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「ビッグ・プロット事件」に関するジェイソン・ホー氏と深田萌絵氏の発言と、二人の発言の矛盾を証拠と共に明確に指摘している玉山富士子さん
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元ProjectVeritas, 現OMGのO'Keefe氏、FOXNews制作部長の激白を隠し撮りし公開
— すらいと.Slight. (@slightsight) May 16, 2023
-TuckerがクビになったのはDominionとの$7.4億和解の一環。1/6事件真相まで公開しようとして広告主が怒った
-1/6襲撃事件は完全にFBIによる内部工作
-Pfizerのためcovidワクを勧めている。製薬会社から巨額が局に入るのさ https://t.co/8iOi3X0wQC
-BlackRock, Vanguardが3大ネットワーク保有してる。彼らの言うことがすべてさ。BigTech, BigPharma, 大手スポンサーが報道内容決めている
— すらいと.Slight. (@slightsight) May 16, 2023
(BlackRockは”ウクライナ”も所有。彼らの望む通り報道していれば、メディア、放送局は安泰)
SDGs, 地球温暖化対策、西側統一されたウ戦争報道規制(巨悪ロシアの刷り込み、ウの神聖化)、大統領に実態なくても全力擁護、NS爆破隠蔽、どれも巨大株主の"正義"(人類、国民ではない)に基づく国際的取り組みっす。
— すらいと.Slight. (@slightsight) May 16, 2023
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
武漢肺炎、中国の次に感染者が多いのが日本。https://t.co/4RuPnNmfxe pic.twitter.com/HnlCT1t5TQ
— 藤原直哉 (@naoyafujiwara) February 2, 2020
最前線はまさに戦場!『拡散希望』https://t.co/TGGJwGww4f
— 藤原直哉 (@naoyafujiwara) February 2, 2020
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
どんなにゅーす?
(中略)「#森友 問題で #安倍晋三 の辞任あり得る」とフォーブス誌(米)https://t.co/SugiIotUBA
— Nemesisネメシス (@zodiac0088) 2018年3月29日
公約を果たしていないアベノミクスも消えるだろう、と
日本の報道の自由度がアベの首相就任後に11位から74位に転落したこと、アベが特に森友問題をスクープした朝日新聞を敵対視していることも伝えています
(中略)アメリカ超大手経済誌フォーブスは
— arakin again (@studiomechanic) 2018年3月30日
もう安倍辞任前提。
「私や妻が関わっていたら総理も議員も辞める」から記事を書き出してる。Facebookでの朝日新聞誹謗デマまで記事に書いている。全部筒抜け。https://t.co/qfwbOs1kaE https://t.co/FmmJ52PO9G
フォーブスは世界的にも影響を持つ大手グローバル経済誌だからね。
ABE IS OVER (新作) pic.twitter.com/zSvpTis4sn
— ⓢⓐⓘⓣⓞ (@kentaro_s1980) 2017年8月19日
abe is over 最新版 pic.twitter.com/d5zkCWG2EH
— ⓢⓐⓘⓣⓞ (@kentaro_s1980) March 30, 2018
財務省の内部調査。一言でいうと「一日」で終わる。実はみんなわかっている。わかっているけど言えないだけ。止められてるから。誰が止めているか。それもみんなわかっている。結局、みんな下のせい。本人は楽しく野球観戦。民主主義に対する大罪を犯した張本人。悪夢ではなく現実。全力で巨悪と闘う。
— 小沢一郎(事務所) (@ozawa_jimusho) March 31, 2018
まあ、モリカケって「疑惑」つうか、なにがあったかは全員解ってるけど頑なに認めねえ奴をどうやったら引きずり下ろせるか、って話なんだよね。で、そいつらすでに致命傷10回くらい負ってるのに「死んでない」て言い張ってるのが現状で
— Erscheinung42 (@Erscheinung35) March 31, 2018
何かの漫画で読んだ話で、将棋盤に接着剤で王様を貼り付けているから、王手になっても詰みになっても王様は絶対にとられないとかなんとか。
— 西郷達彦 (@tsaigoh) March 31, 2018
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
Zimbabwe opposition leader Roy Bennett killed in U.S. helicopter crash https://t.co/7ecW42o00q pic.twitter.com/P4WjM2QVde
— Reuters Top News (@Reuters) 18 January 2018
Chinese ratings agency Dagong Global Credit Rating on Tuesday lowered US local and foreign currency sovereign credit rating to BBB+ from A-. pic.twitter.com/oj1Bi7v3n1
— Global Times (@globaltimesnews) 16 January 2018
玉山富士子さんは「私の見えないところで無断転載、主旨歪曲して営利目的で何度も使用。それに抗議した原作者の私は中国スパイと呼ばれた(全て証拠あり)。」とツイートしていました。
11月29日の記事では、ジェイソン・ホー氏と深田萌絵氏の著作『ビッグ・プロット』を五月書房が著者に知らせずに内容を改ざんした「ビッグ・プロット事件」について、深田萌絵氏が「しかも著者ではない人を編集として、しかも私にストーキングをしている中華系の方の名前を勝手に入れてですね、その改ざんしている最終ゲラを私に見せもせずに勝手に印刷をして、あの本を出したわけなんです。」と話していたことをお伝えしました。
この件について玉山富士子さんは「五月書房新社に電話やメール等で連絡したことが1度もありませんでした。」と言っていました。
冒頭の動画をご覧ください。深田萌絵氏が、“私の本の著作物、著作権を主張している人がこれを差し止めしようとしてると。内容を変えろ。差し止めしろと。これは自分のものだと主張している中国のスパイがいるという話を、以前したことがあると思います。その人は、かや書房と清談社にずっと連絡しているんですよね。しかも、かや書房に電話をしまくって、ビッグ・プロットを出版したら、自分のものだということをもうギャンギャンギャンギャン言ってですね、かや書房さんの事務所の女の子が怖がっちゃって、ビッグ・プロットが出版できない。いつもはかや書房さんを使っているんだけれども、かや書房さんの会社の女の子は怖がっちゃってるんで、ビッグ・プロットは勘弁してくださいってことになっちゃったんですよ。(4分40秒)”と話している動画が引用されています。
しかし玉山富士子さんは、そもそも『ビッグ・プロット』の著作権を主張していないのです。詳しくは動画をご覧ください。
ジェイソン・ホー氏と深田萌絵氏の発言には相当程度、妄想と思われる部分が入り込んでいるように思います。彼らにとって残念なのは、玉山富士子さんは非常に頭の良い女性で、二人の発言の矛盾を証拠と共に、明確に指摘していることです。