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ぴょんぴょんの「ウブンツの時代」 ~ウィンドウズ11によるマイクロソフト・アカウント強制の横暴

 パソコンのオペレーティング・システム(OS)をウブンツに換えてから、かれこれ10年近くが経ちました。換えたのは、時事ブログで「里山Ubuntu通信」が連載された2016年頃だったかな。
 あのころはウインドウズ7から10へ移行する時代で、ウブンツに乗り換えた方も多かったのではないでしょうか?
 IT音痴の私でも、ウブンツのままで、なんとかかんとか今まで来ましたが、当初は慣れなくて不便もありました。今はそれらも改善され、快適に使っています。たまにウィンドウズをのぞくと、更新に時間がかかったり、いらないニュースや広告が飛び出してきたり、めんどくさいなあと思います。
(ぴょんぴょん)
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ぴょんぴょんの「ウブンツの時代」 ~ウィンドウズ11によるマイクロソフト・アカウント強制の横暴

露骨に「個人情報を差し出せ」と迫ってきたマイクロソフト


こないだ、久しぶりに家電量販店に行ったんだよ。

Author:Max Braun[CC BY-SA]

なんだ? 冷蔵庫でもぶっ壊れたか?

ちがうよ。パソコンがそろそろ、寿命だから買い換えようと思って。

おめえ、エライな。近頃の若いもんは、何でもスマホですませるからパソコンは使えないと聞くが。

やっぱ、動画を見るのはパソコンがいいよ。

おれは老眼だからスマホはムリ。パソコンじゃないとダメ。

それでね、万札を握りしめて買う気で行ったんだ。パソコン売り場をウロウロして、そこで一番安いのに決めた。店員に言うと、それは去年の生産、いわゆる「型落ち」で、現品限りだから安いと言う。

Author:Steve Nagata[CC BY]

そんなの、動きゃいいんだよ。

じゃ、これにします、と言うと、「ウィンドウズ11の設定は、ご自分でできますか? 8000円でお手伝いできます」と言われた。

たけえよ!

「以前やったことがあるので、大丈夫」と答えると、「じゃ、マイクロソフトのアカウントはお持ちですか?」と聞く。「持ってません」と答えると、「ウインドウズ11からは、アカウントが必要になります」と言う。

出た! マイクロソフト・アカウント!

たしかに、パソコン売り場の入口にも、「ウインドウズ10のサポートは今年の10月14日まで」と貼ってあったし、売り場にもウインドウズ11しか置いてないし。マイクロソフトはいよいよ露骨に、「個人情報を差し出せ」と迫ってきたなと思ったよ。

Wikipedia[Public Domain]

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25/5/12 フルフォード情報英語版:ハザール・マフィア、“救世主”発表の兆しか

 ハザール・マフィアが権力を維持するため、救世主を利用して人々を騙そうとしていたらしく、それについての事の顛末や、その背景から新教皇レオ14世(プレヴォスト)が選ばれたと冒頭で語っています。また、トランプ大統領がプレヴォストが新教皇になることを事前に知っていたように見えることから、「現在はトランプが教皇庁を掌握しているという見方が広まっている。もしこれが事実であれば、非常に衝撃的な真実がまもなく明らかになるかもしれない。」と言っています。
 アメリカと中東に関する情報として、以下のものがありました。
  • トランプとユダヤ人によってイスラエルが見捨てられつつあるようにも見える。トランプはフーシ派との和平合意を発表したが、それはフーシ派がイスラエルへの攻撃をやめることを意味するものではなかった。
  • ニューヨーク・タイムズでさえ、現在のイスラエル政府は米国の同盟国ではないと主張する社説を掲載している。
  • アメリカ・イスラエル公共問題委員会(AIPAC)はトランプ政権から締め出されており、マイケル・ウォルツはネタニヤフと共にトランプを弱体化させようとしていた。
  • アメリカは現在、サウジアラビアとの民間核協力に関する協議を進展させる条件として、イスラエルとの国交正常化をもはや求めていない。
  • トランプがガザの不動産よりもアラブのオイルマネーに関心があるのは明らかである。
 アメリカと中国との間で、経済的な合意が結ばれる見込みのようです。「合意には、アメリカ合衆国株式会社が破産を宣言し、北アメリカ共和国に取って代わられた後、米国のすべての債務が帳消しにされることが含まれている」と言っています。「中国はまた、北アメリカの大規模なインフラおよび製造業の再建に資金を提供する用意がある」とし、「これは実際、カナダによるアメリカの乗っ取りとなる可能性もある」ということです。
 「ハザール・マフィア/製薬マフィアは今なお恐るべき事件を計画している」として、現在開催されている大阪万博からパンデミックが起きる可能性について述べています。また、このことを『ザ・シンプソンズ』は『大阪インフルエンザ』として予言しているようです。
 記事末には、全米電力網を麻痺させうる極秘兵器(次世代EMP級兵器、送電網破壊用ナノデバイス、軍事設計の周波数ジャマー、スマートターゲット型マルウェアなど)を押収した情報についても取り上げていました。
 以下、その他のトピックになります。
  • フリーメイソンやイルミナティの上層部たちは、銀河規模の戦争が何千年にもわたって続いてきた…その戦争の一環として、サタンの軍勢の最後の残党が2万6千年前に地球へ逃れ、隔離されたのだ…そして今、彼らはサタンが打ち倒され、この戦争が終わりを迎えつつあると主張している。
  • チャールズ国王はすでに死亡しており、ハザール・マフィアのドイツ国防局(DVD)派閥が金融システムの支配を維持するために偽物を使っている
  • 現在に至るまで、ジェフリー・エプスタインの顧客で、自らの行為に対して法的な処罰を受けた者は一人もいない。しかし、エプスタインの資料公開を求める圧力は高まり続けている。
  • FBIはここ5日間で205人の児童性犯罪者を逮捕している…いつものことながら、その中に議員やハリウッドスターは一人もいない。
  • トランプ大統領は、インドとパキスタンが核戦争を始めるのを阻止する時間も見つけたようだ。両国は『完全かつ即時の停戦』に合意した。
  • まもなく、有毒ワクチンで50万人以上の日本人を殺害した責任者たち(皇族を含む)が裁きを受けることになる。同様のことがアメリカやヨーロッパでも起こるだろう。
  • ワシントン州で最近可決された医療関連法案だが、すでに議会を通過し、知事が署名した。その内容は、緊急の医療事態が発生した場合には、当局の裁量で対応できるというものである…この州は以前、ワクチンを拒否する人々を収容する隔離施設を作ろうとしていた。
(ぺりどっと)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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フルフォード情報英語版:ハザール・マフィア、“救世主”発表の兆しか
転載元)

救世主を利用して欺こうとするハザール・マフィア


Khazarian Mafia may be about to announce their Messiah
By
Benjamin Fulford
May 12, 2025
4 Comments
We are seeing signs the Khazarian Mafia are going to try to announce a Messiah in a desperate ploy to remain in power. Remember that in the distorted world view of the Sabbatean-Frankist KM, they need to create as much misery and mayhem as possible in order to force their Messiah to appear. They have succeeded in creating so much misery that now war crimes tribunals are closing in on them. For that reason, they are hoping to get out of trouble by fooling people with a Messiah type character who will suddenly start doing good on their behalf.
ハザール・マフィアが権力を維持するため、救世主を名乗る人物を発表しようとしている兆候が見られる。サバタイ派フランキストという歪んだ世界観を持つ彼らにとっては、救世主を出現させるには、できる限りの苦痛と混乱を引き起こすことが必要なのだ。実際、彼らはそれを実行に移し、今や戦争犯罪法廷が彼らに迫っている。だからこそ、自分たちに代わって突然善行を始める救世主のような人物を使い、人々を欺いて危機から逃れようとしているのだ。

Previously KM have mentioned to me people like Prince William and P3 Freemason honcho Marco di Mauro as possible candidates for that job. It was the di Mauro people who proposed that Philippine Cardinal Louis Tagle, who has Chinese ancestry, become Pope. This would have provided them with Chinese gold to back their planned financial system. Armed with this gold, their Messiah who would win popularity by handing out the money. 以前、ハザール・マフィアは、ウィリアム王子やP3フリーメイソンの幹部マルコ・ディ・マウロのような人物を、その役割の候補として挙げていた。フィリピン出身で中国系の血を引くルイス・タグレ枢機卿をローマ教皇に推そうとしたのは、ディ・マウロたちである。そうすれば、中国の金を新たな金融システムの裏付けとして手に入れることができるからだ。そしてその金を使い、救世主が金をばらまくことで人々の支持を集めるというのが、彼らの狙いだった。

However, this move was derailed by Latin American knights who proposed using South American silver and warehouses full of US dollars to back the financial system. The Americas account for 48% of the worlds’ Catholics while Asians are only 13%. This is why Robert Prevost, an American and Peruvian double citizen, was selected as Pope Leo XIV. しかし、この動きは、ラテンアメリカの騎士たちによって頓挫した。彼らは、南米の銀と倉庫に満載された米ドルを金融システムの裏付けとして用いることを提案したのだ。世界のカトリック信者のうち、アメリカ大陸が48%を占めるのに対し、アジアはわずか13%に過ぎない。こうした背景から、アメリカとペルーの二重国籍を持つロバート・プレヴォストが、教皇レオ14世に選ばれたのである。


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[SAMEJIMA TIMES] 政府が閣議決定した年金改革法案は、連合に配慮し、国民を無視した「106万円の壁」撤廃で決着した 〜 現役世代の手取りはどんどん下がる見込み

 16日、石破政権は年金制度改革法案を閣議決定し、国会に提出しました。大きく話題になっているのは「106万円の壁」の撤廃です。「これで年収が106万円以下でも、週20時間以上働くパート、アルバイトは会社の社会保険に入らなければならないです。これで将来受け取る年金額を厚くすると言っていますが、現役世代の手取りはどんどん下がります。 所得税の103万円の壁を引き上げて手取りを増やすとか言っておきながら、社会保険料の負担増で手取りは減る。」という税理士の方の投稿がありました。これは同時に中小企業の保険料負担も増えることになります。
 この年金制度改革の背景を鮫島タイムズが解説されていました。厚労省は昨年の年金制度の点検の結果、「過去30年間の不況がこのまま続けば、国民年金の給付水準が3割減となる」と予測しました。その3割減の対象となるのは、40代半ばから50代半ばのいわゆる「就職氷河期世代」約1700万人だと言います。非正規労働を続けた人は厚生年金に期待できず「国民年金が頼みの綱」となりますが、ただでさえ低い国民年金の給付が今よりも3割減となれば、生活保護も視野に入れなければならなくなります。つまり年金制度が事実上セイフティネットになっていません。
 その改革案として厚労省が取りまとめたものが、①国民年金の給付水準を底上げするために「厚生年金」を「国民年金」に流用する案、そして②「106万円の壁」を撤廃してパート・アルバイトが加入する厚生年金の適用範囲を拡大する案でした。いずれも国はお金を出さず、国民同士の自助でやることが前提のようです。
①の厚生年金の流用は労働組合が猛反発をし、②のパート・アルバイトの適用範囲を拡大することには、中小企業にとっては負担増、働く当事者にとっては手取りが減ることに強い懸念が上がりました。「ホントにもらえるか分からない将来の年金よりも、今の手取りの方がはるかに切実な問題」です。
 当面の参議院選挙と選挙後の大連立を目論む自民・立憲の思惑によって年金法案が一部修正され、①の厚生年金の流用は、連合の反発を受け入れる形で消え、国民年金の底上げは無くなりました。一方、②のパート・アルバイトの厚生年金適用拡大案はそのまま維持され、主婦、パート層の手取りが減るという不安は残りました。政治的立場の強い連合の要求は受け入れられ、主婦・パート労働者などの意見は無視された形です。政府はもとより野党第1党も国民の方を向いていない。
 また鮫島氏は、「手取りを増やす」と言って躍進した国民民主の今後の立ち位置に注目し、「連合の立場に立つのか、就職氷河期世代の立場に立つのか?」と投げかけていますが、それはもう統一教会の立場に立つと思うぞ。
(まのじ)
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配信元)
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就職氷河期を見捨て、労組に忖度した年金改革〜マスコミが報じない自民・立憲の密約
配信元)

ぴょんぴょんの「加熱油で認知症」 ~「植物性油脂」のほとんどが、遺伝子組み換え種子を高温加熱して、化学薬品で処理して、添加物でごまかした、栄養ゼロで健康に有害な油

 一見、おいしい物が溢れている今の世の中で、体に悪い物の誘惑に勝つには、それなりの知識と意志の強さを要します。
 ですが、正しい食の知識を持っていたら、難病で病院と縁が切れなくなる前に、認知症で人生を棒に振ってしまう前に、防げるかもしれない。
 特に現代社会の食のベースにある「油」については、多くの方が警告していますが、それに従って、危険を避けようと努める人はどのくらいいるでしょうか?
 ただ、良いものはそれなりの値段で、足踏みする人が多いと思います。そういう時は、神経質で繊細で、お札を数えるのが楽しみだった、ドケチで9種の父の言葉を思い出します。「洋服や車と比べたら、食品の値段などたかが知れとる。健康にかかわるもの、食うものにはケチるな!」
(ぴょんぴょん)
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ぴょんぴょんの「加熱油で認知症」 ~「植物性油脂」のほとんどが、遺伝子組み換え種子を高温加熱して、化学薬品で処理して、添加物でごまかした、栄養ゼロで健康に有害な油

グレープシード油は体に良くない


くろちゃんは、ゴールデンウィークに何してた?

しばらくほったらかしだった、備蓄の整理をした。そしたら、以前に大人買いした、グレープシード油の箱を見つけちまって。

Author:Susan Slater[CC BY-SA]

グレープシード油?

そうだ。賞味期限ギリギリだし、おめえ、もらってくれねえか?

う〜ん、ぼくはいらないかなあ。

グレープシード油と言えばぶどうの種から採った油。植物油だし、体に良いぞ。

知らないの? グレープシード油って体に良くないんだよ。

は?

グレープシード油は、「憎むべき8つの種子油」の1つに入ってるし。

なんだと? 憎むべき?

〔憎むべき8つの種子油〕
①遺伝子組み換えされた菜種(キャノーラ)油
②トウモロコシ(コーン)油
③綿実(コットンシード)油
④大豆(ソイ)油
⑤ヒマワリ(サンフラワー)油
⑥紅花(サフラワー)油
⑦グレープシード油
⑧米ぬか油

おお! ほんとに入っとる。

これら8つの油は、もともと機械油を作る製法で作られているから、人間が口にするような代物じゃない。しかも、効率よく油を採るために、キャノーラ以外もほとんどが遺伝子組み換えされている。

ひでえな。

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自分の国の未来に関心を持ち、子供たちが安心して生きていける日本を作る第一歩となる「WHO脱退署名への呼びかけメッセージ」〜「ワクチン接種」を拒否した市民を犯罪者とみなし、投獄を可能とする感染症法の改正案を可決したシンガポール政府

竹下雅敏氏からの情報です。
 特別会計について詳細な研究を行った石井紘基氏の愛娘、石井ターニャさんの「WHO脱退署名への呼びかけメッセージ」です。
 “今回WHO(世界保健機関)からの脱退を求める署名活動が広がっています。なぜ今WHOのあり方が問われているのか。それは私たちの暮らしや医療、そして子供たちの未来が、外からの圧力や利益構造によって歪められつつあるという危機感に他なりません。パンデミック条約や国際保健規則の改定を通じて、日本という主権国家が自国民の健康と命に関する決定権を、他国や国際機関に明け渡すことになってしまってはならない。それは父が命を懸て守ろうとした「国民主権」そのものが形骸化する危険をはらんでいます(38秒)”と言っています。
 『WHO脱退を宣言する国民の会』の共同代表は毛利秀徳氏と山本貴子氏です。毛利秀徳氏のこちらの動画も合わせてご覧ください。
 石井ターニャさんは、“この署名は単なる「脱退の賛否」を問うものではありません。それは私たちが自分の国の未来に関心を持ち、声を上げるきっかけとなる行動です。子供たちが安心して生きていける日本を作る第一歩になるのだと思います。(1分51秒)”と言っています。
 このメッセージがとても重要だということは、シンガポール政府が「ワクチン接種」を拒否した市民を犯罪者とみなし、投獄を可能とする感染症法の改正案を可決したという事実からも明白です。
 ツイートによれば、“国が義務付けたワクチン接種を拒否すると、懲役6ヶ月、さらに常習犯の場合は懲役1年の刑に処せられる可能性がある”ということです。
 一見してフェイクニュースとしか思えないツイートなのですが、“続きはこちらから”の記事を見ると、どうやら事実のようです。
 引用元の記事によれば、シンガポールの『1976年感染症法(IDA)』が改正され、保健局長は「当該命令で定める期間内に予防接種その他の予防措置を受けるよう指示することができる」ことになり、「命令に従わなかった者は、有罪となる」のです。しかも、感染症法(IDA)第67条は、シンガポール当局を一切の責任から免除しており、「保健局長、公衆衛生局長、食糧管理局長…保健官、補助保健官、港湾保健官、警察官に対しては、個人的に責任を負わないものとする」という文言になっています。
 政府が意図的にワクチンによって人口削減を行ったとしても、罪に問われないようになっているのです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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WHO脱退署名への呼びかけメッセージ
配信元)

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配信元)
【⬇︎ツイート全文をご覧になる場合はさらに表示をクリック】
🚨シンガポール、ワクチン接種拒否を犯罪化 ―拒否すれば懲役刑に 🚨

🔴シンガポール政府は、感染症法の抜本的な改正案を可決しました。

🗣国が義務付けたワクチン接種を拒否すると、懲役6ヶ月、さらに常習犯の場合は懲役1年の刑に処せられる可能性があります。

🔴感染拡大が始まる前であっても、保健局長は法令により接種を強制できるようになりました。

🔥これは公衆衛生ではなく、権威主義的な統制です。🔥

📢これが意味すること:

⚠国民は懲役刑の脅迫を受け、医療同意を失う。
⚠同意を強制する政府職員には法的免責が認められる。
⚠危険な前例:医療の自由を犯罪化する。

💥注射を拒否?それは今や犯罪だ。
💥シンガポール版、医療戒厳令へようこそ。

🚨世界的な統制の青写真が明らかに ― 次は誰だ? 🚨

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