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LINEの個人情報収集とパランティア ~AI監視が支えるデジタル統制社会

竹下雅敏氏からの情報です。
 動画によれば、LINEは初期設定のまま使っていると「子供の有無・学歴・職業・年収」までを勝手に推測し、検索履歴・位置情報・購買情報まで広告に利用しているとのことです。
 パソコン博士TAIKI氏は、“こういった情報に詳しい方は、すでにLINEプライバシー設定を過去に済ませた方というのもいらっしゃると思いますが、実は設定を済ませても時間が経つと過去に行った設定が一部初期化され、また元に戻っていたりすることもあるんです(1分30秒)。…LINEには危険な機能が追加されたってご存知でしょうか? …このLINEに追加されたAIは、過去の皆さんの会話の内容を読み込んで分析してしまうわけです…人によっては過去にクレジット番号や口座情報、住所や機密情報など…AIに教えてはいけない情報までAIに読み取られてしまうということです。どれぐらいの会話が読み取られるのかと言いますと、利用規約にはこう書かれています。「利用するトークルーム内で送受信した最大300件のメッセージ」…さらにですね、利用規約にはこうも書かれています。アメリカのGoogleとOpenAIに「お客様に関する各種情報を同社に共有する場合があります」(13分9秒)…ですから、皆さんの過去の会話内容がアメリカのサーバーに送られてしまう。これはちょっと非常にまずいですよね。(15分21秒)”と言っています。
 このように個人情報ダダ漏れなので、「政府がLINEを使っている時点でアウト」なのですが、「LINEを作った国と、与党に多数いると言われる帰化人議員の祖国は同じ国」という説明はミョーに納得してしまいました。
 “続きはこちらから”をご覧ください。ホイットニー・ウェッブ氏は、“パランティアだけでなく、インターネット自体が軍によって作られたということも心に留めておくべきだと思います。そして今、彼らがインターネットに対する当初の夢を実現するという意味で、ほぼ最終段階に近づいていると思います。…彼らは軍事情報機関によって生み出され、これらのプログラムを民営化した人々です。そして私たちは喜んで彼らにデータを提供し、今もそうし続けています。…例えばピーター・ティールと繋がりのあるクリアビューAI【アメリカの顔認識企業】のような会社を考えてみてください。これは法執行機関や軍による顔認証に使われる膨大なデータベースを蓄積しています。つまり、人々を逮捕し、さらには殺害するためにです。そして彼らは、人々が自由に、そして喜んで投稿した写真などから、そのほとんどをスクレイピングしたのです。”と話しています。
 アメリカ同時多発テロ事件以降、アメリカは「テロとの戦い」を継続しているのですが、彼らの言うテロリストとは、平和と自由を求める一般市民のことです。
 “トランプ政権の司法省が、トランプの政策に反対する者を「国内テロリスト」とレッテルを貼り始め、ICE(移民税関執行局)が街頭でアメリカ人を攻撃し殺害することを正当化し始めた時点で、これはもはや移民問題ではなくなった。”というツイートは、このことを証明しています。
(竹下雅敏)
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@もと_USA
政府がLINEを使っている時点でアウト。こちらアメリカでは絶対にありえない。

  @アカウント-h5n
LINEを作った国と、与党に多数いると言われる帰化人議員の祖国は同じ国。ここに何らかの関連性がある様に考えてしまうのは、自分だけか?

@かずあきんぐ
勝手に情報見て属性情報を付けてるLINEが、「広告」だけにしか使っていないと思っているのはヤバイと思うの。
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認知症・脳疾患などに驚異的な治療効果を示すDMSO(ジメチルスルホキシド) ~高い安全性と適切な使用方法、注意点

竹下雅敏氏からの情報です。
 2025年10月26日の記事で、“生まれつき盲目だった75歳の老人がDMSO(ジメチルスルホキシド)を使用した後、突然視力を取り戻した”というAlzhacker氏のツイートを紹介しました。
 この時のコメントで、“ジメチルスルホキシド(DMSO)は1866年にロシアの化学者アレクサンドル・ザイツェフによって合成された化合物です。…DMSOの治療効果は想像を超えるものであることが判明した。関節炎、火傷、捻挫から脳卒中、脊髄損傷まで、幅広い疾患で80-90%という驚異的な成功率を記録した”ということをお伝えしました。
 “続きはこちらから”のAlzhacker氏のツイートは、その続報です。「1年以上言葉を失い、寝たきり同然だった認知症の妻が、DMSOを経口摂取し始めて2週間後、再び口をきくようになった」ということです。
 “慢性的な炎症や毒素、血流不足によって脳の神経細胞は徐々に機能を停止し、最終的に死滅する。DMSOはこの凍りついた細胞を再活性化し、脳実質への血流を劇的に改善する。さらに重要なのは、脳のリンパ系である「グリンパティック系」の排出機能を高め、アミロイドベータなどの老廃物を洗い流す働きだ。…チリで行われた試験では、脳血管障害や老人性認知症の患者100人にDMSOを経口および筋肉注射で50日間投与したところ、冠状動脈疾患や高血圧に74.35%で良好な改善が認められ、感情の活発化、睡眠の改善、言語明瞭度の向上が担当神経科医によって確認された。さらに、アルツハイマー病と診断された18人の患者を対象にした別の研究では、投与開始からわずか3カ月で記憶力や集中力、時空間の見当識に顕著な改善が現れ、6カ月後にはその差は歴然としていた。副作用らしきものは報告されていない。”とあります。
 『「DMSO ― 忘れられた治療薬」その1』によれば、“DMSOは現存する中で最も安全な薬剤の1つであり、この点ではビタミンCにも匹敵すると言えるかもしれません。また、以下の症状に対して非常に効果的な治療手段としても知られています。脳卒中および脳内出血、脳および脊髄の損傷、麻痺、心臓発作、認知症、アミロイドーシス、発達遅延、ダウン症候群、精神障害…。特に素晴らしい点として、DMSOは様々な方法で投与可能である点が挙げられます(局所、経口、静脈内、筋肉内、皮下注射)”とあります。
 マイク・アダムス氏は、『DMSOの驚異的な治癒力:がん、痛み、再生のための自然界の忘れられた治療法』の中で、“数十年にわたり、製薬業界とその協力者であるFDA、CDC、そして主流医学界は、DMSO(ジメチルスルホキシド)に関する真実を組織的に隠蔽してきました。…1960年代以降、その治療効果を裏付ける科学的研究は11,000件以上に上ります。しかし、大手製薬会社は…数々の偽りの「安全性への懸念」を盾に、DMSOを葬り去ってきました。”と記しています。
 ジメチルスルホキシド (DMSO)は皮膚への浸透性が非常に高いので、肌に化粧品やその他の化学物質など望ましくない物質がついている場合、DMSOがそれらも体内に取り込んでしまう可能性があります。これを防ぐため、使用前には皮膚を不必要な物質から清潔にしておくことが必要です。
 冒頭の動画では、“清潔な皮膚は必須です。DMSOは皮膚上のすべてを体内に運ぶため、無毒の石けんと水で患部を徹底的に洗う必要があります。…プラスチック製の器具を使って塗布しないでください。DMSOは特定のプラスチックを溶かし、それらの毒素を体内に運ぶ可能性があります。…ほとんどの局所使用では、刺激やかゆみを防ぐために、蒸留水で70%、または50%に希釈するのが最適です(2分14秒)。…工業用グレードのDMSOは絶対に使用しないでください。健康のために、純粋な実験室でテストされたバージョンが必要です。(4分15秒)”と言っています。
(竹下雅敏)
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DMSOを使用する前に必ず知っておくべき4つのルール
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世界同時危機が加速させるAI株バブル ~逃避マネーと中央銀行が膨らませる市場の”危険な歪み”

竹下雅敏氏からの情報です。
 “続きはこちらから”の朝倉智也氏のツイートを先にご覧ください。
 6月2日の記事のコメントで、“JPモルガンの分析によると、米国は 9月に「操業限界」に達すると予測されている”という情報をお伝えしましたが、朝倉智也氏は「現在の原油価格は単に在庫の取り崩しによって辛うじて抑えられているが、その緩衝材は急速に枯渇している。3カ月以内に“運用限界”へ達すれば、原油価格は放物線的に急騰しかねない。」「金は、世界最大の準備資産として米国債を上回った。株式市場の熱狂が続く裏で、世界では債務拡大と財政悪化が進み、法定通貨への信用不安は高まっている。」と指摘しています。
 アメリカ・イスラエルとイランとの戦争についても先行きは不透明で、戦争を背後で操る連中は、エネルギー危機を理由に世界規模での「配給制」を実現しようとしているのではないかと疑いたくなる状況です。日本はキッチリと指令されるままに動いているようにも感じます。
 冒頭の動画では、「中東リスク、中国経済の低迷、新興国からの資金流出、米国債への不安(38秒)」という世界的な危機の中で、「AI関連株は上昇していく」という不思議な現象の理由を説明しています。
 “今、世界に同時多発的に起きている危機があります。中東の地政学リスク、中国経済の悪化、欧州の低迷、米国・日本の財政問題。有望なインドですら、今エネルギー危機になって株価は下落し、2026年だけで2兆円を超える外国人投資家の資金が流出しています(1分45秒)。…インドの資金はどこへ行ったか? これはAI関連株に逃げました。危機が起こると巨大な投資資金…が逃げ場を求めます。その逃げ先が今はAI株に集中している。他に行くところがないという意味ですね。危機から逃げた巨大な投資資金がバブルを加速させるということになります。(2分15秒)”と言っています。
 世界最大級のヘッジファンド「ブリッジウォーター・アソシエイツ」の創業者レイ・ダリオ氏は、“すべての偉大な技術革新はバブルを生み出します。その理由は、誰もそれを正確に理解できないからです。…そして今、私たちは2000年や1929年のレベルに近づきつつあります。…バブルの破裂は、お金を得るために富を売る必要があるときに起こります。”と話しています。
 日本のアベノミクスを見ても分かるように、バブルは中央銀行による金融緩和によって起こります。松島修氏は、現在のバブルは「中央銀行バブル」だと言っています。そして、バブルを破裂させるのも中央銀行です。
 そのタイミングですが、恐らく人々がインフレに恐れをなして、株に投資をせざるを得ないところまで追い詰められたときでしょう。
(竹下雅敏)
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【重要】世界が危機なのにAI株だけ上がる本当の理由 危機がAIバブルを巨大化させる プロも知らない投資の本質
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※全文はツイッターをクリックしてご覧ください

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ぴょんぴょんの「ラウンドアップ裁判」 ~バイエルはこれまで、約10万件のラウンドアップ訴訟に約110億ドルの和解金を支払い、今なお6万件以上の訴訟を抱えている

 雨の季節を前にして、側溝のドブさらいをしました。ここがあふれると、うちの下水にも影響が出るからです。流れてくるのは田んぼからの水なので、田んぼの泥が底に貯まって、それをかき出すのが重くて大変でした。
 ふと見ると、側溝のふちの草が茶色く枯れて垂れ下がっています。今の時期、青々しているはずの雑草が茶色になってる? はっ! 除草剤がまかれてる? 気づいた時はすでに遅く、手袋にも泥が染み込んでいる状態。ヤバい、グリホサートに触れてしまった。
 急いで手を洗い、ぺりどっと氏ご提案、竹下先生ご愛用の「チャコール」を飲み始めました。
(ぴょんぴょん)
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ぴょんぴょんの「ラウンドアップ裁判」 ~バイエルはこれまで、約10万件のラウンドアップ訴訟に約110億ドルの和解金を支払い、今なお6万件以上の訴訟を抱えている

植物が必須アミノ酸を作れなくするラウンドアップ


ジメジメの梅雨だねえ。

草ボーボーの梅雨だなあ。

この季節になると、ホームセンターの店頭にはラウンドアップが並んでいるねえ。

Author:Mike Mozart[CC BY]

え〜? まだ、売ってんの? 時事ブログでは、かなり前から、ラウンドアップの主成分「グリホサート」の毒性と発がん性が騒がれていたぞ。

今だに買ってく人がいるからね。でも、自分で調べたくても、ウソ情報が氾濫しているよ。たとえば、日本語版ウィキペディアでは、

ラウンドアップシリーズを日本で販売している、日産化学の見解によると (中略)...(ラウンドアップの成分)グリホサートは、グリシンから成るアミノ酸系除草剤であり、毒物及び劇物取締法の毒劇物に該当しない普通物であることも強調している。

毒劇物に該当しない普通物? まるで安全みたいに聞こえるな。

たしかに、グリホサートはヒ素みたいな毒とは違うかもしれない。でもこいつは、植物の「シキミ酸経路」のアミノ酸合成を阻害して、草を枯らす薬だよ。「シキミ酸経路」は、「微生物や植物の大半は有しているが、動物には見られない(Wikipedia)」から、ヒトには無害と思うかもしれないけど。

「微生物には害がある」イコール「腸内細菌には有害」ってことだ。

だよね。2018/06/03時事ブログで引用された記事によると、

ラウンドアップは植物が必須アミノ酸を作るシキミ酸経路を阻害する。ラウンドアップをかけられた植物はアミノ酸を作れなくなり、枯れてしまう。(中略)... このシキミ酸経路は人や家畜には存在しない。だからモンサントは人体には安全だと断言している。(中略)... 確かに人体にはシキミ酸経路は存在しない。でも人や家畜の体は膨大な数の腸内細菌に支えられている。その腸内細菌にはこのシキミ酸経路を持つものがある。(中略)...腸内細菌を損なえば当然、健康には大きな影響が出るわけで人体に安全だというのは消費者を欺く行為だ。

そうだそうだ! 腸内細菌が死滅したら、免疫力が落ちて人間もアウト。がんにもなりやすい。

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26/5/25 フルフォード情報英語版:新たなトランプのアバター登場も、米国経済は崖っぷちから脱却できず

 現在、イスラエルに深く関与する米国政府を隔離しようとする国際的なキャンペーンが加速しており、それが米国の経済的および社会的な崩壊を招いていると言っています。また、トランプのアバター交代劇がありながらも、統治の混乱は収まっていない状況も伝えています。
 米国経済に関しては、もはや崩壊は避けられない段階にあります。高金利やインフレによる生活困窮に加え、世界の国々が米国から離反する中、石油の安定的な供給網さえ脅かされており、国民の多くが経済状況の悪化を実感しているようです。
 イランやホルムズ海峡を通じた国際的なボイコットの動きは、米国の経済的な孤立を決定的なものにしており、今夏には石油枯渇に伴う深刻な経済危機が予想されています。これに伴い、カナダを含む欧州諸国が独自の安全保障体制を構築するなど、米国主導の防衛枠組みから脱却する動きが顕著になっています。ロシアが主導する国際安全保障フォーラムには世界人口の約7割を代表する国々が参加する予定で、イスラエルと米国は、軍事的にも経済的にも世界からますます孤立しつつあります。
 日本に関しては、エルブリッジ・コルビー国防次官(政策担当)が中国との戦争に引き込もうと仕掛けていると指摘されています。また、麻生副総裁らが設立した「国力研究会」が、食料危機を画策しているとして警鐘を鳴らしています。
 世界の支配層による搾取構造に対し、世界各地で正義を求める動きが始まっています。国際刑事裁判所(ICC)がネタニヤフ首相らを戦争犯罪で訴追する準備を進めているほか、ワクチン関連の超過死亡、遺伝子組み換え蚊の生物兵器開発、児童性的虐待ネットワークの摘発など、これまで隠蔽されてきた多くの犯罪も露呈しています。また、ブルキナファソなど一部のアフリカ諸国は西側のバイオテクノロジー実験に対する対抗措置を強めています。
 その一方で、ハザール・マフィアは自らの権力を温存するため、AI技術への莫大な投資を通じて人間をコントロールし、監視社会を強化しようと画策しています。しかし、その動きも支配層による絶望的な延命策の一環に過ぎず、長年続いてきた悪魔的な支配構造が崩壊に向かっていると言っています。
(ぺりどっと)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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フルフォード情報英語版:新たなトランプのアバター登場も、米国経済は崖っぷちから脱却できず
転載元)

新たなトランプのアバター登場と混迷する米政治


US economy to fall off cliff despite yet another Trump avatar
By
Benjamin Fulford
May 25, 2026
0 Comments
The international campaign to quarantine the Israeli-occupied US government is leading to the economic and social collapse of America. This is happening even though the syphilis infected “President Donald Trump” avatar has been replaced and is shifting away from Israel.
イスラエルに占領された米国政府を隔離をしようとする国際的キャンペーンが、米国の経済的・社会的崩壊をもたらしている。これは、梅毒に感染した「ドナルド・トランプ大統領」のアバターが交代し、イスラエルから距離を置き始めているにもかかわらず起きていることである。

US military intelligence summarized the situation as follows: 米軍情報機関は状況を次のように要約している。

“The fake Trump has been removed. The alleged late stage Syphilis infection was the most likely cause of his dementia. There is a new avatar in place. This is a more congenial puppet. This is the reason Netanyahu is planning on flying to DC again very soon. To actually see how much control he still has over the new Trump.” 「偽トランプは排除された。末期の梅毒感染が彼の認知症の最も可能性の高い原因であった。現在、新たなアバターが配置されている。こちらはより扱いやすい操り人形である。ネタニヤフが間もなく再びワシントンDCへ飛ぶ計画を立てているのはこのためだ。新しいトランプに対して自らが依然としてどれほどの支配力を持っているのかを、実際に確かめるためである。」

This is why “Trump” abruptly canceled his golfing plans in Bedminster, New Jersey, over the Memorial Day Weekend due to mysterious “government circumstances.” これが、「トランプ」がメモリアルデーの週末に、不可解な「政府の事情」によりニュージャージー州ベッドミンスターでのゴルフの予定を急遽キャンセルした理由である。

This is also why “Trump” missed his son, Donald Trump Jr., and Bettina Anderson’s wedding celebration in the Caribbean this weekend. また、これが「トランプ」が今週末にカリブ海で行われた息子ドナルド・トランプ・ジュニアとベッティーナ・アンダーソンの結婚式を欠席した理由でもある。
https://britbrief.co.uk/politics/defence/trump-cancels-golf-trip-stays-in-dc-amid-iran-tensions.html
This change is also why “Trump” announced he would send 5,000 U.S. troops to Poland just weeks after ordering the same number of forces pulled out of Europe. この変更こそが、「トランプ」がヨーロッパから5000人の米兵を撤退させると命じたわずか数週間後に、同数の軍隊をポーランドに派遣すると発表した理由である。
https://apnews.com/article/nato-trump-troops-europe-poland-confusion-5ee39c29238cdee76c1780233cb6fddc
However, it is clear there is still a battle of “Trumps” going on because sometimes two different Trumps appear on live TV at the same time with different speeches. しかし、「トランプ」同士の戦いが依然続いていることは明らかである。というのも、時に異なる2人のトランプが異なる演説をして同時にテレビ生放送に登場することがあるからだ。
https://www.youtube.com/shorts/61-lfffIrD0
The people behind the just removed “Trump” are still trying to manipulate markets. Martha Stewart went to prison for saving herself $45,673 using an illegal stock tip. Donald Trump traded stocks 3,700 times between Jan— Mar of this year, totaling between $220–$750 million, and used the presidency to make his stocks go up… And he’s walking around a free man. つい最近排除された「トランプ」の背後にいる者たちは、依然として市場を操ろうとしている。
マーサ・スチュワートは、違法な内部情報を利用して4万5673ドルの損失を免れたことで投獄された。ドナルド・トランプは今年1月から3月の間に3700回もの株式取引を行い、総額は2億2000万ドルから7億5000万ドルにのぼり、大統領という立場を利用して自身の保有株を吊り上げた……にもかかわらず、彼は自由の身で歩き回っている。

https://x.com/jdice03/status/2057994952819478870?ref_src=twsrc%5Etfw

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