注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
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注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
自民党の骨太方針2026年をバカでもわかるように言うと、日本は今までケチりすぎて貧乏になった。これからは国がもっと金を出して、AI・半導体・防衛・エネルギー・地方に投資する。みんなの給料を上げ、税収も増やす。ただし、医療・介護などの社会保障は、このままだと金がかかりすぎるので考え直す。
— yagichan (@yagicha24042421) July 9, 2026
※全文はツイッターをクリックしてご覧ください骨太の方針2026もちょっと調べてみた。
— さなださん (@sanada_3) July 10, 2026
つまるところ多くの人が言っている「国の投資は成功例がないんだから今回も無駄金になる」が大きい。しかも今の日本は少子高齢化による供給力不足が課題であり、需要を喚起しても供給がおいつかないだろう。…
旧統一教会の韓鶴子総裁に懲役13年求刑 政界への金品提供巡りhttps://t.co/v4ic9nfWAn
— 毎日新聞 (@mainichi) July 10, 2026
政界に不正な金品を贈ったとして政治資金法違反罪などで起訴された世界平和統一家庭連合(旧統一教会)総裁の韓鶴子被告の論告求刑公判が10日、ソウル中央地裁で開かれ、特別検察側は懲役13年を求刑しました。
東京高裁による解散命令の3日後(ことし3月7日)、目的欄に「儀式と教育を伴う宗教活動」などが追加され、教団の会長だった堀正一氏が代表理事に就任したと記載されています。 また、関係者によると、解雇された職員の大半をこの財団で再雇用することを検討しているという情報も浮上。 https://t.co/PY8O9totp9
— 島薗進 (@Shimazono) July 9, 2026
孝情教育文化財団について、教団の広報担当者は「家庭連合が宗教団体として宗教的な活動を維持していくために、雇用や契約など、必要に応じて一部活用していくことを検討しています。信仰共同体を維持する方策を検討・模索中です」とコメントしています。
— 島薗進 (@Shimazono) July 9, 2026
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
【[論説]改正食糧法が成立】
— 日本農業新聞 (@jagrinews) July 9, 2026
改正食糧法が成立した。流通を正確に把握し、備蓄米を機動的に放出できるようにする改正だ。“令和の米騒動”の反省を踏まえ、短期的な米不足への対応を整備、強化した。ただ、中長期的な米の安定生産をどう確保するかは見えない。 https://t.co/uvuhO7M0jf
🌾【農家潰し法案が今、動いている】
— 日本豊受自然農|オーガニック野菜作ってます (@ToyoukeOrganics) June 17, 2026
2025年6月3日、食糧法改正案が衆議院を通過。
政府の説明は「米の安定供給と流通の透明化」
でも中身を見ると——
📌 ①「需要に応じた生産」の明記
=国が農家に何をつくるかを指定できる権利
📌 ②在庫報告の義務化… pic.twitter.com/OzKz4a01Mp
ANNニュースは、“改正案では、皇族数の確保策として「女性皇族が結婚後も皇室に残れる」ことと「旧宮家の男系男子を養子に迎える」ことが柱とされています。これらは衆参両院の議長らのもとでまとめられた「立法府の総意」に基づくものです。しかし改正案には、この立法府の総意になかったことまで盛り込まれたとして、一部野党は反発しています。例えば、養子のもとに生まれた男子に皇位継承の資格を認める規定です。(50秒)”と報じています。
共産党の塩川鉄也衆院議員は、「はるか遠い血筋の男系男子の養子の男子には天皇になる資格を与える一方で、今の天皇の子である女性皇族や、その子には天皇になる資格を与えないというのが本法案の本質であります。到底、国民の理解は得られない(2分2秒)」と言っています。
皇室典範改正案の本質は「愛子天皇の排除」です。『なぜ高市首相は「愛子天皇」を潰したいのか? 女性排除の「皇室典範改正」は本当に日本の伝統なのか?』には、“「改正案」が成立すれば、女系以前に女性は絶対に天皇になれなくなる。…すでに欧米でも今回のことは報じられている。どのメディアも女性が天皇になれないことに疑問を呈し、「タイムズ」は「もっとも単純な解決策は女性天皇を認めることだ」と述べている。”とあります。
二つ目の動画では、“皇室典範改正案ですが、結婚後の女性皇族に関する規定がかなりひどい。びっくりしたんですけど、「結婚した女性皇族については皇室離脱の規定は削除する」。だから結婚した後も皇族として残ってもらう。なんだけど、「新たに住民基本台帳法を適用し自治体に住民登録される」という衝撃的な内容なんですよね。つまり結婚した女性皇族は、法律上は一般市民のように扱われる一方で、選挙権はありません。戸籍もありません。そういった状態のまま皇族として公務だけ担うというのは、不敬極まりないでしょう。…これを許可したのがね、日本初の女性首相である高市早苗(13分32秒)。…男性皇族と結婚した女性は皇統譜に記載されるなど完全な皇族として扱う一方で、一般男性と結婚した女性皇族については、非常に中途半端な地位に位置づけて公務だけを担わせようという時代遅れの男尊女卑観が色濃く反映されたものになっています。(14分28秒)”と言っています。
“続きはこちらから”の日刊ゲンダイの記事をご覧ください。「皇室典範」改正のゴリ押しが麻生太郎副総裁によるものであることは自明ですが、「その背後に見え隠れするのが上皇后美智子さま」だという事です。これは説得力がありますね。
『宗教学講座 中級コース 第137回』をご覧になると、美智子上皇后が悠仁親王を支持する理由が分かると思います。