注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
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【第6次国民大集会】「 食と医療」特別演会 #石田和靖 #林千勝 #あえば浩明 #村上康文 #古賀真 2026/5/8
(28:35〜)
戦後の対米従属、対グローバリスト従属の構造の中で、"軍事組織である自衛隊は自分たち(アメリカ)が作ったものだから、自分たちが運用する。日本人が稼いだお金は、自分たちが稼がせたお金だから回収する。日本と日本国民は消滅して構わない。" これが今の状況だ。占領下でできた構造をそのまま引き継いでいる。今起きている現象は、あらかじめ予定された通りの組織が予定された通りの行動をとっているということだ。
そうすると、
こうした状況下で我々が政府に対して陳情とか請願、さらには選挙で変わるのではないかと思ったところで、なにしろそれ、現状を進めている本体ですから(無論、親方は外にいるわけだが)これは変わらない。変わらないんですよ。すると我々は諦めるしかないのか?そんなことはあるはずがない。だってこれだけの人が集結できているのだから。
これからはもう、人に依存したり頼むのはやめたがいいと思う。我々自身が主体者になって、これから新しい日本を創っていくという行為に移行しなければならない。
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【第6次国民運動 国民大集会】グローバリズムから命を守れ! #原口一博 #深田萌絵 #内海聡 #林千勝
(3:58:52〜)
行政は死んでいる。
政治も死んだ。
厚労省も財務省も永田町も霞ヶ関も日本じゃない。
日本はどこにあるのか、我々が日本だ。国民が日本だ。
政府は日本ではない。
厚労省が我々の命を奪いたければ、我々は言うことを聞く必要はない。
農水省が我々の食を奪うのであれば、言うことを聞く必要はない。
財務省が我々の富を奪うのであれば、我々は考えなければいけない。
あらゆる知恵を動員してでも政府から独立しなければいけない。
そうでなければ我々は殺される。我々の生活はなくなる。家族は無くなる。
歴史と文化と伝統がなくなる。
我々の手で、医療、農業、食の自立した国民のネットワークを作り、
本当に国民が自立し、独立した時、政治が変わる。
5月11日の参議院決算委員会で、森ゆうこ議員がこの件について高市首相に質問しました。「総裁選では相手候補の、衆院選では中道候補の、誹謗中傷動画を大量に流して世論操作をしたという極めて具体的なやり取りが記述されている。あれは捏造ですか?」という問いに、高市首相は「32歳で初当選をして以来、決して対立候補の批判をしたこともないし、人格攻撃をしたこともありません!」と言い切って文春の記事を全否定しました。森議員は「ショートメッセージ、LINE、シグナル、そういったものを使って公設第一秘書と松井氏がやり取りをしている、その画像も公開されていた。『この度も大変お世話になり、心より感謝申し上げます。自民党過去最高の議席数を賜り、旧立憲民主の害獣を沢山駆除する事ができました。しっかりと未来に向けた国作りを進めてまいります』こうした配信は、全くの捏造なのか、事実無根なのか、それをお答えいただきたい。」と重ねて問いました。6:00からの高市首相の不貞腐れた答弁は「やっていないという電話の秘書の言葉を信じる。言ってもいないことを平気で書く週刊誌の記事を元にギリギリ聞かれても、私は秘書の方を信じる。」と答弁しました。森議員は「捏造なら捏造と言えば良い。過去にも捏造だと言い張ったことがあったではないか。総務省の公文書を捏造だと言い張って、その後そのことへの説明責任も果たしていない。」「もしこの報道が事実だとすれば大変なことだ。民主主義の根幹である選挙の公正性、そしてそれによって権力を握る、その権力の正当性が問われる。」と高市氏の首相としての適格性を問い正しました。
「秘書がボスの指示なく勝手にこんな(バレたらやばい)ことをするわけがない」「もしもホントに秘書が勝手にやっていたことなら、それこそ私に恥をかかせるなと即日解雇だろうし、報道がデマならとっくに訴えて雑誌を潰す方向に全力で動いているだろう」という常識的な投稿がありました。
さらに高市首相は「米下院議員事務所で職を得るために『自分は日本の軍事問題の権威だ』と嘘をついていた。高市の出発点自体が『虚偽』によるものだった。」という驚愕の事実が出てきました。しかも高市氏はそのアメリカでの職歴を「米連邦議会立法調査官」という経歴詐称の肩書で活動していました。統一教会の信者には許される嘘でも、日本の首相には許されません。