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コーリー・グッド氏が接触した古代地球離脱文明の7つのグループとの話し合いは、物別れに終わる! ~異常だとしか言いようがない、これら7グループの者たち

竹下雅敏氏からの情報です。
 冒頭のコーリー・グッド氏の記事は、最も重要なものの1つで、基本的な情報の全てがこの記事の中に入っていると言えるものです。氏が接触した古代地球離脱文明の7つのグループとの話し合いの様子が描かれているのですが、SSP同盟に所属するゴンザレス中尉のスピーチが、これらの7つのグループの代表者たちに不快感を与えたようです。彼らが見下している地球人が、あたかも自分たちと対等であるかのようなゴンザレス中尉の発言に、腹を立てた様子が見て取れます。
 彼らははっきりと、“地表にいる私達のことを、病的で遺伝的に不純な、がさつな野蛮人だと思っている”と言っています。確かに当たっているのですが、これが、ナチスの優生思想のように、地表の人類は滅ぼすべき対象で、そうでなければ自分たちの奴隷になって奉仕するべきだと考えるなら、この連中は異常な者たちだということになります。結論から言うと、彼らのやっていることから見て、これら7グループの者たちは異常だとしか言いようがないと思います。
 結局、この会合は物別れに終わったようで、土星の輪の3つのグループとオメガのグループ、そして残りの3つのグループに分かれたように見えます。
 “続きはこちらから”の古い記事をご覧になると、“残りの3つのグループ”からのメッセージと、これらのグループと同盟しているプレアデス高等評議会からのメッセージがあります。引用元をご覧になると、創造主、ソース、ホルス、ババジ、ジャイコムメイヤスなどの名で通信文が送られてきているのがわかります。もちろん、これらはすべて偽者で、地表のチャネラーに対して、彼らの住む地下からメッセージが送られているのです。
 この辺りのことは、「コズミック・ディスクロージャー シーズン3、エピソード7」の中で詳しく説明されています。地表のチャネラーに情報を送る地下の住人に対して、コーリー・グッド氏は、“彼らはアセンディド・マスターやあらゆる星系からのETとして人々にアプローチしています。人々の信念体系で宗教的アイコンを名乗る時もあります、そうしてポジティブな情報を渡すのです…そうやって離れたところから遠隔という形で社会を変えていこうとしています”と言っています。
 問題は、彼らが遠隔という形で、“どのように”社会を変えていこうとしているのかです。引用元の「GFLサービス」では、すでに記事が消されていますが、過去のメッセージの中で繰り返しポールシフトについて触れていました。また、記事をご覧になると、母なる神、ミラを名乗る人物のいずれもが、次元上昇について語っていることがわかります。
 普通に解釈するなら、ポールシフトが起こって巨大な津波が発生し、地表が一掃され、結果として一部の者が次元上昇を果たすと考えるのが自然です。
 ミラの“次元上昇プロセスに焦点を絞りながら…仕事をしています”という言葉の意味は、“いかにうまくポジティブなメッセージで地球人を騙し、彼らの同意を得てポールシフトを引き起こすか、その方法を考えている”という意味ではないでしょうか。
 こうした彼らの謀略が結実したのが、今年の1月21日に行われたコブラの「光の帰還瞑想」だと言えます。
 コブラは、この瞑想が終わった後で、瞑想は大成功だったことを報告し、しかもこの瞑想は地球にポールシフトを引き起こすことを発表しました。完全にペテンです。要するに、ものの見事に彼らの策略に引っかかって、地球破壊の手助けをした善良な人たちが数多く居るということなのです。
 私がこの連中をクズだと名指しで非難するのは、こうした理由によります。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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古代地球離脱文明 地下世界評議会ミーティング&SSP同盟報告  パート1 ”ハチの巣状の地球”
Meetings of September 3rd and 4th, 2015
転載元)
(前略)
そこには7つの異なるグループが出席していることがわかりました-そのうち3つのグループは同盟しているかもしくは遺伝的に関係があるようでした。(中略)… ほとんどのグループに一人か二人の女性がいましたが、ギリシャのオメガの形の中に8ポイントの星をつけていたグループだけは全員男性でした。

このグループのリーダーらしき人は「金星のプリンス、明けの明星と光の運び手」という言葉を何度か口にしていました。これらの言葉は明らかにルシファーと関連しており、私はまったく落ち着きませんでした。
(中略)
グループ間の話し合いが始まりました。(中略)… あらゆる地下都市に対して行われた攻撃のこと、そしてその犠牲者について討議されていることはわかりました。さらに、以前は彼らの支配下にあると思っていた地表の秘密結社やグループに裏切られたという話題についても討議していました。(中略)… こういったプレッシャーが山積みとなり、彼らは互いに同盟を組まざるを得なくなりました(中略)… ゴンザレスはそれぞれのチームを名称で呼び、同盟の代表者として招待を受けたことにお礼を述べました。(中略)… 彼はスピーチの締めくくりに、私達は新たな時代に差し掛かっており、心を開いて協力し合い、誠実に接し合いましょうと言いました。彼がそう言った時、突然部屋の中で緊張が高まり、あらゆる感情やエネルギーが行き交っているのがわかりました。
(中略)
一人一人から、私達を見下したような講義を受けました。私達の狭い理解と知識でもって彼らに判断を下す権利など、私達にはないと言われました。地表にいる私達のことを、病的で遺伝的に不純な、がさつな野蛮人だと思っている、と各自から言われました。彼らだけが初代地球人からのあらゆる血筋を守ってきているのだ、と言いました。
(以下略)

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神々と協調して動いている「光の銀河連盟」につながっている、ブラッド・ジョンソン氏「ソーラーフラッシュ現象は、起こりません」

竹下雅敏氏からの情報です。
 記事の引用元によると、動画の人物はブラッド・ジョンソン氏で、シリウス星人のアドロニスをチャネルしているとのことです。
 この記事を見るまで、氏のことを全く知らなかったのですが、動画をご覧になると、大変波動が高く心の綺麗な方だとわかると思います。
 最近のコメントで、コーリー・グッド氏、ディビッド・ウィルコック氏の波動がひどいと指摘しているわけですが、コーリー・グッド氏が自ら紹介しているこちらの動画をご覧になると、動画の中に出てくる2人の司会の方が、コーリー・グッド氏よりも波動が高いです。なので、2つの動画を見比べれば、ブラッド・ジョンソン氏とコーリー・グッド氏の波動の違いは一目瞭然です。
 私は、コーリー・グッド氏は誠実で、意図的な嘘をつくような人物ではないと確信しています。氏の秘密の宇宙プログラムでの体験や、地下世界での体験などは、すべて事実だと思います。しかし、古代地球離脱文明の女祭祀カーリーと精神的に深く結びついてしまったことが、致命的だったと考えています。
 さて、ブラッド・ジョンソン氏は、コーリー・グッド氏、ディビッド・ウィルコック氏とは異なり、“ソーラーフラッシュ現象は、起こりません”と言っています。太陽フレアによって、ある程度の規模の停電や通信障害などが起こる可能性はありますが、コーリー・グッド氏が主張するような、現在の文明を完全に破壊してしまうようなソーラーフラッシュは起こりません。
 氏は、移行がスムーズに行われるように、「光の銀河連盟」は地球上にエネルギーの網目を張り巡らして安全を確保していると言っています。
 氏がつながっている「光の銀河連盟」は、明らかに神々と協調して動いている組織です。私の直観に誤りがなければ、もはや、神々に敵対するハイアラーキーの残党は、地球以外には存在しないのではないかと思います。
 現在、チャネラーを通して送られてくる偽情報は、ことごとく地球内部からのものであるように思います。このような悪事を続けている限り、彼らが殲滅されるのも時間の問題でしょう。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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The Stream Towards the Event | NewEarthTeachings. com
配信元)
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2019年アセンション予報 3月30日付 ”ソーラーフラッシュは来るか?” その2.来ない派の意見
引用元)
(前略)
現在、スピリチュアル研究家や、催眠療法家などの間で、大規模なソーラーフラッシュが起きると言われています。(中略)… しかし天変地異のようなソーラーフラッシュ現象は、起こりません。そのようなタイムラインが存在しないとは言いませんが、現在の私たちがいるのは、いかなる天体によっても天変地異が起きるような現実ではありません。

現在、光の銀河連盟と呼ばれる宇宙意識の連合体が、この惑星の上に、網目のようなエネルギーを張り巡らしています。その網によって、危険が想定されるタイムラインは弾かれ、地球の第三密度から第四密度への移行がスムーズに行われるように配慮されているのです。それほどまでに、地球と人類は大切なのです。現在、新しい地球を誕生させるために、多くの努力がなされています。

私自身(ブラッド)、過去8年にわたってアカシックレコードリーディングをしてきましたが、かつて一度も、ソーラーフラッシュのヴィジョンを見たことがありません。幾世代も後に起きる可能性はあるかも知れませんが、私たちが生きている限りの未来には、起こらないと言えるでしょう。

地球上の文明が吹き飛ばされてしまうほどのソーラーフラッシュが起きるとする説は、デタラメと言わざるを得ません。仮にそのようなことが起きると決まっているなら、現在、地球を守っている銀河連盟の船や地球外意識たちがこれまでしてきたことや、彼らの持つあらゆるテクノロジーは、まるで意味がなかったことになってしまいます。
(以下略)

偽者のアシュター司令官からのメッセージ、今度の発信者は女性!

竹下雅敏氏からの情報です。
 これまでの「アシュターからのメッセージ」の発信者は、本物のアシュター司令官ではないと何度もコメントして来ましたが、これまでアシュターを名乗って通信を送ってきた偽者が、使い物にならなくなったことがわかっていたので、今後の通信はどうなるのだろうと興味深く思っていたのですが、面白い結果になりました。
 今回、通信文を2つ取り上げていますが、当然ながら、偽者のアシュター司令官です。それどころか、この2つの通信文の発信者はおそらく同じ人物だと思われますが、女性です。ついに、アシュター司令官を名乗る偽者が女性になってしまったわけですが、他に的確な人物がいなかったのでしょう。
 実は、昨日の記事で、男性か女性かを見分ける方法をお伝えしました。その方法を用いて、この通信文の発信者を感じ取ってください。男性器がありません。
 波動を感じ取ることに慣れていない方は、表裏が白い紙に、“「アシュターからのメッセージ 2019.3.11」の発信者”という文字を書いて、その紙を昨日の記事のやり方で軽く触れてみてください。女性だということがすぐにわかります。
 何度も言っていますが、この手のチャネリング情報はそのほとんどが闇からのもので、吟味なしに信じてしまうと、知らず知らずのうちに悪に加担することになるので、こうしたチャネリング情報には決して近づかないようにと警告しています。せめて、メッセージが放っている波動が、どのチャクラに対応しているかを調べる能力を身につけていなければ、こうしたメッセージはスルーした方が賢明です。
 現実問題として、波動的に見れば、明らかに闇の集団であるコブラの情報を信じて、彼らが提供する瞑想法を実践したりすれば、簡単に闇の中に引きずり込まれてしまいます。コブラが呼びかけた今年の1月21日の「光の帰還瞑想」に参加してしまった人は、参加したということだけで非常に大きなカルマを背負ってしまったのです。この連中は、巧みに人々を欺き、仲間に引き込み、取り返しのつかない悪を実行させるのが実に巧みです。
 この闇の連中は、今度はソーラーフラッシュというスーパーフレアが地球を襲うと人々に信じさせて、地球を破壊しようと懸命です。この悪事にコーリー・グッド氏が関与しているのは、ご存知の通りです。
 共感エンパスなら波動が読めるはずで、なぜ自分が付き合っている古代地球離脱文明などの連中が闇の組織の人間であることに気づかないのかと思うのですが、闇の連中というのは、コーリー・グッド氏ほどの人物ですら、巧妙に自分たちの仲間に引き込んでしまうのです。
 現在のコーリー・グッド氏、ディビッド・ウィルコック氏の波動がいかにひどいものかは、動画などでご確認ください。波動は別にして、彼らの提供する情報は、非常に正確であることは確かです。正しい情報だけを取り込んでください。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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アシュターからのメッセージ 2019.3.11
引用元)
(前略)
私は皆様のアシュター、ガイアアセンションのための銀河間戦艦のリーダーです。仲間の皆様ごきげんよう。そうです。ミッション完了を心待ちにしてる皆様と同じぐらい私たちもこの機会のために、我々の艦隊の名前を変更しました。そして今日も皆様とお話しできる喜びでいっぱいです。

何はともあれ平和な状態でいるようにして下さい。皆が安心できるように、我々が愛する艦隊は巨大なハグしているようにガイアを大きな腕で包んでいます。それはこのアセンションに向けての敏感な時に惑星的または個人的成長のためであり、そしてそれを目の当たりできてさらにそれに参加できるということは、計り知れないほど素晴らしいことです。
(以下略)
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アシュター ジェームス・マコーネルを介して
引用元)
(前略)
アシュターです。
また続けてこの様な時に皆様とご一緒できますね。まだこれらの時は準備できている者とそうでない者を分けてはいません。今、多くの惑星が死のプロセスにおいて死ぬでしょうなどとで言うことではありません。そう言うべきでもありません。
(中略)
とても近い将来大きなエネルギー波を皆経験することになります。そうです。今皆がいる3月に来るでしょう。(中略)… いづれ分離をもたらすことになると思います。振動数においての分離ということで、高いレベルで振動している人達と低いレベルで振動している人達との分離ということです。
(以下略)

神社本庁と日本会議と「大本教」系神道宗教、その共通の宗教的ルーツは、岡本天明が自動書記で記した預言書「日月神示」 ~自らを「国之常立神」と偽って、この神示を降ろした霊の正体

竹下雅敏氏からの情報です。
 カレイドスコープさんの大変面白い記事を紹介します。神社本庁と日本会議と「大本教」系神道宗教との関係についてです。彼らの宗教的ルーツは、岡本天明が自動書記によって記した預言書「日月神示」だと言うのです。これは非常に納得できます。
 岡本天明に神示を降ろした霊は、自らを「国之常立神」と名乗ったとのことですが、明らかに偽りで、この霊の正体は、かつて天海大僧正として転生に入っていた者で、ハイアラーキーの覚者となって、光の銀河連邦を指導していたと思われます。
 なので、全く神を名乗る資格のない者ですが、なぜ彼が「国之常立神」を名乗ったかというと、彼を祀る「天日津久神社」は、記事に書かれているように千葉県成田市の麻賀多神社内の末社です。この麻賀多神社の御祭神は稚産霊神(ワクムスビ)で、古事記ではトヨウケヒメ(豊受比売神)を生んだとされています。トヨウケヒメは、伊勢神宮外宮に豊受大神として祀られています。
 伝承が混乱していますが、ホツマツタヱによれば、豊受大神は男神で、約3,300万年前に「国之常立神」として地球に初めて転生に入ったホツマの神です。
 “続きはこちらから”のホツマツタヱの系図をご覧ください。「国之常立神」は、その後、「木之常立神」(初代高皇産霊尊)、さらに豊受大神として生まれ変わります。
 系図をご覧になると、神々の名前が書かれている中で、2代、 3代、4代の高皇産霊尊(タカミムスビ)だけが役職名のみであり、個人名が書かれていません。
 これは、私の調べなのですが、実は2代高皇産霊尊は、後に石筒之男神(イワツツノオ)として生まれ変わります。3代高皇産霊尊は、後に迦具土神(カグツチ)として、4代高皇産霊尊は、後に稚産霊神(ワクムスビ)として生まれ変わります。
 要するに、イザナミノミコトの父である豊受大神を生んだ4代高皇産霊尊は、後の転生でイザナミミコトの孫である稚産霊神として生まれ変わるのです。
 麻賀多神社の祭神である稚産霊神は、過去の転生において豊受大神の父であった4代高皇産霊尊なので、末社である「天日津久神社」は子の豊受大神に相当し、豊受大神は、過去世で「国之常立神」だったわけです。
 「日月神事」を降ろした天日津久神(天海大僧正)は、こうした経緯から、自らを「国之常立神」と偽ったものと思われます。
 この例のように、神でないものが神の名を騙り、ハイアラーキーの預言書を降ろし、人心を惑わすということが、どこの国でも起こっています。この手の悪事に加担した者たちは、これが最後のチャンスです。心を入れ替えなければ、根こそぎに滅ぼされるでしょう。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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日本人の「神の遺伝子」と女系天皇・皇位継承の「罠」
転載元)
(前略)
神社は、安定した収入を確保しようとして、さまざまな“神社メニュー”を用意します。(中略)… 中でも「神宮大麻」(一般に「じんぐうたいま」。正確には「おおぬさ」)の販売には、どの神社も苦労しているようです。
(中略)
「神宮大麻」とは、御神体が宿っていると見なす御真(「ぎょしん」あるいは「ごしん」)と呼ばれる板材に和紙を巻き付けて、表面に「天照皇大神宮」という伊勢神宮内宮の別号を記した伊勢神宮の御神札(ごしんさつ、御札)のことです。
(中略)
この「神宮大麻」から上がる収入は莫大で、この一部が伊勢神宮の式年遷宮に使われるのです。(中略)… 「神宮大麻・代理店制度」は以下のような仕組みになっています。
(中略)
「神宮大麻」を授与する伊勢神宮は、「神社本庁」に「神宮大麻」の販売と集金業務の一切を任せています。しくみは、神社界の頂点に立つ伊勢神宮が、各県の神社に「伊勢神宮の神がかかった神宮大麻」の販売権を与えます。

各都道府県の神社は、氏子たちに「神宮大麻」を販売し、その売上金の全額をいったん伊勢神宮に手渡します。伊勢神宮は、そのうちの半分の金額を「本宗(伊勢神宮)交付金」として「神社本庁」に交付し、さらに「神社本庁」から各都道府県の「神社庁」に流します。

「神社庁」は、「神社本庁」から流れてきた交付金の何割かにあたる金額を「神宮神徳宣揚費交付金」として、末端の販売代理店として「神宮大麻」を販売した各神社に交付し、残りは「神社庁」の活動費として懐に収めているのです。

つまり、各都道府県の神社から見れば、「伊勢神宮」の名前貸しによるロイヤリティーは100%。それを納めた後、「伊勢神宮」から○○%戻し→「神社本庁」→「神社庁」→各神社と、残った金額が戻されるのです。

まさに、神社界の「重層下請け構造」と呼ぶべき「搾取」の構造があるのです。
(中略)
「神社本庁」が、有名神社だけに肩入れする理由は、有名神社からの収益が上がるからであって、結局「金」なのです。(中略)… いってみれば、「神社本庁」と「神社庁」は、神社界において競争原理を働かせて神社を支配しており、「神も仏もないもんだ」の世界が、日本の神道界を覆い始めているのです。

「神社本庁」の総長は、現在、京都の神社の宮司でもある田中恒清氏が務めていますが(中略)… 田中恆清氏が、このまま総長の椅子に座り続ければ、早晩「神社本庁」は崩壊するでしょう。日本の神社を徹底的に破壊した後で・・・
(中略)
神社本庁と日本会議と「大本教」系神道宗教との関係は・・・
 
さて、疑惑山盛りの田中総長によって半ば私物化されている「神社本庁」と二人三脚で戦前の軍国主義復活のために尽力しているのが「日本会議」です。

「神社本庁」とは、言ってみれば、伊勢神宮の威光を借りて、宗教法人を偽装しながら日本の神社を「集金装置」にしている政治団体のことですが、いっぽうの「日本会議」の場合は、さらにカルト色が強くなります。右派の政治学者や文化人で組織されている「日本を守る国民会議」と、宗教団体が結集してつくった「日本を守る会」の二つが合併して1997年に発足したのが「日本会議」。
(中略)
これらの人々の宗教的ルーツは、岡本天明の自動書記によって記されたという預言の書「日月神示」で有名になった大本教です。つまり、「なにもかもが3分の1になるぞよ。日本がいよいよ絶体絶命の段になったとき、神一厘の救いが現れる」という日本の滅亡の後で本当の神代が現出するという神示を教理の根本に据えている宗教です。

「日月神示」とは「神道版・黙示録」と言われている預言を暗号化したものです。昭和19年(1944)6月10日、成田市の麻賀多神社の社務所で休憩中の岡本天明に降ろされたとされる神示です。

神示を天明に降ろしたとする別次元の高級心霊は「国之常立神」だとテレパシーで名乗ったとのことです。それを祀っているのが、麻賀多神社内にある末社「天日津久神社」です。
(中略)
こうした場所にやって来ると、なぜ「日本会議」が、安倍晋三首相の尻を叩くようにして「改憲」に追い立てているのか、その理由の一端が理解できるのです。

つまり、「外国は一つになって神の国に攻め寄せてくる。アメリカもイギリスは更なり、ドイツもイタリアもロシアも、外国は一つになりて神の国に攻め寄せてくるから、その覚悟で用意しておけよ」という第三次世界大戦の勃発によって、日本がいったんは壊滅的な破壊に導かれるという大本教の終末思想を信じている人々によって運営されているのが「日本会議」であるということです。

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フランスのロスチャイルド家に象徴されるNWOを支持しているのが、カバールの連中だけではなく、プレアデス高等評議会、コブラのRM、アシュターらの名を騙る宇宙人グループ、インテルなど

竹下雅敏氏からの情報です。
 PFC-JAPANの記事やツイートは必ず見ています。理由は、銀河連合や光の銀河連邦に巣くう、悪しき宇宙人の動向がよくわかるからです。銀河連合と光の銀河連邦は共に、聖白色同胞団(ホワイトロッジ)の下部組織でした。過去形なのは、現在ハイアラーキーは完全に解体されており、神々の組織に吸収されているからです。
 しかし、これらの宇宙人の中には、ハイアラーキーのアジェンダを今でも実行に移そうとする悪しき連中が残っています。その1つが、銀河連合の内部組織である「プレアデス高等評議会」と、銀河連合の下部組織であるコブラの「RM(レジスタンス・ムーブメント)」です。
 もう1つは、光の銀河連邦の指導的メンバーで、彼らはサナンダ、セント・ジャーメイン、アシュター、大天使ミカエルなどの名前を騙って通信文を送ってきます。彼らの窓口が、インテルです。
 現在フランスで見られるように、反グローバリズムのうねり、NWO(新世界秩序)を否定する動きが顕著に現れてきています。フランスのロスチャイルド家が集中砲火を浴びていると言える状況です。
 ところが、このフランスのロスチャイルド家に象徴されるNWOを支持しているのが、ヒラリー・クリントンやオバマらに代表されるカバールの連中だけではなく、先に挙げたプレアデス高等評議会、コブラのRM、アシュターらの名を騙る宇宙人グループ、インテルなどです。
 “続きはこちらから”の一連のツイートをご覧になると、 PFC-JAPANは、コブラの情報やインテルの情報を主に取り上げています。インテルの情報をご覧になると、ほとんど妄想と言えるような偽情報のオンパレードです。
 ところが、同時に反NWOのQアノンの情報も出しているのです。こうなると、まさにミソもクソも一緒という状況です。なので、ツイートの後半で適切な質問が投げかけられ、“実のところは、カバール側の偽レジスタンスグループですか?”と問いかけられています。
 私は、このPFCに関わっている人たちの大半は、善良な人たちだと思います。コブラやアシュターらとは全く異なる波動だからです。善意から、かく乱情報であるコブラやアシュターらの通信文を見て、彼らがカバールと対峙する光のグループだと勘違いしているのだと思います。実際には、彼らは、主にロスチャイルド家を通じてNWOを強力に推進するグループなのです。
 未だに、人口削減計画として、ケムトレイルや地震兵器、ワクチン、GMO食品などの地球環境を破壊する様々な問題がなくならない根本的な原因は、この連中が、背後でロスチャイルド家を頂点とする裏のイルミナティを操ってきたからです。そして、それは今でも続いています。
 なので、これらの問題は、コブラやインテル、そして悪しき宇宙人たちの偽情報を安易に信じる地球人だけの問題ではなく、自分たちの組織の内部にカバールと手を結び、地球環境を破壊しようとする邪悪な者たちが居ることに、銀河連合、光の銀河連邦の宇宙人たちが気付かなければなりません。悪しき連中を神々の組織から排除し、法に基づいて処分するのは、彼らの仕事だと思われます。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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ブラジルアセンション会議報告と状況報告
引用元)
(前略)
サンパウロでの先週末のアセンション会議は、地球にとっての歴史的な変化に溢れたものとなりました。会議開始のたった数時間前に、邪悪な4人組の首謀者であるジョージ・ブッシュ・シニアを死に追いやったのは単なる偶然ではありません。
(中略)
この瞑想と光の勢力による作戦は成功しました。ブッシュは、光の勢力に捕獲の上、銀河のセントラルサンに連行されて、現在、分解の過程にあります。
(中略)
今週は、数多くの変化が起きました。11月9日から11日にかけて、背後ではパリで女神のボルテックスを立ち上げて以来、フランスではイエローベストの解放運動にはずみがついています。(中略)… この運動を乗っ取ろうとする侵入者を防止して、平和裏に移行が行われることを確保するために、今週土曜日にパリ平和瞑想を要請しました。
(以下略)
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サナンダからのメッセージ 2018.11.25
引用元)
私はサナンダです。そして、このタイミングで地球のライトワーカー達にメッセージがあります。
(中略)
皆の惑星とすべての人々は、進展の次のステージにアセンド(次元上昇)しました。奴隷から解放されました。ものすごく長い間、私たちすべてが行ってきた地上での実験は、真剣に、本当についに終わったのです。
(以下略)
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セント・ジャーメイン 覚醒への呼び掛け 2018.11.20
引用元)
惑星の全てのために、地球に投影されている全てをきれいにする浄化が起きようとしています。
(中略)
もう一つお知らせがあります。 それは、私が皆様にお伝えしたすべての考え(アイデア)が行動を起こすことによって皆様に与えられるようになるということです。
 (以下略)
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アシュター ジェームス・マコーネルを介して2018.11.11
引用元)
私はアシュターです。多くの変化が起ころうとしている中、これら時間と瞬間に皆様とご一緒できることのはいつも嬉しいです。
(中略)
プレアデス人艦隊は、盛大な祝典を準備しているだけでなく、ディスクロージャーをさらに近づけるオペレーションの計画も準備しています。
(以下略)

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