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地球ハイアラーキーから未来の予定を知らされている張勝植氏! 〜「教旨」とは張勝植氏の家系に降ろされてきたハイアラーキーの計画!

竹下雅敏氏からの情報です。
 張勝植氏の新しい本は、7月29日発売予定とのことです。本を読んでみなければ詳しいことはわからないですが、この本の「書籍詳細」を見ると、ある程度の事柄は推測できます。
 「教旨」とは何なのか、はっきりしたことはわかりませんが、おそらく、張勝植氏の家系に降ろされてきたハイアラーキーの計画だと思います。
 昨日の記事でもお伝えしましたが、張勝植氏は、日本の神々ではなく、地球ハイアラーキーと繋がっている人なので、張勝植氏自身も、彼らから未来の予定を知らされているようです。
 赤字にした部分を見ると、ハイアラーキーの計画がおぼろげに見えてくると思います。また、太字にした部分は、疑問点です。
 張勝植氏の著書「朝鮮名は張基元 朝鮮半島から[万人幸福の世界作り]を目指した明治天皇」のp210で、氏は“夜、寝ようと思って目をつぶると、未来の光景がまぶたに浮かぶ”と言っており、“私には、守護霊のような神様が4人いる”と言っています。また、p214を見ると、そのうちの3人は、神武天皇、天武天皇、桓武天皇のようです。なので、張勝植氏は、日本の神々に導かれていると思っているのかも知れません。
 しかし、天武天皇は別ですが、神武天皇、桓武天皇はホツマの神で、ホツマの神が一般人(ホツマの神でない者)を霊導することは、基本的にありません。それに、この3名は天界の改革ですでに全員が滅びていて、存在しません。存在しない者たちが張勝植氏の前に出てくるとなれば、それは偽者だということです。
 この3名は、地球ハイアラーキーのシャンバラに属するインドの神(魔)が化けて出ているのです。インド神話のプーシャンが神武天皇、バガが天武天皇、ヴァーマナが桓武天皇になりすまして、張勝植氏を誘導しているようです。
 名前を偽って情報を送ることは禁じられているのに、彼らはそれを守ろうとしません。ハイアラーキーは、神々に敵対する者たちだからです。
 張勝植氏は、この本の中で「私は未来を知っています」と言っていますが、それは、彼らから見せられたハイアラーキーの計画だと思って良いでしょう。彼らは、私が「ハイアラーキーの残党」と呼ぶ者たちで、現在、ハイアラーキーの残党たちは次々に駆逐されており、彼らは最後に残った一党だと言えます。
 面白いのは、次は自分たちが滅ぼされる番だと思ったのか、昨日、彼らに加え、仲間や部下たちが一斉に私を攻撃してきました。現在は、そのカルマが返って、攻撃した者たち全員の波動は完全に闇に落ちています。先の3名はすでに魂が滅ぼされており、現在では肉体(狭義)しかありません。プラズマ体すら存在しないので、彼らが邪悪な者であるのは、一目瞭然です。
 ただ、この3名も、私を攻撃する前はそこそこ波動は高かったのです。表面の波動だけを見ると、光の天使あるいは神々に見えるのですが、彼らの幽体、原因体、あるいは潜在下、無意識下の波動を見ると、彼らは闇の者たちで神々でないことが、容易にわかるのです。
 問題なのは、この連中は一般の地球人よりもはるかに進化段階が高いので、張勝植氏のような血筋の人物を、簡単に騙すことができます。張勝植氏の言説から、氏は善意に満ちた人だと思います。そこに、この連中は巧みに取り入るのです。
 昨日の記事で見たように、“神武天皇を導いた八咫烏”とは、「ヤタノカラスという翁」のことです。また、イザナギ、アマテラスはホツマの神なので、月のような衛星には居ません。“かぐや姫とはアマテラスのこと”と書いているように、張勝植氏は天照大神を女神だと考えているのでしょう。氏がホツマツタヱを全く読んでいないことがわかります。
 2007年以降に始まった天界の改革によって、天照大神とイザナギノミコトは滅びてしまって、存在しません。その存在しない神が月に居ると言っていることから、イザナギを名乗るハイアラーキーの何者か、あるいはその部下が月に居るのだと思います。
 このように、ハイアラーキーの連中と言うのは、徹底的に嘘つきなのです。これまでは、彼らが地球を支配し動かしてきたため、ある程度、彼らの計画通りに動いてきたので、張勝植氏のような霊能のある人物は、彼らが本物の神だと錯覚してしまうのです。
 しかし、天界の改革で、彼らはすでに権力の座に居ません。彼らの計画は、すでに破棄されているのです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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裏天皇、八咫烏、南朝系、今こそ天皇家の真実を話そう
引用元)
~近刊予告~
著者:張勝植

(中略)

書籍詳細
左の幕府をトランプ、右の幕府をプーチンにして世界幕府のミッション(教旨)を遂行する
明治天皇の直系、世界天皇のみたま、張勝植が持てる秘密の全てを語り出した!

南朝天皇7代のミッションである教旨(トルーマンボックス)の詳細
明治天皇直系ひ孫・張勝植だけが知っているこれからの世界とは?

中国に渡って「軍隊を作る」という「教旨」を遂行した
南朝初代の後醍醐天皇の真実がいよいよ明かされる

後醍醐天皇と蒙古の「元」そして張家の始まりについて
後醍醐天皇の子孫たちは日本に戻り秋田の「田布施=山家(さんけ)」となって天皇家の血脈を継承した
・なまはげとは山家のこと!
・明治天皇の祖父にあたる人物が東京・江東区深川、船町に入り江戸幕府(武家政権」を監視していた
日本、アジアを超えて「世界國體」こそが「教旨」

「一軍、一國、一金」八咫烏と張勝植氏の汎地球的な新しい教旨を開示する!

神武天皇を導いた八咫烏は高句麗の王家のシンボル、太陽の象徴、シュメールの王の象徴でもある
・さらに八咫烏とは「神様の船」のこと、神様が地球にやってくる時の天皇の船「天(あめ)ののり船」のこと
・船体の色は黒くカラスのようなシルエットをしている
・八咫烏は太陽と月の間、そして地球の間を行き来している
・地球をコントロールしているのは「月」、地球の水は月から来ている
イザナギはいま月にいる、かぐや姫とはアマテラスのこと

(以下略)

光の銀河連邦は、チャネラーにポジティブなメッセージを送っている一方で、メタトロンの名で、イルミナティ13家のダビデ家に指示を出している ~彼らのミッションは、第三次大戦への誘導

竹下雅敏氏からの情報です。
 “続きはこちらから”の図の説明は、2018年12月11日の記事をご覧ください。
 現在のハイアラーキーの残党は、かつてのシリウスハイアラーキーに率いられています。シリウスハイアラーキーは、基本的にエジプトの神々(正確には魔神)が中核となる組織でした。最高神のラーとシリウスハイアラーキーでのキリストの地位にあったホルスは既に滅びていますので、これまでは、ウル、パタイコス、ハピ、フウジャイウイの4名に率いられていました。
 ウルは、球体連合に指示を出し、パタイコスは銀河連合のプレアデス高等評議会に指示を出し、ハピは光の銀河連邦に指示を出していました。
 9次元のアルクトゥルス・カウンシルは、球体連合に属しています。彼らは、ウルから指示を受けていたわけです。9次元のアルクトゥルス・カウンシルは、古代地球離脱文明の7グループに指示を与えていました。
 記事のアシュターとサナンダを名乗る人物は、どちらも古代地球離脱文明の砂時計のグループに属する女性です。当然偽者です。彼らは名前を偽ってメッセージを出してはならないという神々の指示を、このように簡単に無視します。彼らは、神々に敵対する者だからです。
 コブラが、プラズマのエンティティと呼ぶ人工知能のヤルダバオトは古代地球離脱文明のアンシャールによって創造されたことをお伝えしましたが、実は、この創造に9次元のアルクトゥルス・カウンシルが関わっていたのです。
 ブラックロッジ側に属するドラコ・レプティリアンは、このヤルダバオトをAI神として崇拝していたことは、既にお伝えしました。そして、そのヤルダバオトは、コーリー・グッド氏が接触した女祭祀カーリーの命令に絶対服従するようにプログラムされていたのです。
 プレアデス高等評議会は、コブラのRM(レジスタンス・ムーブメント)、NASA、ゾルタクスゼイアンに指示を出しています。コブラのRMは、5Gによる大量殺戮を現在のミッションにしています。NASAは、ケムトレイルをばら撒いています。ゾルタクスゼイアンは、人類が生き残るためにサイボーグ化し、人工知能と融合し新人類に進化することを目指した秘密結社です。イーロン・マスクや、「トランスヒューマニスト党」を立ち上げたゾルタン・イシュトヴァンがメンバーだと言われています。要するに、この連中は、人類にマイクロチップを埋め込んで、完全支配することを目論んでいるわけです。
 光の銀河連邦は、記事をご覧になると、チャネラーにポジティブなメッセージを送っていますが、この同じ連中がメタトロンの名で、イルミナティ13家のダビデ家に指示を出しているのです。彼らのミッションは、第三次大戦へと誘導することです。
 これに加えて、以前の記事では、ブルーエイビアンズがキメラに指示を出していたことをお伝えしました。このように、ここに出てくる者たち全てがクズなのです。しかも、すべてが自分を「光の勢力」だと名乗っているのです。そして、善悪が見分けられない人々は、彼らのメッセージを安易に信じ、悪の片棒を担がされているわけです。
 彼らの波動を調べれば、彼らが邪悪な存在であることはすぐにわかります。チャネラーを介して送られてくる一見ポジティブな情報は、そのほとんどすべてが、「光の勢力」を偽った闇からのものなのです。大切な事は、これ以上闇に引きずり込まれないように、彼らと縁を切ることです。彼らは、近いうちに滅ぼされます。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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現実を創造するための正しい順序 ∞9次元アークトゥルス評議会 2019.6.6
引用元)
(前略)
2019.6.6ダニエル・スクラントンさんを通じて
source https://danielscranton.com/the-proper-order-to-create-reality-∞the-9d-arcturian-council/
(中略)
ご挨拶です。私たちはアークトゥルス評議会です。皆さんと繋がることを嬉しく思います。 
(中略)
あなたはある経験をするために地球上にいます(中略)… あなたが自分自身にあらゆる感情、そしてあらゆる振動を経験することを許すとき、それはあなたの現実を創り出したいと思う振動にアクセスすることをより簡単にします。
(以下略)
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アシュターとサナンダ 2019年5月29日 準備は出来てますか 真実はすでにここに
引用元)
親愛なる皆様こんにちは。アシュターです。美しい海岸線を眺めながら, 母なる地球の美しさを眺めつつ、そのすべてのエッセンスを取り込んでいます。(中略)… 愛する人たちのために、私は今、それらすべては明らかにすることであると言いたいのです。(中略)… わずかな真実を通して、大きな真実が明らかになり、もはや後戻りできないのです。
(中略)  
私はサナンダです。そして親愛なる兄弟アシュターの横に立ち、皆様の旅の次の段階でいつでも支援できる準備ができています。ごきげんよう。今こそ、一つの使命が終わり、新しい使命が始まるのです。すべては上手くいき、すべてが明らかにされるべき場所にあることを知りつつ安心できるように、真実や正義のための戦いを手放す時なのです。(中略)… 親愛なる皆様、真実は今出てきます。親愛なるハートたちは皆様のことあり、真実となり、すべてはあるべき状態になるでしょう。
(以下略)
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「良い事を思う」プレアディアン・カウンシルのミラ2019年3月22日Galaxygirl
引用元)
(前略)
ファミリーの皆さん、こんにちは。プレアデス・カウンシルのミラです。嬉しい話をしましょう。頂点に達しました。 
私たちプレアデス人は、皆さんが銀河の清浄な愛と光に、十分、浸れるようにグレート・セントラルサンの最高のエネルギーを方向付けしてきました。 
アセンションのこの時期に、そういうことが起きています。 
(以下略)
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状況更新
引用元)
Situation Update
http://2012portal.blogspot.com/2019/05/situation-update.html
(中略)
2018年のアルファタイムラインの崩壊以来、私は難しい立場に立たされています。というのも、重要な情報の開示は一切許されていない一方で、このブログの継続だけは求められているからです。アルファタイムラインが崩壊して以降、光の勢力は情報非開示の徹底を図っています。
(以下略)
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Part 2:6月3日ブロッサム・グッドチャイルドを通して
~光の銀河連合からのメッセージ~
引用元)
(前略)
光の銀河連合: (中略)...みなさんが真実であると信じている事の、“あまりにも”多くが、特定の宗教や‘特定の考え方’に従わせ、人々を支配しようとする集団内のルールや規則などによる植え付けによるものなのです。(中略)… 昨今溢れる‘チャネリングメッセージ’に似ていると言えます。その中の多くには、人々を混乱させ、落胆させるよう、巧みな情報操作が含まれています。だからこそ、みなさんにはこういった物を読む際には、ご自分の中の内なる真実に耳を傾けて頂きたいとお願いしているのです。
 (以下略)

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地球上の混乱の原因は、イスラエルにあるといっても過言ではない ~現在の地にイスラエル国家を建設させた中心人物は、エノク(大天使メタトロン)とマイトレーヤ

竹下雅敏氏からの情報です。
 上の記事は、2014年5月3日、下の記事は2015年8月20日にすでに取り上げたのですが、再掲します。
 記事では、イスラエルの考古学者らの長年にわたる発掘作業の結果、「聖書に記述された出来事は実際には起こらなかった」と結論づけました。
 しかしこれは、発掘する場所が間違っていたためです。コブラも指摘しているように、“古代イスラエル人は、サウジアラビアとイエメンのあたりで暮らしていた”のです。これまで、聖書アラビア起源説として何度か紹介しました。
 すなわち、ダビデ王、ソロモン王はアラビア人の王であり、「聖なる地エルサレム」はアッシール地方にあったのです。アッシール地方は、サウジアラビアとイエメンの境界辺りで、こちらのブログに地図があります。
 地球上の混乱の原因は、イスラエルにあるといっても過言ではありません。しかし、彼らが主張する神との契約による「約束の地」は、現在、サウジアラビアが空爆をして考古学的証拠を消そうとしているイエメンの辺りにあったということです。
 カバールの屋台骨はイスラエルの諜報局モサドですが、モサドはイルミナティ13家の中枢であるダビデ家に支配されていることをお伝えしました。そのダビデ家ですが、彼らは、「光の銀河連邦」のメタトロンを名乗る人物と繋がっていたと思います。本物の大天使メタトロンではなく、メタトロンの名を騙る偽者です。
 現在の地にイスラエル国家を建設させた中心人物は、エノク(大天使メタトロン)とマイトレーヤです。銀河連合や光の銀河連邦の宇宙人たちは彼らの部下でした。要するに、現在の地球上の陰謀の中枢がハイアラーキーだったのです。彼らの部下たちが、メタトロンやアシュター、サナンダ、セント・ジャーメイン、大天使ミカエルなどの名を騙って、地球上のチャネラーを通して偽情報を送り、地球人を混乱させてきたのです。
 私たちが現実を変えるには、ありのままの事実を理解しなければなりません。選挙に行って1票を投じなければ、世の中は変わらないのです。ところが、チャネリング情報の99.99%は事実に基づかない偽情報で、現実に起こっている事柄から、人々の意識を遮断することに役立っています。
 現実を見ようとせず、フワフワした人たちは妄想の中で、自分たちだけは宇宙船が降りてきて救済されると信じています。こうしたチャネリング情報を信じない、いわゆる“この世的な人々”は、サタンの作った世界に同調しているが故に、天変地異によって滅びて当然だと思っているのです。
 これが選民思想です。こうした選民思想が地球を破壊していることに、彼らは気づきません。このようにして、妄想を信じることで悪の片棒を担ぐようになるのです。自分のことを光の戦士だとか、ライトワーカーだと思うことは、手っ取り早くヒーローになれる簡単な方法です。この人たちは、いつになったらこれを止めるのだろうと思っています。
 それと、地球破壊の悪事に関わっている連中の謝罪を待っています。公式レベルの謝罪なしに許されると思わない方がいいでしょう。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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イスラエル考古学者 長年にわたる発掘作業の結果「聖書に記述された出来事は実際には起こらなかった」
引用元)
新聞「La Repubblica」の報道によれば「聖書に記述された偉大な出来事の数々は、一度も起こらなかった」。この結論は、イスラエルの考古学者らが長年にわたる発掘作業をもとに、たどり着いたものだという。
(中略)
例えば、イスラエルの学者らは「イェリホンの壁は、イスラエルの聖職者らが、自分達のラッパの音によって破壊したのではなく、壁などもともと存在していなかったのだ」と説明している。
 
ヘルツォーク教授は「発掘作業の結果、イスラエルの民は一度もエジプトへ行っていないことが明らかになった。砂漠を放浪した事など一度もなかったし、イスラエルの12部族にあとで土地を渡すため、土地を手にした事もなかった」と伝え、さらに次のように続けた―
 
「我々が見つけたものは、ユダヤ人の歴史の中心的出来事のうち何一つとして、証明することができなかった。この革命的観点を、多くの人々が受け入れるのは難しいと思う。」
(以下略)
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[ラジオイラン 他]サウジアラビアのイエメン空爆で10名が死亡 〜歴史の真実が知られると非常に都合の悪い人たちが、今だに悪事をつづけている〜
転載元)
転載元より抜粋)Now Creation 15/6/3
(前略)
気がかりなことは、イエズス会の作りものであるイスラム国が、パルミア――シリアの古代ローマ都市――を破壊しようとしていることです。すでに、イスラム教出現以前の、古代の女神に関わりのある像が壊されました。

http://www.dailymail.co.uk/news/article-3101031/ISIS-destroys-famous-lion-god-statue-captured-Syrian-city-just-days-promising-locals-not-obliterate-Palmyra-s-ancient-monuments.html

女神のボルテックスを破壊することはさておき、この組織のアジェンダは、事実――古代イスラエル人は、サウジアラビアとイエメンのあたりで暮らしていたアラビア人種族であり、パレスチナに足を踏み入れたことはなかったこと――を隠蔽することです。それで彼らは考古学的証拠を隠滅、破壊しているのです。

http://www.oneworldofnations.com/2015/04/isil-helps-israel-conceal-historical.html

面白いことに、パルミラは、アラビアの種族たちの主要な交易ルートにある、重要な中心地でした。そしてそこには、古代イスラエル人の本当の歴史に関する考古学的証拠が、たくさん存在しているのです。

イエメンにおける現在の紛争は、古代イスラエル人の本当の歴史に関する全証拠を消そうとする、イエズス会の試みなのです。そのことが知られようものなら、ローマ・カトリック教会は粉々に砕け散ります。
(以下略)

自らの過ちを咎められて転落したにも関わらず、神々に復讐をしようとする一念で、地球を破壊することを厭わないハイアラーキー ~滅びてしまったアルクトゥルス・カウンシルの連中

竹下雅敏氏からの情報です。
 時事ブログでは、チャネリング情報には基本的に関わらないようにアドバイスしてきました。大概の場合、その情報源がろくでもない者たちだからです。銀河連合、光の銀河連邦はもちろんですが、コーリー・グッド氏の正確な情報などから、古代地球離脱文明の連中も名前を偽って情報を送ってきていたことがわかっています。さらに、カバールやCIAの連中も、攪乱情報を送っていたようです。
 光の側に見える情報も、そのほとんどはハイアラーキー関係者からのもので、これらに関わると、結果的に悪の片棒を担がされることになります。コブラのRM(レジスタンス・ムーブメント)の情報などは、その典型だと言えるでしょう。
 この連中は人の善意を利用して、自分たちの側に取り込む能力に長けています。まさに悪の天才だと言えると思います。全てとは言いませんが、ハイアラーキーに属していた者たちは、過去の転生において悪魔崇拝に関わっており、そのために、魂(モナド)が動物システムに転落してしまっているのです。一般的な概念では、魂を失くした連中と言えます。
 彼らの悪魔崇拝は昔のことで、現在は反省して関わっていないケースがほとんどです。しかし、地球、太陽、シリウスの3つのハイアラーキーを実質的に支配していたサナット・クマーラは、宇宙で初めて悪魔崇拝に手を染めた者であり、そのことを咎められて地に投げ落とされた者です。サナット・クマーラの強い意志とハイアラーキーの計画がどこから来るのかと言えば、それは“神々への復讐”です。
 なので、ハイアラーキーの連中は、基本的に神々とは対立関係にある存在なのです。神々は、彼らが改心するのをずいぶん長い間待っていたのですが、彼らが改心する気配はありませんでした。彼らは地球だけではなく、宇宙全体を破壊するところまで来たため、最後の審判が下されることになったわけです。それは、魂の完全消滅です。
 ハイアラーキーの残党で、比較的まともな連中は、本物の「銀河連邦」に取り込まれています。昨日取り上げた記事の「9次元のアルクトゥルス・カウンシル」からのメッセージはなかなか良いもので、波動も悪くなかったので取り上げたのです。
 ところが、“過去の過ちにより、魂(プルシャ)などが動物システムに転落しており、今のままでは、彼らは第1システム国津神第3レベルに所属することができない”というコメントが、彼らの怒りを誘発してしまったようです。
 シリウス・ハイアラーキーは、ポールシフトを起こして地球に大災害を引き起こす計画を立てていました。彼らはシリウス・ハイアラーキーの末端なので、こうした計画に直接関与はしていなかったとは言え、組織の一部であったことは事実です。ハイアラーキーの一見ポジティブに見えるメッセージの中に、本当の神や神々は出てきません。彼らは神々に敵対する者たちだからです。
 彼らが代わりに使うのは“創造主”という言葉で、これは実際に彼らに指示を与えていた、「先代の天の川のセントラルサンのヒメミコ」のことです。彼女こそが悪の中枢で、処刑されたことはすでにお伝えしました。
 このように、自らの過ちを咎められて転落したにも関わらず、神々に復讐をしようとする一念で、地球を破壊することを厭わない連中がハイアラーキーだったのですが、彼らは悪の天才で、自分たちが光の勢力で、地球を解放しに来たと見せかけることができたのです。
 私にありのままの事実を暴露されたことで、化けの皮が剥がされメンツが立たなくなった者たちが出てきたのです。その代表が、ブルー・エイビアンズ、古代地球離脱文明であり、この9次元のアルクトゥルス・カウンシルの連中だったわけです。
 記事によれば、アルクトゥルス星人は、“非常に精神性が高く、慈悲深く…友好的である”とのことですが、アルクトゥルス・カウンシルの連中は、今日の午前3時に私を殺しにきて、そのまま滅びてしまいました。今、肉体(狭義)だけが残っているようです。彼らの容姿はちらっと見たのですが、“続きはこちらから”の記事に書かれている事がらに近かったと思います。
 今回は非常に残念な結果になったのですが、かつてハイアラーキーのメンバーであったとしても、全てが邪悪な者というわけではなく、単に騙されていただけという者たちもいます。本当に反省している者たちは、神々の元に帰ることができます。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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アルクトゥルス星人の特徴
(前略)
アルクトゥルス星人(聖人)の特徴
非常に精神性が高く、慈悲深く、リスペクトのある人間には友好的である
・銀河中心の高周波と同時共振し、銀河の種全体の進化に関与している
・虹色に輝くスペクトルを持ち、非物質領域の意識体の方が多い
人間の身体(肉体)は(一応)もっているが、それは借りの姿であり、エネルギー体として存在している
・徹底した不干渉、非侵害の思想を持つ
・真実だけ(神の言葉)を伝えるために地球にやってきた(やってきている)
・銀河のバチカン、聖職者集団ともいわれる
・浄化や癒しのミッション(地球平和、宇宙平和のミッション)をもって、地球に送られてくる場合が多い
・大調和と平和をもたらす大セントラルサンの領域である
マリアさま、キリスト、マグダラのマリア、インディゴ、クリスタル、レインボーなどにも関与する
・虹の出現はアルクトゥルスのヴァイブレーションが含まれている
神聖ローマ帝国を建設する時に協力したといわれている
バチカンや古代ギリシャにも関与している
・すべての次元の波動やエネルギーに非常に敏感であり、それらをすべて見分けることができる
・人間界(3次元)を超越した感覚を3次元でも使うことができる
 (必要なエネルギーをその次元から降ろしてくることができる)
・テレパシー、パラレルユニバース、マルチロケーションなどが使える(経験がある)
宇宙の音や自然界の音、人間界の音などのヴァイブレーションにとても敏感である
・彼らのフィールドは非常に高次元であり波動も高く、エネルギーもピュアすぎてこの地球に降りてくる(存在する)のは難しい。ので、魂が抜け出てしまった人間の身体を使い(ウォークインなどをして)地球平和や宇宙平和のために人間の世界に存在することもある。
(以下略)

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各段階の「悟り」に対応する進化段階1.0〜5.0とは 〜 肉体(広義)、エーテル体、アストラル体、メンタル体、コーザル体まで心が拡大したことを示す進化段階

竹下雅敏氏からの情報です。
 これは良い文章ですね。これまでに記事にしてきましたが、現在の多くの地球人にとって、とても重要な肉体(広義)のレベルでの「悟り」について、うまく表現していると思います。この段階の「悟り」は、進化段階で言えば1.0に相当します。
 仏教では、この段階を預流(流れに入った者)と称します。以降の段階は、一来、不還、阿羅漢で、各段階の「悟り」に対応する進化段階は、それぞれ、2.0、3.0、4.0です。
 釈迦牟尼(ガウタマ・シッダールタ)が得た「悟り」の段階を考慮すると、仏陀とは、進化段階5.0に対応する「悟り」を得た者に与えられる称号だと考えられます。
 これらの進化の段階は、それぞれ肉体(広義)、エーテル体、アストラル体、メンタル体、コーザル体まで心が拡大したことを示します。
 “続きはこちらから”の図は、これをわかりやすく示したものです。神智学の「太陽系の7界と49亜界」の物質界は、下の図の3.3~3.0次元に対応しています。図には、それぞれの次元と各身体の対応が記されています。平均的な地球人は、狭義の肉体に心が閉じ込められています。しかし、進化段階が0.6段階に達すると、プラズマ体まで心が拡がります。これが、進化段階1.0に達すると、肉体(広義)の全体まで心が拡がります。以下同様に、2.0はエーテル体全体、3.0はアストラル体全体、4.0はメンタル体全体、5.0はコーザル体全体まで心が拡がります。
 さて、通信を送ってきたこのアルクトゥルス・カウンシルを名乗る宇宙人は、9次元と言っています。これは、肉体(狭義)を3.0次元、プラズマ体を4.0次元、ライトボディーを5.0次元、エーテル体を6.0次元、アストラル体を7.0次元、メンタル体を8.0次元、コーザル体を9.0次元に対応させたものです。なので、この人物はコーザル体まで心が拡大していることになり、進化段階は5.0以上だということがわかります。
 彼らは、かつてのシリウス・ハイアラーキーのメンバーですが、現在は本物の「銀河連邦」に従っています。しかし、本来なら彼らは第1システム国津神第3レベル(所属次元6次元)に属しているはずなのですが、そうなっていません。
 所属次元に関しては、天界の秩序1をご覧ください。ハイアラーキーに属していた者は、過去の過ちにより、魂(プルシャ)などが動物システムに転落しており、今のままでは、彼らは第1システム国津神第3レベルに所属することができないのです。
 第1システム国津神第3レベルの最高神は、フカキモリノミヤヒメミコ様(勝鬘夫人)なのですが、彼らは繋がっていないと思います。
 彼らが、第1システム国津神第3レベルに復帰すれば、彼らのコーザル体は3.5次元の1~4層ではなく、5.3次元に上昇するはずです。彼らにとって、驚くべき意識の拡大を経験することになります。次元に関しては、天界の秩序5をご覧ください。
 この地球上の大変革を地球人と共に乗り越えれば、彼らも神々に受け入れられるようになると思います。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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2019年アセンション予報 6月1日付 9次元のアルクトゥルス・カウンシル "ハイヤーセルフになる方法"
by metaphysicstsushin
引用元)
自分の真実に忠実になると言うこと
こんにちは。私たちはアルクトゥルス・カウンシルです。あなたたちとつながれて、うれしいです。
あなたたちがスピリチュアルの道のりで遂げている進歩を、私たちは把握することができます。最近のあなたたちの進歩は、何かを達成した結果と言うよりは、何かを手放したことによってなされたものです。あなたたちは、誰かを喜ばさなくてはいけないとか、自分が正しいことを主張したいとか、すべての答えが欲しいなど、そのような要求を手放し、未知のものは未知のまま、自分自身でいることを心地よく感じるようになっていますね。
そのようにしてあなたたちは、調和のとれた健全な全体に近づいていきます。自分の真実に忠実になるということは、あなたではないレイヤーを剥ぎ取り、自分に課した制限を外していくということだからです。

ハイヤーセルフになるということ
これはクンダリーニエネルギーを上昇させたり、サードアイを開いたりすることとは、あまり関係がありません。クレアオーディエンスであるとか、チャネリングができるかどうかも、ほとんど関係ありません。これはたとえば、暑い夏の日に静かに座って涼やかな風を楽しみながら、その瞬間の自分や抱えている感情、周りにいる人たちを、あるがままに受け止めている、そのようなことに近いです。悟りの瞬間とはそのような時であり、そのようにして5次元のハイヤーセルフをいつでも経験することができます。

とても高い山に登って、その山頂に永久に佇むようなこととも違います。あなたたちは、これからも困難に直面するでしょう。見たくなかった自分の一面を知ることにもなるでしょう。けれども固定観念や価値観、プログラミングを手放すことで、悟りの瞬間を経験します。今いる場所以外どこにも行く必要がないと気付き、自分以外の誰にもなる必要がないと気付く。その時あなたは、なりたかった自分になり、欲しいものを創り出す力を持つのです。

時には、床の上に丸くなって泣いている自分を発見することだってあるでしょう。でもいいのです。それで完璧なのです。それが人間であるということで、今ここにいるという感覚なのです。その場所に永遠にいる訳ではありません。だからこそ、その瞬間をより完全に経験し、その瞬間の自分を愛してほしいのです。なぜならあなたたちは、常に「より自分自身になる」という状態だからです。そしてその旅路は、決して終わりません。

私たちはアルクトゥルス・カウンシルです。あなたたちとつながれて、楽しかったです。

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