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[嗚呼、悲しいではないか! ]フルフォードレポート英語版(3/1) 〜日本のハザールマフィアのネットワークを率いているアルフレッド・サルザー〜

竹下雅敏氏からの情報です。
 大変面白い情報が上って来ました。“日本のハザールマフィアのネットワーク”に関して、それがアルフレッド・サルザーという人物によって率いられているとのことで、情報源のエバと言うアメリカの女性は、“白龍会に日本のサルザーネットワークの全てのメンバーの名前を与えた”とのこと。これは面白いことになって来ました。
 以前時事ブログで滝山善一氏からの皇室の暴露情報を紹介しました。その後、滝山氏からは新たな情報がいくつかもたらされたのですが、現在公開を控えています。その理由として、滝山氏にはシャンティ・フーラに送られて来たメール内容が盗み見られていることを指摘しました。この件に関していくつかの情報を提供し、時期を見て公表する旨をお伝えしました。
 私の直観に誤りが無ければ、私たちのメールを盗み見たのがこのアルフレッド・サウザーです。私から滝山氏へのメールの中で、このような犯罪は著しく大きなカルマをもたらすので、彼らにとって大変なことになるだろうと指摘したのですが、今回名前が挙がってきてしまいました。彼とそのネットワークは、現在絶体絶命だと言えるでしょう。
 彼らが助かるとすれば、これまでの罪を洗いざらい白状することしかないでしょう。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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フルフォードレポート英語版(3/1)
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本記事文章は現在公開を停止しております。 (2016/4/23)
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[Everyone says I love you !]日本より貧弱な武装のネパール、ブータン、ラオス、ミャンマーなどが中国に侵略されていない件。 〜中国は日米の陰謀による対抗措置を取らざるを得ないのが現状〜

竹下雅敏氏からの情報です。
 記事内容は、この通りではないかと思います。ブログ「光の海から」の2012年8月24日のヴィジョンの⑩をご覧下さい。すでに女神が、中国は日本を侵略、支配する意思が無いことを示しています。またこのヴィジョンに対する当時の私の解説も参考にしてください。
 むしろ中国を軍事的に叩こうとしているのは、日本の方であり、中国は日米の陰謀による対抗措置を取らざるを得ないのが現状です。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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日本より貧弱な武装のネパール、ブータン、ラオス、ミャンマーなどが中国に侵略されていない件。
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[シリア・アラブの春 顛末記]アサド大統領が独ARDのインタビューに応じる「100以上のテロ組織があり、多くの国が彼らを支援している…。」

 とても困難な状況の中で、アサド大統領が、なんとか国を安定させようと努力していることが伝わってきます。
 アサド大統領が言うように"武器を手にして目的を実現しようとする「穏健な反体制派」なるもの"が欧米に現れた場合、欧米はそれをシリアの「穏健な反体制派」と同じように擁護するのでしょうか。
 ドイツが難民を受け入れていることに対しては、"人々が自分たちの国にとどまることを支援することの方が人道的ではないだろうか"と述べ、最後の赤字部分では、シリアの"災難や悪夢の一部はテロリストではなく…、欧米諸国の制裁によるものだ…。"と指摘しています。
 欧米は、シリアに対して住宅やインフラを再構築するための賠償金を支払ったほうが良いのではないでしょうか。
(編集長)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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アサド大統領が独ARDのインタビューに応じる「100以上のテロ組織があり、多くの国が彼らを支援している…。我々は停戦が機能するよう尽力するが、善意だけでは不十分だ…。憲法は国民統合、主権、独立の象徴だ。我々は憲法を守り、選挙を実施せねばならない」
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[日本の陰謀 他]“中国から金、ダイヤモンドその他の貴金属を略奪”していた笹川良一 / 小野田寛郎は29年間、ルバング島で何をしていたのか 〜M資金を守るためにジャングルで生活をしていたとしか思えない〜

竹下雅敏氏からの情報です。
 初めの記事に出て来る笹川良一は、“中国から金、ダイヤモンドその他の貴金属を略奪”していました。笹川の仲間に児玉誉士夫、そして岸信介がいますが、いずれも戦後釈放されています。恐らく、略奪した金塊の一部を差し出すという裏取引があったのではないかと思います。戦後、彼らがアメリカのスパイとして働いたのは、多くの人が知る事実となりました。
 さて、下の記事は大変興味深いもので、“小野田寛郎は29年間、ルバング島で何をしていたのか”とあります。記事の中にある“小野田寛郎を巡る一連の動き”の時系列を見ると、日本軍が略奪した金塊がフィリピンに埋められているという、いわゆるМ資金が実際に存在するとわかります。また小野田さんは、これを守るために29年間もジャングルでの生活をしていたとしか思えないわけです。
 妻が以前、遺骨収集のために現地を訪れる日本人は、隠された財宝が掘り出されていないかどうかを確認しているのではないかと言っていましたが、案外その通りなのかも知れません。
 文中に出て来る“マル福金貨”については、こちらの記事をご覧下さい。また、昭和天皇のご署名によって出された“アメリカ政府発行の二○○○億ドルの債務保証書”の件ですが、これは1月18日の記事の中に出てきた昭和信託(M基金)のことではないかと思います。また文中、八咫烏という言葉も出て来るのは興味深いところです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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IRRAWADDY 2007年12月
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小野田寛郎は29年間、ルバング島で何をしていたのか
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[YouTube]米国とロシアはイスラム国共同攻撃を計画2016年2月3日

 この動画では、シリアの完全無条件降伏を計画したとして、米国務次官補あがりのジェフリー・フェルトマン国連事務次長の存在が指摘されています。いわくつきの人物のようで、櫻井ジャーナルでも"国連事務次長の闇"とありました。
 計画を知ったロシアとシリアが、国連のシリア特使デミストゥラ氏にその資料を突きつけると、困惑し謝罪したようですが、その後、完全無条件降伏計画の執筆者のフォルカー・ペルテス氏をシリア問題の仲介役の責任者に任命したようです。"現在国連は、アメリカとロシアの人質"になっているとのこと。
 また"ジュネーブ交渉の間、アメリカとロシアは合意を結び…3月以降にイスラム国を共同で…攻撃する予定"とあり、サウジアラビアはデヴィド・ペトレイアス元CIA長官などに助けを求めたようですが、"アメリカとロシアの同盟に対抗出来る者はないでしょう"と指摘しています。
 ロシアとアメリカ良識派の結びつきが、はっきり現れてきている兆候の一つではないかと思いました。
(編集長)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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米国とロシアはイスラム国共同攻撃を計画2016年2月3日
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