだけでは?」
— umekichi (@umekichkun) October 3, 2018
ポンコツ「新基地は作りません」
凄い発言。
しっかり聞いたぞ、菅。 pic.twitter.com/PhqWHcMYQg
結構重大な発言ですが、後から「辺野古は普天間の機能の一部を移すものであり、一体不可分の運用が行われることから新しい基地には当たらない」っていつものパターンで言ってくるんじゃないかな…
— 山口学 (@kitano_yamasan) October 3, 2018
通信文を送ってきた偽サナンダたちは、自分たちを崇拝する忠実な家畜となるように、地球人を遺伝子操作し、奴隷売買で地球人を性奴隷にしていた
神々であれば、彼らのコーザル体は、ロゴス界とモナド界にまたがって存在するはずなのですが、彼らのコーザル体は、平均的地球人のコーザル体と同じ位置にありました。この理由は、彼らが魂(モナド)を失っていたからです。正確に言うと、魂(モナド)が消滅していたのではなく、シリウスシステムから、1つ下の動物システムへ転落していたのです。
なので、彼らは神々ではなく、魔神あるいは魔王と表現されるにふさわしい者たちでした。事実、鞍馬寺ではサナット・クマーラを、護法魔王尊として祀っています。
いわば、この通信文を送ってきた偽サナンダは、サナット・クマーラやサナンダに仕えていた宇宙人たちなのです。ハイアラーキーが滅ぼされたので、今では真の神であるエステルや真のキリストである聖フランシスに仕えていました。
今回、この者は、偽りの名で通信文を送ったため、滅ぼされたことをお伝えしました。昨日の記事で、私は、銀河連合に属する宇宙人たちに対して、“まず自分たちの仲間が行ってきた悪事を、きちんと精算しなければならないでしょう”とコメントしました。
コブラのRM(レジスタンス・ムーブメント)、プレアデス高等評議会、古代地球離脱文明の連中が滅びた後、しばらく私への攻撃は止んでいたのですが、このコメントの故か、今朝の6時から正午にわたって、銀河連合の宇宙人たちが私を攻撃して来ました。
途中で、アニメの主人公と思われるような少女のヴィジョンが現れました。おそらく、ハニートラップでしょう。直ちに退け、排除しました。すると、次に見えたのは、高所から飛び降りて頭を強く打って死んだと思われる女性のヴィジョンでした。先程の美少女アニメの姿とは、かなり違った姿でした。修正アプリでも使ったのでしょう。
それ以外にも色々ありましたが、途中でいくつもシャボン玉が破裂するような音が聞こえました。これは、彼らの魂が次々と消滅している様子です。次に見えたのは、どうやら拷問部屋の様子。そして、地球人と思われる女性をレイプしている様子。これらはぼんやりとした画像でしたが、彼らの正体を知るには十分でした。
昨日の記事でもお伝えしたように、“コーリー・グッド氏は、銀河連合の宇宙人が、地球人の遺伝子操作や奴隷売買に関わっていたことを暴露しています”。
この連中は、自分たちを崇拝する忠実な家畜となるように、地球人を遺伝子操作していたのです。また、奴隷売買で地球人を性奴隷にしていたのです。こうした犯罪者グループの主犯の1人が、この通信文の主サナンダを名乗る人物なのです。
この胸くそが悪くなるような犯罪者が送ってくる通信文を、今一度ご覧ください。地球人はこうした空虚な、何の意味もないメッセージに簡単に騙されて、彼らに利用されるのです。波動を読むことさえ出来れば、偽者であることは簡単にわかります。
「銀河連合」、「光の銀河連邦」の宇宙人へのメッセージです。あなたたちがこれまで行ってきた悪事のすべてを、PFCというあなたたちの公式チャンネルを通じて、全世界の人々に対してきちんと実名で謝罪するように。
罪を認めて謝罪すれば許されるが、そうでなければ、魂が消えると共に、最終的に有機体ロボットになるだろう。謝罪を引き延ばすことは許されない。許されて地を受け継ぐか、永遠に滅びるか、どちらかを選びなさい。
約1,850万年前に金星から地球に降臨したクマーラたちの一人であるサナンダと、シリウスから来た魂であるイエスは、全くの別人である
以下のツイートの内容も多くの誤りを含むので、少し解説をしておきます。サナンダとイエスは全くの別人です。ヘレナ・ブラヴァッキー夫人が著した「シークレット・ドクトリン」のスタンザ11‐43(a)の注釈書には、“白い島の7名のクマーラたち(サナカ、サナンダ、サナータナ、サナートクマーラ、ジャータ、ヴォドフ、パンチャシカ)”と記述されていますが、彼らは約1,850万年前に金星から地球に降臨したクマーラたちで、神智学の概念では、彼らはロゴス(神々)になります。したがって、進化段階は7.0以上です。
しかし、イエスはシリウスから来た魂で、聖書の物語で磔のイニシエーション(進化段階4.0)を得、その後の転生で覚者になった存在で、全く別人なのです。
チャネリング関係では、イエス、セント・ジャーメイン、モリヤ、クート・フーミなどの大師たちをアセンデッド・マスターだとしているのですが、実際には違います。
アセンデッド・マスターは、昇天のイニシエーション(進化段階6.0)を受けた者です。しかし、彼らの進化段階は5.5に過ぎなかったのです。
神の定義が人によって異なると、大変に困ります。今日のユーモア動画の1分50秒以降をご覧ください。“私にんげんですねん”といくら本人が言っても、残念ながら、それは事実ではないのです。
ツイートには、“6次元以上の存在が神”という見解が示されていますが、これも異なります。どんなに高い次元でも、人間も妖精も動物も花も鉱物も存在するからです。
2016年1月22日の記事で、神智学の「太陽系の7界」の図を紹介しました。コブラの世界観では、物質界が3次元、アストラル界が4次元、メンタル界が5次元、と考えているようです。これらのローカ(界)と次元の対応を明確に説明している記述を、残念ながら見たことがないので、6次元というのが果たしてブッディ界を意味しているのか、それとも、コーザル界(メンタル界第1~第4亜界)を意味しているのかが、はっきりしません。なので、6次元存在という言葉の意味が何を意味しているのかが、明確でないのです。
例えば、コーリー・グッド氏が接触した青い鳥族のロー・ティアー・エールの肉体の存在次元は、私たちと同じ3.0 次元です。彼がコーザル体で入ることができた最高のレベルは、メンタル界の第3亜界に過ぎません。
通常の地球人と彼の違いは、地球人の場合、彼のように自由にテレポーテーションすることはできず、意識的にコーザル界に入ることもできないということでしょう。しかし、身体の構造は地球人と全く変わりません。なので、6次元存在とは何を意味するかが、わからないのです。
実は、「太陽系の7界」で示されている構造は、第一システム国津神第5レベルの「人」にのみ成立する図なのです。
図から、人のコーザル体がメンタル界の上層に存在するのがわかると思います。しかし、フトマニの神々(神霊)の場合は、コーザル体がブッディ界に存在するのです。また、フトマニの神々の上位に、きつをさねの五柱(神)が存在しますが、現在の五柱はすべて女性で、彼女たちのコーザル体は、ロゴス界とアヌパーダカ界(モナド界)にまたがって存在します。
このように、神、神霊、人では、その体の構造が異なります。言葉を変えて言うと、体の構成元素が異なるのです。
人の場合、肉体(広義)のみが男女の性に分かれており、人の幽体、原因体は両性具有です。人から神霊へと進化すると、幽体の性が確定しますが、依然として原因体は両性具有です。神に昇進して初めて、原因体まで完全に性が確定します。
ただ、不幸なことに何が原因なのかはわかりませんが、原因体と幽体の性別が逆転している神が存在します。日本神話で有名な女神が、実はその原因体が男性で、彼女のせいではありませんが、天界で大混乱を引き起こしたという事例がありました。幸い、天界の改革で事は丸く収まり、その女神は上位のシステムの神の恩寵を得て、原因体が男性から女性と変化し、苦しみから解放されたという出来事がありました。
サナンダからのメッセージ 9月23日
— PFC JAPAN (@PFCJAPAN1) September 24, 2018
親愛なる皆様、現在、この大きなストームの真っ只中にいるわけですが、光が再び来ることで、いづれ収まるでしょう。どうか皆様、偉大なるイベントは正に地平線上に見えており、あと少しなので、諦めず頑張って下さい。
皆を深く愛してます。https://t.co/W02e3JDoxy pic.twitter.com/jK4x3p4552
サナンダとは、何ですか?
— まお (@iPrg8c1lSoAApWj) September 25, 2018
イエス・キリストの事です。
— PFC JAPAN (@PFCJAPAN1) September 25, 2018
サナンダと言う名前は、外宇宙の名前だそうです。これからのイベントの指揮をとる存在の様です。
神や救世主と言えど定義は様々だと思う。
— Ворона@ディスクロージャー (@karasu1206ssaf) September 25, 2018
何をもって定義するかで答えは変わる。
自分は個人的には神とは「高次の生命体を指す概念や言葉」だと思っているが、人間によって非物質的に(概念的に)作られた神もいる。
また、神を名乗る人間や他の種族もいるだろう。
神の定義はその人によって異なる。
私も森羅万象の神で、6次元以上の存在が神だと認識しています。
— PFC JAPAN (@PFCJAPAN1) September 25, 2018
それとは、別に根本創造主的な存在がいて、それは、愛のエネルギーであり、知りうる限りの宇宙を生み出していると考えています。




ところが、伝統的にインドの文献では、理智鞘と意思鞘で微細体を構成し、生気鞘と食物鞘で粗大体を構成するとするものが多く見られます。これは、死に際して、歓喜鞘、理智鞘、意思鞘はそのまま残るのに対して、生気鞘と食物鞘は再構成されるためです。
神智学では、理智鞘以降の4つの鞘をまとめて、パーソナリティー(低位我)と呼んでいます。これに対して、魂(プルシャ)のことを、神智学ではエゴと表記し、チャネリング関係ではハイヤーセルフ(高位我)と呼んでいます。
5つの鞘のうち、最も濃密な食物鞘、すなわち肉体(広義)ですが、これはさらに、ライトボディー、プラズマ体、肉体(狭義)に分かれます。仙道ではライトボディーを陽神、プラズマ体を陰神と呼んでいます。
肉体(狭義)は、深層、中層、表層の3つに分かれます。通常、私たちが日常生活で肉体と言う場合、この肉体(狭義)の表層の身体のことを指しています。中層と深層の身体は、夢を見ている時の体です。
チベット密教には、夢見のヨーガというのがありますが、ある程度修行をすると、夢の中で日常生活と同様に意識的に振る舞うことができるようになります。かなり深く眠っている時でも夢を見ていることがあり、その時は深層の身体を使っていると考えてください。
肉体(広義)を構成する3つの身体は、すべて 3.0次元にあります。3.0次元は7層に分かれ、上の3つの層で活動するのがライトボディーです。4つ目の層で活動するのがプラズマ体で、5,6,7層で活動するのが、それぞれ深層、中層、表層の身体です。
チベット密教の修行者は、体外離脱をして意識的にプラズマ体で動き回れる人がいます。さらに、ライトボディーで自由に動けるようになった時、チベット密教では“虹の身体”を得たと言います。
仙道では、さらに修行を重ね、狭義の肉体の波動をプラズマ体、あるいはライトボディーの振動数まで高めようとします。これが実現できると、仙道最奥義の白日昇天となります。人々が見ている前で、肉体がゆっくりと消えていくのを目撃した人が居ます。要するに、自由にテレポーテーションができるようになるわけです。
ところが、白日昇天した仙人は、3.0次元から一歩も出ていません。彼らは、体外離脱はしているのですが、幽体離脱はしていないのです。
チャネリング関係で、よくアセンション(次元上昇)という言葉が用いられますが、本当の意味でアセンションをするには、少なくとも原因体離脱が出来なければなりません。仮にこれができても、解脱はさらにその先にあります。
このように、地球上の宗教は、ずいぶんとレベルが低いところに留まっています。私が何とか伝えたいと思っているのは、日常で普通に暮らしながら正しく生きることで、アセンション、すなわち解放(進化段階4.0)に到達する方法です。
いずれ、映像配信で、宗教学の上級講座を行いたいと思っていますが、そこでお伝えできると思います。