アーカイブ: ’18−’19安倍政権の崩壊

池袋暴走事故の加害者・飯塚幸三が警察署で任意の事情聴取に応じたと、メディアでも報じられる ~出頭した人物は替え玉だったのではないか?!

竹下雅敏氏からの情報です。
 驚くべき情報が出てきました。池袋暴走事故の加害者・飯塚幸三が警察署で任意の事情聴取に応じたということで、メディアでもその時の様子が報じられましたが、実のところ、出頭した人物は替え玉だったのではないかというのです。
 冒頭のぺっこさんのツイートをご覧ください。耳の形を比較できる良い写真がないのではっきりしたことは言えませんが、確かに飯塚幸三本人の写真と出頭した人物の耳の形が異なるように思えます。また、肌の色ツヤを見ても、病院で血を飲んでいたのではないかと思えるほど、異なっています(ここの部分をユーモアだと思ってください)。
 こちらの記事では、耳の形がもう少しよくわかる写真が掲載されています。万一、この人物が本人ではないということになれば、この事情聴取自体が全くの虚構だということになり、このような情報操作に警察庁が組織的に関与していることになります。
 事件当初、飯塚幸三を無罪にするシナリオがいくつか練られているとの噂で、その中に、認知症で無罪の線も囁かれていましたが、飯塚幸三が被害者に謝罪の手紙を送っていたことが報じられており、この線はなくなったようです。
 当初は、このまま終息させるのかと思っていましたが、冒頭の動画のメディアの様子を見ると、国民のこの事件に対する関心の高さから、逮捕せずに無罪放免にするのが難しいということになったのでしょうか。選挙のことを考えると、「上級国民は逮捕されない!!」を野党に連呼されてはかなわないと思ったのかも知れません。
 真相は不明ですが、もしも、これが替え玉ということになると、選挙のために、国民の批判を抑えるようにある程度体裁を整えなければならないとは言え、飯塚幸三はここまでして守らなければならない特別な人物だということになります。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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元院長「被害者の方々におわびしたい」池袋暴走事故(19/05/19)
配信元)
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池袋暴走事故 運転の87歳聴取
引用元)
東京・池袋で歩行者などが乗用車に次々にはねられて2人が死亡した事故で、警視庁は、18日、乗用車の87歳のドライバーを警察署に呼んで任意で事情を聴きました。
警視庁は、アクセルの踏み間違いなど運転ミスが原因とみて調べています。
(中略)
事情聴取はおよそ5時間にわたって行われ、当時の運転の状況などを確認したということです。
警視庁によりますと、事故の直後や入院中には「アクセルが戻らなくなった」「ブレーキを踏んだが利かなかった」などと話していたということです。

一方、これまでの調べで、現場にブレーキの痕はなく、車の不具合も確認されなかったいうことで、警視庁は、ブレーキをかけようとしてアクセルを誤って踏み込むなど運転ミスが原因とみて捜査しています。
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配信元)




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サギゾーのアホさ加減、「安倍政権の正体」がよくわかる動画 ~報復を恐れてマスコミが批判できない省庁がある

竹下雅敏氏からの情報です。
 ゆみさんのツイートを中心に編集してみました。冒頭の動画は、サギゾーのアホさ加減がよくわかるもので、“チンパンジーがトラックを運転していたら、とりあえず…”という指摘を思い出します。問題なのは、運転しているのが、チンパンジーではなく安倍晋三だということ。ことの深刻さがおわかりでしょうか。
 わからないという人は、2つ目の動画をご覧ください。これが大手メディアで流れれば、安倍政権は一発で終わりという動画です。安倍政権を貶めるために、都合の良い所だけを切り貼りしたフェイク動画ではないかと言う人が居るようですが、ゆみさんのブログをご覧になると、フルバージョンの動画が掲載されています。フェイクではなく、「安倍政権の正体」を現すものだと言えます。
 日本の現状は、「女王の教室」のセリフそのものになっています。この状況でなお危機感を感じないとすれば、もはや救いようがないかも知れません。
 “続きはこちらから”では、リテラが、報復を恐れてマスコミが批判できない省庁があることを指摘しています。以前は、“警察、検察、財務省が三大タブー”だったのが、影の総理と言われている今井尚哉首相秘書官の影響力で、経産省批判もタブーになっていると指摘しています。サギゾー周辺との距離感で、「上級国民」と「奴隷」の区別が生じているようです。
 最高権力者に忠誠を誓う者が可愛がられ、出世する。そうでない者は虐げられる。マフィアとかヤクザの世界が、まさにこれです。もう一つ、宗教の世界もこれなのです。この連中が宗教と深く繋がっているのは、当然かも知れません。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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配信元)
 
 
 
 

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「自民党不祥事マップ」登場! 参院選で責任を取らせてあげよう

竹下雅敏氏からの情報です。
 かつて「BKD(売国奴)48」をリストアップする構想に笑いましたが、
もっとすごいぞ、豪華絢爛、壮絶ですらある「自民党不祥事マップ」が登場です!
全国に散らばる95人。
しかもトップの最高無責任者安倍以下、誰一人として責任を取っていない猛者ばかり。あなたの地元には誰が?
まのじも忘れっぽく、次々発覚する不祥事のたびに記憶を上書きしていましたが、参院選を前に掘り起こしチェックします。
ありがたいことに、次回選挙で改選される議員は、しっかり太字で強調されているので、地元の皆さま、是非とも彼らに責任を取らせてあげましょうぜ。
(まのじ)
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配信元)


菅官房長官は「ポスト安倍」の最有力候補!背後でいかにうまく政権交代を実現させるかが話し合われている / 内戦に備えているアメリカ

竹下雅敏氏からの情報です。
 “続きはこちらから”以降を、先にご覧ください。4月10日の記事で、 「令和おじさん」として知られるようになった菅官房長官は「ポスト安倍」の最有力候補になったことをお伝えしました。この時のコメントで、“歓迎すべき動きではある”としましたが、これは2018年3月3日の記事のコメントですでに説明したように、“あのスガスガしい男なら、国民は皆、辟易として、自民党の支持率が急落する”からです。
 板垣英憲氏の情報でも、“菅義偉官房長官を縁の下の力持ちとして任せ”とあり、背後でいかにうまく政権交代を実現させるかが話し合われているようです。その大まかなストーリーは、 2本目の記事に書かれているように、ベストのタイミングで小沢一郎氏が北朝鮮を訪問することではないでしょうか。
 時事ブログでは、先の米朝首脳会談の決裂は予定調和だと言ってきましたが、今でもこの考えは変わっていません。今日のソルカ・ファール情報をご覧になっても、アメリカは内戦に備えているのがよくわかります。下手をすると、アメリカ合衆国がなくなるかも知れないのです。このような状況で、米朝が平和条約に向けて何らかの協定を結ぶのは、ほとんど意味がありません。
 トランプ政権が現在行っているベネズエラ、キューバ、イランなどへの圧力や介入は、一連のソルカ・ファール情報をご覧になれば、すべてダミーだということがわかるはずです。トランプ政権が照準を合わせているのは、国内の左派勢力とイギリス政府です。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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本日の「板垣英憲(いたがきえいけん)情報局」
安倍晋三政権をつくった日本会議に代わる「小沢一郎政権をつくる組織」は必要、キッシンジャー博士、「旧ジャパンハンドラーズ」は憲法改正を急ぐ日本会議を完全に見捨てている。
◆〔特別情報1〕
 上皇陛下ゆかりの人たちが集まり、「ポスト安倍」を担う新政権樹立に向けて援護射撃に立ち上がっている。日本の文化と日本の先端技術を世界に広めるための組織を目指している。メンバーの人たちは、潤沢な資金を抱えていて、次の時代をリードする「AIの産業化」にも熱心に取り組んでいる。5月3日憲法記念日に「憲法改正」を訴えて集まった改憲派のなかには、安倍晋三首相の出身地「長州」を名乗る団体があり、「時代錯誤の感」は否めなかった。良い悪いは別にして、安倍晋三政権をつくった日本会議に代わる「小沢一郎政権をつくる組織」は必要だ。世界史上から見て時代遅れの「日本会議」は、すでに死んでいる。なぜなら、キッシンジャー博士、「旧ジャパンハンドラーズ」(日本操縦者)は、憲法改正を急ぐ日本会議を完全に見捨てているからだ。だから、菅義偉官房長官を縁の下の力持ちとして任せて、マイケル・グリーンCSIS副所長と連日打ち合わせをしている。リチャード・アーミテージ元国務副長官(ブッシュ政権第1期)、ハーバード大学のジョセフ・ナイ特別功労教授も、みんなそういうことで合意して、そういう理解で動いている。
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本日の「板垣英憲(いたがきえいけん)情報局」
「選挙の神様」小沢一郎衆院議員は、国民民主党の「総合選挙対策本部長への起用」されれば、一般会計・特別会計1本化と「消費税廃止」、在日米軍撤退、アントニオ猪木参院議員との「訪朝」を打ち出す
◆〔特別情報1〕
 国民民主党の玉木雄一郎代表は4月26日、自由党を吸収合併した。これを受けて27日、記者団に党役員人事について「骨格は現執行部を維持したい」と語った。「選挙の神様」と言われる小沢一郎衆院議員については「選挙に対しての見識は非常に大きい。何らかの形で、選挙で仲間を増やすために力を貸してほしい」と述べ、玉木雄一郎代表が兼務している「総合選挙対策本部長への起用」を明らかにした。産経ニュースが伝えた。小沢一郎衆院議員は、竹下登政権の官房副長官時代、消費税(3%)実現に奮闘したけれど、基本は「減税論者」、一般会計・特別会計1本化と「消費税廃止」を打ち出す可能性がある。また、原発ゼロ論者だが、2030年脱原発も原発ゼロに通ずるとして妥協。沖縄米軍普天間基地を現在沿岸埋め立て中の辺野古への移設に反対しているのは、トランプ大統領が在日米軍撤退を発言しているので、移設は必要なくなると判断しているからだ。そして、何よりも、北朝鮮との関係で言えば、小沢一郎衆院議員は、自民党幹事長時代、「金丸訪朝団」の一員として北朝鮮に行き、金日成主席と会っているので「アントニオ猪木参院議員が持ちかければ、北朝鮮は小沢訪朝をいつでも受け入れる」と言われており、次期参院議員選挙(衆院議員選挙との同日=ダブル選挙もあり得る)直前に実現すれば、国民民主党など野党の勝利は確実となる。折しも、天皇陛下と小沢一郎衆院議員に委ねられている「MSA資金」運用益シェアが、北朝鮮にも行われている。これだけの好材料が重なっているのは、文字通り「天の恵み」と言える。

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憲法を改正したくてたまらない、あべぴょん ~緊急事態条項を手に入れれば、あべぴょんによる独裁は完成

竹下雅敏氏からの情報です。
 あべぴょんは、憲法を改正したくてたまらない。自衛隊明記は実はどうでもよく、緊急事態条項を手に入れることが目的だと思われます。これを手に入れれば、独裁は完成します。非常事態を宣言すれば、もはや選挙をする必要がない。
 あべぴょんの態度を見ていると、北朝鮮やサウジアラビアのような独裁国家が理想で、自分はその王になりたいと思っているのではないかという気がします。
 冒頭の記事のコメントの中に、「中身の空白さもさることながら、ムシズの走る、身振り手振りと表情」というのがありました。
 これまで、あべぴょん、ぴょん吉、サギゾー、エル・ピョンターレなど、様々な名を使ってきたのですが、今回、このコメントを元に、新たな名「アベドゥッラ=ムシズ=ハッシール」を考えてみました。今後使うことはないかも知れません。
 冗談はこのくらいにして、重要なのは“続きはこちらから”の一連の動画です。「改憲の前にやる事がある」というのは、まさにその通り。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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【憲法記念日】安倍首相「改憲の旗揚げている」 与野党超え結集努力
引用元)
(前略)
安倍晋三首相は3日の憲法記念日にあたり(中略)… 夏の参院選で、憲法改正発議に必要な3分の2の勢力をどう確保するかについては「3分の2を超えるということは、大変ハードルが高い。憲法改正には野党の中にも賛成の人がいる。いわゆる改憲勢力ありきではなく、一人でも多くの方々に賛成していただけるように努力をしていきたい」と述べた。
(中略)
その上で「憲法改正は最終的に国民が判断する。国会の中で3分の2を超えていく努力をして、国民に(国民投票で)判断していただけるように努力をしていきたい」と訴えた。国民投票の具体的時期は「スケジュールありきではなくて、しっかりと憲法審査会でまず議論をしていただきたい」と語った。
(以下略)
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配信元)

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