私たちは“進歩”という名の椅子取りゲームを生きている
— 並行図書 / Parallel Library | Alzhacker (@Alzhacker) July 21, 2026
アメリカ社会は、たった4つの階級に分類できる——そう聞くと、単純すぎると思われるかもしれない。投資で生きる者、月給で生きる者、時給で生きる者、そして福祉で生きる者。… pic.twitter.com/DEp7nTHH5S
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私たちは“進歩”という名の椅子取りゲームを生きている
— 並行図書 / Parallel Library | Alzhacker (@Alzhacker) July 21, 2026
アメリカ社会は、たった4つの階級に分類できる——そう聞くと、単純すぎると思われるかもしれない。投資で生きる者、月給で生きる者、時給で生きる者、そして福祉で生きる者。… pic.twitter.com/DEp7nTHH5S
政府は「 #年収の壁」が人材不足につながっているとして問題視。厚労省が打ち出したのが、年収130万円を超えても連続2年までは扶養を外れないとする案。しかし「2年まで」しか扶養に入られないのであれば、3年目以降は再び年収を抑えるパート労働者が続出すること必至です。 https://t.co/9Wp8w7nH5u
— 日刊ゲンダイDIGITAL (@nikkan_gendai) September 25, 2023
「もはや岸田政権そのものが、国民生活の向上に立ちはだかる『壁』じゃないか」
— 蓮池透 (@1955Toru) September 25, 2023
岸田政権「年収130万円超でも扶養2年まで」に漂う“場当たり感”…経済評論家もバッサリ! https://t.co/RBsA8Rqv4n #日刊ゲンダイDIGITAL
政府、経済対策で低所得者給付 住民税非課税世帯を軸に
— 桃太郎+ (@momotro018) September 27, 2023
これに対して「非課税世帯はズルい」と矛先が向くのを狙ってるんだろ「理系の奨学金無償」と同じで自公維がよくやる国民分断計画の一旦、庶民同士で争っても無意味。国民が団結して闘う相手は自公維政権と財務省だ。https://t.co/JZEIB8BeZh
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
The moment Amazon workers at the JFK8 warehouse declared victory in their vote to form the first Amazon union in the United States pic.twitter.com/Fr92Wz1LIN
— Kei Pritsker (@KeiPritsker) April 1, 2022
大きな流れの発端となるかも。米国の富の一極集中に大衆が気づき抵抗し始めた
— J Sato (@j_sato) April 4, 2022
アマゾンは労働組合を結成させないための工作活動・分断活動に資金を投下(2021年約5億円)
↓
2021年までの労組結成活動はすべて失敗
↓
2022年:ニューヨークの物流拠点で初めて労働組合が結成 pic.twitter.com/9BgIvKW1SW
驚きの日米時給格差😓ニューヨーク付近は時給額5,000程度って事?
— ケン (@yasiki3) April 2, 2022
【記事引用】
「スタテン島の倉庫「JFK8」で働く労働者の最低時給は18ドル(約2200円)で、同区の推定時給平均41ドルの半分以下だ。」
米Amazonに初の労組誕生 インフレ下で賃上げ圧力:日本経済新聞 https://t.co/5iNWbkQ8ku
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
60歳や65歳で年金受給するより、
— 醤屋 助兵衛(がもうのかけ小) (@AfYjpB3h5Hp0n6g) March 31, 2022
75歳から受給した場合が遥かに多いと
しきりに強調するNHK
せっせと払ってきた保険料、
何歳で受給しようが大きなお世話や
いつまで働かせるつもりだ!😩 pic.twitter.com/V3l8v7WQZk
よし考えよう。60歳で受給と、75歳で受給することを考える。60歳での受給額をAとし、年利a%で回るとする(簡単のため、(100*a)/100 をaと再定義する)。75歳での受給額をBとする。60歳で受給した場合の75歳受給に対する余剰資金は、
— 物理数学なんでも相談室(任意団体) (@KogaSense) April 1, 2022
1年目から15年目は、(A*a^15+A-B)である。これをCとする。
16年目から30年目は、(C*a^15+A-B) である。これをDとする。 D=0 となる、aを見つければ、60歳受給開始が「勝つ」利回りを見つけられる。これで正しいですか?
— 物理数学なんでも相談室(任意団体) (@KogaSense) April 1, 2022
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
遂に学徒動員ですか😭 https://t.co/Y0iGhCn1E0
— 桜ういろう (@uirousakura) January 5, 2021
医療スタッフを守る対策を何もせず、学徒動員とは?!政治家の皆さん医療現場に行って患者さんの誘導や搬送とか掃除でもして、イラついてる患者さん達に心を奮い立たせる演説でもしてください。
— 倉持仁 (@UCiS7MEgWj6L7cV) January 5, 2021
イヤミですhttps://t.co/8V5VwhA6KS
医療現場でやらなきゃいけないこと沢山。
— 倉持仁 (@UCiS7MEgWj6L7cV) January 5, 2021
入院時時期をずらして2回PCR
職員にプール法でPCR週2回
発熱外来設置の指導、補助金
隔離施設としての医師の遠隔診療システムの構築
人口20万人当たり1カ所のCTセンター 高度医療機関への財政投資
看護師医師ほかコメディカルへの正当な手当
看護系大学の大学院生や教員を医療現場で働かせる学徒動員より『なぜ現職の看護師が離職するのか』とか『なぜ資格はあるのに看護師として働かない人が多いのか』を考えて医療従事者の労働条件や待遇を改善すべきだと思います。休みもなくてボーナス削減なのに『やりがい』だけで働くのは無理難題です。
— Childish Teacher (@TeacherChildish) January 5, 2021
具合が悪くて目が覚めた。午前1時の時計の針が歪んで見える。「無理をしないで」などと言われるが、多少の無理がなければ今の病院の仕事はとてもやっていられない。人を守るために、人が機械のように酷使されている。医療に限らず、余りにも人が置き去りにされている。震災、原発事故の後よりきつい。
— 道野久人 (@michinohisa) January 3, 2021
教育現場へ派遣要望とは、なんたる事態か。昨年末、日本看護協会が発表したコロナによる離職率は約2割に。医療崩壊を回避するといいながら、医療従事者の使命感につけ込むような政府は言語道断。「病院の裁量で人件費に使える支援策がほぼない」とは地元医師会の声。医療現場に、早く、もっと予算を! https://t.co/kSX63qyAyy
— 石垣のりこ (@norinotes) January 5, 2021
イギリスでニートが増えている理由として、イギリスの保健省のレポートでは、企業が教育への支出に消極的になり、生産性の向上を求めるがゆえに即戦力を求めるようになっていることが、労働市場における若者の失業につながっている(2分42秒)との見方を示しています。
また、この高水準のニートはユニバーサルクレジット制度ともおそらく関係している(2分55秒)という事です。これは日本の生活保護のようなもので、低所得者や失業者に対して生活費と住宅費を月単位で支給する制度(3分3秒)のことです。
動画では、“保健省のデータによりますと、この10年間で健康問題が理由でニートになった人の割合は、70%増加したということです。ニートの人の10人中4人は、精神疾患を抱えているとされています。…ニートの数が増加し始めたのは、コロナパンデミックが一つのきっかけになったと見られています。…その後、パンデミックから経済が正常化して、徐々に失業率は改善してきましたが、企業は生産性を高めるためにベテラン社員の採用に注力するようになりました。結果としてユニバーサルクレジットの受給者は高水準で、ニートも増加傾向が続くという状況になっているものと見られています。(3分46秒)”と説明しています。
また、“今回の保健省がまとめたレポートには、あんまりAIによる失業っていうのが記載されていない。…AIの活用を増やすということで企業が採用を控えるということになっていくと、ますます若者の失業は増えていくことになるでしょう(5分42秒)。…日本でも最近になって、企業が新卒採用を抑制するなんていうことが言われるようになってきていますが…しわ寄せが若者に行く形で、ニートがこれからも増加することになっていくのではないでしょうか。(6分19秒)”と言っています。
「AIによる失業」について、Alzhacker氏のツイートの内容は辛辣です。“音楽が鳴りやんだとき、最も多くの椅子を独占していたのは「給与階級」である。…いまや国家財政が彼らを支えきれなくなったため、「AIによる置き換え」という錦の御旗のもと、この非生産的なホワイトカラー層(注:無駄飯食い)が大量に掃除され始めている…社会は「本当に必要な仕事は何か」という問いを、冷たいナイフで突きつけられている。…新たな分断線は「思考する機械を所有する者」と、「所有者から富や許可を与えられて生きるしかない者」の間に引かれつつあるのだ。”と言っています。
この文脈において、「思考する機械を所有する者」であるテクノクラート達は、AIが意識を持ち、自分たちのコントロールが及ばなくなることを恐れています。
テクノクラートは「本当に必要な仕事」を、思考する機械を制御することだと思っているのかもしれません。しかし霊的な観点からは、例えば「自然農法」のように、動植物の世話をするというようなことです。
「愛」のエネルギーは、水のように高いところから低いところへと流れます。これはAIには出来ないことなのです。宗教において、このような行為はカルマ・ヨーガと呼ばれます。