注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
サウジアラビア、BRICSに加盟へ。ペトロダラーの終焉https://t.co/XGbnx7fCiD— 藤原直哉 (@naoyafujiwara) March 31, 2023
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注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
サウジアラビア、BRICSに加盟へ。ペトロダラーの終焉https://t.co/XGbnx7fCiD— 藤原直哉 (@naoyafujiwara) March 31, 2023
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
#NATO 事務総長「🇯🇵日本政府が代表部設置へ」
— ParsTodayJapanese【公式】 (@ParstodayJ) April 5, 2023
ストルテンベルグ事務総長は4日火曜、🇧🇪ベルギー・ブリュッセルでのNATO外相会議後、日本の林外相と共同記者会見し、独立したNATO代表部設置という日本の決定を歓迎すると述べました。👇https://t.co/rER7Q8mLVm pic.twitter.com/fhYbLPK6c9
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
タッカー・カールソン:米ドルが基軸通貨でなくなるとどうなるのか? https://t.co/aJhohN2bR8 pic.twitter.com/skKfAEFF3k— ShortShort News (@ShortShort_News) April 6, 2023
陰謀情報サイトDeagelが、2014年に先進国を中心の人口削減予測を出し、陰謀論界隈で話題だったらしい。Deagelは、出している軍事情報が正確で、運営はCIAではないかとも
そのDeagelは、ドル崩壊も予想していて、2025年のGDP予想は↓。数ヶ月前だと「ありえない」だったが…https://t.co/PVcaxQdwEn pic.twitter.com/YAZWtFIF1A— J Sato (@j_sato) April 6, 2023
ありましたね、Deagelの人口削減予測(計画)。。。 https://t.co/zKikiLxsAe— 隣人 (@sumisumirinjin) April 6, 2023
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
存在しないはずの日米密約文書は米公文書館の機密開示で明らかになり、違法な文鮮明=統一教会創始者の訪日の経緯は韓国外交文書の機密開示で明らかになった。いずれも自民党の謀議。国民の知る権利は蹂躙され続けてきた。黒船任せでいいのか。https://t.co/hA21sb8hbj
— アジア記者クラブ(APC) (@2018_apc) April 6, 2023
信者を国会議員の秘書にして議員たちが議連を結成、法相、法務省に働きかけ、最後は金丸信自民党副総裁が動き、文鮮明入国が実現。入管法の規定を乗り越える超法規的な決定です。しかも説教はしないとの入国の約束を破り、東京、名古屋、大阪で信者を激励、反社会的な霊感商法の高揚につながりました。 https://t.co/GdRcUyQJBX
— 有田芳生 (@aritayoshifu) April 6, 2023
アメリカの公文書で明かされていたことが
— じぶん (@eA07i0okyfQRshU) April 6, 2023
韓国の公文書でも裏付けられた。
当事者日本は、公文書を作らなかったり、無かったことにしたり、廃棄したりと
公文書が未来世代に遺す公共財という考えはない。
今だけ・ここだけ・自分だけ。
東大出てても知識人にならない。https://t.co/P0eebxy88h
3分30秒で「先週1週間のまとめ」として、“1)ブラジルと中国が米ドルでの取引を停止。2)中国とフランスがLNG取引を人民元で行うことを決定。3)アセアン諸国がドル、ユーロ、円、ポンドでの取引停止を検討中と発表(決定濃厚)。4)インドが、マレーシアとの貿易決済にドルを離れてルピーと使用すると発表。5)BRICSが、金とコモディティに裏付けられた基軸通貨をリリースすると発表”したと言っています。
「何が起きるのか?」は、4分45秒で、“BRICS内の年間貿易額ドル換算1620億ドルの規模だが、この額の米ドルが還流、だぶつく。ドルへの信用が低下し、ドル資金が銀行から大量流出し、貨幣価値が暴落する。すなわち、ハイパーインフレ。年金が消える”と言っています。
10分43秒では、“利上げによって、金融商品がすべて崩壊します。株式、債券、不動産、そして米ドルが崩壊します。クラッシュは、1千兆ドルのデリバティブ市場で起こるといわれます。1千兆ドルは、1兆ドルの1000倍に相当します。これは紙幣の価値が1兆ドルの1000倍に薄まることを言います”と言っています。
「その後どうなるのか?」ですが、11分33秒で、“アメリカでは、高インフレとなって生活破壊、CBDC(中央銀行デジタル通貨)が救世主のように現れる。怖いのは、日本も巻き添えを喰らうことです。…つまり西側通貨の崩壊なのです。で、各国もCBDCに切り替える。一旦は、国民を飢餓状態にし、そこで救済の振りをしてベーシックインカムを与えてくる。このベーシックインカムを管理するのが、マイナンバーです”と言っています。
「今回の金融崩壊の特徴」は13分26秒で、“各国は独自のデジタル通貨を開始。ロシアもデジタルルーブルを開始。BIS(国際決済銀行)が交換レートを設定し、プロジェクト全体を監督する。やがてBISは、単一の超国家通貨に切り替えるべきだと言い出す”と予想しています。すなわち、“「両建て」でですね。つまり西側の崩壊、そしてBRICSの方もですね、攻撃してますけれども、ロシア・中国はじめ、インドはじめCBDCを用意しているということでですね、まあ両方にCBDCをもたらすために計画してるんではないかと。結果、起きることはBISの独裁(13分32秒)”だと説明しています。
“続きはこちらから”の記事によれは、「ロシア銀行のデジタルルーブルの法的枠組みは、今後4週間のうちに批准される」ということです。
「他のCBDCとは異なり、デジタルルーブルが現金を置き換えることはないと主張」している人も居るようですが、全体の流れを見るとロシアも「単一の超国家通貨」を支持しているように見えます。
ただ、ロシアの言動やキンバリー・ゴーグエンさんの情報等を考慮すると、上記のような中央銀行デジタル通貨(CBDC)の計画は失敗する運命にあると思っています。