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ホルムズ海峡再封鎖で迫る原油・ナフサ危機 ~戦争長期化に備える「ローリングストック」のすすめ

竹下雅敏氏からの情報です。
 現役医師のDr.パパ氏はナフサ不足に関して、“米・イランの停戦合意崩壊で、ホルムズ海峡が再封鎖というところに至っているので、まだ危機は終わってないっていう状況かなという風に思っています(2分2秒)。…当初は、原油が200ドルという風に予測されていたんですけど、大体100ドルくらいで、最近85ドルくらいで推移しているんですけど、最大の理由が…中国がなんとか需要を切り下げてやってきたっていうところがすごく大きくて、これ(中国)が再度買い始めたっていう風になると、今の状況だとホルムズ海峡だけじゃなくてバブ・エル・マンデブ海峡も閉まっている状況だと、やっぱり原油っていうのは、かなりの確率でひっ迫してくるんじゃないかと、海外メディアでは言われているんですが、日本のメディアほとんど伝えていないのかなっていう風に思っています。(3分17秒)”と話しています。
 Dr.パパ氏はこちらのツイートで、“①開戦直後、中国は海上原油の購入を日量1100万→600万バレル弱まで削減。原油は200ドルどころか85ドル割れ → 世界は「危機が来なかった」と安堵した ②その間、米軍はPAC-3とトマホークをウクライナ・イスラエル・中東の三正面で燃やし続けた。5ヶ月間、止まらずに → 原油が安いから、戦争を「続けられて」しまった…原油を安く保って戦争を長引かせ、原油備蓄や弾倉が空になるのを待つ。軍事的な対抗手段が枯れきった後で、初めて経済カードを切る。「危機を起こさなかった」んやない。危機を最も効く瞬間まで取っておいとるんや。”と説明しています。
 この中東危機で、私たち一般国民が備えるべきことについては、“備蓄を進めるのが大切なことかなと思います。特殊なことではなくて、例えば普段食べている…日用品だったり衛生用品を、少し厚めに持っていただいて、古いものから使って補充するローリングストックをしていくというのが重要かなと思います。この備蓄っていうのは、基本的には掛け捨てじゃない保険みたいなもので…値段が上がるっていうことを考えると、その値段に対する保険にもなるっていうところはあるかなと思います。(19分20秒)”と話しています。
 トランプやバカイチの顔を見ても分かりますが、どうしようもない連中に国の未来を託すわけにはいかないので、自衛は重要なのです。
 戦争の準備をしながら食糧自給率を下げるという自滅行為を着々と行っているところを見ると、こいつらはハイパーインフレを意図的に作り出し、国の借金をチャラにしてゼロからやり直し、すべての負担を国民に押し付けるつもりなのではないかと思えてしまいます。
(竹下雅敏)
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政府の楽観論を見抜け!ナフサ備蓄急増の裏に潜む世界的原油枯渇と日本の脆弱さを解説 Dr.パパ氏
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三笠宮家の彬子女王が非公式にブータンを訪問、エプ事件の中心人物・伊藤穰一氏がCEOを務める事業を視察 〜 篠原常一郎氏「エプの汚物隠しに日本の皇族が使われているのではないか」

 三笠宮家の彬子さまが、8月7日から14日までブータンに非公式で訪問中と報じられています。ペマ王妃の招待で、ブータンの首都ティンプーの王室所有地に建てられた日本式茶室でのお茶会に参加されるようです。ところがネット上では、千葉工業大学の伊藤穰一学長が彬子女王に同行していることが明らかになり問題になっています。伊藤穰一氏といえば、エプスタイン事件の中心人物の一人でそのためMITを追放された経緯があります。そのような人物と三笠宮家が堂々と関わっていることに懸念が持たれています。
 篠原常一郎氏が現時点での解説をされていました。
今回の彬子女王の訪問はブータン側の大歓待を示すように、ワンチュク国王が自ら運転をする自動車に彬子女王を乗せている動画が出回っています。しかしこれは伊藤穰一氏による仕込みがあると篠原氏は述べています(4:30)。彬子女王が招待された茶室を作ったのは千葉工業大学で、その資金はおそらく日本の公金を引っ張ってきたはずだと見ています。彬子女王が視察をされた南部の大規模開発計画「ゲレフ・マインドフルネス・シティ(GMC)」は「マインドフルネスや仏教の精神性、持続可能性を融合させた経済拠点」となる国家規模の特別行政区構想とありますが、伊藤穰一氏はそのGMCの取締役で、かつ、「投資開発を担うゲレフ投資開発公社(GIDC)の会長(一部報道でCEO)として中核的役割」を担う中心人物です。「伊藤穰一はエプ人脈なので欧州からは資金が集まらない。そこで、さも日本の政府がテコ入れをしているという形にするために皇族が来ることが必要。それに彬子女王が乗ってしまった 。」「三笠宮記念財団の総裁は彬子女王だが、日本政府に資金をチェックする権限がない。そこに中国共産党と密接な実業家フェイ・フェイ・フーが張り付くように同行している。利益が無いとくっつかない。伊藤穰一氏はエプ事件でMITを追放されたが、その時に連座した人を全て引き連れて千葉工業大学やブータンに連れてきている。ブータンの事業にもおそらくエプ事件の関係者がいる。エプの汚物隠しに日本の皇族が使われている。ブータンに国際ハブ空港を作るとなればセメント屋さん(麻生セメント)は儲かるだろう。このようなことを許していいのか。この計画にブータンは一円も出さない。ブータンが出すのは元々ある水力発電の電力だけ。全て日本の金で作ることになる。」と述べています。
(まのじ)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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三笠宮家の彬子さま、来月ブータンをご訪問…ワンチュク国王夫妻と面会
引用元)
 宮内庁は24日、三笠宮家の彬子さまがブータンのジツェン・ペマ・ワンチュク王妃からの招待を受け、8月7~14日の日程で同国を訪問されると発表した。タイ経由で8日にブータン入りし、北部のブムタン県で仏教関連施設などを視察される。12日には首都ティンプーの王室所有地に整備された茶室で、ワンチュク国王夫妻と面会される
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ぴょんぴょんの「検事だけじゃなく弁護士も」 ~性エネルギーを鬱屈させる方向に加速している現代に、夫婦の愛が一番必要。今こそ、見るべき映像配信シリーズ!

 法曹界の中で起きている性加害については、女性検事のレイプ事件で書きましたが、今回はその第2弾です。
 本心を言うと、セクハラやレイプ、ペドフィリアのテーマは重い。だから、第2弾など、書くつもりはなかったのです。
 ところがあれから、検事の世界だけでなく、弁護士の世界でも、女性が男性弁護士から被害を受けていると知って、書かずにおられなくなりました。
 法曹界だけでなく、社会の上層部にいる男性たちは、どれだけ欲求不満なのか?😮‍💨
(ぴょんぴょん)
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ぴょんぴょんの「検事だけじゃなく弁護士も」 ~性エネルギーを鬱屈させる方向に加速している現代に、夫婦の愛が一番必要。今こそ、見るべき映像配信シリーズ!

被害にあっている法律事務所で働く女性たち


女性検事のレイプ事件、不愉快な話だったね。

たとえ、加害者が法的に裁かれても、被害女性の心の傷は癒えない。

しかし、なんだって、法を守るべき立場にある人が、法を犯して、知らん顔していられるんだろう? 法律の抜け道も熟知しているから?

と言うより、自分は法の上にいると勘違いしてるんじゃね?

去年、法曹界の性加害が、TBSの「報道特集」で取り上げられたそうだよ。レイプ被害に合った、大阪地検の女性検事「ひかりさん(仮名)」もモザイク出演している。

法曹界における性加害 かき消されてきた被害者の訴え 実態は【報道特集】

しかし、ビックリだな! 女性検事だけじゃなく、弁護士の下で働く女性職員も、女性弁護士も同じような被害に合っている。

その1人、法律事務所で働く女性事務員「みなみさん(仮名・40代)」は、事務所のトップ、83歳の弁護士から、パワハラとセクハラを受けていた。身に覚えのないミスを理由に、「頭おかしいんじゃないか」「こんなこともできないのか」と怒鳴られて、頭をげんこつで殴られて。かと思えば、「奥さんがいなかったらあなたと結婚する」と言われ、裸の女性が出てくる小説の一節を読ませられ、「40歳前後の女性は、一番性欲が強くなるんだけど、そういうときはどうするんだ」としつこく聞かれたり。

83歳だぞ?!

みなみさんがうつ病になって休職しても、何度も電話をかけてきて、待ち伏せしたり、付きまとっていた。追い詰められたみなみさんは、医者から処方された薬を全部飲んで、自殺しようとしたこともある。

とんでもねえ弁護士だな。いったい、どんなヤツなんだ?

実はこの方、知る人ぞ知る法曹界の大物、武内大佳(ひろよし)氏。過去に歴史に残る判決を下した元裁判官だって。デイリー新潮

もともと判事を務めていた竹内氏を有名にしたのは、1968年、栃木で起きた殺人事件。実父から繰り返し強姦され、5人の子を産まされた女性がその父を殺した。この事件を宇都宮地裁で裁いたのが、若き日の武内氏(裁判官)。本来なら、身内を殺す「尊属殺人」は死刑か無期懲役、減刑しても最低3年6カ月の懲役になるところ、大貫正一弁護士の「『尊属殺人の重罰規定』は法の下の平等に反して違憲だ」という名弁護を、当時の宇都宮地裁・裁判官、武内氏が支持する判決を下したことで、最高裁で「懲役2年6月執行猶予3年」の判決が下された。

ひょえ〜?! 若いときは女性を助け、老いてからは女性にセクハラ?

しかも、みなみさんが、武内弁護士に損害賠償を求めた裁判では、武内氏が自分の弁護を行い、みなみさんに尋問をしたそうだよ。

オエ〜〜?! 気持ち悪いなあ〜!

結局、みなみさんのうつ病は、武内弁護士のパワハラとセクハラが原因と認められ、2025年3月、961万円の賠償が命じられた。武内弁護士は控訴し、裁判は今も続いている。そして2025年6月、みなみさんは、武内弁護士を傷害容疑で刑事告訴した。

みなみさん:被害に遭う人が1人でも減ってほしい。相手が弁護士だろうが、元裁判官だろうが。そういう人を相手にするのはものすごく怖いし、勇気のいることだけど、泣き寝入りだけはしてほしくない。


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共和党を支持してきたタッカー・カールソン、新たな政党の構想を提唱|真実と偽情報を見分ける能力のないAI、AI最適化ツールを使って作られたサイトの標的に

竹下雅敏氏からの情報です。
 長年にわたり共和党を支持してきたタッカー・カールソンが新たな政党を創設する考えを示したというニュースは、既に1ヵ月前から報じられていました。
 反DS歴史研究者の金子吉友氏は、“7月3日にですね…タッカー・カールソンさんが、「第3政党の構築を支援する」という宣言をしたということをお話ししました。8月の1日に動きがありました。元下院議員のマージョリー・テイラー・グリーンさんが、自身のXに1枚の写真を投稿したんですね。場所はメイン州のタッカー・カールソンさんの自宅と思われる場所ですね(1分2秒)。…木製の大きなダイニングテーブル。それを囲んでいるのが(マージョリー・テイラー・)グリーン夫妻ですね。それからタッカー・カールソンさん。そしてトーマス・マッシー下院議員夫妻。そして、対イラン戦争に抗議をして政権を去ったジョー・ケント夫妻ということなんですよね。(1分50秒)”と話しています。
 非常に興味深い動きだと思いますが、こうした動きにダグラス・マクレガー元大佐、コロンビア大学のジェフリー・サックス教授、元ブラックロック・ポートフォリオマネージャーのエドワード・ダウド氏 、元国際連合主任査察官のスコット・リッター氏などの目覚めた人たちが加わると、ワクワクする展開になりますね。
 こうした動きとは別に、金子吉友氏は「私たちが使っているAIが、実は新しいプロパガンダの標的になっている(3分22秒)」という話をしています。
 “この狙いは…AIの会話の中に、自分たちの望む枠組(フレーミング)を出させることにあるということなんですね。…具体的な手口としては…マーケットブルーというAI向けの検索エンジン最適化ツールを使って、(自分たちが望む)これらのサイトがAIに参照されやすくなるよう順位を押し上げるというものらしいんですね(7分17秒)。…AIを鵜呑みにしてしまうとですね、こういうAI最適化ツールを使って作られたサイトの情報が参照されているっていうことですね、バイアスがかかる可能性があるということなんですよ。(11分17秒)”と話しています。
 そして、イスラエルはハマスによる奇襲テロがあった2023年10月7日以降に、広報活動として10億ドル以上を投じてきた(12分10秒)と言っています。
 AIには真実と偽情報を見分ける能力はありません。本当に重要な情報は文章化されていません。口伝で語り継がれてきた秘密が、ネット上で見つかると考える方がどうかしています。
 しかし、人間にはAIにはない直観があります。ネット上の真実のかけらから、全体像を洞察する能力があるのです。これは学力とは無関係です。これまで凡夫だった人が、瞑想的な生き方を会得するだけで天才に変貌しえるのです。
(竹下雅敏)
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MAGA分裂!! タッカー・カールソン 第3政党の胎動!!
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[林千勝氏] 「近現代史から読み解くワクチン」の講演会から(前編)〜 ロックフェラー財団により歪められた世界の医療

 7月26日に群馬県玉村町で開かれた林千勝氏の講演会が公開されていました。私たちが常識と思っていた出来事を揺さぶる内容です。これらは今、日本が直面している危機を読み解く手がかりになりそうです。前後編に分けて要約してみました。
 前半は、WHOの成り立ちにロックフェラー財団が深く関わり、現在はビル・ゲイツが引き継いでいること、ロックフェラー医学研究所で活躍した野口英世の闇、WHOの傘下にある協力機関としての聖路加病院など。
 パンデミックは、ロックフェラー、国際金融資本、ビルゲイツ、WHO、GAVI、ビッグ・ファーマそしてファウチ、行政、CIA、米軍、メディア、ITによる壮大な虚構で、1999年以降、何度もシミュレーションを行っていたこと。そして2025年スイスで同様のシミュレーションが行われたことから、次のパンデミックも確実に狙っていることなどが語られています。
(まのじ)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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【完全版】近現代史から読み解くワクチン【林千勝/近現代史研究家】
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3:53
悪魔のロックフェラー医学
ロックフェラー以前のアメリカの医学は、環境、生活、自然免疫が大事だという「ホリスティック医療」だったが、ロックフェラー1世が石油を使った薬中心の医療に変えた
スタンダード石油の莫大な資金で主流医学を統括し、「細菌説・医薬主義」を元に「一つの病気に一つの原因、一つの治療法(薬)」をスローガンにした
アメリカの医科大学や病院を調査し(フレクスナーレポート)、自然療法や民間療法は非正規とされ、市場の独占化が進んだ。医学教育を中央集権化した

1890年シカゴ大学を設立 ここで核分裂反応を研究、新自由主義。
1901年「ロックフェラー医学研究所」を設立。ここで野口英世が活躍した。
1907年「ロックフェラー衛生委員会」設立。
1913年「ロックフェラー財団」を設立し、製薬会社と結びついて「国際保健部」という巨大組織を作った。WHOの源はロックフェラーで、後にビルゲイツに引き継がれた。麻生太郎が国会で「WHOは中国が支配している」と言ったが、あれはビル・ゲイツ支配を隠すプロパガンダだ。
1928年 野口英世が違法な実験でニューヨークの孤児たちに梅毒ワクチンを打って多くの子供を死亡させたことで捜査された。野口英世自身が黄熱病に感染し、自分が発明したワクチンの効果がなかったことを証明して亡くなった

戦後、WHOがロックフェラー財団の哲学、イデオロギーを引き継いで発足
「住宅の改善や清潔な水、衛生システムなどの社会インフラへの投資ではなく、殺虫剤の散布、薬の配布、ワクチン接種など定量化可能な目標を設定し、四半期ごとに結果を管理した。」

アメリカ政府はWHOを脱退したが、アメリカ国内のCDC、NIH、FDAなど主要機関はWHO協力センターとして指定されている

7月14日、日本にもついにWHO東京事務所が開設された。ユニバーサル・ヘルス・カバレッジのナレッジハブとして「日本政府とWHOを繋ぐ窓口の役割を果たす」。
WHOと世界銀行、財務省、厚労省が連携する

12:18からは野口英世の闇が語られている。

15:22からは聖路加病院の闇が語られている。
ロックフェラーは日本の医療を傘下におさめる意図があった。設立時の支援者は大正天皇、大隈首相、三井家、岩崎家など。さらにロックフェラー1世が視察に訪れている。
1995年地下鉄サリン事件が起こった時、患者640名を収容して治療した。当時の日野原重明院長は、事件前に礼拝堂や廊下に毒ガス治療用の設備を準備していた。「すごい先見の明がある」と称賛された。1階のエントランスにはフリーメイソンのマークが埋め込まれている。日本植民地化の先兵であるということで日本陸軍は設立当初から警戒していた。

27:33
日本にあるWHO傘下組織は、
国立感染症研究所、放射線影響研究所、国立国際医療研究センター、国立公衆衛生研究所、聖路加国際大学、長崎大学、長崎大学医学部など

28:53
パンデミックはつくるもの
ファウチの上司であり前任者、第4代NIAID代表のリチャード・クラウスが新戦略を提唱し、1976年の豚インフルエンザが発生した。
「100万人死亡する可能性がある」「3ヶ月以内に国民全員にワクチンを接種しなければならない」とあおった。賠償責任は製薬会社ではなく、政府が負うという法律を成立させた。
接種で30人が死亡、ギラン・バレー症候群530人発症で接種事業は中止されたが、豚インフルでの死者は1人だった。副反応賠償は税金で支払われ、製薬会社はボロ儲け。
こうした実践を経て「もっとうまくやろう」としたのが新型コロナだった。

パンデミックは、ロックフェラー、国際金融資本、ビルゲイツ、WHO、GAVI、ビッグ・ファーマそしてファウチ、行政、CIA、米軍、メディア、ITによる巨大な虚構
これらが一体となって1999年以降、パンデミック・シミュレーションを繰り返した。
ウイルスと有害無益なワクチンの開発・準備・強制的接種、ワクチン以外の有効な対策・治療法の否定、有害無益なマスク・社会的距離・ロックダウンの強制、プロパガンダ、言論統制、検閲、監視、行政命令の拡大、反民主主義の体制づくり。
2019年に最後の予行演習をしたのが「Event201:COVID19」
待機政府として、世界銀行、ダボス会議、ゲイツ財団、ジョンズ・ホプキンス大学、CDC、米公衆衛生局、大手メディア、中国政府、中国疾病管理センター、CIA、ジョンソン&ジョンソン、金融界、バイオセキュリティ業界、エデルマン(PR会社)、フォーブス、ブルームバーグ財団、豪州ANZ銀行、アップル、グーグル、国連だった。

これと同じようなものが2025年、スイスで行われた。ということは、次も必ず起こそうとしている。国民は最大限警戒しなくてはならない。警戒がなくなった時が彼らのチャンスとなる。

36:45
ケネディの戦い

(以下は後編に)
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