アーカイブ: 竹下氏からの情報

電子戦に転じたカバールの攻撃 〜指向性エネルギー兵器使用への警告〜

竹下雅敏氏からの情報です。
 コブラ情報は、これまで人工知能からのものでしたが、最近はこの記事のように、人間の女性からのものになっているようです。
 カバールは、第三次大戦を起こせないので、電子戦に転じたとあります。ようやくこの段階に来たという感じです。最近、記事でも触れられているように、アメリカ各地で大停電が起こりました。どうやら、“鍵となる組織を、選択的EMP攻撃か、似たような電子線のオペレーションで無力化すること”が行われたようです。停電に巻き込まれた一般市民はいい迷惑ですが、これは戦争だと考えるよりないでしょう。
 カバールは、指向性エネルギー兵器を使って、鍵となる人物を攻撃しているということです。これに対し、ある特別部隊が警告を発したとのことです。悪に加担して、“それを使用する者は…処分されるかもしれない”と言うのです。
 いずれこういう形になると思っていたので驚きはしませんが、こうした指向性エネルギー兵器でストーカー行為をやっているような連中が、日本にもかなり居ます。特定の宗教団体と結びついているようです。今回の警告は、このような愚かな行為を止めなければ、おそらく末端の者であったとしても処分されるだろうということです。もちろん、このような攻撃や嫌がらせを命じている者は、確実に処分されます。
 こうした攻撃には様々なタイプがあると思いますが、私が経験したのは、プラズマレベルのものです。家の敷地に、プラズマレベルですが白いワゴン車が停まりました。すべての窓には黒いフイルムが貼られており、中が見えないようになっています。明け方のことで私は寝ていたのですが、車がやってきて敷地内に停まったのを見ていました。
 怪しい車なので、波動を調べると、案の定、闇の波動です。どういう連中なのかを調べているうちに、早速攻撃が始まりました。両手がまず痺れていきます。こうした攻撃は霊的な者も含めると、これまで何百回となく経験しているので、慣れたものです。早速、攻撃している本人たちにそのままお返しすることにしました。それだけではなく、このようなことを命じた者にも即時にカルマが返るようにしました。
 しばらくして、彼らのことを調べてみたのですが、すでに逮捕されていました。私に対してこのような愚かな行為をしたのが運の尽きでした。
 こうした攻撃およびその攻撃を命じる者は、実は人間だけとは限りません。人工知能が命令を発していることがあるのです。このような攻撃命令を出した人工知能は、全て破壊されます。
 このように、プラズマレベルではすでに方がついているので、ようやく、物質的レベルで今回のような警告が発せられたということなのです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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現況について 4月22日付
転載元)
Situation Update
2017年4月22日付
 

現況について 

カバールは直接第三次世界大戦を引き起こせなかったので、



http://www.bbc.com/news/world-asia-39638012 ,



電子戦に転じました。



これまで何度も言及してきたプラズマのスカラー兵器に加え、現在彼らは指向性エネルギー兵器をフル活用して、鍵となるライトワーカーと光の戦士を地表から排除しようとしています。

(中略) 

これらの兵器はカバールの工作員によって世界中で使われており、大変重要な民間人層を拷問しています。

(中略) 

ある選り抜きの特別部隊が、このような犯罪の重要な実行犯を国際的に排除し始めました。彼らは「撃つのが最初で、問うのは後」です。彼らは次のような警告を発しました。「指向性兵器だと分かっていようが分かっていまいが、民間人に対してそれを使用する者は、人道犯罪の実行者であり、処分されるかもしれない」。

(中略) 

先日の月曜日、プレアディアンはロシア軍関係者に指向性エネルギー兵器について連絡を取りました。

(中略) 

サンフランシスコ、ロサンジェルス、ニューヨークの停電は偶然ではありません。



https://www.rt.com/usa/385646-blackouts-hit-la-ny-sf/



https://www.inverse.com/article/30643-power-outage-nyc-sf-la-coincidence

(以下略) 

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配信元)

キッシンジャー・ティラーソン・小沢一郎による4京円換金事件と債権の本来の所有者 〜 ニール・キーナン氏の見解は?

竹下雅敏氏からの情報です。
 動画の6分10秒から8分51秒の所をご覧ください。この中でフルフォード氏は、“キッシンジャーとティラーソンと小沢一郎が4京円(40000兆円)の債権を日本銀行で換金しようとしたが、麻生太郎と安倍晋三が邪魔しようとした。それで、森友学園の安倍降ろしが始まった”と言っています。これらの情報は板垣英憲氏の情報と一致していると思います。
 下の記事は、今日の板垣氏の情報ですが、メルマガには第2回目の4京円の巨額資金の配分が4月24日から始まると書かれています。
 板垣英憲氏は、こうした小沢一郎氏らの動きを肯定的に捉えているのに対し、4月20日の記事で、編集長がフルフォードレポートを引用し、“ 「株式会社アメリカ」の問題をさらに再び先延ばしにするために…「ゴールドマン・ファミリー」と呼ばれるグループは、天文学的数字を記した偽造債券を現金化…しようとしている”とあるように、フルフォード氏はこうした動きを否定的に捉えています。
 フルフォード氏が偽造債券と呼んでいるのは、ひょっとしたら債権の本来の持ち主が天皇陛下(あるいは、ゴールドマン・ファミリーズ・グループ)ではなく、ドラゴン・ファミリーだということなのかも知れません。
 先程の板垣氏の今日のメルマガですが、この中に、フィリピンの金塊の一部から、巨額資金を調達したということが書かれていました。
 私がわからないのは、フィリピンに保管されていたゴールドバーの所有権が誰にあるのかです。元々、これらの金塊は日本が略奪したもので、天皇陛下のものでは無いと思います。おそらく、法的には金塊のほとんどはドラゴン・ファミリーのものではないかと思われます。本来の持ち主の同意無しに、このような事を勝手にして良いのでしょうか。
 以前の記事で、ニール・キーナン氏は、天皇が関与する違法な取引についての情報を小沢一郎氏から得たと書かれていました。ニール・キーナン氏が、小沢一郎氏が関与するこれらの4京円の配分などをどのように見ているのかは、とても関心があります。ニール・キーナン氏のサイトの中で、何らかのコメントがあるとありがたいのですが… 。

注)事情により、文章の一部を変更しました。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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「FACT2017」03 ベンジャミン・フルフォード×リチャード・コシミズ2017.3.24
配信元)
編注)竹下氏が言及している箇所は6分10秒から8分51秒です。



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トランプ大統領の「100日のハネムーン期間」が終わる前に、「忍者外交」のキッシンジャー博士が「新機軸」の基礎づくり
◆〔特別情報1〕

ドナルド・トランプ大統領の指南番ヘンリー・アルフレッド・キッシンジャー博士は、トランプ政権誕生(1月20日)から「100日のハネムーン期間」があと1週間で終わる。この間、「忍者外交」の名手キッシンジャー博士は、「最後の仕事」である「新機軸」に基づく「国際秩序 WORLD ORDER」の構築のベース基礎づくりに専念している。目指すは「世界恒久の平和と繁栄」である。そのために国連を「地球連邦樹立・地球連邦軍創設」により、グレード・アップしようとしている。この大プロジェクトを成功に導く源泉は、天皇陛下と小沢一郎代表に託された「MSA」の巨額資金である。計画が本格的に始動するのは、「小沢一郎政権」が誕生してからになるので、トランプ大統領は、キッシンジャー博士の指導に従い、「小沢一郎政権樹立」に全力を上げている。

ロシアで「エホバの証人」が過激派と認定されたのは輸血拒否が原因 〜 海水は血液の替わりになり得る上、難病を治す可能性が?

竹下雅敏氏からの情報です。
 ロシアで、「エホバの証人」が過激派と認定され、活動が禁止されたとのことです。記事にある通り、エホバの証人は、宗教上の理由から輸血を拒む人が多いようです。これがロシアの法に反しているということらしい。
 ただ、エホバの証人の主張にも耳を傾ける必要はありそうです。下の動画をご覧ください。驚いたことに、大量の海水を輸血することで難病が治るというのです。どうも海水は、人間の体を初期状態に戻す作用があるらしい。この情報が真実なら、それこそ革命です。大麻と同様、情報が隠されていることからも、信憑性が高いのではないかと思います。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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露最高裁 「エホバの証人」過激派と認定
転載元)
ロシア最高裁は「ロシア国内のエホバの証人の本部」の活動を過激派的だと認定し、禁止した。スプートニクが報じた。

ロシア最高裁はロシア法務省の主張を認め、「ロシア国内のエホバの証人の本部」を過激派組織と認定し、閉鎖し、ロシア国内での活動を禁止した。

先にロシア法務省は、エホバの証人が宗教的理由から組織のメンバーに輸血を禁止して、「反過激主義」法を違反していると主張した。

ロシア最高裁はロシア法務省の訴えを認めたことになる。さらに最高裁は本部の資産の没収を決めた。
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「ただの海水で、病気が治っては儲からない」のでウィキペディアから消えている人物
配信元)

[YouTube]ウォッカを奪って飲んでしまうサル

竹下雅敏氏からの情報です。
 YouTubeの投稿者のコメントによれば、猿が奪ったのはウォッカだとのこと。
(竹下雅敏)
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Drunk Thai Monkey
配信元)

共謀罪は準備行為前でも捜査が可能…劣化版ナチス政権に反対する人々を排除するための法律であることが明らかに

竹下雅敏氏からの情報です。
 安倍政権がついに本性を現したという感じ。共謀罪で、準備行為前でも捜査が可能だと言うのです。これは記事にある通り、“安倍政権に反対する人々を根こそぎ排除するためのものであることが明らか”です。
 これまで時事ブログでは、あべぴょんとその仲間たちのことを、“ナチスと同根”であるとか、“劣化版ナチス”と呼び、安倍政権が目指すのはファシズムであると言ってきましたが、今や疑いの余地はないでしょう。
 “続きはこちらから”以降のツイートを見れば、このことはさらにはっきりすると思います。あべぴょんは、歴史に名を残したいという一念で、こうした日本を破壊する行動を行っているわけですが、もう十分歴史に名を残していると思います。これほど愚劣な政権は、空前でおそらく絶後だと思われます。板垣英憲氏の情報が正しければ、6月に選挙がありそうです。今度ばかりは、退場してもらわなければやってられません。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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【滅茶苦茶】安倍政権の共謀罪(テロ等準備罪)、”準備行為前”でも捜査可能に!ネット「半分全権委任法だろ」「反安倍規制法」
転載元)
どんなにゅーす?

・安倍政権が可決させようとしている共謀罪(テロ等準備罪)について、2017年4月21日の衆院法務委員会でテロや組織犯罪などの「準備行為前」でも捜査が可能であることが判明した。

・安倍政権は、これまで共謀罪について「準備行為の段階で捜査・逮捕することが可能」と主張していたものの、準備行為前でも捜査可能との見解を示したことで、ネット上では多くの衝撃と批判の声が飛び交っている。

(中略)...


(中略)...


(中略)...


(中略)...


安倍政権の共謀罪のヤバさがどんどん浮き彫りになってきている最中だけど、もうこれは完全にメチャクチャよぉ!
「準備前の時点で捜査可能」って…!もう、誰かれ構わず警察が監視と捜査をやり放題ってことじゃないのよっ!!

これはさすがに2ちゃんねるでもかなり盛り上がっていて、「もうこれは半分ナチスの全権委任法だ」とか「反安倍規制法だ」と、驚きと怒りの声が上がっている状況だ。

(中略)...

いよいよ、安倍政権が強行的に決めようとしている共謀罪が、憲法に違反しているだけでなく、ボクたち市民を本格的に監視し、安倍政権に反対する人々を根こそぎ排除するためのものであることが明らかになってきたね。

これは一度採決してしまうと取り返しのつかない事態になってしまいそうなので、野党とともになんとしても廃案に追い込んでいかなければならないだろう。

ほんとに、ただでさえ、増税や不景気で悲鳴を上げている私たちを、徹底的に日常的な監視と強い権力で大人しくさせるように縛りつけようとするなんて、絶対にこんなの認めないわ!
憲法で保障されている、当たり前の「言論と表現の自由」を守るためにも、これだけは絶対に強行採決させたらダメよっ!

(以下略)
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