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プーチン大統領、トランプ大統領、ムハンマド皇太子は、協力関係にあると考えられ、ムハンマド皇太子もネタニヤフ首相もディープ・ステート側の人間ではない
この情報を裏付けるかのように、プーチン大統領とムハンマド皇太子がガッチリ握手をした動画を12月4日の記事で紹介しました。
これらのことから、プーチン大統領、トランプ大統領、ムハンマド皇太子は、協力関係にあると考えられ、ムハンマド皇太子はディープ・ステート側の人間ではないと思われるのです。
動画の3分から3分15秒の所で、フルフォード氏は、“サウジアラビアはイスラエルの植民地だ”というような発言をしています。トランプ大統領とムハンマド皇太子、ネタニヤフ首相は近い関係にあることと、この動画でのフルフォード氏の言葉を考慮すると、やはりこれまで私がずっと言ってきたように、ネタニヤフ首相は、実はプーチン・トランプ側の人間だと思われるのです。
私がそう思うのは、トランプ大統領もムハンマド皇太子もネタニヤフ首相も、波動が悪くないのです。ディープ・ステート側の人間が放つ不快なネガティブな波動を、彼らは放っていません。ネタニヤフ首相が攻撃されているというのも、別の視点から見る必要があるのかも知れません。
ネタニヤフ首相とムハンマド皇太子をディープ・ステート側の人間として捉え、彼らが今攻撃されているというのがフルフォード氏の主張ですが、ここの部分は、私の感覚とは異なります。
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
・フランスは今、革命前夜
(中略)
・アメリカ情報源からの「ロスチャイルドはFRB、EU中央銀行、日本銀行から手を引かされた」
・マクロンが「欧州を中国、ロシア、米国から守るために独自軍を作る」と言った。
・トランプは「侮辱的だ」とコメント。
・11/1にトランプとマクロンが会って、翌週にゴーンが逮捕された。偶然ではない。
・ゴーンは権力闘争の犠牲者になった。
・フランスが三菱重工の軍事技術を手に入れようとしていた。
・麻生太郎の娘はロスチャイルド・フランスに嫁いでいる。ヴェオラという水道会社と日本の水道を乗っ取ろうとしている。
・パパブッシュの死亡が正式発表された。軍産複合体がバックを失った。
・トランプがクリントンもオバマも牢屋に入っているとツイート。軍事裁判が始まる。
ツイートはシャンティー・フーラが挿入「今、ロシア共謀は無かったことが証明された。では国家反逆罪に対する裁判はいつ始まるのだ?」と記載されている。#ザ・トランプトレイン リツイート訳 https://t.co/taPk2hTyfl
— トランプ 大統領ツイート日本語訳(📝 解説付き)非公式 (@TrumpTrackerJP) November 28, 2018
・安倍のバックもいない。天皇が代わるまでやるかもしれない。
・メルケルも今年中に辞める。
・マクロンも三か月以内に殺されると、フランス当局が言っている。
・フランス国民はフランス政府に立ち上がっている。
・日本国民も同じです。立ち上がろう。自衛隊、警察は聞いてるか。
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田中龍作氏「フランスは革命の様相を帯びてきた」 ~反グローバリズムのうねりが、これからヨーロッパ中に広がる可能性~
パリ発の連投では、“フランスは革命の様相を帯びてきた”とあります。トランプ革命によってカバールが追い詰められている今の状況では、マクロン政権はまずもたないでしょう。おそらく、革命は成功すると思います。すぐにマクロン政権が倒れるというのではなく、反グローバリズムのうねりが、これからヨーロッパ中に広がる可能性があります。
民衆の自発的な行動が革命につながるということは、まず考えられません。今回の件も、背後に地球同盟やグノーシス・イルミナティが居ると考えた方が、わかりやすいです。ことによると、今ではロスチャイルド家やロックフェラー家を排除しているゴールドマン・ファミリーズ・グループ(旧300人委員会)も、革命に同意している可能性があります。もしそうなら、マクロン政権の終わりは決まっているということになります。
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
金持ち優遇の穴埋めのために、なけなしのカネを吸い上げられるのはゴメンだ。生活に困窮するフランスの中・低所得者たちが8日、全国約100ヵ所で蜂起した。
(中略)
フランスメディアによると、18日、全土で1,000人が警察に拘束された。うちパリは673人(8日午後5時現在)。戦域的には権力がデモ隊を押さえ込んだ形だ。だが、生活苦にあえぐ中・低所得者たちの怒りは、マグマのように溜まったままだ。全土に広がる蜂起は収まりそうにない。
(中略)
法人税減税の穴埋めに社会保障費の掛け金や公共料金を値上げする。解雇しやすい制度が整備されており、高プロもある。労働者の実質賃金は下がる一方だ。日本のことではない。
手取り月収1,170ユーロ(15万228円)以下の貧困層は600万人にも上る。労働人口の20%強だ(以上、フランス国立統計経済研究所)。
(中略)
マクロン大統領と安倍首相の政治手法はほとんど同じだ。
(以下略)
【パリ発~連投1】マクロン大統領の辞任を求める中低所得者たちが、きょう8日、全国約100ヵ所で蜂起する。マスコミが伝えるような暴動ではない。生活できない普通の人たちが立ち上がったのだ。主戦場の凱旋門前には早朝から「黄色いベスト」が集結し始めた。=8日午前6時40分、撮影:田中龍作= pic.twitter.com/mWdsF9FsBq
— 田中龍作 (@tanakaryusaku) December 8, 2018
【パリ発~連投その2】大領領官邸のエリゼ宮につながる路地という路地は、機動隊によって固められた。
— 田中龍作 (@tanakaryusaku) December 8, 2018
=8日午前9時20分、シャンゼリゼの安宿から盗み撮り 撮影:田中龍作= pic.twitter.com/ZenCJuMA78
【パリ発~連投3】デモ隊は大河となってマクロン大統領のおわしますエリゼ宮に向かった。500メートル手前のところで、機動隊の大部隊に押し返された。機動隊は殺気立っており、ジャーナリストに棍棒を浴びせる光景もあった。
— 田中龍作 (@tanakaryusaku) December 8, 2018
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政府は、美しい辺野古の海に赤土を含む土砂投入を14日に強行する狂気の構え! ~沖縄の苦しみはずっと続いており、それは中国ではなく、常に日本からもたらされている~
何度、選挙で沖縄県民が民意を示しても、政府がそれを押し潰します。この根性の悪さというか、悪意はどこから来るのだろう。
あべぴょんにすれば、“ワタチは今、権力の頂点にいる。ワタチに逆らうことは許さない!”という幼児性丸出しの感覚なんでしょうか。阿呆が相手では、話し合いにすらならない。選挙で馬鹿に権力を与えたツケは、計り知れなく大きいと言わざるを得ません。
“続きはこちらから”をご覧になると、沖縄の苦しみはずっと続いており、それは、常に日本からもたらされていることがわかります。記事では、中国脅威論というプロパガンダとは異なり、歴史的に中国が脅威だったことはないと論じています。引用元の記事では、具体的にわかりやすく書かれており、当時の琉球王国の交易ルートも地図で示されています。ぜひ、引用元で全文をご覧ください。
一方、日本が沖縄にしてきたことはあまりにもえげつなく、支配者の強欲というのは今に始まったことではないというのが、よくわかります。記事では、沖縄の若者が沖縄の歴史を知らないことが、中国脅威論という政府の仕掛けるプロパガンダに乗せられてしまう根本的な原因だとしているのですが、本土の人間も、歴史をきちんと学ぶ必要があると痛感します。
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
(中略)
政府は埋め立てに向け着々と準備を進めるが、安和桟橋からの搬出については、法的手続きの不備などを指摘する県との認識の違いは解消されないままだ。(中略)… 県は公共用財産管理規則に定められた桟橋設置の工事完了届がないまま作業したとして、琉球セメントに立ち入り検査を求め、その間の作業停止を求めている。(中略)… 1隻に積み込まれたのは県が赤土等流出防止条例に抵触すると指摘する安和桟橋の敷地内に置かれていた土砂だが、そのまま使う可能性がある。県関係者は「赤土条例で縛れるのは土地の形状を変えるものだけ。運ばれてしまった土砂については条例で縛れない」と話す。国の強行突破を前に、打つ手がないのが実情だ。
(以下略)
(中略)
早ければ来週にも検査を実施し、県に提出された申請内容と桟橋の設置状況に相違がないか確認する。併せて防衛局に対して埋め立て承認時に付した留意事項に違反していることなどを理由に行政指導を行うことも検討を進める。
県は同社に対し、桟橋近くの土砂の堆積場に関して赤土等流出防止条例に基づく届け出の提出を口頭で指導していたが、7日までに提出がなく、同日、文書を送付して改めて指導した。今後も提出されなければ、さらに強い中止命令も含めて検討している。
(以下略)
国会がえらいことになっているその同じ頃に、赤土を含む土砂を積んだ船が大浦湾についてしまった。
— rainforest (@foresetmagic) December 7, 2018
どうすればいいんだ。
この海に、土砂を入れるというんだぞ?#辺野古の海を埋め立てないで #1207国会前抗議 pic.twitter.com/qm8tLIO3gc
この人間の愚かさって、ナウシカとか、ジブリの映画で描かれるレベルのやつですよ。よりによって赤土を入れるなんて、完全にわざと環境破壊をしていますからね。ただ基地を作るっていうんじゃなくて、わざと環境破壊をしているんです。嫌がらせをしているとしか思えない。なんて酷いことをするんだ! https://t.co/gxBCD1Dib5
— ちだい(選挙ウォッチャー) (@chidaisan) December 7, 2018
沖縄の民意てどこにいけば届きますか?
— Madoka🌏デニーさん応援✨💗 (@madoka8madoka) December 5, 2018
日本政府は私たちを弾圧して、土地を奪い、言葉や文化を奪って、美しい珊瑚とジュゴンの生きてる海を埋め立てようとしてます。
何度も知事選でうちなんちゅが選んも、日本が押しつぶしてきます。
わたし達の、声はいつになったら届くのでしょうか?
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日本は今や、ほとんどあべぴょんの独裁国家になり果てて、もはや “前代未聞な悪事ラッシュ”
改正水道法は6日に成立。出入国管理法改正案と漁業法改悪案は、野党が“法務委と農水委の委員長解任決議案”を提出。
最初の動画は今日の参院本会議の様子で、農林水産委員長・堂故茂の解任決議案の趣旨説明を、森ゆうこ議員が行っているところ。動画をご覧になるとわかりますが、もはやムチャクチャ。第31代参議院議長・伊達忠一が、森ゆうこ議員に対して、「発言を止めて下さい!」「発言を禁じます!」「もう発言をやめなさい!」「もうやめさせて、つれてけっちゅうの!」と発言。菅野完氏は、「国会での強制降壇って、戦前ですら事例なかったんじゃないかな」とツイートしています。
日本は今や、ほとんどあべぴょんの独裁国家になり果てていますが、次の動画を見ても、そのことがよくわかるでしょう。バカが独裁者だと議論もできないわけで、これで緊急事態条項まで手に入れたら、と思うと、ぞっとします。
“続きはこちらから”以降のツイートをご覧になると、これらのツイートの一つ一つが、1本の記事になる内容で、もはや “前代未聞な悪事ラッシュ”で、まともな記事取りですら困難を極める状況なのです。
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
違法な手数料負担85%
ベトナム人実習生 仁比氏が聴取票分析
参院法務委
(以下略)
前代未聞の悪事ラッシュですよね。忘れないようにすべて書いて壁に貼っておきましょうか。
— t.k.y (@box06_k) December 5, 2018
森ゆう子議員「質問してもきちんと答えない。何なんですか自民党の皆さん」
— 大神ひろし (@ppsh41_1945) December 7, 2018
伊達忠一議長「発言をやめなさい!」
森議員「ルールを破っているのは公文書改竄の責任を取らない安倍内閣だ」
伊達議長「連れて行け!」
都合の悪い事を言う野党議員を排除。
独裁国家かよ。pic.twitter.com/pyEL6Sq7FI
ちょっとひどすぎるわ。この首相はほんとにダメだわ。なんだこれは。12月6日参院法務委。 pic.twitter.com/BfQVMQZQJt
— かまやん (@kama_yam) December 6, 2018
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街頭記者会見は、それぞれ見応えがあって、どれも山本氏の必死さが伝わってきて、誰かに伝えずにはいられなくなります。
今回は、「山本太郎の街頭記者会見@柏」と、「20180914山本太郎 街頭記者会見@朝霞台」を参考にしました。