Masajitooooo pic.twitter.com/UoJ9I1q4PZ
— Pandemia de Risaˢᵒʸ ˡᵃ ᵛᵃᶜᵘⁿᵃ (@LaPandemiaViral) April 15, 2021
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ロングコビッドの原因
— アーロン大塚 (@AaronOtsuka) June 30, 2021
「単球」の種類に非古典的単球(Non-Classical Monocyte: NCM)という種類がある(右)。実はこのNCN中にスパイク蛋白S1 が食べられて、15か月ぐらいゾンビのように生きている。単球は血管を通じて体全体に行く。 pic.twitter.com/JwiEq1aicB
そして内皮のフラクタルカイン(青)と(スパイク蛋白のS1を飲み込んいる)NCM単球の表面のCX3CR1というところで下記のように血管内皮に結合する。 pic.twitter.com/NIn0ytgdKt
— アーロン大塚 (@AaronOtsuka) June 30, 2021
スパイク蛋白のS1の含んでできるNCM(非古典単球)は血管内皮を警備している。そしてNCMは抗原提示細胞。そして炎症起こす(TNF―α・INFγ・VEG-F・IL2・IL6を出す。)
— アーロン大塚 (@AaronOtsuka) June 30, 2021
血管拡張する。血管新生する。
運動とすると血液の循環が良くなり、スパイク蛋白のS1が孕んだNCMが体全体に回り酷くなる。 pic.twitter.com/PeNvytVUab
Dr. Bruce Pattersonの解決案
— アーロン大塚 (@AaronOtsuka) June 30, 2021
フラクタルカインとNCMのCX3CR1のところで内皮結合阻害すれば良い。スタテンが効く。
NCM(非古典的単球)がゾンビ見たいに長生きしないようにCCR5拮抗薬を使う。
イベルメクチンと併用。 pic.twitter.com/Uy7Th7FigQ
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
ちょっと待て! なんだ、これは!
— Mad Doc.K (@DevaBrahma) June 26, 2021
ヴァクシーンに使われている mRNA は、天然型ではないのか!
天然型は AGCU で構成されるが、ヴァクシーン内容 mRNA は
AGC”Y”
であるという情報が出てきた!
Y は、Uの酸素を硫黄で置き換えたもので、20倍の蛋白合成効率を持つと!https://t.co/TYC456R2z1 pic.twitter.com/xEqZR9kHiP
これか! 確かに、修飾ウリジンと書いてある!
— Mad Doc.K (@DevaBrahma) June 26, 2021
見逃しとった ……… 。 完全に、人工物やな ……… 。
これは、RNase(RNA分解酵素)で、通常通りに分解されるのか?
最凶にヤバいな、これは……… 。 https://t.co/mL4rTS5tr1 pic.twitter.com/DMuoB3XSWz