※全文はツイッターをクリックしてご覧ください🚨🇺🇸🇮🇱 米軍をイスラエル軍と統合させる法案が公開!!
— 金子吉友(反DS 歴史研究者) (@ykaneko_x) June 1, 2026
アメリカ国民の知らない場所で、米軍とイスラエル軍を「融合」させる法案が静かに進んでいる。AIPACが弱体化した今、彼らはアメリカ支配の「構造」そのものを作り替えようとしている。… pic.twitter.com/a9JFippcN7
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※全文はツイッターをクリックしてご覧ください🚨🇺🇸🇮🇱 米軍をイスラエル軍と統合させる法案が公開!!
— 金子吉友(反DS 歴史研究者) (@ykaneko_x) June 1, 2026
アメリカ国民の知らない場所で、米軍とイスラエル軍を「融合」させる法案が静かに進んでいる。AIPACが弱体化した今、彼らはアメリカ支配の「構造」そのものを作り替えようとしている。… pic.twitter.com/a9JFippcN7
昨日のNHK午後9時ニュース。現職総理大臣(の陣営)が選挙で対立候補を誹謗中傷とか、本当なら新聞テレビが連日追及する大事件ですよ。
— 山崎 雅弘 (@mas__yamazaki) May 29, 2026
なのに、これを取り上げたのは9時40分、天気予報の前。しかも一方的に高市の言い分だけ垂れ流して終わり。
ふざけてんのか。強制的に取った受信料を国民に返せ。 pic.twitter.com/xpWaWINPin
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
自衛隊はパランティアが管理します
— 野田CEO (@nodaworld) May 28, 2026
↓
富士通が海自45000人の利用する全物資を一元管理、任務遂行に必要な情報を常時把握
パランティアと戦略的パートナーシップ締結済みの富士通は『Palantir AIP』システムに53億円を出資し業務提携している
つまり自衛隊の運用は在日米軍https://t.co/tDcwPfAUwh pic.twitter.com/depZBjG8YD
個人情報保護法改正
— お豆さん (@hanataretyuunen) May 28, 2026
5/27 内閣委
AI統計目的なら本人同意なく(拒否しても)、氏名・住所付きで病歴が強制提供される。
(妊娠中絶・精神疾患・性病・遺伝病・不治の病・難病等も)
基準満たせば提供先は国内・国外・企業規模(個人事業主も)が可能。
自民と企業が強引に決めた。
憲法違反と。#国会中継 pic.twitter.com/FZhFxmgNOt
AI目的の個人情報提供に関して、厚労省が個人情報保護委員会に対して異例の『懸念がある』との極秘文書を作成していた。
— お豆さん (@hanataretyuunen) May 28, 2026
現在『懸念』は払拭されてない。#国会中継 pic.twitter.com/NzQvRUznvn
パランティアのGotham(ゴッサム)がヤバいのは、バラバラの個人データをAIで全部つなげ、“1人の人生”を丸ごと見える化できる点
— Kei_Eri (@kei_chad1115) May 15, 2026
犯罪歴・税金・位置情報・SNS・病歴・人間関係まで統合し、名前を入れるだけで行動予測や交友ネットワークまで分析可能
既に米軍、CIA、FBI、ICEでも活用されてるよ… https://t.co/HwMCB1A5AB pic.twitter.com/lq387aaO7o
長妻さんの質問はいいんやけど...
— Kei_Eri (@kei_chad1115) May 15, 2026
これがパランティアのゴッサムと繋がるとヤバさが全然違う
今、進められている個人情報保護法改正で
病歴・犯罪歴などの個人情報を同意なしで国や企業が集められるようになる
👉ゴッサムに入ったら…
医療+位置情報+SNS+購買記録+人間関係などが…
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
※全文はツイッターをクリックしてご覧ください石油統計速報4月分(本日13:30公表)
— 境野春彦 | エネルギー問題 (@LPGadvisorJP) May 29, 2026
ナフサ
国内生産: 90.7万㎘(前年117.4万㎘、77.2%)
海外輸入:110.3万㎘(前年196.0万㎘、56.3%)
国内販売:193.8万㎘(前年300.9万㎘、64.4%)
国内の稼働率が落ち、生産が前年の8割弱、
輸入が激減して前年の5割強、…
小さな建設会社を経営している普通の人間ですが、「国会議員マップ」を作りました。 https://t.co/xrl4UunLWk
— 国会議員マップ【公式】 (@kokkai_map) May 13, 2026
実は私は40代になるまで、ほとんど政治に興味がなく、昨年初めて選挙に行きました。
「誰に入れたらいいか分からない」
「調べても難しい」
「今さら人に聞けない」…
国会議員マップについて、少し長くなりますが、経緯を書かせてください。
— 国会議員マップ【公式】 (@kokkai_map) May 27, 2026
私は小さな建設会社を経営している中島と申します。
10代の頃、魔法のiらんどなどで個人が簡単にホームページを作れるようになった時代がありました。… pic.twitter.com/1rBFE3ltSJ
もうひとつご報告です🙇
— 国会議員マップ【公式】 (@kokkai_map) May 28, 2026
国会議員マップを多くの方に使っていただき、本当に
ありがとうございます。
たくさんいただいたご要望のうち、特に多かった
「地方議員マップ」も、これから少しずつ作っていく予定です。
全国の地方議員は本当に膨大な数なので、まずは都市部から
段階的に始めます。…
反DS歴史研究者の金子吉友氏は、“2026年の5月にアメリカ下院軍事委員会が、2027年度国防権限法(NDAA)の委員長案を公表しました(2分44秒)。…この第224条に、ある条項が盛り込まれていたんです。「米国・イスラエル防衛技術協力イニシアチブ」ですね。…これまでの関係は一言で言えば援助ですね。…年間およそ38億ドルの軍事援助をしていたわけです(3分15秒)。…つまりアメリカが資金と武力を一方的に渡すという、どちらかというと一方通行のモデルだったわけなんですね。ところが第224条は、全くこれと次元が違うという話なんですよ。条文を読みますと、国防長官に実行責任官という1000人の担当者を置くことを義務づけている…その目的は、「米・イスラエル間の防衛技術の研究、開発、試験、製造、統合、産業協力を拡大し加速すること」という風に書いてある…協力する分野として、条文には10の領域が列挙されています。ミサイル防衛、それからドローン、AI、量子、自立システム、指向性エネルギー、サイバー、電子戦、バイオテクノロジー。ほぼ現代の軍事技術の全てを網羅しているわけです(4分8秒)。…共同研究だけではなくて、合弁事業やライセンス契約、アメリカ国内での共同生産まで踏み込んだ内容ということなんですよ。…つまり、これはもはや援助などではない、両国の軍事そのものを一体化、融合させる、統合させるというモデルへの転換であるということなんです。(6分)”と説明しています。
ジョージア州第14区の元連邦下院議員、マージョリー・テイラー・グリーン氏は、「2027年国防権限法(NDAA)の第224条は、米軍とイスラエル軍を統合するものである。これこそが、外国政府による完全な支配というものであり、一発の銃弾も発射されていない。」とツイートしています。
“例えば、アメリカが中東のある地域で傍受した通信や、衛星で捉えた映像、現地のスパイから得た情報、それらが統合された作戦基盤にイスラエルがアクセスできる。逆に、イスラエルが集めた情報もアメリカに流れる。問題は、その情報が誰の判断で、誰を標的にするために使われるのか(18分21秒)…そのデータ融合を現実に担うのは一体誰なんでしょうか? …1つの企業の名前がくっきりと浮かび上がってくる…ピーター・ティールのパランティアです。(19分36秒)”と金子吉友氏は話しています。また、ツイートの中で「日本もソフトバンク経由で組み込まれていく」と指摘しています。