注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

2009年6月25日に死去した歌手マイケル・ジャクソンに性的虐待を受けたと主張している振付師ウェイド・ロブソン(32)が、生前マイケルが運営していた2つの会社を「小児性愛を黙認していた過失があった」として提訴する意向を示している。
(中略)
ロブソンの訴状によると、彼はヴィンス・フィナルディ弁護士経由で「MJJプロダクションとMJJベンチャーズは、マイケル・ジャクソン氏によるマルチメディア・エンターテイメントを創造し広げるための会社として知られていた。しかし、実際には、もう一つの目的を果たしていた」と主張している。
彼はさらに次のように述べている。「この隠された2つ目の目的とは、児童性的虐待の被害者を探し、魅了し、おびき出し、誘惑するために特別に設けられた”児童性的虐待オペレーション”として機能することにありました」
ロブソンによると、「おそらく歴史上もっとも洗練された形で、性的虐待する子供を獲得し、円滑にマイケルへ提供するための組織を設計、開発、運営した側近がいた」という。
(以下略、続きは引用元でご覧下さい)
(中略)
出典:マイケル・ジャクソンが「児童ポルノや動物虐待の写真を所持」 検察の捜査報告書が判明
出典:M・ジャクソンさん宅で児童ポルノやSM写真押収 - ハリウッド : 日刊スポーツ
(中略)
家宅捜査で見つかったという
出典:M・ジャクソンさんの「暗い実態」示す捜査報告書、芸能サイト暴露 写真2枚 国際ニュース:AFPBB News
(中略)
児童性的虐待容疑に関する捜査の一環として行われた
出典:M・ジャクソンさんの「暗い実態」示す捜査報告書、芸能サイト暴露 写真2枚 国際ニュース:AFPBB News
(中略)
80本以上の証拠品を押収
(中略)
出典:M・ジャクソンさん宅で児童ポルノやSM写真押収 - ハリウッド : 日刊スポーツ
出典:マイケル・ジャクソンさん児童ポルノ所持していた 芸能サイト暴露で波紋 - シネマトゥデイ
(以下略)
この裁判の関係で膨大な量の証拠品が押収されているようです。記事の中では“マイケルが…薬物とセックスで狂った捕食者である”と書かれています。
私は写真を見ただけで吐き気がするので、子供たちへの性的虐待を繰り返していたという記事には、全く驚きません。
一部精神世界系では、彼がイルミナティと戦う光の戦士だとする見解があります。これは完全な誤りで、彼は表のイルミナティの家系に生まれ、表のイルミナティを脱出し、この写真の頃には裏のイルミナティに属していました。
表のイルミナティは、闇の同胞団の実働部隊であるイエズス会がコントロールしている組織です。裏のイルミナティは、ハイアラーキー(聖白色同胞団)の下部組織「光の銀河連邦」の実働部隊であるマルタ騎士団によってコントロールされていました。
通常、イルミナティと言うと裏のイルミナティのことを指すようで、フリッツ・スプリングマイヤーの情報を始めとして、ほとんどがこちらの組織の暴露情報です。
表のイルミナティは、シスター・マリ・エメリーの「悪魔に愛された女」が暴露情報として極めて貴重です。
この2つのイルミナティは敵対関係にあり、全く別の組織なのですが、それを認識している人はほとんどいません。アダム・ヴァウスハウプトはイエズス会の命令でイルミナティ(表)を作りましたが、死の間際に“注意するのだ……闇のイルミナティに!”と言ったようです。この“闇のイルミナティ”が裏のイルミナティなのです。