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18/7/16 フルフォード情報英語版:イスラエル解放により、ユダヤ勢がハザールマフィア奴隷制からようやく脱却か

 アメリカとメキシコでは国民がカバールのドブ掃除を引き受けてくれる大統領を選出し、事態が良い方向に進んでいるようです。対して日本は……また延期ですよ、もーねー、いつになったら安倍叫喚地獄から抜け出すんですかね。
 少しでも出る杭は打って全歩兵が右にならわないと村八分! な視野も性根も大変狭い国民性ですから、他が大きく動かないと無理なのかもしれません。来年4月というのも、上からの改革である可能性が大。
 それでも悪の権化である英国王室が多少は譲歩したみたいで何よりです。本文で組み込んだツイッター動画、メラニアさんはイギリス人じゃないから膝を曲げて正式なお辞儀をしないでも許されるんですよーと、わざわざ言い訳が入ってて一人でウケてました。その解説で判明したんですが、トランプさんも頭を動かして会釈しようとは全くしてないんですよ。大手メディアって何気に傷口に塩を塗り込んでいる気がします。
 おまけに女王がどっかのおばちゃんにしか見えない……本物の鼻をつまみたくなるような貴族臭がしないんです、皆さまどう思いまして?
(Yutika)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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イスラエル解放により、ユダヤ勢がハザールマフィア奴隷制からようやく脱却か
投稿者:フルフォード

ユダヤ解放へ


世界は新世界秩序ではなく、新時代へと向かっている。その一環として、ユダヤの人々――悪魔崇拝主義ハザールマフィア連中の高度奴隷――は何千年にも及ぶバビロン奴隷状態から解放されようとしている。それ故にならず者国家イスラエルで今や完全な戒厳令が敷かれており、ハザールに支配された政府は降伏して【イスラエル内の】ユダヤ人とアラブ人の人質を解放せよとの最後通牒を突き付けられている、とロシアのFSB【連邦保安庁】やペンタゴン筋は言う。
https://www.debka.com/israel-announces-nationwide-military-drills-amid-war-preparedness-on-northern-and-gaza-fronts/

ユダヤの人々がようやく目覚めかけているとの明白なしるしは先週出てきた。ユダヤの人権団体が自国の政府に対してネオナチ勢を武装するのは止めろと嘆願したのだ。ナチズムとシオニズムは同じコインの表と裏だったと多くの人間が今や目覚めてきている。彼らは実のところ、聖書の黙示録第2章9節で「ユダヤ人なぞと自称しているものの、実態は悪魔の礼拝堂に属している者たち」と言及された連中なのだ。
https://www.haaretz.com/israel-news/rights-groups-demand-israel-stop-arming-neo-nazis-in-the-ukraine-1.6248727


英国王室の降伏


また複数のペンタゴン筋によると、英国王室はヨーロッパの諸々のハザール血脈の貴族家系を代表して、米軍に正式に降伏したそうだ。ドナルド・トランプ米国大統領が訪英した際に「メラニアがお辞儀をすることを拒絶したことで、女王がイギリス帝国とカバールをトランプに明け渡したと伺える。だが体面を保つためかチャールズ皇太子とウィリアム王子は辱めを受けたくないとみて現れなかった」と、ペンタゴン筋の一人が説明していた。


2011年3月11日の福島津波および核攻撃の背後にいたのは、ロスチャイルド家の英国組も含むヨーロッパ勢だったのだと今では言える。白龍会(WDS)の情報源曰く、ヨーロッパのハザール系カバール連中に対する逮捕が本格化すれば、【この事実は】表に出てくるだろうとのことだ。

しかしながら、MI6筋に言わせると、確かにロスチャイルド家は(P2【ロッジ】のアニェッリ家や、アメリカ【空軍】宇宙軍団の一部、其の他の連中と共に)福島の件に関与していたが、話はそう単純ではないらしい。福島攻撃はG7集団のオーナーたちを権力の座に留めておこうとの試みが失敗したものだ、と彼らは言う。

ということで、彼ら曰く、西洋の指導陣は世界政府の形成を巡ってアジアの諸々の秘密結社と交渉するにあたり、統一戦線を張ろうとしているのだそうだ。それがためにヨーロッパの王族が支配する300人委員会(率いるのはエリザベス女王)がトランプによって代表される米軍事政権に交渉の日々の取りまとめを委譲する気になったのだ、と同筋は言う。

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18/7/9 フルフォード情報英語版:8月に逮捕;9月に9.11の発表;そして10月にジュビリー【債務帳消し】か?

 満州植民地化に抵抗しようとした明成皇后は「閔妃」とも呼ばれている方で、韓国ではドラマやミュージカル化もされています。近代史の重要人物な筈なのに、何故か確実に本人だと言える写真が見つかりませんでした(※閔妃として出回っている写真が別の王妃の写真だったり)。
 そして突然のオウム集団処刑の原因は、安倍チキン内閣が追い詰められているからだそう。要するに証拠隠滅です。関係者の皆さん、早めに世間に名乗り出ておかないと丸っとまとめて全員口封じされちゃうよん。名乗り出ても殺されるかもしれないけれど、善行は積める! そしたらきっと無駄死には避けられる!

 本文にならって「全く関係ないのですが」、最後にタイの洞窟救助に因んだお話を一つ。昔々美しいお姫様がこの地方の馬丁と恋に落ち、身篭りました。怒った父王は洞窟に逃げ込んだ二人に追手を放ち、青年を殺させます。悲しんだお姫様は胸に簪を刺して自害してしまいました。今こうして洞窟を流れるのは Jao Mae Nang Non(ジャオ・マエ・ナン・ノンと読むのでしょうか)姫の流す血なのです。
 動画の12秒辺りに祠に祀られている像、18秒辺りに山の稜線が横たわる姫の姿に見えるという解説があります。英語からの訳なので不確かですが、地元ではこの場所は「眠れる貴婦人の大洞窟」と呼ばれており、今回の救出で皆が姫君に連日祈りを捧げました。……だからね、奇跡を聞き届ける相手はいるのですよ、きっと。
(Yutika)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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8月に逮捕;9月に9.11の発表;そして10月にジュビリー【債務帳消し】か?
投稿者:フルフォード

この先の行程表


善の側が地球を巡る秘密の戦いで派手に勝利を収め続けている、と複数の筋が裏付けてきた。現状からすると、8月には新たな大量逮捕のうねりが起こり、9月には9.11について政府による公式のディスクロージャーが、そして何らかの形で「経済を巡る大規模な発表が10月には」あるだろう、とペンタゴン筋は主張する。

舞台裏では、マルタ騎士団・ロシアのFSBの人間・アジアの複数の秘密結社其の他が関与する諸々の会合にて、新しい金融システムを伴う真正のジュビリー【=債務帳消し】となるやもしれない経済関連の発表に向けた準備が進められている、と当該交渉に関わる複数筋が言う。まだ交渉はまとまっていないため詳細までは成立していないが、【既に】大筋での意見の一致は確実に存在する、と同筋たちは言う。


アメリカの内戦


鍵となるのは米国のドナルド・トランプ大統領による間近に迫った最高裁判所の掌握かもしれない。【それにより】10月に最高裁が招集される際には、戦争犯罪法廷【の設置】および新たな金融システムの司法上の承認への道を整えてくれることだろう。
【※米国の最高裁の年度始まりは10月の最初の月曜日

その点に関して、「トランプの超精鋭陣がブッシュの工作員ブレット・キャヴァナーを阻んでおり、女性かインディアン[つまりネイティブ・アメリカン]が指名されるよう持ち込むかもしれず、戦いは激しさを増している」と同筋は言う。


今や、ニューヨーク・タイムズ紙が“ゴッドファーザー”【形式】の手法と武装抵抗を呼び掛けるという状態にまで達した。トランプとその支持層が最高裁を乗っ取ろうとしているからだそうだ。
https://www.breitbart.com/big-journalism/2018/07/07/new-york-times-calls-godfather-tactics-stop-trumps-scotus-nominee/

軍事警察が裏切り者の新聞【各】社を間もなく占領したとしても驚くなかれ。奴らは2001年9月11日のニューヨーク市民3千人殺害の真相をこれまでずっと握り潰すという犯罪行為をしてきたのだから、そういった動きは遅いくらいである。

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18/7/2 フルフォード情報英語版:メキシコやEUで旧体制が崩れ、革命は進む。プラス極秘宇宙計画のディスクロージャーについて

 今回はメキシコの麻薬および汚職との戦い、それからNATOの終焉についてです。NATOの方はロシアが議長国となる欧洲評議会に取って変わられる可能性が高いみたいですが、そのままロシアの牽引によりカバールの本拠地EUも改革されていくのでしょうか。メキシコは既に新しい大統領を選出ということで、改革への足固めは着実に進んでいます。
 片や日本はというと……もはや溜息しか出て来ません。霊的中心というよりも、人類の恥の中心地じゃないかと思うほど。安倍内閣の波動の悪さを象徴するような大雨でした。そして狂気の水道民営化……メキシコでは13倍だそうな。
 ついでにパシリ安倍の御主人様方の本性丸出しな画像を見つけたので挿入しておきます。「目は口程に物を言う」の大変優れた例となっているものの、*閲覧注意*です。蒸し暑い日に心底ぞっとしたい方以外は、早めにスクリーンをくってください。我らが地球はリアルお化け屋敷絶讃開催中なのです。
(Yutika)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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メキシコやEUで旧体制が崩れ、革命は進む。プラス極秘宇宙計画のディスクロージャーについて
投稿者:フルフォード

宇宙のディスクロージャー


この惑星を支配してきたカバールの犯罪者集団は、権力の座から体系的に排除されている。直近の例はメキシコでの政権交代であるし、EUも間もなく続くだろう。おまけに、ワシントンD.C.の権力闘争は確実に良識派が勝利を収めている。

またロズウェル“UFO”事件と反重力テクノロジーの双方に関して、どうやら本物のディスクロージャーが起こっているようだ。以下の2つのリンクは日本軍の諜報部が我々に送ってくれたもので、彼ら曰く本物だそうだ(しかしながら筆者はこの分野についてそこまで専門知識を持ち合わせてはいない)。

どうやら一つは反重力飛行物体の特許出願書類で、もう一方はエイリアンの遺体と宇宙船が米国政府によって実際に回収された旨を記した最高機密文書を称している。真正かどうかの判断は専門家にお任せする。ただこれらがもし本物であれば、空飛ぶ宇宙船が【自動車のように】ショールームに並べられるのもそう遠くはないだろう。
http://d3adcc0j1hezoq.cloudfront.net/wp-content/uploads/2017/06/Ultra-Top-Secret-MITD.pdf
https://patentimages.storage.googleapis.com/7a/2e/a1/db08e8429a89a2/US20030209637A1.pdf



米国の大量逮捕


間違いなく本物なのは、西洋で現在進行中の革命である。ペンタゴン筋は、米国の極秘起訴の数が今や4万件にまで上り、秋には大量逮捕が開始される可能性が高いと言っている。

逮捕なんて起こる訣がないと言う方々に対しては、既に何千人もが逮捕されたり権力の座から排除されているのだと答えておく。上院下院の議員は50人以上が辞職し、司法省・国務省・FBI・CIAではハザールマフィアの下僕連中を徹底的に一掃した。しかもデイヴィッド・ロックフェラー、ジェイコブ・ロスチャイルド、ジョージ・ソロス、ズビグネフ・ブレジンスキー、ビル・ゲイツなど、ハザールマフィアの上層部の多くが死亡しているのだ。


我々皆が現在待ち望んでいるのは、ブッシュ家やクリントン家やバラック・オバマ、ベンヤミン・ネタニヤフ(ミリコウスキー)といった残りのハザールマフィア上層部が世界中のメディアの前で手錠をかけられ連行されるシーンだ。そんな日も、もう間もなくやってくる。

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18/7/2 ソルカ・ファール情報:州最高裁判事の極秘起訴からの逮捕が匿名Qの衝撃情報を裏付ける――その一方でトランプに対するマラー捜査を破綻させる準備が整ったとの警告 後編

 昨日の前編では、6月後半にウェストバージニア州最高上訴裁判所のアレン・ローフリー判事に対する起訴の極秘扱いが解除されて、逮捕されたことが明らかとなり、Q情報が正しかったことが判明しました。訴追内容自体はさほど大した罪ではないのですが、彼はクリントン支持者の元州知事ガストン・ケイパートン三世や、トランプの天敵(というか人類の天敵)ジョン・マケインと繋がる人物だったのです。
 フルフォード氏の記事でアメリカ国内の粛清が下位レベルで始まり、そこで得た情報で上位へと進んで行っていると何度か解説がありましたが、まさしくそれが起こっている模様。

 後半は、トランプのありもしないロシア疑惑を追及しては各所で墓穴を掘っているマラー特別検察官に関して、そもそも特別検察官制度の合憲性自体を問う内容です。マラー氏による当時存在しないロシアの企業に対する“なんちゃって訴訟”のあらましは、5月中旬のソルカ女史の記事をご参照ください。

 こうして極秘起訴がいよいよ開示、そしてマラーの権限も剥奪間近か、とカバールをパニックに突き落とす揺さぶりが法曹界でも二つも同時期に出て来ました。先月半ばのフルフォード情報で「トランプの【指名する】連邦裁判官や其の他【検事正など】の候補者が【速やかに】承認されるべく、上院の【定例の】8月休会が取り消された」とありますし、やはりアメリカは暑い夏を迎えそうです。
(Yutika)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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ソルカ・ファール情報:州最高裁判事の極秘起訴からの逮捕が匿名Qの衝撃情報を裏付ける――その一方でトランプに対するマラー捜査を破綻させる準備が整ったとの警告 後編
転載元)
投稿者:ソルカ・ファールより、西洋の読者へ

裁判官同士も対立


トランプに忠誠を誓う勢力が何千単位で“極秘起訴”を大量生産し続ける一方、同じくらいに不可思議な訴訟手続きが連邦裁判所で展開されていると当該報告書は続けています。

――その中心人物がロナルド・レーガン大統領によって任命された連邦裁判所の上級判事トーマス・セルビー・エリス三世なのであって、オバマ大統領が任命した連邦裁判所判事エイミー・バーマン・ジャクソントランプの元選対本部長ポール・マナフォートの命運を決めるにあたって対立しているのです。
【※マナフォート対マラーの裁判が二箇所、別々の裁判所で争われており、一方をジャクソン判事が、もう一方をエリス判事が担当している状況。】

ジャクソン判事法服を着た犯罪者」だと形容されたくらいで、何ら有罪にもなっていないのにマナフォートを独房監禁に放り込んだ人物なのに対して、エリス上級判事マナフォートに対する訴追を政治的なものだと正しくも表現してみせ、「マラーがトランプを仕留めるためにマナフォートを利用しているのは目の見えない人間であろうと見て取れる」と宣言したのです。


【元記事がスクショを掲載しているのはFOX局の映像52秒辺りからの画像:】
「あなた方にとってマナフォート氏の銀行詐欺なぞ本当はどうでもいいのであって……マナフォート氏がトランプ氏とその弾劾や訴追に繋がる情報をそちらに提供できるかどうかに関心があるのでしょうが」連邦裁判所(バージニア州東地区)上級判事T・S・エリス三世


一見トランプ側に否定的な決定の真意


連邦裁判所を要はトランプ大統領に対するクーデターに加担した状態から抜け出させる道を模索して、エリス上級判事は先週、マラー特別検察官が自分を起訴するために“越権”行為を行っているというマナフォートの申し立てを却下する決定を出したのだと当該報告書は言っています。

――ですが自分の決定によって特別検察官の任命を【好意的に】評価していると解釈してもらっては困るとわざわざ言及しているところから【判事が】このような決定に出た真の理由は明らかです。

エリス上級判事の決定で注目すべき最も重要な点は、マナフォートの弁護士たちがマラーの特別検察官任命の適法性を判事に問うことすらしなかったことであり、――このため彼らに(“あるいはマラーによって訴追された其の他の人々に”)エリス上級判事マラーの任命を問うための正確な法的根拠を提供する道を開いたことだと、当該報告書は指摘しています。

――そしてエリス上級判事ノースウェスタン大学のクレイトン・Jおよびヘンリー・R・バーバー法学部教授のスティーヴン・G・カラブレッシというアメリカでトップの憲法学者の一人二度も引用することで、その行程表を明確に提示してみせました。
【※ノースウェスタン大学法学部では一部の教授の役職名に過去の卒業生の名前を冠しています。つまり憲法学者なのはカラブレッシ氏で、クレイトンとヘンリー親子は故人です。幾つかの動画を確かめると有名な法学者で元連邦上級判事の叔父さんはグイド・「カラブレイジ」とよく呼ばれているのですが、御本人は「カラブレッシ」と紹介されていました。】

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18/7/2 ソルカ・ファール情報:州最高裁判事の極秘起訴からの逮捕が匿名Qの衝撃情報を裏付ける――その一方でトランプに対するマラー捜査を破綻させる準備が整ったとの警告 前編

 非公開で進められているアメリカの極秘起訴に関する詳しいまとめがありましたので、御紹介します。4チャンや8チャンに投稿されるQ情報で注目を集めるようになりました。
 アメリカでは立法や行政もそうですが、司法制度は連邦(つまり合衆国という国家全体)レベルと各州レベルがあります。今回登場するローフリー判事が選挙で選ばれていたのは州レベルの最高上訴裁判所で、大統領が指名し、合衆国議会が承認する連邦裁判所とは別組織となります。
 「連邦検事正」と訳した役職は、各連邦裁判所管轄区のトップです。「連邦判事」も同じく各管轄区裁判所に属します。
 とりあえず2つの司法制度が存在していると頭の片隅に留め置きながら読んでくださいませ。明日は後編です。
(Yutika)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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ソルカ・ファール情報:州最高裁判事の極秘起訴からの逮捕が匿名Qの衝撃情報を裏付ける――その一方でトランプに対するマラー捜査を破綻させる準備が整ったとの警告 前編
転載元)
投稿者:ソルカ・ファールより、西洋の読者へ

Sister Maria Theresa


【※記事内には貼っていませんが、同サイト自己紹介頁からシスター・マリア・テリーサの写真です。】

匿名Qとは


フィンランドヘルシンキで7月16日に開かれるトランプ大統領との首脳会談を前に、プーチン大統領への予備知識を提供している非常に興味深い【ロシア連邦】安全保障会議SC)の新たな報告書が本日クレムリンで出回っているのですが、先週起こったウェストバージニア州最高【上訴】裁判所判事アレン・ローフリーの極秘起訴からの逮捕によって、アメリカ合衆国司法省がこの数箇月間4万件以上の極秘起訴を行なっている旨を示した匿名Qが生み出す“ダークウェブ”の諜報内容を裏付けたと述べています。

――おまけにこの衝撃の裏付けは、ロバート・マラー特別検察官トランプロシア疑惑に対する茶番調査を破綻させる法的な行程表を提供することとなった判決連邦裁判所の上級判事トーマス・セルビー・エリス三世によって出されたのと時を同じくしていたのです。
[註:この【英文】リポートで引用されている【ロシア語の】一部の単語およびまたは言い回しは、完全に対応するものが【英語に】存在しないため、そのロシア語に該当するおおよその英語【訳】となっております。]


「緊急メッセージ
たとえ君がどのような人種・性別・宗教であろうと、誰に投票したのであろうと、たとえドナルド・トランプを嫌っていたとしても、たとえ警察や政府というもの全般を嫌っていたとしても、たとえCNNやMSNBC局のニュースが大好きで他局はどれも嫌っていたとしても、若かろうが年寄りだろうが、政治も世界平和もレイプも汚職もどうでもいいと思っていようが、注目されたし:

頼むからこのメッセージを一読して、皆に拡散して頂きたい。時間は殆ど残されていない。諸君はこれを耳に入れておくべきだし、今すぐそうすべきなのだ!

もう間もなく、最悪のニュースが発信される。どう頑張っても信じ難く思えるシロモノだ。おぞましくて、気分が悪くなって、信じられない物事。諸君の世界に揺さぶりをかけ、諸君がこれまで信じていた全てをひっくり返してしまうかもしれない。君たちが知っていた人々が信じられないような醜悪な行為で非難されるかもしれない。それはハリウッドの人間かもしれないし、あるいは政治家・ジャーナリスト・有名歌手・慈善団体・宗教指導者・【公共】機関・指導者・警官などかもしれない。

世界を最悪の恐怖から救うため、裏では善良な人々が密かに戦っていることを知っておいて欲しい。それは孤独な戦いだった。声なき戦いだった。諸君は気付きもしなかった可能性が高い。しかしもうすぐ気が付くことだろう。だからこそ【今ここで】警告しているのだ。どうか私の話を聞いて欲しい。

我々は世界各地にいる名もなき人間の集まりに過ぎない。金が欲しいわけでも有名になりたいわけでもない。この世界が燃え尽きるのを手をこまねいて眺めていることは出来なかった、それだけだ。だから我々は諸君に警告しているのだ。

我々はドナルド・J・トランプ大統領がドブ掃除しようとするのを支持してきた。君たちが我々の大統領を好きかどうかはどうだっていい。何であろうと彼は君たちを守ってくれるということを知っておいて欲しい。おぞましい出来事が起こり、光が当てられようとしている。どうか恐れないで頂きたい。諸君は守られている。悪人どもは正義の裁きを受ける。善人は繁栄を謳歌し、幸せに生きるのだ。奴隷にされた子どもも大人も解放される。

更に知りたければ、#Qanon【=ハッシュタグ匿名Q】で検索されたし。
手に入れる情報の中身に覚悟しておくこと:幾つかの真実は受け入れ難いものとなっている。
友人や家族に伝えることを忘れないように。落ち着いて、情報を取り込むのだ。君たちの大統領は諸君を想像を超える恐怖から守ろうと日夜働いている。これはもう間もなく終わる:我々は大勝利を収めるのだ!」

当該報告書によりますと、匿名Qとはアメリカ合衆国国防総省コンパートメント化機密情報アクセス【※最高機密の内、秘密厳守のために区分化され、取り扱いには細心の注意を要する情報まで閲覧可能な最上位の資格】(TS-SCI)に匹敵するアメリカ合衆国エネルギー省の機密取扱資格、Qクリアランスを有する政権内部の高位の人物ではないかと見られており、

――英語の画像掲示板サイト4チャン政治的不公正pol)【※長年アメリカを席捲しているpolitically correct(政治的に公正)という現象を揶揄している名称】という伝言板上で、2017年10月28日から"ダークウェブ"の投稿を開始しており、

――アメリカにおける影響力をめきめきと伸ばした結果タイム誌がこの米国政府の匿名情報提供者を「ネット上の最も影響力ある人々25名」の一人に挙げるに至ったほどです。

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