注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

» 続きはこちらから
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
※英文全文はツイッターをクリックしてご覧くださいWow Bill Gates admits he never expected the level of resistance put up by Patriots during Covid
— DC_Draino (@DC_Draino) August 7, 2023
Says he was shocked people now refer to him as an “evil mastermind”
Believes society now has more distrust of vaccines than before
I had 1 major takeaway watching this testimonial:… pic.twitter.com/PRXtelAKiK
人々の想念が現実を作るというのがある。
— アーロン大塚 (@AaronOtsuka) August 5, 2023
西欧は神と悪魔の二元論の宗教である。
当然キリスト教信者は神の存在を信じるのであるが、同時に悪魔の存在を信じて、神と悪魔との戦いという前提で世界を捉える。
そこで、ひねくれた一部のものたちが悪魔崇拝に走る。… https://t.co/mV5YBYyOIq
サタンはイエスを高き山へ導き、すべての王国の栄華を見せ、「ひれ伏して我を拝するなら、この世の栄華と支配権を汝に与えよう」イエスは「あなたの神、主を恐れ、主に仕えなさい。また御名によって誓いなさい。」と答え、サタンを退けた。栄華と支配権を求め、悪魔に魂(良心)を売る者が悪魔崇拝者
— 座敷おやじ (@a3l5dDRqQ0nTZw4) August 5, 2023
それらは概念に過ぎないけど、概念は人を動かす効果がある。だから悪用されてる。心理学の範疇だと思う。ソロスは無神論者だと自白してた。
— 走為上 (@paxmundi8) August 6, 2023
日本の八百万の神の考えでは悪魔というよりただの悪霊、仏教は神も悪魔も本質的に人間と同じレベルの欲界の生き物ですからね。
— 加藤耕祐 (@kkosu191) August 6, 2023
悪魔崇拝みたいなのはないし歪んでますよね。
とんでもない事実がまた1つ判明しました。ファイザーのワクチンは意図的にプラセボと猛毒、中毒をわけて作り管理までしていた事が判明。
— トッポ (@w2skwn3) July 14, 2023
治験でしたからね、文句は言えない合意して打った訳だし💦
日本人で海外程、突然死が少ない理由も判明。そちらは翻訳したら動画載せます。… pic.twitter.com/GZj0egWpDi
ファイザー💉副作用、ロットによる頻度の差
— とうくう (Toukuu) (@tou_kuu) April 11, 2023
最大で1000倍
丸点がロット(バッチ)、縦軸💉原因疑い有害事象数、横軸ロットごとの接種数
実質副作用のないロットもある
デンマークの研究。国の医薬品庁公式データに基づく。
研究者「ロシアンルーレットに近い」。https://t.co/ifs1CHO51g pic.twitter.com/NKSfLC3fbF
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
#bolivia Una mujer le tiró agua hirviendo en los genitales a su esposo y argumentó que “él soñaba con otra” pic.twitter.com/S3aMelygGR
— Hechos Policiales (@CtesHechos) June 25, 2022
動画の9分6秒~11分10秒のところで、事件の経緯を説明しています。少しわかりにくい所があるので、岩瀬達哉氏が書いた記事から該当する部分を引用すると、“2017年の大幅な税制改正を受け日本年金機構は…約770万人の厚生年金受給者に「扶養親族等申告書」を送付。記載内容に漏れや間違いがないかをチェックしてもらうとともに、あらたにマイナンバーや所得情報を記入し、送り返すよう要請。送り返されてきた「申告書」をデータ入力することでプログラム化をはかることとした。機構はその入力業務を、東京・池袋のデータ処理会社、SAY企画に委託したものの、同社が中国大連市のデータ処理会社に再委託したため、そこから日本の厚生年金受給者の個人情報が、中国のネット上に流出した”ということです。
動画で岩瀬達哉氏は、“2017年の大晦日12月31日に、日本年金機構の法令等違反通報窓口に、2つのメールが届くんですね(7分42秒)。…丸投げして向うで打たしてたのが、向うの中国のネット環境にそのデータが丸々流れちゃった。それを警告するメールが届くんですね。…扶養親族等申告書が流出して誰でも見れるんだと。そこには個人の名前、住所、電話番号、マイナンバー全部入っていて、それは大変なことだから、何とか対策をとった方がいいですよというのを、まずメールがくるわけですね。こっちのメールはですね。中国のネット環境から拾い出した個人の名前、生年月日、住所、電話番号、マイナンバーを書いて…証拠として2通目も送っているわけですよ(10分30秒)。…これは大変だと。この中には本人だけじゃなくて、奥様とかですね、扶養してる祖父母父親とか、孫とか、そういう名前も入って、その全部、マイナンバーに入っているわけですね。実は500万件どころか、1000万件近いマイナンバーが漏れちゃってる。それが明らかになると、マイナンバー制度に対する信頼性が完全に失われる、潰れる可能性があるというので、何とかごまかそうということになるんです(11分50秒)”と言っています。
このあと動画では、政府がSAY企画との間で話をまとめて、“氏名とフリガナだけを中国で打たせたことにして、マイナンバーや住所、電話番号などの個人情報は流出していない”ということにした、ということ。また、その「虚構のストーリー」をどのように作ったかを話しています。
動画の31分で郷原信郎氏は、“この問題の深刻さ、重大さを多くの人に理解して得いただいて、大問題だぞ、もうマイナンバーカードなんてとんでもない話だということを、お知り合いの方々にせひ伝えて頂きたい。本当に大変なことになります”と言っています。