アーカイブ: *陰謀

[ラジオイラン]「アメリカが、エボラウィールスを開発」

竹下雅敏氏からの情報です。
 やはりエボラは生物兵器だったようです。生物兵器である以上、ちゃんとしたワクチンも合わせて開発されているでしょう。ただし、それは一部の特権階級のみのもの。一般市民に与えられるエボラワクチンは、人口削減計画に適ったものが出てくるでしょう。ワクチンは絶対に打ってはいけません。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

――――――――――――――――――――――――
「アメリカが、エボラウィールスを開発」
転載元)
a4552fd89c38804021263376207e98ef_Lアフリカ西部リベリアの新聞、デイリー・オブザーバーが、アメリカがアフリカで流行しているエボラ出血熱のウイルスを開発を報じました。

デイリー・オブザーバーは、科学的根拠を挙げ、エボラ出血熱のウイルスを開発したのは、アメリカであるとしました。
この報告で、「アメリカは、アフリカで秘密活動を行い、合意書200という暗号でこの地域でエボラ出血熱を流行させることを計画した」とされています。
同新聞に掲載されたブロドリック教授による記事では、「エボラ出血熱のウィルスは、GMO・遺伝子組み換え生物として、アメリカの軍事工業会社によって開発され、この会社の全ての秘密実験はアフリカで行われている」とされています。
この報告によりますと、このアメリカの計画の目的は、アフリカの人口を減少させることだということです。
エボラ出血熱は、2012年3月、ギニアで流行し、そのあと、近隣諸国に広がりました。
WHO・世界保健機関は、エボラ出血熱は、リベリアの隣国コートジボワールにも広がるさ可能性について警告を発しています。

[新華ニュース他]訪米していた2人の民主派指導者と米NEDの資金に繋がる「セントラル地区占拠運動」の発案者

 上の記事では、NEDとその所属組織の全米民主国際研究所(NDI)が香港の政治的団体に援助とトレーニングサービスを提供していることを指摘しています。
 また下の記事では、「セントラル地区占拠運動」の発案者であるベニー・タイ氏が紹介されており、彼は全米民主国際研究所(NDI)によって資金供給されている比較法・公法センター(CCPL)の研究者であったことがトニー・カタルッチの記事で分かりました。
 また、香港の民主派指導者のマーチン・リー氏と香港特別行政区政府の政務官だったアンソン・チャン氏が3月に訪米し、ホワイトハウスでバイデン副大統領と会談していたことがわかりました。
(編集長)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

————————————————————————
米NEDが香港の政治に介入-香港
記事配信元)
本記事文章は現在公開を停止しております。 (2016/4/23)
記事の提供元にてご覧ください。

————————————————————————
記事配信元)
本記事文章は現在公開を停止しております。 (2016/4/23)
記事の提供元にてご覧ください。

[フルフォード氏]世界権力の中で中心的役割を維持しようとするBIS、ウクライナ情勢、アジアの変化の兆候

竹下雅敏氏からの情報です。
 相変わらず大変読みづらい文章です。それと、グノーシス派イルミナティのアレキサンダー・ロマノフ氏が精神病院に強制入院させられたということで、この方面の情報が取れなくなっているのではないかという気がします。
 基本的にフルフォード情報は信頼度が高く、その大きな流れ自体は間違っていないと思います。しかし個々の問題については、私とフルフォード氏の認識には異なる部分もあります。例えば原発の再稼働に関する見解が異なります。フルフォード氏は、徒党が放射能恐怖キャンペーンを行って、原子炉の再稼働をさせないようにしている。その理由は自分たちの石油を高値で日本に売りつけるためということです。しかし、アーミテージレポートを見るまでもなく、原発の推進を要請しているのは、ジャパン・ハンドラーなのです。安倍首相はネオコンの傀儡政権で、彼らの意に逆らう事はこれまで何も行っていません。これらの事を考えると、フルフォード氏の原発関連の情報は誤りではないかと思います。
 事実は簡単で、日本の財閥はジャパン・ハンドラーの指示に従っています。また財閥の金が様々な組織に流れ、日本の政治をコントロールしていると考えられます。この意味でジャパン・ハンドラーと財閥連中は一緒に動いているわけで、彼らが投資した原発事業が頓挫することは、財閥が崩壊するほどの危機なのだと思います。これまで通り、財閥の影響力を用いて日本を支配するためにも、原発の再稼働を優先するというのが、ジャパン・ハンドラーの計画だと考えます。
 以上の事を逆に見れば、原発が再稼働出来ず、海外にも売ることが出来なくなれば、日本の財閥は全て滅びるのではないかということです。その意味で、この辺りの見解は私とフルフォード氏では異なるのです。
 しかし、すべてのものの見方が一致する人間など居るはずがないので、優れた情報には目を向けなければなりません。フルフォード情報のようにその大部分が的を射ているようなものは、他に見当たりません。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

――――――――――――――――――――――――
フルフォードレポート英語版(9/30)
記事配信元)
本記事文章は現在公開を停止しております。 (2016/4/23)
記事の提供元にてご覧ください。

[ROCKWAY EXPRESS]誰が「イスラム首長国」を作り上げたか? 〜真に重要な情報〜

竹下雅敏氏からの情報です。
 まさに驚愕の情報。“続きはこちらから”以降では、決定的な情報が出て来ます。このような真に重要な情報が、ジャーナリストではなく、いわば素人のブログから出てくるということに、驚きを感じます。こういった意味合いで、本当に目が開いているか否かが大事なのであって、素人かプロかは判断基準にはならないのがよくわかります。
中東情勢に関して、このROCKWAY EXPRESS以上に信頼出来るところは他に見たことがありません。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

――――――――――――――――――――――――
誰が「イスラム首長国」を作り上げたか?(その1)
記事配信元)
本記事文章は現在公開を停止しております。 (2016/4/23)
記事の提供元にてご覧ください。

――――――――――――――――――――――――
記事配信元)
本記事文章は現在公開を停止しております。 (2016/4/23)
記事の提供元にてご覧ください。

[ベンジャミン・フルフォード氏]視聴者からの7つの質問への回答 〜後編〜

 昨日のつづきです。
 日本が今後アメリカから独立した話しとして“Q4 日本は中国の支配下になるのか?”という質問に対しては、“その(中国にいるユダヤマフィアにつながる)人たちをパージすれば、隣同士で独立国家として残る”としています。現在、習近平氏が反腐敗キャンペーンで命を懸けてパージを進めていますが日本にも今後大きな影響があるということですね。
 “Q5 偽ユダヤ金融マフィアに脅され、殺された日本の政治家たち”では、“何人かの総理大臣が殺された証拠は間違いない”として橋本龍太郎元首相、小渕恵三元首相、竹下登元首相が紹介され、田中角栄元首相についてはキッシンジャーによって降ろされたことが指摘されています。
 “Q6 スカルアンドボーンズの同性愛の儀式”の部分では、“日本でもそういうネットワークがあり…脅迫材料として使われる”との指摘があります。前政権の事例が参考になるのではないでしょうか。
 “Q7 日本の国民は民主の立場にはいない”では、総裁の情報によると“国民が汗を流して働いて蓄積した国民総資産というのは5000兆円。そのうちの3000兆円は売国奴政治で国際マフィアに渡している”とのことです。安倍首相がこれをさらに加速させているのが分かります。
(編集長)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

————————————————————————
【NET TV ニュース.報道】国家非常事態対策委員会 2014 0926 視聴者からのコメントに30分間 ベンジャミン・フルフォードが回答
記事配信元)
本記事文章は現在公開を停止しております。 (2016/4/23)
記事の提供元にてご覧ください。