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21/12/13 フルフォード情報英語版:クラウス・シュワブとクリスティーヌ・ラガルド、ホワイトハットの大勝利に寝返る

 12月13日フルフォード ・レポート(英語版)です。冒頭のタイトルからいきなり「???」ですが。⚠️2021年6月21日の先生の記事によると、”「銀河連合」がホワイトハットを、「光の銀河連邦」がイルミナティ(裏)をコントロールし、双方を戦わせることで地球を混乱に陥れ、「銀河連合」はホワイトハットを指導する正義の味方を演じ、地球人の信頼を得るという自作自演のストーリーです”。今回の記事はかなり要注意だと思います。ホワイトハットの功績、すでに消えているシュワブの情報、集団瞑想の勧め、COVID-19の原因は電磁波などが挙げられていますのでご留意し読み進めてくださいませ。

 地球を悪魔の支配から解放するために戦っている連合は、国連と欧州中央銀行を掌握し大勝利を収めた。シュワブ、ラガルドEU中央銀行総裁は南極にあるロスチャイルド島でのミーティングに参加すると騙されて向かった。ロスチャイルド島はすでに地球解放同盟が占拠していた。そこで善に寝返るか、排除の選択を迫られ善への寝返りを選択。シュワブはすでに指示を出し、その兆候は「パンデミック」の恐怖とワクチン接種キャンペーンが明らかに下火になっていることに見られる。「500倍の殺傷力を持つ新型変異株」が、突然、不発に終わった。ラガルドの新しい指示が見られるのは、ドイツの新財務大臣が気候変動に600億ユーロの注入を発表したことに見られる。これはドイツ中央銀行が乗っ取られたことを示し、環境保護のために不換紙幣が印刷される。
 竹下先生によるとシュワブはすでに消えています

 フルフォード 氏は12月21日プラス思考集団瞑想会を勧めていますが、要注意です。竹下先生によると集団瞑想は邪悪な陰謀であることがあるとのことです。CNNがホワイトハットに乗っ取られようとしている。俳優スモレットが人種的な憎悪犯罪の捏造で有罪になったのは、ホワイトハットがメディアの捏造に終止符を打っている。コロナ死者のほとんどが電磁波攻撃の結果。などなど要注意情報ばかり!COVID-19の原因は電磁波ではないことを竹下先生は何度も言及されています。“新型コロナウイルスは「生物兵器」であり、武漢研究所から流出した可能性が高い。病状は5Gにより著しく悪化する”。
 世界の多くの国が、ワクチンが深刻な心臓病などを引き起こす可能性があると警告し撤回。日本もワクチン後に心臓の問題を警告する国としてリストに追加。ロスチャイルド家は寝返った、あとはロックフェラー家も追い詰められている。日本が地震兵器で脅かされているのは、政府が福島原発はスイスやイスラエルから指示されたテロ攻撃であると公に発表する準備をしているから。ネタニヤフ元首相は、福島原発事故の翌日、菅直人首相(当時)に電話をかけ「日本が保有するすべての外貨をイスラエルに渡さなければ、富士山を噴火させる」と脅迫した記録が残っている。イスラエルの植民地サウジアラビアの崩壊間近。マイケル・フリン将軍のような第五列が組織的に粛清。マイケル・フリンの弟と別の米陸軍大将が連邦議会議事堂への州兵の派遣を遅らせたことを非難。竹下先生の記事によるとマイケル・フリン将軍は、”ついにトランプが闇に落ちていたことに気づきました”。また、”マイケル・フリン氏が新型コロナウイルスを「生物兵器」だと考えており、「COVIDは本物のウイルスであり、多くの高齢者が本当にこのウイルスで亡くなっている」”ということで波動的にも完全に善側だと思います。是非、ご自身で波動チェックを♪ 最後に、2020年1月から米軍ではなく米国宇宙司令部がワシントンDCを運営。竹下先生の記事で掲載された引用記事にはキンバリー・ゴーグエンさんが「実際にホワイトハウスを動かしているのはトゥーレ協会とハプスブルク家であるということだ。(中略)...トゥーレ協会は宇宙軍を支配している」と言っています。また先生によると、”トゥーレ協会は駆除の対象組織であり、近く滅ぼされます”とのことです。
(popoちゃん)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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フルフォード情報英語版:クラウス・シュワブとクリスティーヌ・ラガルド、ホワイトハットの大勝利に寝返る
投稿者:フルフォード 

国連と欧州中央銀行を掌握


Klaus Schwab and Christine Lagarde turned in major white hat victory The coalition fighting to liberate the planet earth from Satanic control scored a major victory last week by seizing de facto control of the UN and the European Central Bank, Mossad and US Space Command (USC) sources say. This is what was behind the visits to Antarctica by World Economic Forum Director Klaus Schwab and EU Central Bank head Christine Lagarde last week. 地球を悪魔の支配から解放するために戦っている連合は、先週、国連と欧州中央銀行を事実上掌握することで大勝利を収めたとモサド【イスラエル政府の情報機関】と米国宇宙軍(USC)の情報筋が伝えている。先週、世界経済フォーラムのクラウス・シュワブ理事とEU中央銀行のクリスティーヌ・ラガルド総裁が南極大陸を訪問した背景には、このような事情があったのだ。



シュワブのツイート訳:次は南極大陸。
ラガルド総裁のツイート訳:12月に南極大陸で重要なミーティング。

Schwab-Lagarde and their teams thought they were going to Rothschild Island in Antarctica to get new Khazarian mafia marching orders. What they did not know was that Rothschild Island has been taken over by the earth liberation alliance. シュワブ・ラガルドとそのチームは、南極のロスチャイルド島に行って、新たなハザール・マフィアの進軍命令を受けるのだと思っていた。しかし、ロスチャイルド島は地球解放同盟に占拠されていることを知らなかったのだ。

画像2つはシャンティ・フーラがツイートに差し替え

This is what a USC source had to say: これは、USC【米国宇宙軍】の関係者が語ったものだ。
The Schwab team did not know what the trip was about. They were following orders from their masters, or so they thought. A little deception was played. They were given the choice to either join the alliance/benevolent beings or be eliminated. They chose the former. “The proof will be in the pudding” as the saying goes. シュワブのチームは、この旅行が何のためのものかを知らなかった。彼らは主人の命令に従っている、そう思っていた。ちょっとしたごまかしがあった。彼らは、同盟または善意の存在に加わるか、排除されるかの選択を迫られた。彼らは前者を選んだ。”The proof will be in the pudding “【直訳:証拠はプリンの中にある。意訳:実際に食べてみない(やってみない)とわからない。論より証拠。】という諺がある。

We have been told to watch for the change when they return. There will be several government officials who will be tested positive and go into “self-quarantine” within the next 2 weeks or so. We know what that means. 我々は、彼らが戻ってきたときの変化に注目するように言われている。今後2週間ほどの間に、陽性と判定されて「自己隔離」に入る政府関係者が何人か出てくるだろう。それが何を意味するかはわかっている。

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21/12/06 フルフォード情報英語版:ハザール・マフィア、排水溝周りで【落ちないように】団結しガッチリ防衛

 12月6日のフルフォード ・レポート(英語版)です。ハザール・マフィアから人類を解放するために世界的な攻撃があらゆる面で激化。次の最大の動きは、ウクライナをロシアに戻すこと。そうなると、偽バイデン政権を支える資金(麻薬やマネーロンダリング)が断ち切られる。EU委員長、ワクチン接種強制に賛成と述べた。カナダ首相は子供にワクチン接種を強制したい?!オーストラリアまもなく解放、イギリスでも解放の動きあり。

 南ドイツとチェコにある「黒い森」は、カバールが子供をレイプして殺すという「狩」のホットスポット。アメリカの宇宙司令部(ペンタゴン)は、スイスのレマン湖周辺のハザール・マフィア本部に迫るため、この地域の地下基地の複合体を取り出している。ギレーヌ・マクスウェル裁判は、ドイツの地下基地への攻撃に関連しているが、ドイツ政府とメディアは真実を伏せ、史上最大の小児性愛者の児童売買事件として扱っていない。ニュースの見出しだけ読んでいる人が多いため、記事内容とは異なる印象を与える見出しをつけるメディアに要注意。CIAがフルフォード氏に送ってきたエプスタイン島で顔を剥ぎ取られた子供たちなどの写真あり。(前回のCIAからのエプスタイン島で没収された裸の女性を火あぶりしていた動画は、ポルノ動画であったことがフルフォード氏の読者さんからの指摘で判明しました。すべてを鵜呑みにするのはご用心!)

 超深層国家のエージェントであるリチャード・ブランソンはテラマーの市民。テラマーはロスチャイルド家がマクスウェルのために作った組織で、独自のパスポートを持ち、完全な外交特権を持ち(つまりメンバーは法を超えた存在)世界の海を支配。ギレーヌ・マクスウェル裁判がどんな結果になろうと、白龍会の関係者は、これらの小児性愛者モンスターらは追い詰められて殺されることを約束。ハザール・マフィアにとどめを刺す最善の方法は、彼らを世界の金融支配から断たせること。そのためBIS、FRB、EU中央銀行などを破綻させるために金融攻勢が行われている。

 IMFはG20が債務救済を延長しなければ「経済破綻」すると警告。米国株式会社政府は、米国の戦略的石油備蓄をインドと中国に売却することで、1月31日(2週間の猶予期間を含めると2月18日)までの間、破産の危機を回避したと思われる。CIAによるとアメリカ、国連、BIS、IMF、世界銀行の破綻の引き金となるのはEvergrande(中国恒大)かもしれない。エバーグランデは終わった。中国共産党がエバーグランデを所有しコントロールしている。外国人の社債権者には支払いが行われない。中国国内の債券保有者にのみ支払われる。これは世界の金融に深刻な影響を与えるだろう。

 CIAはラガルド欧州中央銀行総裁、クラウス・シュワブ、その他多くの人々が南極に逃れたという。(⚠️竹下先生の11月26日のコメントによると「カナダのジャスティン・トルドー首相は、既に消えているようです。また、フランスのロスチャイルド家のダヴィド・ルネ・ジェームス・ド・ロチルド男爵、クラウス・シュワブも消えました。この二人は、ブラックサン(裏のイルミナティ)の頂点にいた人物なので、消えた影響は計り知れないのです。」)
 中国は米国株式市場を経由し中国で不換ドルの資金洗浄することを阻止。日本と中国、米国債を買うのをやめる。中国では今後5年間でベルギー規模の森林を作ることを発表。インドは、2030年にエネルギーの40%を再生可能エネルギーで賄うという目標を、予定よりも9年早く達成。西洋以外の他の国々は順調。
(popoちゃん)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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フルフォード情報英語版:ハザール・マフィア、排水溝周りで【落ちないように】団結しガッチリ防衛
投稿者:フルフォード 

次の大きな動きはウクライナをロシアに戻すこと


Khazarian mafia circles the wagons around the drain The worldwide offensive to permanently liberate humanity from the Satanic Khazarian mafia is intensifying on all fronts, multiple sources agree. The biggest next move is to return Ukraine to the bosom of mother Russia, according to senior sources in the US military space command. This will deprive the Khazarian mafia of control over their ancestral homeland of Khazaria (Ukraine). 悪魔のようなハザール・マフィアから人類を永久に解放するための世界的な攻撃は、あらゆる面で激化していると複数の情報源が認めている。米軍宇宙司令部の上級情報筋によると、次の最大の動きは、ウクライナを母なるロシアの懐に戻すことだという。これにより、ハザール・マフィアは先祖代々の祖国であるハザリア(ウクライナ)を支配することができなくなる。

The fall of Ukraine will cut off drugs and other money laundering activities that support the fake administration of “fuck” Joe Biden, the sources say. Remember when an Anglo Saxon says “fuck you,” it means they are ready to fight to the death. Many Americans, especially in the military and the agencies, are doing just that. And make no mistake, this is a fight to the death as any aware human now realizes. ウクライナが陥落すれば、「クソ」ジョー・バイデンの偽政権を支える麻薬やその他のマネーロンダリングが断ち切られると情報筋は言う。アングロサクソン人が 「くだばれ」と言うとき、それは死ぬまで戦う準備ができていることを意味することを覚えておこう。多くのアメリカ人、特に軍や政府機関では、まさにそれを実行している。そして、間違いなく、これは死の戦いであることを、今、認識している人間なら誰でも知っている。

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21/11/29 フルフォード情報英語版:バビロンがグタグタ喋り続けても無駄だ

 11月30日フルフォード ・レポート(英語版)です。破産と戦争犯罪容疑が迫っているハザール・マフィアの幹部はパニックに陥っている。その一例がオミクロン版偽パンデミック。ボツワナの大統領のCovid-19機動部隊によると、新型はワクチンを接種した4人の旅行者から初めて発見。その後、フルフォード氏は相変わらずCovidは存在しないと言う見解を引用記事で裏付けて述べています。(Covidの存在は証明されていると何度も竹下先生が言及しています。)ここではその内容は飛ばします。

 日本の情報として米軍の支援を受けている岸田新政権は、偽パンデミックを鎮圧しようとしている。偽パンデミック推進者と福島テロ事件の犯人を起訴する警察の捜査が進行中。またフルフォード氏が会った岸田内閣の幹部は、日銀が国有化されたと言った。😱次のステップは、ハザール・マフィアが地震兵器による攻撃で脅し日本から強奪した日本の上場企業の40%近いシェアを没収することだと内閣総理大臣は述べた。ハザール・マフィアのために日本の政治家の殺害を下請けしていた朝鮮人ヤクザも、天皇陛下の後ろ盾を持つ前代未聞の日本の警察の捜査によって排除されている。ハザール・マフィアは日本を失った。

 ハザール・マフィアのコントロールグリッド崩壊の兆候として、ギレーヌ・マクスウェルの小児性愛容疑の裁判を挙げ、この裁判は、欧米の少数独裁政治の大部分を巻き込むことが予想され、国連をも崩壊させるかも。「世界の海を守る」国連の自称国家テラマー・プロジェクト環境NPO法人が人身販売の隠れ蓑。
 偽バイデン政権米国株式会社、米国の戦略石油備蓄を中国とインドに売却することで12月15日まで倒産延期。偽バイデン政権は、政権維持のために上位20都市にある米国の商業用不動産の30%以上をすでに中国に売却。😱上位1%の従者に対する国民の反乱が急速に起こっている。

 最後にフルフォード氏は以前、バチカンを支配しているP2(現在はP3)のフリーメーソンから、スイス人の大権力者は「エイリアン」だと聞かされたことを覚えていると言い、これを確認することはできないけれどと言い写真を紹介。その写真内には「ロスチャイルドの血統はネフィリムの直系で、サムジャセ・プレイアディアン・アヌンナキとして知られ、サムおじさんと呼ばれている。」と書いている。

 「ハザール・マフィアが日本を失った」は本当であったらいいなぁ!😃
(popoちゃん)
追伸:前回の記事にエプスタインの島で没収された動画として女子が裸で焼かれているとありましたが、フルフォード氏の読者の方が間違いを指摘されていました。あの動画はポルノ動画でエプスタインとは無関係とのこと。フルフォード氏いわく、あの動画はCIAから送られてきたもので送ってきた者も本物だと思っていたと言うことです。 https://benjaminfulford.net/2021/11/30/letter-to-the-editor-2/

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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フルフォード情報英語版:バビロンがグタグタ喋り続けても無駄だ
投稿者:フルフォード

ハザール・マフィアのパニック例:アフリカで発見された「新種変異株」はワクチン接種者4人から初めて発見された


Babylon will babble on but, to no avail You can almost taste the fear in the mouths of the Khazarian mafia leadership as they circle the drain of doom. The signs of high-level panic among the KM leadership are becoming ever more obvious as time continues. They are frantic because they know it is just a matter of time now before they face first bankruptcy and then war crimes charges. 破滅の危機に瀕しているハザール・マフィアのリーダーたちは、非常に恐れているということがわかる。ハザール・マフィアの幹部がパニックに陥っている兆候は、時間が経つにつれてますます明らかになっている。彼らが必死になっているのは、自分たちがまず破産し、次に戦争犯罪の容疑をかけられるのは時間の問題だと知っているからだ。

The most obvious example of their panic last week was the moronic omigod! omicron version of their fake pandemic. This “new variant” that is “500 times more contagious” than previous versions, circled the globe faster than the speed of light after it was “discovered,” in Africa. The Presidential Covid-19 Task Force in Botswana informs that the new variant was first found in four fully vaccinated travelers. 先週の彼らが最もパニックしていた明白な例は、彼らの偽パンデミックのバカげた騒ぎは、偽パンデミック・オミクロンバージョンだった。アフリカで発見されたこの「新種【変異株】」は、従来の500倍の感染力を持ち、光の速さより速く地球を一周した。ボツワナ*の大統領のCovid-19機動部隊によると、新型はワクチンを接種した4人の旅行者から初めて発見されたという。
*アフリカ南部にある内陸国。(コトバンクより)】


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情報の分析能力のない素人の情報軍(デジタルソルジャー)が、いとも簡単にCIA工作員の手に落ち、攪乱情報の拡散で混乱が増幅しただけに終わったということを悟ったマイケル・フリン中将とリン・ウッド弁護士

竹下雅敏氏からの情報です。
 8月30日の記事でリン・ウッド弁護士は、「明日Newsweek誌に書いてもらおう。リン・ウッドがQアノンを作ったってね」と言っていたことを紹介しました。
 9月23日の記事では、“今でもトランプ元大統領を信頼しきっているのが…マイケル・フリン中将や、リン・ウッド弁護士などの人物です。彼らが「Qアノン」の生みの親です。…自分たちがトランプ元大統領に騙されていることに、彼らが気付かない限り、世界は良い方向へと流れを変えないでしょう”とコメントしました。
 また、10月13日の記事では、“マイケル・フリン氏の情報に注意しておきましょう。彼は、ついにトランプが闇に落ちていたことに気づきました”と記しました。
 今やリン・ウッド弁護士も、トランプが闇に落ちていたことに気づいたわけですが、冒頭の記事を見るとリン・ウッド弁護士は、「私はQアノンの人たちにうんざりしている」といい、マイケル・フリン中将は、「Qアノンの情報は全くのナンセンスだ。このムーブメントは…CIAから特殊訓練を受けた人たちが行っている偽情報キャンペーンだ」と言っています。
 ツイートの動画でマイケル・フリン中将は、「我々は情報軍(デジタルソルジャー)を組織しました。…これは政治的な最高の非正規軍であり、この物語はこれからも語られることになるでしょう。我々は市民ジャーナリストと呼んでいます。…既存のジャーナリストは我が国への貢献以上に、不利益をもたらしました。…そのためアメリカ国民が情報の概念を引き継ぐことにしたのです。(2016年11月12日 ワシントンDC)」と言っています。
 マイケル・フリン中将が組織した情報軍(デジタルソルジャー)ですが、CIA工作員の攪乱情報を情報源の確認も行わずに拡散することが常態化してしまい、Qアノンの情報の信頼性は、大手メディアの御用放送のフェイクニュースと変わらぬほどゴミのような情報ばかりとなり、時事ブログで取り上げることの出来るものは見当たりませんでした。
 CIA工作員は攪乱情報のインフルエンサーとして、コーリー・グッド氏やデイヴィッド・ウィルコック氏まで使おうとしましたが、両氏は賢明で、地球同盟から受け取った情報がコーリー・グッド氏の知る「裏の情報」と合致しないため、表に出さなかったようです。
 要するに、情報の分析能力のない素人の情報軍(デジタルソルジャー)が、かくも簡単にCIA工作員の手に落ち、攪乱情報の拡散で混乱が増幅しただけに終わったということを、マイケル・フリン中将とリン・ウッド弁護士は悟ったという事なのでしょう。要は、“情報戦に素人は使えない”という事です。
 “続きはこちらから”は代表的なCIA、MI6の工作員です。こうした人たちは、“新型コロナウイルスは分離されていない。ウイルスは存在しない”というような攪乱情報ばかり流しています。
 ノロウイルスは毎年日本で最も多くの患者数が発生している食中毒事故の原因なのですが、「ウイルスは存在しない」と言っている人は、例えば生牡蠣を食べて食中毒になる理由を、自分の頭で考えてみてください。彼らの理屈では、ノロウイルスも分離されておらず存在しないからです。 
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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11/29-その1 リン・ウッドとフリンの通話内容が漏れました。
引用元)
(前略)
(中略)
(リン・ウッドとフリンの通話内容の一部・・・11:07から)

リン・ウッド: Qアノン・ムーブメントは、あなたのデジタル・ソルジャーが大量の情報を無差別に送っているだけでしょう。私はQアノンの人たちにうんざりしているよ。

フリン将軍: それは違うな。QアノンはCIAが作り出した偽情報キャンペーンだとわかったよ。事実を確認したわけではないが、あれはCIAによるものだと思う。あれは偽情報キャンペーンだ。今日、私にとても面白い情報が送られてきたよ。君にも送るよ。Qアノン・ムーブメントが失敗していることを伝える情報だ。Qアノンの情報は全くのナンセンスだ。このムーブメントは左翼と偽情報を作り出すためにCIAから特殊訓練を受けた人たちが行っている偽情報キャンペーンだ。だから彼等の正体がバレても驚かないよ。

リン・ウッド:私もCIAが偽情報をプログラミングしているのは知っているよ。彼等は情報を受け取る側が頭のおかしい人たちのように見せるために真実の情報に手を加えて発信しているのだ。Qモーブメントは元々はホワイトハット作戦の一環だったが、いや、ブラックハットの作戦だったかもしれないが、ホワイトハットはブラックハットの人質に取られてしまったからね。私はQドロップを読んだことはないがQとは何なのかを理解しているよ。今、私が自分の信念としてやろうとしていることの1つに、我が国にとって重大なことだが、共産主義者たちが大統領選を盗んだことに関して調査することだ。

フリン将軍:私もそれを第一に重視している。この国は彼等に乗っ取られた。大統領選は盗まれた。
(以下略)
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配信元)


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21/11/22 フルフォード情報英語版:悪魔の支配階級に対する西欧諸国の反乱

 11月22日フルフォード ・レポート(英語版)です。カバール退治が各国で起こっているようです。西洋のほとんどの国で悪魔支配階級に対する大規模な攻撃(大規模デモ、軍事的動き、犯罪者の起訴)が行われている。オーストリアではワクチン未接種者の監禁を決定後、軍と警察はその管理を拒否すると発表。MI6は、オーストリアはすでに失われ、ヨーロッパは年末までにすべて崩壊するだろうとの見方。

 カナダでもカバールに対する大規模な軍事作戦が開始。気候変動の嵐(気象戦争)がバンクーバーをカナダから切り離し、すべての高速道路が閉鎖。これは中共からの資金で、アンティファやブラック・ライブズ・マターの活動をしているバンクーバーの悪魔礼拝堂での警察活動から犯罪者を逃さないため。

 日本でも、グノーシス・イルミナティが統一教会(ブッシュ・ナチス一派の東アジアの麻薬・武器取引の同盟者)に対して宣戦布告。5つの要求が12月21日までに満たされなければ、関西平野に核爆弾を落とし破壊する。関西平野の支配者層が、2011年の福島原発事故の際に東京都を破壊して避難させる計画に深く関与していた。直接、「5つの要求」にジャンプされたい方はこちらをクリック!

 古代から続く世界の悪は、未だ継続。それを裏付けるものとして、エプスタイン島で発見された裸の女の子が焼かれている動画あり。これは⚠️閲覧注意⚠️です。popoちゃんはいつもの作業の一環でチェックしましたが、見なきゃよかったとかなり後悔しました。強烈すぎます。全部見れなかった。。。😢でも、こういうことが行われている事実を皆が知らなければ、いつまでも終わらないのかもしれません。観た後に、「もう絶対こんなことは無くなってほしい」という強い思いが起こることで、もしかしたらそれが変化に繋がるかもです。エプスタイン島を訪れ起訴されている35人くらいのセレブの写真あり。

 記事内に、「ダイアナ妃が生きている」とありますがフェイクニュースです。 竹下先生が10月28日に「肉体(狭義)の波動がありません。なので、もしも上記の人物が今後出てきたら、替え玉かクローンだ」とコメントされています。

 ワクチンキャンペーンも崩壊。オーストラリアでは、パンデミック法案は完全に破綻。イスラエルでは、感染症や病気、致命的な怪我は、ワクチンを接種した人にしか見られないことを政府が確認。ワクチンがない北朝鮮で再び新型コロナウイルスの感染者はゼロ。同じくワクチンのないアフリカでもコロナなし。

 バイデン偽政権も崩壊。金融システムと経済の価格構造全体が取り返しのつかないほどダメージを受けている。破綻食い止めに、米国の戦略石油備蓄を中国に売却。私たちが目撃しようとしているのは、米国の崩壊だけでなく何千年前から続いている専制政治のシステムの崩壊。

 最後に「西洋の軍や機関のホワイトハットは、人々の側にいる」とありますが、これもフェイクニュースです。竹下先生によると「現在進行中である不妊症による『人口削減計画』は、ホワイトハットとトランプ元大統領によって推進されていると言うことになるわけです。」「今行われていることは、『銀河連合』の宇宙人によるシナリオに沿ったものなのです。『銀河連合』がホワイトハットを、『光の銀河連邦』がイルミナティ(裏)をコントロールし、双方を戦わせることで地球を混乱に陥れ、『銀河連合』はホワイトハットを指導する正義の味方を演じ、地球人の信頼を得るという自作自演のストーリーです。」錯乱情報が氾濫する世の中、竹下先生の見解なしではpopoちゃん今頃、溺れて頭がおかしくなっている、きっと。お陰で心の平安が保てています。先生がよく言われるように「心の平安が世界の平和に繋がる。」🙏感謝🙏
(popoちゃん)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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フルフォード情報英語版:悪魔の支配階級に対する西欧諸国の反乱
投稿者:フルフォード 

ヨーロッパの崩壊


Western world revolts against Satanic ruling class There is a massive attack taking place against the Satanic ruling cabal in most Western countries. This is being seen in mass demonstrations, military moves and criminal prosecutions. 西洋のほとんどの国で、悪魔の支配階級に対する大規模な攻撃が行われている。これは、大規模なデモ、軍事的な動き、犯罪者の起訴などで見られる。

Take a look at these huge demonstrations in Italy, Australia, Austria, Switzerland, Brussels, etc. It looks a lot like what happened just before the fall of the Berlin Wall in Eastern Europe.https://t.me/databaseitalia/2138 イタリア、オーストラリア、オーストリア、スイス、ブリュッセルなどで行われている大規模なデモを見てみよう。東欧のベルリンの壁崩壊の直前に起こったこととよく似ている。

リンクはシャンティ・フーラが埋め込みに差し替え

https://t.me/guerrieriperlaliberta/6036 https://t.me/guerrieriperlaliberta/6036
https://www.youtube.com/watch?v=zB91GepJHxI https://www.youtube.com/watch?v=zB91GepJHxI

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