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偽者のアシュター司令官からのメッセージ、今度の発信者は女性!

竹下雅敏氏からの情報です。
 これまでの「アシュターからのメッセージ」の発信者は、本物のアシュター司令官ではないと何度もコメントして来ましたが、これまでアシュターを名乗って通信を送ってきた偽者が、使い物にならなくなったことがわかっていたので、今後の通信はどうなるのだろうと興味深く思っていたのですが、面白い結果になりました。
 今回、通信文を2つ取り上げていますが、当然ながら、偽者のアシュター司令官です。それどころか、この2つの通信文の発信者はおそらく同じ人物だと思われますが、女性です。ついに、アシュター司令官を名乗る偽者が女性になってしまったわけですが、他に的確な人物がいなかったのでしょう。
 実は、昨日の記事で、男性か女性かを見分ける方法をお伝えしました。その方法を用いて、この通信文の発信者を感じ取ってください。男性器がありません。
 波動を感じ取ることに慣れていない方は、表裏が白い紙に、“「アシュターからのメッセージ 2019.3.11」の発信者”という文字を書いて、その紙を昨日の記事のやり方で軽く触れてみてください。女性だということがすぐにわかります。
 何度も言っていますが、この手のチャネリング情報はそのほとんどが闇からのもので、吟味なしに信じてしまうと、知らず知らずのうちに悪に加担することになるので、こうしたチャネリング情報には決して近づかないようにと警告しています。せめて、メッセージが放っている波動が、どのチャクラに対応しているかを調べる能力を身につけていなければ、こうしたメッセージはスルーした方が賢明です。
 現実問題として、波動的に見れば、明らかに闇の集団であるコブラの情報を信じて、彼らが提供する瞑想法を実践したりすれば、簡単に闇の中に引きずり込まれてしまいます。コブラが呼びかけた今年の1月21日の「光の帰還瞑想」に参加してしまった人は、参加したということだけで非常に大きなカルマを背負ってしまったのです。この連中は、巧みに人々を欺き、仲間に引き込み、取り返しのつかない悪を実行させるのが実に巧みです。
 この闇の連中は、今度はソーラーフラッシュというスーパーフレアが地球を襲うと人々に信じさせて、地球を破壊しようと懸命です。この悪事にコーリー・グッド氏が関与しているのは、ご存知の通りです。
 共感エンパスなら波動が読めるはずで、なぜ自分が付き合っている古代地球離脱文明などの連中が闇の組織の人間であることに気づかないのかと思うのですが、闇の連中というのは、コーリー・グッド氏ほどの人物ですら、巧妙に自分たちの仲間に引き込んでしまうのです。
 現在のコーリー・グッド氏、ディビッド・ウィルコック氏の波動がいかにひどいものかは、動画などでご確認ください。波動は別にして、彼らの提供する情報は、非常に正確であることは確かです。正しい情報だけを取り込んでください。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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アシュターからのメッセージ 2019.3.11
引用元)
(前略)
私は皆様のアシュター、ガイアアセンションのための銀河間戦艦のリーダーです。仲間の皆様ごきげんよう。そうです。ミッション完了を心待ちにしてる皆様と同じぐらい私たちもこの機会のために、我々の艦隊の名前を変更しました。そして今日も皆様とお話しできる喜びでいっぱいです。

何はともあれ平和な状態でいるようにして下さい。皆が安心できるように、我々が愛する艦隊は巨大なハグしているようにガイアを大きな腕で包んでいます。それはこのアセンションに向けての敏感な時に惑星的または個人的成長のためであり、そしてそれを目の当たりできてさらにそれに参加できるということは、計り知れないほど素晴らしいことです。
(以下略)
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アシュター ジェームス・マコーネルを介して
引用元)
(前略)
アシュターです。
また続けてこの様な時に皆様とご一緒できますね。まだこれらの時は準備できている者とそうでない者を分けてはいません。今、多くの惑星が死のプロセスにおいて死ぬでしょうなどとで言うことではありません。そう言うべきでもありません。
(中略)
とても近い将来大きなエネルギー波を皆経験することになります。そうです。今皆がいる3月に来るでしょう。(中略)… いづれ分離をもたらすことになると思います。振動数においての分離ということで、高いレベルで振動している人達と低いレベルで振動している人達との分離ということです。
(以下略)

神社本庁と日本会議と「大本教」系神道宗教、その共通の宗教的ルーツは、岡本天明が自動書記で記した預言書「日月神示」 ~自らを「国之常立神」と偽って、この神示を降ろした霊の正体

竹下雅敏氏からの情報です。
 カレイドスコープさんの大変面白い記事を紹介します。神社本庁と日本会議と「大本教」系神道宗教との関係についてです。彼らの宗教的ルーツは、岡本天明が自動書記によって記した預言書「日月神示」だと言うのです。これは非常に納得できます。
 岡本天明に神示を降ろした霊は、自らを「国之常立神」と名乗ったとのことですが、明らかに偽りで、この霊の正体は、かつて天海大僧正として転生に入っていた者で、ハイアラーキーの覚者となって、光の銀河連邦を指導していたと思われます。
 なので、全く神を名乗る資格のない者ですが、なぜ彼が「国之常立神」を名乗ったかというと、彼を祀る「天日津久神社」は、記事に書かれているように千葉県成田市の麻賀多神社内の末社です。この麻賀多神社の御祭神は稚産霊神(ワクムスビ)で、古事記ではトヨウケヒメ(豊受比売神)を生んだとされています。トヨウケヒメは、伊勢神宮外宮に豊受大神として祀られています。
 伝承が混乱していますが、ホツマツタヱによれば、豊受大神は男神で、約3,300万年前に「国之常立神」として地球に初めて転生に入ったホツマの神です。
 “続きはこちらから”のホツマツタヱの系図をご覧ください。「国之常立神」は、その後、「木之常立神」(初代高皇産霊尊)、さらに豊受大神として生まれ変わります。
 系図をご覧になると、神々の名前が書かれている中で、2代、 3代、4代の高皇産霊尊(タカミムスビ)だけが役職名のみであり、個人名が書かれていません。
 これは、私の調べなのですが、実は2代高皇産霊尊は、後に石筒之男神(イワツツノオ)として生まれ変わります。3代高皇産霊尊は、後に迦具土神(カグツチ)として、4代高皇産霊尊は、後に稚産霊神(ワクムスビ)として生まれ変わります。
 要するに、イザナミノミコトの父である豊受大神を生んだ4代高皇産霊尊は、後の転生でイザナミミコトの孫である稚産霊神として生まれ変わるのです。
 麻賀多神社の祭神である稚産霊神は、過去の転生において豊受大神の父であった4代高皇産霊尊なので、末社である「天日津久神社」は子の豊受大神に相当し、豊受大神は、過去世で「国之常立神」だったわけです。
 「日月神事」を降ろした天日津久神(天海大僧正)は、こうした経緯から、自らを「国之常立神」と偽ったものと思われます。
 この例のように、神でないものが神の名を騙り、ハイアラーキーの預言書を降ろし、人心を惑わすということが、どこの国でも起こっています。この手の悪事に加担した者たちは、これが最後のチャンスです。心を入れ替えなければ、根こそぎに滅ぼされるでしょう。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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日本人の「神の遺伝子」と女系天皇・皇位継承の「罠」
転載元)
(前略)
神社は、安定した収入を確保しようとして、さまざまな“神社メニュー”を用意します。(中略)… 中でも「神宮大麻」(一般に「じんぐうたいま」。正確には「おおぬさ」)の販売には、どの神社も苦労しているようです。
(中略)
「神宮大麻」とは、御神体が宿っていると見なす御真(「ぎょしん」あるいは「ごしん」)と呼ばれる板材に和紙を巻き付けて、表面に「天照皇大神宮」という伊勢神宮内宮の別号を記した伊勢神宮の御神札(ごしんさつ、御札)のことです。
(中略)
この「神宮大麻」から上がる収入は莫大で、この一部が伊勢神宮の式年遷宮に使われるのです。(中略)… 「神宮大麻・代理店制度」は以下のような仕組みになっています。
(中略)
「神宮大麻」を授与する伊勢神宮は、「神社本庁」に「神宮大麻」の販売と集金業務の一切を任せています。しくみは、神社界の頂点に立つ伊勢神宮が、各県の神社に「伊勢神宮の神がかかった神宮大麻」の販売権を与えます。

各都道府県の神社は、氏子たちに「神宮大麻」を販売し、その売上金の全額をいったん伊勢神宮に手渡します。伊勢神宮は、そのうちの半分の金額を「本宗(伊勢神宮)交付金」として「神社本庁」に交付し、さらに「神社本庁」から各都道府県の「神社庁」に流します。

「神社庁」は、「神社本庁」から流れてきた交付金の何割かにあたる金額を「神宮神徳宣揚費交付金」として、末端の販売代理店として「神宮大麻」を販売した各神社に交付し、残りは「神社庁」の活動費として懐に収めているのです。

つまり、各都道府県の神社から見れば、「伊勢神宮」の名前貸しによるロイヤリティーは100%。それを納めた後、「伊勢神宮」から○○%戻し→「神社本庁」→「神社庁」→各神社と、残った金額が戻されるのです。

まさに、神社界の「重層下請け構造」と呼ぶべき「搾取」の構造があるのです。
(中略)
「神社本庁」が、有名神社だけに肩入れする理由は、有名神社からの収益が上がるからであって、結局「金」なのです。(中略)… いってみれば、「神社本庁」と「神社庁」は、神社界において競争原理を働かせて神社を支配しており、「神も仏もないもんだ」の世界が、日本の神道界を覆い始めているのです。

「神社本庁」の総長は、現在、京都の神社の宮司でもある田中恒清氏が務めていますが(中略)… 田中恆清氏が、このまま総長の椅子に座り続ければ、早晩「神社本庁」は崩壊するでしょう。日本の神社を徹底的に破壊した後で・・・
(中略)
神社本庁と日本会議と「大本教」系神道宗教との関係は・・・
 
さて、疑惑山盛りの田中総長によって半ば私物化されている「神社本庁」と二人三脚で戦前の軍国主義復活のために尽力しているのが「日本会議」です。

「神社本庁」とは、言ってみれば、伊勢神宮の威光を借りて、宗教法人を偽装しながら日本の神社を「集金装置」にしている政治団体のことですが、いっぽうの「日本会議」の場合は、さらにカルト色が強くなります。右派の政治学者や文化人で組織されている「日本を守る国民会議」と、宗教団体が結集してつくった「日本を守る会」の二つが合併して1997年に発足したのが「日本会議」。
(中略)
これらの人々の宗教的ルーツは、岡本天明の自動書記によって記されたという預言の書「日月神示」で有名になった大本教です。つまり、「なにもかもが3分の1になるぞよ。日本がいよいよ絶体絶命の段になったとき、神一厘の救いが現れる」という日本の滅亡の後で本当の神代が現出するという神示を教理の根本に据えている宗教です。

「日月神示」とは「神道版・黙示録」と言われている預言を暗号化したものです。昭和19年(1944)6月10日、成田市の麻賀多神社の社務所で休憩中の岡本天明に降ろされたとされる神示です。

神示を天明に降ろしたとする別次元の高級心霊は「国之常立神」だとテレパシーで名乗ったとのことです。それを祀っているのが、麻賀多神社内にある末社「天日津久神社」です。
(中略)
こうした場所にやって来ると、なぜ「日本会議」が、安倍晋三首相の尻を叩くようにして「改憲」に追い立てているのか、その理由の一端が理解できるのです。

つまり、「外国は一つになって神の国に攻め寄せてくる。アメリカもイギリスは更なり、ドイツもイタリアもロシアも、外国は一つになりて神の国に攻め寄せてくるから、その覚悟で用意しておけよ」という第三次世界大戦の勃発によって、日本がいったんは壊滅的な破壊に導かれるという大本教の終末思想を信じている人々によって運営されているのが「日本会議」であるということです。

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フランスのロスチャイルド家に象徴されるNWOを支持しているのが、カバールの連中だけではなく、プレアデス高等評議会、コブラのRM、アシュターらの名を騙る宇宙人グループ、インテルなど

竹下雅敏氏からの情報です。
 PFC-JAPANの記事やツイートは必ず見ています。理由は、銀河連合や光の銀河連邦に巣くう、悪しき宇宙人の動向がよくわかるからです。銀河連合と光の銀河連邦は共に、聖白色同胞団(ホワイトロッジ)の下部組織でした。過去形なのは、現在ハイアラーキーは完全に解体されており、神々の組織に吸収されているからです。
 しかし、これらの宇宙人の中には、ハイアラーキーのアジェンダを今でも実行に移そうとする悪しき連中が残っています。その1つが、銀河連合の内部組織である「プレアデス高等評議会」と、銀河連合の下部組織であるコブラの「RM(レジスタンス・ムーブメント)」です。
 もう1つは、光の銀河連邦の指導的メンバーで、彼らはサナンダ、セント・ジャーメイン、アシュター、大天使ミカエルなどの名前を騙って通信文を送ってきます。彼らの窓口が、インテルです。
 現在フランスで見られるように、反グローバリズムのうねり、NWO(新世界秩序)を否定する動きが顕著に現れてきています。フランスのロスチャイルド家が集中砲火を浴びていると言える状況です。
 ところが、このフランスのロスチャイルド家に象徴されるNWOを支持しているのが、ヒラリー・クリントンやオバマらに代表されるカバールの連中だけではなく、先に挙げたプレアデス高等評議会、コブラのRM、アシュターらの名を騙る宇宙人グループ、インテルなどです。
 “続きはこちらから”の一連のツイートをご覧になると、 PFC-JAPANは、コブラの情報やインテルの情報を主に取り上げています。インテルの情報をご覧になると、ほとんど妄想と言えるような偽情報のオンパレードです。
 ところが、同時に反NWOのQアノンの情報も出しているのです。こうなると、まさにミソもクソも一緒という状況です。なので、ツイートの後半で適切な質問が投げかけられ、“実のところは、カバール側の偽レジスタンスグループですか?”と問いかけられています。
 私は、このPFCに関わっている人たちの大半は、善良な人たちだと思います。コブラやアシュターらとは全く異なる波動だからです。善意から、かく乱情報であるコブラやアシュターらの通信文を見て、彼らがカバールと対峙する光のグループだと勘違いしているのだと思います。実際には、彼らは、主にロスチャイルド家を通じてNWOを強力に推進するグループなのです。
 未だに、人口削減計画として、ケムトレイルや地震兵器、ワクチン、GMO食品などの地球環境を破壊する様々な問題がなくならない根本的な原因は、この連中が、背後でロスチャイルド家を頂点とする裏のイルミナティを操ってきたからです。そして、それは今でも続いています。
 なので、これらの問題は、コブラやインテル、そして悪しき宇宙人たちの偽情報を安易に信じる地球人だけの問題ではなく、自分たちの組織の内部にカバールと手を結び、地球環境を破壊しようとする邪悪な者たちが居ることに、銀河連合、光の銀河連邦の宇宙人たちが気付かなければなりません。悪しき連中を神々の組織から排除し、法に基づいて処分するのは、彼らの仕事だと思われます。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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ブラジルアセンション会議報告と状況報告
引用元)
(前略)
サンパウロでの先週末のアセンション会議は、地球にとっての歴史的な変化に溢れたものとなりました。会議開始のたった数時間前に、邪悪な4人組の首謀者であるジョージ・ブッシュ・シニアを死に追いやったのは単なる偶然ではありません。
(中略)
この瞑想と光の勢力による作戦は成功しました。ブッシュは、光の勢力に捕獲の上、銀河のセントラルサンに連行されて、現在、分解の過程にあります。
(中略)
今週は、数多くの変化が起きました。11月9日から11日にかけて、背後ではパリで女神のボルテックスを立ち上げて以来、フランスではイエローベストの解放運動にはずみがついています。(中略)… この運動を乗っ取ろうとする侵入者を防止して、平和裏に移行が行われることを確保するために、今週土曜日にパリ平和瞑想を要請しました。
(以下略)
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サナンダからのメッセージ 2018.11.25
引用元)
私はサナンダです。そして、このタイミングで地球のライトワーカー達にメッセージがあります。
(中略)
皆の惑星とすべての人々は、進展の次のステージにアセンド(次元上昇)しました。奴隷から解放されました。ものすごく長い間、私たちすべてが行ってきた地上での実験は、真剣に、本当についに終わったのです。
(以下略)
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セント・ジャーメイン 覚醒への呼び掛け 2018.11.20
引用元)
惑星の全てのために、地球に投影されている全てをきれいにする浄化が起きようとしています。
(中略)
もう一つお知らせがあります。 それは、私が皆様にお伝えしたすべての考え(アイデア)が行動を起こすことによって皆様に与えられるようになるということです。
 (以下略)
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アシュター ジェームス・マコーネルを介して2018.11.11
引用元)
私はアシュターです。多くの変化が起ころうとしている中、これら時間と瞬間に皆様とご一緒できることのはいつも嬉しいです。
(中略)
プレアデス人艦隊は、盛大な祝典を準備しているだけでなく、ディスクロージャーをさらに近づけるオペレーションの計画も準備しています。
(以下略)

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“ごく普通の社会人として”普通の暮らしをし、本当の意味で幸せになることこそが“地球を変え、地球解放に結びつく” ~「選民思想」があらゆる悪の出発点~

竹下雅敏氏からの情報です。
 大変興味深い記事です。私の感覚と重なる部分が多いです。私は宗教や宗教団体があまり好きではないのですが、それは熱心な修行者や信者ほど、黒字で太字にした部分に当てはまると思うからです。
 彼らの多くは、この世界がサタンのものであり、普通に生きている人を、“自分たちが奉ずる神”を信仰していないというだけで裁き、基本的にこの世界とそこで暮らす人々に対する憎悪を持っています。
 そのようなネガティブな心は、現実世界からの逃避や欲求不満から来るものだと思いますが、彼らは、信仰という理論武装によって、自らのネガティブを、自分たちのサークル外の人々との間に垣根を設けることによって正当化しているように見えます。
 私にしてみれば、“自分たちだけが神の恩寵によって救われる”と考えることや、“自分は特別な存在だ”と思うことこそがエゴであって、悪の根源だと思っています。簡単に言うと、「選民思想」があらゆる悪の出発点なのだと思います。
 “ごく普通の社会人として”普通の暮らしをし、本当の意味で幸せになることこそが“地球を変え、地球解放に結びつく”のです。
 これまで何度も、チャネリング関係の情報には出来るだけ近づかないようにアドバイスしてきました。なぜなら、それらの情報のほとんどが闇からのものであり、そうでなければ、闇と戦っているふりをして、実のところ闇と結託している「偽りの光」からの情報だからです。
 例えて言うと、闇はダーイシュ(ISIS)で、「偽りの光」は米国を中心とする有志連合です。実際には、両者は背後で協力関係にあり、シリアを破壊しようとしていました。
 これと同じことが、闇であるドラコニアン、レプティリアン、そしてカバールと、地球を解放するために闇と戦っているふりをしている宇宙人グループと、彼らに従うライトワーカーたちという構図です。
 記事の中でリンクが貼られており、これを開けてリンク先を見ると、かなり笑えます。この世界には、“自分には特別な使命がある”という妄想を持っている人たちがなんと多いことか!
 真実を言うと、これは全く逆で、自分はまったく特別な存在ではなく、どんな生命とも本質的に何も変わらないと本心で納得している者が、地球を卒業するのです。しかし、このような境地に至るには、まず、あなたが心から幸福だと感じられるようでなければなりません。なので、まず根本的なネガティブ、すなわち、「選民意識」を徹底的に排除することから始めてください。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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ご要望にお応えすべくブログ活動は続けることにします
引用元)
(前略)
私はこの地球は人間の放つネガティブエネルギーを食料として生きる闇の異星人とその配下の地球人カバールに支配され、地球人は彼らに操作されてネガティブエネルギーを発するようにされているとの想定を前提にしています。(ケースA)

しかし、そんな存在などいないという逆のケース(ケースB)も常に想定に入れてどちらに転んでも自分の人生が瓦解しないように両にらみで生きています。
(中略)
世俗社会はカバールの支配する闇の社会であってそこで世俗的仕事をするのは間違っているし、所帯を持って生活に縛られるのも闇の罠だとかいう理屈も成り立ちます。

(中略)…  こういう人たちはもし、ケースBだった場合は社会に背を向けて何の役にも立っていない単なる社会的廃人、カルト集団ということになるのです。
(中略)  
昨今のインディゴチルドレンブーム、ライトワーカーブームって80年代の戦士・天使ブームの延長だって分かってますか?

http://tiyu.to/n0703sp1.html

この記事を読んで自分が大丈夫かどうかもう一度再確認して欲しいんです。

いつの世も、自分が特別な存在だと思いたい人がわんさかいるんです。
(中略)  
日々、世のため人のため生ける生命のために、こういう全存在が喜びに満ちるよう、ポジティブな存在になれるよう、ごく普通の社会人として貢献すれば、ケースAであろうがケースBであろうが確実に地球に貢献できます。

こういう地道な努力が地球を変え、地球開放に結びついていくのです。

通信文を送ってきた偽セント・ジャーメインは、光の銀河連邦の宇宙人であり、メッセージを送ったその場で処分された!

竹下雅敏氏からの情報です。
 セントジャーメイン(サン・ジェルマン)は、神智学ではラコッチ大師と呼ばれています。ハンガリア人で、カルパチア山脈に住まいがあるとの情報があります。サン・ジェルマン伯爵の過去世は、フランシス・ベーコン、ロジャー・ベーコンだったとされていますが、これはその通りだと思います。これらの情報は、本物のセント・ジャーメインの話です。
 当然ですが、今回の通信文のセント・ジャーメインは偽者です。光の銀河連邦の宇宙人です。
 今回の通信文を見ると、興味深い点が見受けられます。通信文を送ってくるまでは、彼には魂が残っていました。しかし、私が警告していた通り、名前を偽って通信文を送ったり、意図的な偽情報を送った場合、その場で処分すると言っていたのですが、まさにそのことが実行されました。
 メッセージの最初の2行と、それ以降のメッセージの波動が異なるのです。幽体に意識の焦点を合わせてメッセージを感じ取るようにしてください。初めの2行のメッセージを伝えている時のこの人物の幽体は存在しているのがわかります。ところが、それ以降のメッセージでは、幽体が感じられません。この瞬間に、彼の魂(ジーヴァ)が滅ぼされたのです。
 引用元でメッセージを確認していただくと、最後にもう一度、自分がセント・ジャーメインであると嘘をついています。なので、通信文を送った後、彼はエーテルダブル(ライトボディー)を滅ぼされています。
 今日の未明に、興味深いことが起こりました。頭の中で2度爆発音が響きました。誰が消滅したのかその時はわかりませんでしたが、後でその人物が夢に出てきました。光の銀河連邦の総司令官だったようです。2回の爆発で、彼の魂(ジーヴァ)とエーテルダブルが滅びたようです。
 その後、彼の妻を含む親族でしょうか、集合写真のようなものを見ました。女性は、月の光に照らされたような白い着物風のドレスを全員が着ていました。おそらく喪服ではないかと思われます。
 正午から、光の銀河連邦の宇宙人たちによる私への攻撃が始まりました。こうした攻撃は、常々警告していたように、攻撃した本人に返り、自らを滅ぼしてしまいます。
 この通信文でセント・ジャーメインを名乗る人物は、狭義の肉体も滅ぼされ、現在、残っているのは、表層の身体のみです。おそらく、それも明日には滅ぼされることになるでしょう。
 先に紹介したサナンダと同様に、この人物も自由意志を完全に失った有機体ロボットになる運命のようです。
 彼らは、メッセージだけを見ると光の存在で、善意から地球人を解放しようとしているかに見えます。しかし、この連中は地球人を遺伝子操作して、自分たちに忠誠を誓う家畜に変えようとしていた連中なのです。結果は、カルマが返り、彼ら自身が自由意志を失った有機体ロボットとなって終わりそうです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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セント・ジャーメインからのメッセージ
引用元)
セント・ジャーメインからのメッセージ 2018.10.3

ダンシング・ドルフィンを通して

**RV/GCR 状況報告ー始まります**
 
はい。ダイアナ、私です。セントジャーメインです。実際、今晩、地球のライトワーカー達のためのメッセージがあります。
 
今日は、緊急のRV/GCRにはとても大きな日でした。とても重要な日でした。そうです。世が、“我々はカバルにむかってもうこれたくさんだ” と立ち上がって言った日の、2018年10月3日の水曜日のことを話してます。

我々はカバルに弓から最終通告の一撃を放った。そして我々が本気であることを理解しました。この時点で降伏しないなら、マザーゴッドが過激に排除されるかも、いや、する宣言したことを知っています。

カバルは この件に関して訓練をうけたホワイトハット軍人たちによってこの地球という場所から排除されるでしょう。裁判や法廷審問はかれらにはありません。彼らは平和的に撤退し、光に戻る機会はありました。しかし皆様が言うように、強行派の狂信者です。

これは我々すべてにとっても、とても残念です。我々もできるだけ長くこのチャンスを与えられるよう努力してきました。彼らのハートにいくらか愛が入って救われるように皆で祈っていました。しかし残念かなそうはなりませんでした。
(以下略)
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