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「ビッグ・プロット事件」に関するジェイソン・ホー氏と深田萌絵氏の発言と、二人の発言の矛盾を証拠と共に明確に指摘している玉山富士子さん
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注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
It is time to avenge the murder of Jesus Christ世界は今、イエス・キリスト殺害に対する正義が実現する現実的な機会を手にしている。彼を殺した悪魔崇拝者たちはいまなお西側で権力を握っているが、その力はかつてないほど弱まっている。モーゼの時代以来、バビロニアの暴政下で生きてきたユダヤの人々も、ついに解放されるであろう。革命はリアルタイムで進行しており、とりわけ西側で顕著である。この悪夢を今度こそ本当に終わらせるために、今こそ力を尽くす必要がある。
By
Benjamin Fulford
December 22, 2025
9 Comments
The world now has a very real chance of getting justice for the murder of Jesus Christ. The satan worshippers who killed him are still in power in the West, but they are weaker than they have ever been. The Jewish people who have lived under Babylonian tyranny ever since the time of Moses can also be finally freed. The revolution is happening in real time, especially in the West. We all need to push to make sure this time the nightmare really ends.
The key to overthrowing this ancient evil cult is to understand how its control grid works. When I went to visit the satanists’ headquarters in Rome, they showed me an image of two keys they use to control society. One is money, the other is violence.この古代の邪悪なカルトを打倒する鍵は、その支配の仕組みがどのように機能しているかを理解することである。私がローマにある悪魔崇拝者の本部を訪れた際、彼らは社会を支配するために用いている二つの鍵の象徴を示した。一つは金、もう一つは暴力である。
The important key is money. The Romans added “give unto Caesar what belongs to Caesar” to the Christian bible to tell people to shut up and leave control of money to their dictator. Money is the true source of their power. Take that away, and they are just a bunch of weak old men.重要なのは金である。ローマ人はキリスト教の聖書に「カエサルのものはカエサルに返せ」という一節を付け加え、人々に黙って金の支配を独裁者に委ねるよう仕向けた。金こそが彼らの真の権力の源泉である。それを奪えば、彼らはただの無力な老人の集まりにすぎない。
The other control mechanism is violence. They tell people to “turn the other cheek” when they are being beaten. Ok, maybe you can turn the other cheek once, but after you run out of cheeks, it is time to hit back. That time is long overdue.もう一つの支配手段は暴力である。彼らは殴られても「もう一方の頬を差し出せ」と教える。確かに一度はそうすることもあるかもしれないが、差し出す頬が尽きたなら、反撃する時である。その時はとっくに過ぎている。
One way to finish the satanists off is by exposing the fact that they have replaced elected leaders with actors. Everyone needs to personally ask the police and the military to investigate this.悪魔崇拝者にとどめを刺す一つの方法は、彼らが選挙で選ばれた指導者を俳優にすり替えてきたという事実を暴露することである。この件について、誰もが警察や軍に対し、個別に調査を要請する必要がある。
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
※全文はツイッターをクリックしてご覧ください対談『世界法制度に浸透するノアハイド法とイスラエル拡大計画』Lisa Miron(弁護士)、Elizabeth Glass(作家・活動家)、Jana Ben-Nun & Steven Ben-Nun(元シオニストクリスチャン) 2025年
— Alzhacker (@Alzhacker) December 25, 2025
~ あなたの知らないうちに進行する「二級市民化」の法的枠組み
➢… https://t.co/TGcMyfRfoj
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
一極覇権のパックス・アメリカーナから、
— ShortShort News (@ShortShort_News) December 22, 2025
今後10−20年は多極化のパックス・ユダヤへ
──歴史教育者 Jiang Xueqin の予想 https://t.co/rGXXLbF4As pic.twitter.com/qVheLBWGtp
マーク・ザッカーバーグやサム・アルトマンのような凡庸な人材がテック・オリガルヒとなった理由 https://t.co/fJcABnW5rm pic.twitter.com/gOzGM0pKs4
— ShortShort News (@ShortShort_News) December 24, 2025
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
高市首相は「所得税を増やすことに決めた。理由は日本が戦争をしても爆弾や弾が切れないようにするため」とはっきりいう。でも消耗品はいくら用意してもキリがない。それより戦争を回避できる、終わらせられる人たちを育てる国になってほしい。教育や食糧や医療のほうが大事。 pic.twitter.com/aXlKyApyb6
— 藤井セイラ (@cobta) December 25, 2025
食料自給率30%台の国で、農家を絶賛廃業に追い込む政策を進めている内閣がいっちょまえに戦争をやろうとしている(笑)
— cargo 💴💶💵🌹🐾🍉 (@cargojp) December 24, 2025
凄まじいバカだな #高市
似非ウヨさん達はどう思う? https://t.co/yUwJaSFI8a
玉山富士子さんは「私の見えないところで無断転載、主旨歪曲して営利目的で何度も使用。それに抗議した原作者の私は中国スパイと呼ばれた(全て証拠あり)。」とツイートしていました。
11月29日の記事では、ジェイソン・ホー氏と深田萌絵氏の著作『ビッグ・プロット』を五月書房が著者に知らせずに内容を改ざんした「ビッグ・プロット事件」について、深田萌絵氏が「しかも著者ではない人を編集として、しかも私にストーキングをしている中華系の方の名前を勝手に入れてですね、その改ざんしている最終ゲラを私に見せもせずに勝手に印刷をして、あの本を出したわけなんです。」と話していたことをお伝えしました。
この件について玉山富士子さんは「五月書房新社に電話やメール等で連絡したことが1度もありませんでした。」と言っていました。
冒頭の動画をご覧ください。深田萌絵氏が、“私の本の著作物、著作権を主張している人がこれを差し止めしようとしてると。内容を変えろ。差し止めしろと。これは自分のものだと主張している中国のスパイがいるという話を、以前したことがあると思います。その人は、かや書房と清談社にずっと連絡しているんですよね。しかも、かや書房に電話をしまくって、ビッグ・プロットを出版したら、自分のものだということをもうギャンギャンギャンギャン言ってですね、かや書房さんの事務所の女の子が怖がっちゃって、ビッグ・プロットが出版できない。いつもはかや書房さんを使っているんだけれども、かや書房さんの会社の女の子は怖がっちゃってるんで、ビッグ・プロットは勘弁してくださいってことになっちゃったんですよ。(4分40秒)”と話している動画が引用されています。
しかし玉山富士子さんは、そもそも『ビッグ・プロット』の著作権を主張していないのです。詳しくは動画をご覧ください。
ジェイソン・ホー氏と深田萌絵氏の発言には相当程度、妄想と思われる部分が入り込んでいるように思います。彼らにとって残念なのは、玉山富士子さんは非常に頭の良い女性で、二人の発言の矛盾を証拠と共に、明確に指摘していることです。