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≪慢心した坊ちゃん≫という形態に陥った権力者たちによって引き起こされている、世界のいたるところに見られる醜悪さ

竹下雅敏氏からの情報です。
 スペインの哲学者オルテガは、自己を確立していない根無し草の「大衆」は、同時に自分の能力を過信し慢心する性質も持っているとし、“人間の生のもっとも矛盾した形態は≪慢心した坊ちゃん≫という形態である。…なぜならば、かれは自分でしたい放題のことをするために、生まれおちた人間だからである。”と言っています。また、科学者をはじめとする専門家たちこそが、現代では大衆的人間に変わってしまったというのです。
 大衆的人間の典型である専門家が、自分の能力を過信し≪慢心した坊ちゃん≫という醜悪な形態に陥ると聞いて、“あべぴょんのこと?”と思ってしましました。
 自己を確立していない精神的に未熟な人間が、権力を手にした時に何が起こるのか? 今、世界のいたるところに見られる醜悪さは、≪慢心した坊ちゃん≫という形態に陥った権力者たちによって引き起こされていると言えるのではないでしょうか。
 世界経済フォーラム(WEF)の連中などを見ていると、まさに彼らこそが≪慢心した坊ちゃん≫という形態の大衆的人間の典型である専門家集団だと分かります。明らかに本物で偉大な専門家であるロバート・マローン博士は、≪慢心した坊ちゃん≫の典型であるクラウス・シュワブの「The Great Reset」を読んで、“私が驚いたのは、その論理がいかに未熟で科学がいかに間違っているかということです。…「あぁ、こいつらバカなんだな」と思わざるを得ない。”と言っているのですが、完全に同意します。
 この一連のツイート動画に関しては、言いたいことは山のようにあるのですが、一つだけ指摘するとすれば、こうした二元論的な思考形態に陥ってはいけないということです。例えば、立憲主義と民主主義の対立にしても、論理の世界には「心」や「意識」は出てこないからです。要するに、論理が未熟なのです。
(竹下雅敏)
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ロシア連邦軍NBC戦統括官イーゴリ・キリロフ中将「WHOの報告によると、サル痘の西アフリカ株はナイジェリアで発生したもので、ナイジェリアもアメリカが生物学的インフラを展開しているもう一つの国です」

竹下雅敏氏からの情報です。
 冒頭の動画の11分30秒で、ロシア連邦軍NBC戦統括官イーゴリ・キリロフ中将は、 “WHOの報告によると、サル痘の西アフリカ株はナイジェリアで発生したもので、ナイジェリアもアメリカが生物学的インフラを展開しているもう一つの国です。入手可能な情報によると、ナイジェリアには、ワシントンの管理下にある生物学的研究所が少なくとも4つあるとのことです。これに関連して、さらなる専門家の検証が必要な奇妙な偶然を思い出してみたいと思います。例えば欧米メディアの報道によると、2021年すなわちCOVID-19パンデミックさなかのミュンヘン安全保障会議では、サル痘ウイルスの新株の発生に対処するためのシナリオが作られました。アメリカの複数のバイオセーフティ違反と病原性生体材料のずさんな保管を背景に、私たちは、世界保健機関WHOの指導者にブジャ、ザリア、ラゴスにある、アメリカが出資したナイジェリアの研究所を調査し、その結果を国際社会に報告するよう求めます。”と言っています。
 “続きはこちらから”の記事によれば、欧州CDC(疾病予防センター)の匿名の情報源は、“マンキーポックス(サル痘)の予備的分析によって、このウイルスはある研究所からきたもので、ウクライナの米生物研究所と関係があるかもしれない、と話した”とのことです。
 元ブラックロック幹部のエドワード・ダウド氏は、“世界経済を崩壊させたいなら、自重で勝手に崩壊するシステムになっているので大丈夫です。崩壊するようにできてる。何世代にもわたって続いてきたシステムで、私たちは今、その終局にいます。そうなることがわかっていて、そうなった時にそれをコントロールできないのなら、変異種やウイルスを装って人々を閉じ込め、暴動を防ぐような制御システムを持ちたいとは思いませんか?…私は、サル痘はちょうどいい時に来たと思っています。…マローン博士がサブスタックでこう発言しました。サル痘が遺伝子操作されたものである可能性があると。従来のサル痘に何かが起こったようだ。そして今、それが操作されたという証拠がある。ウォール街の友人たちが心配し始めています。…ウォール街の大多数ではなく、一部の人だけですが、秋の選挙がなくなると思い始めています。彼らはサル痘を隠れ蓑にしてロックダウンさせるでしょう。選挙があったとしても、郵送での投票になる。”と言っています。
 新型コロナウイルスとは異なり、サル痘のウイルスに関しては、多くの人が「生物兵器」と見ているのが分かります。厄介なのは、病状がワクチン後遺症の帯状疱疹と区別がつかないことです。いずれ、人から人へと容易に感染するように変異した事にされるのでしょう。
 カバールとの取引によって、こうした状況を見て見ぬふりをして、人々が気づくのを待っているのがQグループに代表される地球同盟の情報の部分開示派です。彼らは自分たちをホワイトハットだと自称しています。
 このように、天界と同様に地上でも、ほとんどの者たちが「滅びの道」に入ってゆくのです。地上が天国のようになった時に、「魂」の残っている所謂ホワイトハットは、ほとんど居ないでしょう。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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【第8弾】ロシア国防省 ウクライナの生物学研究所に関する資料の分析結果 Analysis of Biological Labs in Ukraine by MoD Russia 2022/05/27
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元CIA分析官ラリー・ジョンソン氏「アメリカのバリー・マカフリー退役将官を見ました。彼は、ウクライナの戦闘機がロシアの航空機を撃墜する映像を紹介していた。それはビデオゲームからのものだった!」 ~バリー・マカフリー元米陸軍大将は地球同盟(アース・アライアンス)のQグループのメンバー

竹下雅敏氏からの情報です。
 冒頭の動画の44秒~2分33秒で、“ブッシュ政権の巨大なPRチームが長年にわたって世論を操作していた…2009年にはペンタゴン、つまり米国国防総省が2万7000人を雇用して、米国の戦争に関するメディア指導に当たらせていた…「軍のPR機構は年間47億ドルの税金を使っている。」…これは、拡大し続けるペンタゴンのメディア帝国のほんの一部に過ぎません。PRチームの規模は米国の大半の報道機関を上回ります。…SPIEGELや他のメディアが省庁や情報機関の「匿名の情報源」と言えば、その記事はPR機関から意図的にメディアに流された、世論をミスリードするための情報であると考えてほぼ間違いありません。”と言っています。
 元CIA分析官ラリー・ジョンソン氏は、動画の3分15秒のところで、“つい先日、アメリカのバリー・マカフリー退役将官を見ました。彼は、ウクライナの戦闘機がロシアの航空機を撃墜する映像を紹介していた。それはビデオゲームからのものだった! つまり、ウクライナ人達はファンタジーの世界にいるのです。そして残念なことに、西側でNATOと協力している主流の軍隊の多くは、この無意味な話を信じているのです。”と言っています。
 ウクライナ戦争でのウクライナ側のフェイクニュースで、ビデオゲームの映像が使われているのはよく知られていますが、アメリカのバリー・マカフリー元米陸軍大将がこうしたフェイクニュースを流していたとすれば、彼は米国国防総省が雇用したPRチームの一員だったと考えて良いのではないでしょうか。
 私の直観では、バリー・マカフリー元米陸軍大将は地球同盟(アース・アライアンス)のQグループのメンバーです。私は意図的な誤情報を流すと、「波動」が闇に落ちると警告したはずですが、こちらのツイート動画でバリー・マカフリー元米陸軍大将の姿を見れば、その通りになっているのが分かると思います。
 コーリー・グッド氏は、“実は昨年末にアライアンスのトップ会談で、ある決定がなされました。カバールと交渉し、カバールの降伏の交換条件としてディスクロージャーの内容を限定的なものにするという取引です。…カバールとの合意を取り付けたアメリカのアライアンス支部が、カバールとの取引を反故にする気にならない限り、アライアンスが一つになることは難しいでしょう。”と言っているのですが、ディスクロージャーの内容を限定的なものにするという取引をしたアメリカのアライアンス支部が、Qグループだということは分かるでしょう。彼らが宇宙軍を通して、現在のバイデン政権を事実上支配しています。
 彼らはこのまま闇に沈んで滅びて行くのか、それとも自分たちの誤りに気づいて正気に戻るのか。「裁き」は、ついに彼らの所にまで及ぶ段階に入ったわけです。ちなみにロシアは地球同盟の情報の全面開示派です。
(竹下雅敏)
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戦争報道 - ペンタゴンからメディアへの指令?
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元CIA分析官ラリー・ジョンソンが語るアメリカに訓練されたウクライナ軍の結果
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今更ながら、あのMI6が 「プーチンはすでに死んでいる!今のあいつは影武者だ!」とリーク

竹下雅敏氏からの情報です。
 限りなく大マジメなユーモア記事ですぞ。
泣く子も黙るMI6が、あのMI6が、
「プーチンはすでに死んでいる!今のあいつは影武者だ!」とリークしたらしい。
ビックリ! そんなこと昔からみんな知っとるわ。
「本当に何人もプーチンさんがいるなら、ぜひ一人でもいいのでイギリスにも分けてください< (_ _)> 政治ががたがたのボロボロで困っています。」
というブログ主さんのコメントに大ウケ、いや日本も負けずにボロボロなので、ぜひ、強気でイキのいいところを一人お願い!
 プーチンだけじゃないぞ。どこの世界も影武者さんは大忙し。
最後に、読者の方から届いたゴムマスクの使用例を供えさせていただきます。
代役の方々、日々お疲れ様です。
(まのじ)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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英国秘密情報部MI6がプーチンについての驚愕情報をリークし、英国メディアが騒然【石川雅一のシュタインバッハ大学: 元特派員と学ぶ英語ニュース】
配信元)
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「プーチン大統領の健康不安説」や戦争の目的についてラブロフ外相が発言
転載元)
(前略)
プーチン大統領の身の安否に関する、イギリスのミラー紙の報道がこちら。

「ウラジミール・プーチンはすでに死亡しており、影武者が仕事をしていると英国諜報機関MI6長官が主張」

(画像と記事:リンク)

「プーチン影武者説」は昔からずっと言われていることなのに、今更MI6に言われても、ねえ。

なにより、もし表舞台に出ているプーチン大統領が影武者だったとしてですよ? どの影武者も見た目が似ているだけではなく、天才的かつプーチンさんらしいスピーチができるとしたら、むしろそっちの方がよほどすごいことだと思いますけど?! さらに、そうやってプーチンさんが何人もいるなら私もよほど安心して過ごせます。

本当に何人もプーチンさんがいるなら、ぜひ一人でもいいのでイギリスにも分けてください<(_ _)> 政治ががたがたのボロボロで困っています。

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[三橋貴明氏] 今起こっている「コストプッシュ型インフレ」はデフレ要因となり、事実上の消費増税と同じ影響 / 政府が早急に打つべき政策は「ガソリン税」を無くし「消費税廃止」

竹下雅敏氏からの情報です。
 竹下氏より「内容が分かりやすく、非常に重要」な情報として提供されました。
今、日本はインフレに見舞われています。このインフレは日本国民の購買力が充分にあって供給が追いつかない形のインフレではなく、「コストプッシュ型インフレ」と呼ばれるものです。原材料や資源価格の上昇など生産コストの上昇により起こるインフレで、今は輸入物価の上昇が原因となっています。
 三橋貴明氏は、このコストプッシュ型インフレは「デフレ要因だ」と口を酸っぱくして訴えておられますが、政府が価格だけを見てインフレだ、デフレ脱却した、緊縮財政だという誤った政策をとった場合、今後の日本を恐慌に叩き落とす恐れがあると非常な危機感をもって警告されています。
地獄を回避するには、最低でも消費税廃止が絶対に必要なことを知り、その上で、みんなで連帯して政治家に働き掛けてほしいとかなり突っ込んだメッセージとなっています。

重要なことは、
・コストプッシュ型インフレでは、どんなに価格が上がっても、日本のGDPは上がらない。それどころかデフレ要因となってさらに実質賃金を下げ、日本を追い詰める。

・コストプッシュ型インフレは「デフレ要因」で、消費増税と同じ影響がある。つまり今は4回目の消費増税を行なっているのと同様の状況。

・政府関係者は、まず、今の日本のインフレ率ゼロという異常を認識し、緊縮財政から転換しろ。その上で、長期的には、食糧、エネルギーの自給率を高める政策をとる。

・短期的には、いの一番に手をつけるべきが「ガソリン税」。トリガー条項の凍結を解除して、ガソリン税を無くし、消費税を無くす。そうすると1リットルあたり50円以上安くなるはずだ。

・消費税を廃止したら、日本国民1人あたり16万円の支援になる。

・国民の皆さんは、声をあげてほしい
(一人ではなく)連帯して政治家に対して、減税を訴えてほしい。

 参議院選挙の最大の争点と言っても良いのが「消費税廃止」だと改めて理解できました。約20分の動画の内容を要約しました。
(まのじ)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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【三橋貴明の緊急提言】勘違いするな!「コストプッシュ型インフレと消費税増税」|このままでは日本経済がさらに悪化する
配信元)





最初に結論を言うと、「コストプッシュ型インフレは、消費増税と同じ」で、デフレ化要因、つまり需要を減らす要因だ
これは日銀も認めている。

物価が上昇した、インフレだ、デフレ脱却した!という誤った認識で、緊縮財政、金融引き締めという、日本を恐慌に叩き落とす政策を取らせてはならない。

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