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[沖縄県民投票]反対多数が確実で、有権者の4分の1に達する勢い! ~ホワイトハウスへの署名を呼びかけたロバート・梶原氏の存在感

竹下雅敏氏からの情報です。
 いよいよ県民投票です。午後6時の投票率では26・29%とのことで、投票率が低いのが気になりましたが、午後8時過ぎの速報では、反対多数が確実で、有権者の4分の1に達する勢いとのことです。これで、玉城デニー県知事は、結果を首相・米大統領に通知することになります。
 冒頭の動画は、ぜひご覧ください。翁長雄志前沖縄県知事の声。翁長氏の存在が強く感じられます。しかも、波動が高い。まさに、沖縄を守護していると言えます。
 その下は、ホワイトハウスへの署名を呼びかけたロバート・梶原氏。あまりにも存在感が大きく、周りの人々と比べてそのオーラが桁外れなので、もしやと思い調べてみると、やはり氏は「ホツマの神」でした。
 仏教では、修行者の段階を預流・一来・不還・阿羅漢と称しますが、これは進化段階が順に1.0、2.0、3.0、4.0 を表しています。進化段階が4.0になった者を阿羅漢と呼び、聖者とみなすのです。ヒンズー教では、この段階を解放に達した者と言います。チャネリング関係では、アセンションです。
 ホツマの神は、一般人よりも最低60は、進化段階が上になります。ロバート・梶原氏の進化段階を皆さんが知れば、仰天するでしょう。
 昔は、ホツマの神と人間が共に暮らしていたのです。当時のホツマの神は、自分が神であることを自覚していたと思います。現在では、ホツマの神の家系は、ごく一部の神社の神主の血筋しか残っていないかも知れません。天皇家はそのような血筋の一つでしたが、残念ながら、孝明天皇の代で終わってしまいました。
 ロバート・梶原氏は、おそらく自分がホツマの神であることを知らないと思います。しかし、クンダリニーがすでにアージュナー・チャクラまで上昇しています。後ほんの少しでサハスラーラ・チャクラに至り、覚醒を体験すると思われます。
 “続きはこちらから”は、常にど真ん中の直球を投げ込む「せやろがいおじさん」です。この頭のでかさとユニークな存在感は、1種8種体癖だと思われます。体癖がわかると面白いです。
(竹下雅敏)
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[勤労統計の不正問題]これまで答弁してきた「官邸の関与はない」という主張を覆す、官邸の関与を示す決定的な証拠! ~検討会の阿部座長が厚労省に転送するという形で入手したメール

竹下雅敏氏からの情報です。
 勤労統計の不正問題で、官邸の関与を示す決定的な証拠が出て来ました。冒頭の2つの動画は必見です。まずはこれを見てください。
 「毎月勤労統計の改善に関する検討会」の座長を務めた阿部正浩教授に、厚労省の手計高志課長補佐(当時)が送ったメールが公開されました。
 2015年8月7日の第5回の検討会では、「検討会の方向性としては、総入れ替え方式で行うことが適当」ということでまとまっていました。ところが、9月16日の第6回検討会では、結論は全く違う形になってしまいました。この間に何があったのかが議論の焦点でしたが、ようやく、“メールを公開せよ”と迫ってきた野党の要求によって、衆院予算委員会の理事会でメールが公開されたわけです。
 赤旗政治記者のツイートでは、その「阿部座長あてのメール」を公開しています。これを見ると、2015年9月4日のメールで、 「現在、検討会での検討結果等については官邸関係者に説明をしている段階であります」と書かれています。9月14日のメールには、「委員以外の関係者と調整をしている中でサンプルの入れ替え方法について、部分入れ替え方式で行うべきとの意見が出てきました。…検討会開催前の突然の方針の変更等でご迷惑をおかけします…」と書かれています。
 この委員以外の関係者というのは、中江元哉首相秘書官のことです。“続きはこちらから”のリテラでは、“これまで…答弁してきた「官邸の関与はない」という主張を覆す、衝撃的なもの”だと書かれています。
 冒頭の動画で、立憲民主党の逢坂政調会長が言っていますが、このメールは、厚生労働省が直接開示をしたものではなくて、検討会の阿部座長が厚労省に転送するという形で入手したものだということです。
 2月20日の予算委員会の質疑で、立憲民主党の長妻昭氏のメールについての質問に根本厚労相が狼狽し、サギゾーが自席から「いったん戻れ」と指示を出す場面がありました。こうした指示を出さなければならないほど狼狽していたのは、根本厚労相だけではなかったのがわかります。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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NHKが組織改編で「最後の良心」と言われる文化・福祉番組部を解体 〜 安倍首相とは18年来対立して来た「反権力部署」だった

読者からの情報です。
とうとう
手が加わるようです。

残念でなりません。
ある意味アバンギャルド。
かつ
当事者性高いハートネットTV
フラットな秀逸なドキュメントのETV

これが無くなる。というのは
本文にあるように
「“NHKの良心”と言える番組を作る拠点が解体される」
(DFR)
  NHKが制作局の大規模な組織改革を検討しています。
8つの部を6つのユニットに改め「縦割りのセクショナリズムを廃し、柔軟な人事配置を目的にした」ようですが、7つの部署はそのまま存続するのに対して、「文化・福祉番組部」のみが事実上の解体となるそうです。
 この「文化・福祉番組部」は、数々の受賞歴もある「ETV特集」や「ハーネットTV」など信頼される良質の番組を手がけてきました。「権力になびかず、弱者の視点にこだわる」姿勢に、局内でも「最後の良心」と評価されています。その自負ある部署がなんの説明もなく解体されることに職員すべてが反論の意見書を提出する事態となっています。
 NHKの回答では解体の意図はないとしていますが、視聴率競争に晒された場合、文化・福祉の地味な番組が生き残るのは難しいと見られています。
 「NEWSポストセブン」の記事ではさらに突っ込んで、「文化・福祉番組部」と安倍政権との対立を指摘しています。第二次安倍政権誕生後、NHKは露骨な「政権寄り」を見せ、「安倍シンパ」で固められた経営委員と岩田記者などの「安倍シフト」を組む中で、反権力の姿勢を貫く文化・福祉番組部は浮いた存在になっていったそうです。それ以前の2001年、文化・福祉番組部が作った慰安婦問題の番組「ETV2001」に安倍首相が介入、2009年、文化・福祉番組部のプロデューサーが関わった台湾統治の番組「NHKスペシャル」にも安倍首相が非難を浴びせました。
 今まさに安倍政権によるNHK改革で、目障りな文化・福祉番組部を取り除き、安倍様の広報機関を完成させるつもりなのでしょう。
 踏ん張れ、文化・福祉番組部!
(まのじ)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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北海道地方で最大震度6弱の地震発生! ~炭酸ガスの地下貯留実験CCSが地震を引き起こした疑い

竹下雅敏氏からの情報です。
 2月21日午後9時22分ごろ、北海道地方で最大震度6弱の地震がありました。去年の9月6日に最大震度7の地震がありましたが、地震がほとんどない地域だけに、近くにある炭酸ガスの地下貯留実験CCSが地震を引き起こしたのではないかと疑われていました。
 今回の地震ですが、鳩山由紀夫氏が、地震が起こる数時間前に、昨年の北海道の地震がCCSにより人工的に引き起こされた可能性を指摘し、“CCSは再考すべき”とツイートしていました。
 驚いたことに、このツイートの直後に地震が来たのです。ツイートを見ると、昨年の12月から圧入を再開していたとのこと。こうなると、CCSと地震の関係を真剣に議論しなければならないのではないでしょうか。
 ところが、冒頭の鳩山氏のツイートは炎上しています。元総理が陰謀論のデマツイートを放ったというわけです。
 “続きはこちらから”以降の一連のツイートをご覧になると、CCSが地震を引き起こすという見解は、陰謀論ではないことがわかります。特に、添付されているYouTube動画は重要なので、時間のある方はぜひご覧ください。
(竹下雅敏)
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【速報】北海道胆振地方中東部で震度6弱(19/02/21)
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[Twitter]あなたの勇姿を忘れない

読者の方からの情報です。
2.24沖縄県民投票
翁長前知事と、
琉球人魚とともに、
目には見えないが、
光ある民意のエールを♪
(しんしん丸)
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