アーカイブ: 竹下氏からの情報

ピーター・マッカロー博士「心筋炎を実際に発症した場合、診断可能な心筋炎がある場合…そのうち75%が10年以内に亡くなるだろう。…ワクチン誘発性の心筋炎で明らかな害がある場合、50%が5年で死亡し、75%が10年で死亡する。」 / 「ワクチン接種群は、無症状でも非常に有意に、心臓への18F-FDG取り込み(炎症)が多かった」「ワクチン接種群は、ワクチン接種後180日間も心臓に炎症を起こしていた」

竹下雅敏氏からの情報です。
 ピーター・マッカロー博士は、“数多くの若者の心停止症例を目の当たりにしてきた。私は心臓専門医として、新たな証拠がない限り、これらの心停止は全部新型コロナワクチンによって引き起こされたものだと断定する”と話していましたが、冒頭のツイート動画では、“心筋炎を実際に発症した場合、診断可能な心筋炎がある場合…そのうち75%が10年以内に亡くなるだろう。…ワクチン誘発性の心筋炎で明らかな害がある場合、50%が5年で死亡し、75%が10年で死亡する。それが真実の問題なんだ”と言っています。
 “続きはこちらから”のツイートは、ワクチン接種後の無症状者に心筋の変化が生じるかどうかを調べるために、ワクチン接種患者と非接種患者における心筋18F-FDG(18F-フルオロデオキシグルコース)の取り込みを比較したというもの。
 FDGという薬剤は、18F(フッ素18)という放射性物質を含んだ放射性薬剤で、“腫瘍や炎症などの病気がある部位では正常な細胞よりもブドウ糖代謝が活発なため、FDGをより多く取り込み、FDGがより多くたまっていきます。そして、病気がある部位に集まったFDGからは大量の放射線が出てきます。この放射線をからだの外から特殊なカメラでとらえることにより、病気を診断するのがPET検査”だということです。
 比較の結果、「ワクチン接種群は、無症状でも非常に有意に、心臓への18F-FDG取り込み(炎症)が多かった」「ワクチン接種群は、ワクチン接種後180日間も心臓に炎症を起こしていた」ということです。
 デマ太郎は心筋炎に関して、“それ全然気にすることありません。確率的にも小さいし軽症です”と言っていました。「もとをただせば大衆が嘘を真実と認識してしまうことに問題があり、騙されない教育が必要」です。
 大衆が嘘を真実と認識してしまう理由は、普段から平気で嘘ばかりついているからです。方便でも嘘をつかないように気を付けてください。そうすると、嘘をついている人は、すぐに分かるようになります。
 例えば顔を見ただけで、“こいつは嘘つきだ”と分かるようになります。具体例としては、「にやけた笑顔」のあべぴょんです。
 「波動」が分かるようになれば、闇の波動(ムーラーダーラ・チャクラの波動)を出している人を信じなくなるし、近づかないようになります。
(竹下雅敏)
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「ヘンリー・キッシンジャーとはどんな人物か」 ~石油とドルを交換するという、ペトロダラーシステムを作ったキッシンジャー / ペトロダラーシステムの崩壊を意味する「石油取引でのドルの使用停止」を、アラブ首長国連邦(UAE)が決定した

竹下雅敏氏からの情報です。
 「ヘンリー・キッシンジャーとはどんな人物か」を知るには、この動画がとても分かりやすい。
 前編の7分~9分2秒で茂木誠氏は、“戦争が終わって、アメリカ戻ってきてハーバードに入りまして、ここで何を勉強したかっていうと国際関係、特にヨーロッパの19世紀のウィーン体制の勉強。…ナポレオンがヨーロッパを席巻したと。ヨーロッパ統一みたいな動きがあったのを、みんなで叩いて潰して、その後作ったのがウィーン体制ですね。…つまり1カ国がヨーロッパを支配するのは間違ってると。…当時ヨーロッパ5大国なんですけども、5大国が談合してヨーロッパの秩序を守っていこうと。…それを彼はずっと勉強して修士論文も書いてんですよ、ウィーン体制で。ということは、それを現代に活かせないかと。…つまり世界は特定の国が支配するんじゃなくて、いくつかの大国が談合して平和を保てるぞ、というのがキッシンジャーの最初から最後までの彼のプランなんですよ”と説明しています。
 後編の7分~8分では、“彼はユダヤ人ということで、やっぱりイスラエルを守りたいってことがありまして、ずっとそのイスラエルが周りのアラブの国と戦ってました、4回。それをもう終わらせようっていうことで仲介に入ります。プラス、このベトナム戦争でアメリカが疲弊してしまってですね、ドルの価値がどんどんどんどん下がってしまう。ドル危機っていうのがあったんですよ。そのドルの価値を保つために、彼が考えたのは「石油だ」と。中東の特にサウジアラビアの防衛をアメリカが守りますと。その代わり石油代金は必ずドルで受け取ることにしてくださいと。そうすれば世界中の石油欲しい国はドルを持ってなきゃしょうがないから、だからみんなドルを溜め込むじゃないですか。それでドルの価値が維持できるということで、この石油とドルを交換するっていう、ペトロダラーシステムというのを作ったのはキッシンジャーなんですね”と説明しています。
 10分33秒で、“キッシンジャーのですね、ダークサイドって言うとね、中南米ではめちゃくちゃやってますよ”と話し、チリのアジェンデ政権の転覆を指揮したのがキッシンジャーだったと言っています。
 アルジャジーラの『ヘンリー・キッシンジャー:血塗られた遺産を決定づけた10の紛争と国々』では、キッシンジャーが介入し、血塗られた遺産を残した10の国を紹介しています。
 4月1日の記事で、“多極化した新世界秩序の青写真が、1956年の段階で描かれていた”ことを示す記事を紹介しました。
 このとき、“世界がBRICSを中心とする「新しい多極世界秩序」に向かうことは間違いないでしょう。…世界が「ロシアの声」に耳を傾けるならば、国家主権、公正で民主的な枠組みは保障されることになると思われます。しかし、そうでなければ、情報統制と中央銀行デジタル通貨(CBDC)による民衆の支配に向かうことになるでしょう。後者には…中国とヘンリー・キッシンジャー博士の思惑を感じます”とコメントしたように、キッシンジャー博士は権力を米国から中国に移す「新しい多極世界秩序」の構築を行っていたと考えています。
 ディープステートによる中国を中心とした「多極化した新世界秩序」の計画については、4月3日の記事を参照してください。詳しいことは、いずれ映像配信で解説することになるかも知れません。 
 “続きはこちらから”の記事は、キッシンジャーの死に合わせたかのような、ペトロダラーシステムの崩壊を意味する「石油取引でのドルの使用停止」を、アラブ首長国連邦(UAE)が決定したというものです。
 「いずれ歴史の教科書に記載される」ほどの事件ですが、メディアの沈黙が不気味です。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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大統領の裏には彼がいる…!?ヘンリー・キッシンジャーとはどんな人物か〜前編〜|茂木誠
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大統領の裏には彼がいる…!?ヘンリー・キッシンジャーとはどんな人物か〜後編〜|茂木誠
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ヘンリー・キッシンジャー氏死去 ~「この方、若い時からあちこちの国に出向いて、双方が悪口言ってると吹き込み、両方に武器弾薬資金協力して世界中を(特に中東)阿鼻叫喚地獄に陥れてきた敏腕。」

竹下雅敏氏からの情報です。
 ヘンリー・キッシンジャー氏が亡くなったとのこと。「ご冥福をお祝いします」など、氏の偉業を偲ぶ声が多数ありました。“続きはこちらから”のツイートはそうしたものの一つです。
 「この方、若い時からあちこちの国に出向いて、双方が悪口言ってると吹き込み、両方に武器弾薬資金協力して世界中を(特に中東)阿鼻叫喚地獄に陥れてきた敏腕。」という的確な指摘もありました。
 タマホイさんのツイートには、“ヘンリー・キッシンジャーは、チリからアルゼンチン、パレスチナからシリア、イラク、イラン、アフガニスタン、インドネシア、ベトナム、ラオス、カンボジア、バングラデシュに至るまで、血なまぐさい介入により400万人以上の人々を殺害し、約50カ国の大規模破壊に責任を負った”とあります。
 こうしたことが評価されて、キッシンジャー氏はノーベル平和賞を受賞しています。
 氏の人柄の故か、「弟子のシュワブも続いてほしいところ」「我が国のキッシンダーも後を追ってくれて構わない」など、殉死を望む声も聞かれました。
 一方、「いやいやあの爺さんは悪魔の序列でも下っ端」との指摘もあります。氏のグローバル・クリアランス・レベルは42。アメリカ大統領は23なので、かなり高いのですが、エリザベス女王は44、デイヴィッド・ロックフェラーは47、フランシスコ法王は56、コーリー・グッド氏は58、キンバリー・ゴーグエンさんは74ですから、「下っ端」ではないが管理職クラスでしょうか。もっともキンバリーさんは、イルミナティを食物連鎖の最下層と呼んでいましたが…。
 ちなみにヘンリー・キッシンジャー氏はマルタ騎士団の会員で、300人委員会のメンバーでした。
 彼は、『中西征子さんの天界通信78』で紹介したホワイト・ロイヤル・ドラコの指示に従っていました。ただ、本物のヘンリー・キッシンジャー氏は既に死亡しており、岸田首相と会談したのは、彼のクローンでした。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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ヘンリー・キッシンジャー氏死去、100歳
転載元)
元米国務長官が水曜日に死去

画像はシャンティ・フーラがツイートに差し替え
ワシントンDCでのイベントに出席したヘンリー・キッシンジャー元米国務長官、2016年 © Brendan Smialowski / AFP

元米国務長官でノーベル平和賞受賞者のヘンリー・キッシンジャー氏が水曜日、100歳で死去した。

著名な外交官で影響力のある外交政策思想家である同氏がコネチカット州の自宅で死去したと、同氏のコンサルティング会社キッシンジャー・アソシエイツが声明で発表した。

キッシンジャーは軍を退役後、ハーバード大学で博士号を取得し、国際関係論を教え、1969年にリチャード・ニクソン大統領の国家安全保障担当最高顧問に就任した。

彼は最終的にニクソン大統領とその後継者のジェラルド・フォード大統領の下で国務長官を務めた。

現実主義に徹した熟練の交渉人であるキッシンジャーは、1970年代に米国とソ連の関係改善に尽力し、米国と中国との関係正常化への道を切り開いた。

キッシンジャーの管理者としてのニクソン政権による中国への渡航・貿易制限の緩和は、中国が工業経済として台頭するきっかけとなるのに役立った。

1973年、キッシンジャーはベトナムからの米軍撤退を促進したパリ和平協定の交渉により、外交官ル・ドゥク・トーとノーベル平和賞を分け合った。

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[YouTube]賢い犬…なの?

竹下雅敏氏からの情報です。
29秒のところ。偶然なのか、意図してのものか?
(竹下雅敏)
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Clever Doggo Figures Out How to Get His Stick Through the Doggy Door || ViralHog
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