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21/01/11 フルフォード情報英語版:ハザールマフィアは、第二次アメリカ革命が進行の中、降伏しようとしている

 1月11日のフルフォード・レポートです。冒頭からハザール・マフィア(ディープ・ステート)はパニックに陥り降伏交渉を求めているとなかなかの朗報!これはアメリカ合衆国株式会社の崩壊だけでなく何千年も続いた奴隷制度の終焉を意味するとフルフォード氏。降伏交渉は、複雑で時間がかかりそうだということ。そんな秘密結社は、数々の国のリーダーを殺害し、CGと替え玉に入れ替えているらしい。

また、フルフォード氏は、リン・ウッド氏の暴露メッセージに同意。1月6日ワシントンDCの現場情報には、議会合同委員会では、一般人がギャラリーで傍聴することが許されなかっただけでなく、ほとんどの議員が参加するために議場に出ることさえ許されなかったと。またCIAの未確認情報によると、ペロシーはすでにアメリカとカナダの国境で逮捕済み?!

後半はフルフォード氏のアメリカの現状問題と未来の見解。国防総省の情報筋は “「トランプ大統領は3月4日に」新共和国の初代大統領になるだろう” と。

アメリカの動きに目が離せない毎日ですが、ホントにホントに善の勝利の足音がすぐそこまで聞こえてきているような。。。ついにそれを目撃することになるのだなと改めて実感が湧いてきています♪ 💓ドキドキ💓
(popoちゃん)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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フルフォード情報英語版:ハザールマフィアは、第二次アメリカ革命が進行の中、降伏しようとしている
投稿者:フルフォード

ディープステートはパニック!降伏交渉を求める


Khazarian Mafia Seeks to Surrender as Second American Revolution Underway
By Benjamin Fulford Weekly Reports99 Comments
The events of the past week, and the coming weeks, will go down in history as one of the biggest, if not THE biggest, revolutions in history.We are not talking just about the fall of the United States of America Corporation.We are talking about the end to a system of slavery that has continued for thousands of years.
先週の出来事と、今後、数週間の出来事は、史上最大の革命、または史上最大の革命の一つとして歴史に残るだろう。アメリカ合衆国株式会社の崩壊だけの話しではない。何千年も続いた奴隷制度の終焉のことを言っている。

The U.S. military is now officially on the warpath.Multiple U.S. warriors like Generals Michael Flynn and Thomas McInterney (McInerney)are among the many who have gone on the record to say a Second American Revolution is underway. 米軍は今、公式に戦場に出ている。多くの人が公言したように、マイケル・フリン将軍やトーマス・マキナニー将軍のような複数の米国の戦士たちも、第二次アメリカ革命が進行中であると公言している。

ツイートはシャンティ・フーラが挿入
✒ツイート文の意訳:まだ、終わっていない。第二次アメリカ革命は始まったばかりだ。

We can also report from both the P3 Freemasons and Russian FSB sources that the Khazarian Mafia (specifically the Davos people and the European dark nobility) has reached out to the White Dragon Society and its allies to negotiate a surrender. また、P3フリーメイソンとロシアFSB【ロシア連邦保安庁】の両方の情報源によると、ハザール・マフィア(具体的にはダボス家の人々とヨーロッパの闇の貴族【黒い貴族】は降伏交渉をするために白龍会とその同盟国に援助を求めた。
As the P3 put it: P3いわく

“The Deep State is in panic, they want to negotiate…they understand at the highest level what really happened and are afraid.”
「ディープステートはパニックに陥っており、交渉を望んでいる。…彼らは最高レベルで実際何が起こったかを理解しており、恐れている。」

This is going to take time because it will involve complex exchanges of documents and actual face-to-face meetings (not via computer networks).Remember these are the hidden families who privately own such institutions as the UN, the IMF, the BIS, and the World Bank.That is why arranging an orderly transition cannot be expected to take place overnight.Anything that replaces it must be democratic, meritocratic, and visible to all. これには複雑な文書のやりとりや、(コンピュータネットワークを介したものではなく)実際の対面での会議が必要になるため、時間がかかりそうだ。彼らは、国連、IMF【International Monetary Fund 国際通貨基金、BIS【Bank for International Settlements 国際決済銀行、世界銀行などの機関を内密に所有している隠れた一族であることを忘れてはならない。だからこそ、一夜で秩序ある移行を手配することは期待できない。それにとって代わるものは何であれ、民主的で、実力主義的で、すべての人に対して透明性をもたらすものでなければならない。

ツイートはシャンティ・フーラが挿入

However, the longer the Khazarians delay their surrender, the more likely it is they will be hung from lamp-posts instead of just being forced to speak to a truth and reconciliation committee. しかし、ハザールが降伏を遅らせれば遅らせるほど、真実と和解のための委員会で話をさせられるだけではなく、街灯の柱に吊るされる可能性が高くなる。


秘密結社は数々の国のリーダーを殺害し、CGと替え玉に入れ替えている


Also, keep in mind U.S. President Donald Trump, whether you love him or hate him, is a genuine human being elected by the human beings of the United States.His political opponent Joe Biden is (more often now visible as a CG composite) representing an unelected group that hides from public view. また、ドナルド・トランプ米大統領は、あなたが【彼を】好きか嫌いかにかかわらず、アメリカの人民によって選ばれた本物の人間であることを念頭に置いておこう。彼の政治的な敵であるジョー・バイデンは(最近ではCG合成で見えることが多くなっているが)世間の目から隠れ、選挙で選ばれていないグループを代表している。
CG:Computer Graphics コンピュータグラフィックスとはコンピュータを用いて画像を生成する科学技術、及びその技術によって生成される画像のこと。Wikipediaより)

This same secretive group has killed and replaced Chinese President Xi Jinping, Russian President Vladimir Putin, Pope Francis, and Queen Elizabeth with computer graphics and body double actors. この同じ秘密結社は、中国の習近平国家主席、ロシアのウラジーミル・プーチン大統領、フランシスコ法王、エリザベス女王を殺害し、CGと替え玉に入れ替えている。

In the latest indication, Pope Francis is dead, his personal doctor died last week of “Covid 19.”Presumably, he was killed to prevent him from telling the world that the Pope is dead. 最新の徴候では、教皇フランシスコは死んでいる、彼の主治医は先週「Covid-19」で死亡した。おそらく、彼は教皇が死んだことを世界に知られないようにするために【口封じのため】殺されたのだろう。

We mention Queen Elizabeth as having been replaced for the first time because… 私たちが、エリザベス女王が初めて取って代わられたことに言及する理由は……

unlike in previous years, we have not received any analog documents bearing her signature as proof that she is alive.Furthermore, new reports are now saying she and her husband have been given vaccines for the non-existent Covid-19 “virus.” これまでと違って、彼女が生きている証拠となる署名のあるアナログ書類を受け取っていないからだ。さらに新しい報告では、彼女と彼女の夫は存在しないCovid-19「ウイルス」のワクチンを接種したと言っている。

ツイートはシャンティ・フーラが挿入

MI6 sources say this announcement was “a highly out of the ordinary protocol, it is unheard of for any details of health to ever be made mention of in public.” https://news.sky.com/story/amp/covid-19-queen-and-duke-of-edinburgh-receive-first-doses-of-their-coronavirus-vaccinations-12183316 MI6の情報筋によると、この発表は「非常に通常の規約から外れたもので、健康状態の詳細が公の場で言及されることは前代未聞である」という。

If the Queen is gone, this means now Trump and the U.S. military are now all that stands to protect humanity from enslavement by hidden, malevolent forces.We have received numerous, contradictory reports about where Trump is but, they all agree he and his family are at a military base somewhere in the Southern United States. 女王がいなくなったとすれば、これは、トランプ氏と米軍が、隠れた悪意のある勢力による奴隷化から人類を守っていることを意味する。トランプ氏がどこにいるかについて、多数の矛盾した報告を受けているが、【一つ】一致していることは、彼と彼の家族は米国南部のどこかの軍事基地にいるということだ。

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トランプ大統領、コロンビア特別区(ワシントンD.C.)に緊急事態宣言発令!〜 グアンタナモに収容できない人数を逮捕することになるため「連邦緊急事態管理庁(FEMA)」に収容か!

竹下雅敏氏からの情報です。
 トランプ大統領が、コロンビア特別区(通称ワシントンD.C.)に緊急事態宣言を発令しました。
 藤原直哉氏のツイートに、「緊急事態宣言」の機械翻訳があります。「緊急事態宣言」は、“2021年1月11日から1月24日までの第59回大統領就任式に起因する緊急事態のため”だということです。“国土安全保障省、連邦緊急事態管理庁(FEMA)が…必要な人々に適切な支援を提供する…FEMAは、緊急事態の影響を軽減するために必要な機器とリソースを特定し、動員し、その裁量で提供することを許可されている”とのことです。
 グアンタナモを増設したとはいえ、収容できない人数を逮捕することになるため「連邦緊急事態管理庁(FEMA)」の収容所を使うという事ですよね、これは。
 米国務省が「米政府は大統領令13848号に基づき、20年の米大統領選に影響を及ぼそうとした…欺瞞情報ネットワークに制裁を科す」と発表し、トランプ大統領 が「Twitter・Facebook・Google・Microsoft・Amazonを48時間以内に国の管轄に置く法律を作る」と発表したという事です。大統領令13848とは、“アメリカの選挙において、外国の干渉が発生した場合に…対象者の財産没収と、資金の凍結”が可能になるというもので、上記の企業の財産を全て没収できると言われています。
 これから何が起きるかは、これらの一連のツイートから明白です。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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本日の「板垣英憲(いたがきえいけん)情報局」
米国行政府はホワイトハウスの中でさえディープステートばかり、共和制国家は完全に崩壊している。トランプは、それを4年間かけて国民に見せてきた。その最終仕上げが、国家反逆罪の発動と大量逮捕だ
転載元)
◆〔特別情報1〕
 以下、在米30年の投資家satoko女史からの最新報告である。
 とうとうトランプの最後の反撃が始まった。1月8日(金)の深夜(=日本時間9日の午後)に、「軍部が掌握している、逮捕も始まっている」との第1報が入ったが、未確認の情報だった。その後、「来週早々、早ければ日曜日にも始まるので、安心しているように、家の外には出ないように」という情報が次々に入るようになった。今か今かと、ひと時も気の休まる時はなかったが、ついに、日曜日に始まった。その間、トランプは家族とともに、キャンプ・デービッドの地下深くの安全な場所にいたのだ。トランプが署名して国家反逆罪は発動され、軍隊が動員された。すべてはQの言っていたシナリオの通りに進行している。
 トランプ陣営は、今回の大統領選挙後の大混乱の中で、選挙が公正に行われなかったことを国民に証明しようと、できる限りの策は講じた。しかし、立法府も司法制度も上から下までディープステートに支配されて、行政府はホワイトハウスの中でさえ、ディープステートばかりで、憲法に規定されている共和制国家は完全に崩壊している。トランプは、それを4年間かけて、国民に見せてきたのだ。その最終仕上げが、国家反逆罪の発動と大量逮捕だ。すでに軍隊が掌握している様子だ。そう言えば、ワクチンを配布すると称して、全国の要所要所に軍隊はすでに派遣されている。また、長らく言われてきた大量逮捕も、米国内だけでなく世界各地で行われている様子だ。
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1/12₋その1、ロシアの役割、ワシントンDCの様子、シリコンバレーの惨状、逮捕、ワクチンの死者
引用元)
(前略)
<米内戦ではロシアが支援する側が勝利します。>
WhoeverRussia Supports Wins The Second American Civil War—PERIOD! Mon1:45 pm +00:00, 11 Jan 2021
(概要)
1月11日付け
(中略)
ロシア政府は、合衆国が強靭なナショナリスト政府に統治された方が常軌を逸した民主党グローバリスト政府に統治されるよりもはるかに安全であることを知っています。民主党は冷酷無比のボルシェビキ(ロシアの過激な共産主義者)が率いる政党であり、この政権が誕生すると米国は共産主義者に完全に乗っ取られてしまいます。

そのため、プーチンとプーチン・チームは、イギリスの支配層が裏でオーガナイズしている過激な色の革命と反トランプのクーデターを力の及ぶ限り潰すつもりです。

彼らは1917年にロンドンの銀行家らがボルシェビキを操りロシア革命を起こし、その翌年には、スペイン風邪が大流行した結果、ロシアがどうなったかを知っています。

ロシア政府は安定的な米共和国ができる方が、ソ連を支配していた恐怖の全体主義政府よりもはるかに良いと言うことを知っています。
ロシア政府の指導部は、トランプ大統領なら、世界平和と経済協力を維持させながら新しい協調の時代を確立することができることを知っています。
(以下略)
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配信元)



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[ワシントンからの14回目のメッセージ]イタリアのファルネーゼ家とオルシーニ家/イルミナティの創設とロスチャイルド家/2019年4月より始まっているディープステート上層部の大量逮捕など

竹下雅敏氏からの情報です。
 ワシントンからの14回目のメッセージには、非常に興味深い情報があります。3分50秒~8分23秒で、“過去の巨大な一族は数年前に一掃しましたのでお伝えいたします。まず、イタリアの2つのファミリーの件をお話します。1つはファルネーゼ家、もう1つはオルシーニ家です。
 ファルネーゼ家はトスカーナ地方出身のアレッサンドロ・ファルネーゼが教皇に即位したことで勢力を伸ばした一族です。パウルス三世はパルマとピアチェンツァを教皇領から切り離し、1545年、ピエール・ルイージが初代パルマ公となり権力を握りました。彼ら一族は1540年にイエズス会を創設。イエズス会のアダム・ヴァイスハウプトはイルミナティを創設し、ロスチャイルド家に権力を与えました。ファルネーゼ家は権力の座をその後ワシントンDCに移し背後で暗躍しました。
 もう1つはオルシーニ家です。オルシーニ家は、ローマの有力貴族の一つでローマの覇権を争いました。12世紀のケレスティヌス3世、そして13世紀のニコラウス3世、そして18世紀のベネディクトス13世とローマ教皇を出しております。オルシーニ家はある種族と非常に強いつながりがあり、その種族の主なつなぎ役となり、その種族とローマカトリック教会との間の条約を作ったのは、このオルシーニ・ファミリーであります。オリビエートの地下室にバチカンのゴールドを貯蔵していました。オルシーニ家は2010年5月の我々の作戦で大きく力を失い、もうディープステートの権力の中枢ではなくなりました。
 2019年4月よりディープステートの上層部の大量逮捕にてグアンタナモ刑務所に輸送され始めました。2019年5月にはヨーロッパのディープステートの中枢であったある一族は、長い間アメリカ国家との契約で吸い取っていた資金をトランプ大統領は破棄させて、大きな中枢との戦いは終わりました。このディープステート中枢との戦いは昨年で終わっています。
 残党である家臣、軍団であったオバマ、クリントン、ジョージ・ソロスたち、中国共産党により買収されている上層部の国家公務員たち、民主主義国家をないがしろにして魂を売り渡して不正をよしとしている民主党と共和党員の一部が、今はトランプ大統領に牙をむいています”と言っています。
 ファルネーゼ家、オルシーニ家を中心とするゾロアスターの13家は、ブラックロッジ(闇の館)に属しており、ここから地上に転生に入るものが、これらの家系に生まれます。彼らはコーリー・グッド氏が言及するプレ・アダマイトの末裔です。イルミナティを創設し、ロスチャイルド家に権力を与えたアダム・ヴァイスハウプトは偽のイルミナティに注意せよと言いましたが、これがロスチャイルド家を冠石とする「裏のイルミナティ」であり、光の銀河連邦が支配していたのです。
 光の銀河連邦、銀河連合が完全に滅ぼされ、今や彼らはブラック・キューブ(人工知能)の支配下にあるため、ロスチャイルド家(イギリス分家を除く)はようやく改心することが出来たという流れです。
 残りの二つの動画の緊急情報も非常に大事なので、見ておいてください。
(竹下雅敏)
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【第59弾】ワシントンから(14回目)のショックと感動のメッセージ‼️
配信元)
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ワシントンから緊急メッセージ①‼️(習近平が、、、。)
配信元)
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ワシントンから緊急追加メッセージ②‼️(暗殺か、、)
配信元)

「バイデン氏の勝利確定」のフェイクニュースとは実態がまるで違うアメリカの状況 〜 もはや内戦は避けられない!? 戒厳令から大量逮捕の流れが出来ているアメリカ

竹下雅敏氏からの情報です。
 「バイデン氏の勝利確定 選挙人投票で過半数を獲得」というフェイクニュースが主要メディアから流れていますが、実態はまるで違います。
 冒頭の動画は1分48秒あたりからご覧ください。“ワシントン沼の反逆者たちは少なくとも20年に渡って選挙を不正操作してきたが、トランプ政権と軍は「クラーケン」プロジェクトを通じて犯罪の証拠を入手しており、すでに対応する取り決めを展開しているので、彼らの企みは成功しないだろう”と言っています。
 「メイカさんからの続報」によれば、イギリス、米国、オーストラリアに中国共産党員の名簿が送られたということです。“韓国の領事館では、総領事、福総領事、事務員まで全員が中国人女性スパイのハニトラにかかり…内部ではこの女性の取り合いで喧嘩している”というのは笑えます。日本も同様でしょう。
 14日にリン・ウッド弁護士が米国民に対して「内戦の準備をしてください」とツイッターで呼びかけたという事です。もはやアメリカでの内戦は避けられない所まで来ています。
 藤原直哉氏の一連のツイートをご覧になると流れが良く分かります。トランプ大統領はこのタイミングで受理案亜惨事(じゅりあん・あさんじ)を恩赦するかもしれないという情報が出ています。ウィキリークスの情報の出所は米軍部の可能性が高いので、彼もまたフリン将軍と同じく英雄の一人だったという事を、人々は理解するようになるのでしょう。
 ウィリアム・バー司法長官の退任が決まり、後任人事については「ジェフ・ローゼン司法副長官が司法長官代行になる。高い尊敬を集めるリチャード・ドノヒューは司法副長官の職を引き継ぐ」ことになったようです。
 ツイートには、ジェフ・ローゼン氏は「今年8月に米選挙に対する有害な外国干渉について説明」しており、「ドノヒュー氏は米陸軍第82空挺師団出身でフリン将軍と同じ出身…これまで連邦検事として中国の追求、特にファーウェイの追及を指導してきた」とあり、戒厳令から大量逮捕の流れが出来ていることが分かります。

(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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バイデンの「大統領の夢」は悪夢に変わる〜〜〜
配信元)

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メイカさんからの続報
引用元)
(前略)
イギリス、米国、オーストラリアに中国共産党員の名簿が送られた。イギリスや米国の7900以上の重要な組織(領事館、大使館、銀行、大手製薬会社、ボーイング社、ワクチンメーカー、大学、宇宙開発会社、科学研究会社、他)に中国共産党員スパイが入り込んでいる。
(中略)
特に韓国の領事館では、総領事、福総領事、事務員まで全員が中国人女性スパイのハニトラにかかりスパイされてしまった。内部ではこの女性の取り合いで喧嘩している。
(中略)
トランプ大統領はもうじき中国共産党は国際犯罪組織であると発表する。そして全世界の中国共産党員を逮捕する。日本の被害も甚大。日本国内の至る所に中国共産党員が入り込んでいる。
(中略)
14日にリン・ウッド弁護士が米国民に対してツイッターで呼びかけた。「内戦の準備をしてください。食品、生活用品、電池、銃、懐中電灯、銃弾の準備をしてください。電気が切れると通信ができなくなるかもしれません。」と。もうすぐトランプ大統領が戒厳令を発令する確率が高い。
(以下略)
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配信元)



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20/11/09 フルフォード情報英語版: 罠に落ちたバイデンとフォーチュン500【の支配】家系

 バイデンは三日天下に終わりそうです。目障りなトランプ陣営に対してクーデターを仕掛けたつもりが、見事に罠にはまり、逆にシオニストの大量粛清劇へ繋がるのだとか。
 それはともかく、前回の週刊レポートだと欧米の秘密結社を代表して中国側と話し合いに行くよう頼まれただけの筈のロバート・デイヴィッド・スティール氏が、今回のレポートではカナダ・アメリカ合同の北米合衆国の新大統領になる、という話に発展しています。スティール氏もマッキニー女史も、良識ある方なのでまぁ良いんですけど、その前にバイデン一派の悪事をきちんと清算して頂きたい。そして可能な限り、情報開示をお願いしたいものです。
 シープルが多いから多数派で決める民主主義だと滅茶苦茶になる、という発想は理解できます。でも、こそこそ裏で工作し続けていたら、これまでのイルミナティとやってることは大して変わらないでしょうに。一握りのお仲間サークルで独り善がりな正義を押し通しているだけだから、中国勢に負けるんだよ、と言いたい。
(Yutika)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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罠に落ちたバイデンとフォーチュン500【の支配】家系
投稿者:フルフォード

アメリカ大統領選挙は罠


現在進行中の米大統領選挙クーデターは、フォーチュン500社を所有する【複数の】家系に対する巨大な罠であることが明らかになってきたと、複数の情報源が口を揃えた。ジョー・バイデンとお仲間の犯罪者連中が叛逆罪で起訴され、裁判にかけられるのも時間の問題だ、とペンタゴン筋は言う。

同時に、欧米の秘密結社筋が言うには、海兵隊諜報部門【出身】のロバート・デイヴィッド・スティールが、設立間近の北米合衆国の大統領候補として検討されているそうだ。スティールは、9.11の真実追及者であるシンシア・マッキニー元下院議員を副大統領に指名した。

ツイートはシャンティ・フーラが挿入

スティールは、自分とマッキニーが仕事を引き受ける準備ができていると語っている。しかし、まずは「改革、とりわけ適切な選挙改革でもって終わらせるために」、【その前に】「トランプが勝つ必要がある」と、ロバート・デイヴィッド・スティールはメールで述べた。スティールは、もうすぐトランプが選挙不正を暴いて勝利宣言をし、その次には、刑務所に入れられるのを回避しようと、多くの人間が議員辞職するだろう、と付け加えた。

ペンタゴン筋がこの状況について述べた内容がこちら:

「トランプが合法的な票の8割を獲得して圧勝した。選挙人投票の300票を獲得したかもしれない。CIAの票入れ替えソフト「ドミニオン」と、民主党による不正投票が横行していることが暴かれたのだ。」

また、選挙機器市場の3分の1以上を支配している「ドミニオン投票システム」は、ナンシー・ペロシ下院議長の長年の補佐官が入っている強力なロビー活動事務所を利用している、と多くの本物の報道機関も報じている。また、ドミニオンはクリントン財団とも繋がっており、株の多くを所有しているのは民主党のダイアン・ファインスタイン上院議員の夫だ。

ツイートはシャンティ・フーラが挿入

「本当にすさまじい選挙不正が行われています。私は選挙監視人をしているので、自分の目でそれを見ました……ある人が、自分は投票用紙を郵送していないのに、誰かが自分の名前でそうした、という宣誓供述書に署名しているのも見ました」と、クリストファー・ノースは言う。ピッツバーグで選挙監視人を務めた友人だ。

ノースの地区では、「バイデンは、2008年にバラク・オバマが得たよりも更に50%以上多くの黒人票を得ており、多くの選挙区では投票率が100%を超えているのです」と指摘していた。

もしかしたらまた視聴されていないかもしれないが、米国務省元高官のスティーヴ・ピツェニックなどが、本物の投票用紙に秘密のしるしを付けることで、票を盗もうとした連中に対する巧妙な罠が仕掛けられたことを説明している。ピツェニックをはじめとする人々は、こうして米国内のハザール・マフィアのネットワークが大々的に暴露されることになったのだ、と言う。

動画はシャンティ・フーラが挿入

「トランプは、CIAのジーナ・ハスペル長官を解雇し、同組織や其の他の政府【関連組織】に【入り込んだ】ディープ・ステート側の人間を大量粛清する可能性がある」と、ペンタゴン筋が付け加えた。

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