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国際司法裁判所(ICJ)はイスラエルに対しガザ地区南部のラファへの攻撃の即時停止を命じるが、それに従う気が全くないイスラエル / ワリード・アリ・シアム大使「ガザに投下された爆弾の70%が劣化ウランで処理された…これは450年後にガザから消えるまで残ります」
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【6月からの #定額減税 煩雑さに混乱も…】
— 報道ステーション+土日ステ (@hst_tvasahi) May 21, 2024
▼定額減税の仕組みを解説
・所得税 3万円
・住民税 1万円
1人あたり合計「4万円」が減税
年収2000万円以下の人が対象で、減税額は納税者本人と扶養家族の人数に応じて決定
〈所得税〉1人あたり3万円減税
年間の減税額に達した時点で減税が終了… pic.twitter.com/Zq9mUqM8OZ
月3300円程の所得税・住民税減税(定額減税)で元気な日本を取り戻すと言ってる岸田首相。
— ぽてと🐾@政治は未来への投資 (@mirai_youme) May 22, 2024
森永親子の正論を聞いて欲しい。
森永康平
『月3000円程の給付(減税)より、消費減税した方がいいのは明らか』
森永卓郎
『食料品にかかる消費税撤廃は5兆円程でできる。財務省は増税を狙ってる』#消費税廃止 pic.twitter.com/YHulnHI3iE
税理士業務に携わって10年になりますが定額減税は今までで1番酷い。
— ゴリラ税理士 (@gorillataxjp) May 21, 2024
温厚界の神と言われたわいが電卓投げるレベル
市町村税務課勤務です。
— N.Mizusawa🇺🇦🇷🇺 (@wtp2005ap) May 22, 2024
市町村課税部門も収納部門も、企業の給与部門もとても困っています。
何より、システム改修を手がけた会社さんが本当に悲惨です。
みなさん頻繁な税制改正で鍛えられている方々ですが、今回ばかりは呆れてものが言えません。
制度を作らされた総務省担当者に心底同情します。
これ、まったく給与計算の実務を知らない発想だ。こんなことしたら、現場は大混乱。事務処理が増えまくり、間違いが続出する。システム改修も間に合わない。給与明細の仕様変更もこのためだけにやらなくてはならない。それこそムダというものだ。…
— あんどう裕(ひろし) 前・衆議院議員 (@andouhiroshi) May 21, 2024
【悲報】農林中央金庫、アメリカ国債などの含み損が約2兆2000億円に膨らんでいることが判明 https://t.co/xEske8yn2T
— News Everyday (@24newseveryday) May 22, 2024
満期まで持てばなんの問題もない
— ゆらなり (@zion_00) May 23, 2024
アメリカ国債なら持っておけばいいわけなので、かなり手堅い投資をされてるなという印象しかないけどな。今は仕方なくね。プロの人たちも誰も予想できてなかったやつだよ。
— えふしん (@fshin2000) May 23, 2024
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
日本の検察の正義の基準は完全に狂っている。
— aki (@3h_aki) May 22, 2024
自民党裏金議員は不起訴で袴田さんは再度死刑。
狂ってる。 pic.twitter.com/HtuV2jlTO4
これはもう警察・検察の威信にかけて、既に高齢の袴田さんが亡くなるまで裁判を引き伸ばし、事件の真相を有耶無耶にするためにやっているとしか思えない。司法は一体誰のためにあるのか。
— goro (@goro62853759) May 22, 2024
【速報】袴田さんに検察が死刑を求刑「冷酷で残忍な犯行」袴田事件再審公判|静岡放送 https://t.co/uhpwcm4OFS
【袴田事件について】
— 【漫画】弁護士のたぬじろう (@B_Tanujiro) May 22, 2024
袴田さんの再審で検察が死刑求刑したってニュースを観て、どうしても書きたくなって描きました。#弁護士 #漫画が読めるハッシュタグ #たぬじろう #食っていけない弁護士 pic.twitter.com/vCYsB7Q91p
「58年闘って参りました。私も91才でございます、巖は88才でございます。余命幾ばくもない人生かと思いますが弟巖を人間らしく過ごさせてくださいますようお願い申し上げます」
— ナンクルナイサの会 (@nankurunaisa_10) May 22, 2024
袴田巌さん姉ひで子さん最後の意見陳述https://t.co/UKNjJje7up
左翼嫌いの伊藤貫さんが「アメリカ文明のモラル崩壊と日本への警告」と題して、安倍晋三元総理の政策も「拝米主義」でしかなかったと切り捨てている。戦後の保守は「親米保守」が主流で、今の堕落となったと。戦後左翼と戦後「拝米主義」保守は結局は同じものだと小生も思っていたので強く共感。 pic.twitter.com/k5ifg25xQb
— 堀雅昭 (@horimasaa) May 22, 2024
2024/05/16 伊藤貫氏
— commcommⅢ (@commcomm_r02) May 19, 2024
ミアシャイマー教授「今🇺🇦人がやる事は早く🇺🇸との同盟関係を切ること」
🇯🇵に対しても同じ事がいえる
これ以上🇯🇵🇺🇸同盟を続けても🇯🇵に利はない
🇺🇸の下僕として使われるだけで用済みになればポイと捨てられる
🇺🇸とは協議離婚したほうがいい pic.twitter.com/6ZEXoFmd4b
国際司法裁判所は、“裁判所の判決は関係各国を拘束します。…国連憲章第 94 条は、「各国際連合加盟国は、自国が当事者であるいかなる事件においても、国際司法裁判所の裁判に従うことを約束する」と規定しています。”としていますが、イスラエルは今回の命令に対して「ラファでのパレスチナ人の暮らしを破壊する軍事作戦は行っておらず、今後も行うつもりはない」と反論しており、命令に従う気は全くありません。
国際司法裁判所には命令の執行能力がないので、裁判所の判決に従わない場合は国連の安全保障理事会に訴えることになるわけですが、アメリカが拒否権を発動するのでどうにもなりません。
駐日パレスチナ常駐総代表部のワリード・アリ・シアム大使は一つ目の動画で、“これらの爆弾の後も現在ガザで大きな問題が発生しています。私たちが地面に持っている放射線は、今後数百年間も持続する事になります。ガザの一部は将来居住できなくなるでしょう。…報告書によるとガザに投下された爆弾の70%が劣化ウランで処理されたとされています。…これは450年後にガザから消えるまで残ります。そして爆発時に放出された劣化ウランの煙が、吸い込まれた人々の体に癌を植え付けました(8分32秒)”と話しています。
二つ目の動画では、“アラブ諸国は石油を止める事ができます。ガスを止める事ができます。多くのアメリカへの投資を止める事が出来ます(3分16秒)。…交渉が何の結果ももたらさない場合、アラブ指導者らは非常に厳しい決定を下します。そしてその事実はヨーロッパや世界に拡がります。アラブ諸国は非常に賢明だと思います(3分46秒)”と話しています。
2023年10月18日にイランはイスラム協力機構(OIC)加盟国に対し、イスラエルに対する石油禁輸などの制裁措置を取るよう呼びかけ、原油価格が急騰しました。また2023年11月11日には、サウジアラビアのリヤドでアラブ連盟とイスラム協力機構による緊急の合同首脳会談が開催され、アルジェリアやレバノンなどの国々が、イスラエルとその同盟国への石油禁輸などを要求しました。
岸田政権の愚かさから、日本も石油禁輸などの制裁措置の対象国になる可能性があります。