注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
(中略)
新データベースは、国民が接種を受けたワクチンの種類や接種日などの6月以降の情報について、市区町村から提供を受けて蓄積する。公費助成を受けられる定期接種のワクチンが対象で、本人の死後5年まで保管する。14都道府県21市区町村が先行して参画し、他自治体も順次提供する。5月以前の接種分の提供は任意となっている。
国民はマイナンバーカードの専用サイト「マイナポータル」などを通じ、蓄積された接種の情報を見る。
新データベースは、接種の情報に加え、市区町村が持つ死亡の情報、同省の所管団体が収集する副反応の疑い事例の情報なども蓄積する。投薬や検査の情報が書かれたレセプト(診療報酬明細書)のデータベースとも連結。28年度から、研究者らが複数のデータベースを活用し、ワクチンの予防効果や副反応が疑われる事案の発生頻度を分析しやすくする計画だ。
(以下略)
恐怖です。
— 藤江成光@著書「おかしくないですか!?日本人・謎の大量死」 (@JINKOUZOUKA_jp) May 30, 2026
>今後、国民が新データベースで未接種であることを確認した場合に、積極的に接種を受けるようになることが期待される。
ワクチン接種歴、マイナポータルなどで確認可能に…新DB6月に運用開始・「効果」「副反応」分析にも活用へhttps://t.co/JvQASnrDxn pic.twitter.com/wKOvfM9BKY
コロナワクチンが死亡の要因となった事を否定できないと認定されている事案は1000件を超え、研究者や医師が否定できないとしている死亡者は2000件を超えているにも関わらず未接種者に接種を促す厚労省の態度はあってはならない事である。その前全ての事例に時間と予算を使うべきである薬害だと認識せよ… https://t.co/G3lQKqY3ln
— 鵜川和久 (@sousyou13) May 30, 2026
嘘だろ?この展開!
— JMAX (@JmaxTopics) May 31, 2026
怖すぎますよ!!!
厚労省が接種履歴をマイナンバーカードと連携して把握できる運用を開始してきましたよ!
これまで大量の死者を出したコロナワクチンを止めないことから、
目的は「国民皆ワクチン」の達成でしょうか?
予防接種のデジタル化(国民向け) pic.twitter.com/ag8EtMI7zn
個人が自分の情報を確認できるだけですよね?
— 神谷宗幣【参政党】 (@jinkamiya) May 30, 2026
行政にチェックされて、接種推奨の案内とか、接種したら旅行チケットとかいりませんよ。
ワクチン接種歴、マイナポータルなどで確認可能に…新DB6月に運用開始・「効果」「副反応」分析にも活用へ(読売新聞オンライン)#Yahooニュース…
個人情報法案、衆院を通過 - 同意なしで病気・犯歴収集可能にhttps://t.co/GqRg3zaRdq
— 共同通信公式 (@kyodo_official) May 26, 2026


今後、ワクチン接種を拒否する人を炙り出し「国民皆ワクチン」を目指すという政府の意図を感じて、ネット上では多くの不安の声が上がっています。
参政党の神谷代表は「個人が自分の情報を確認できるだけですよね? 行政にチェックされて、接種推奨の案内とか、接種したら旅行チケットとかいりませんよ。 」と、危機感のない投稿をしていますが、本当にそれだけでしょうか。
5月26日に衆議院で強引な個人情報保護法改正があり、"病気や犯罪歴、人種や信条など「要配慮個人情報」を企業が本人の同意なしに収集できるようにする"予定です。今回のデジタル化で日本人の情報を丸ごと、ピーター・ティールのパランティアに差し出す準備だと思えてきます。