アーカイブ: 日本国内
ぴょんぴょんの「スキレットで朝食を」
中をのぞくと、色とりどりの3種的なイラストがキラキラ輝いて見えた。
思わず足を踏み入れたのが、ダッチ・オーブンとの出会いだった。
そこは、ダッチ・オーブン協会会長、菊池仁志(ピエトロ)氏の個展だったのだ。
料理の作り方を読んでるだけで、腹が減ってくるダッチ・オーブン
名前の由来には、いくつかの説があるらしいが、「イギリス人は『〜もどき』の品物を『ダッチ〜』と呼ぶ習慣があるため、本物のオーブンではないがオーブンとして使える鍋を『オーブンもどき』すなわちダッチオーブンと呼んだという説もある。」 (Wiki)

Author:TAKATAKA_@_P.P.R.S(_@_を半角にしてください)[CC BY-SA]
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日本を外資に引き渡すつもりの安倍政権は年末までもたず、今年中に終わる ~あべぴょんの議員辞職の線が濃厚か~
時事通信の記事によると、その売国政策を完成させるため、“薩摩藩、長州藩で力を合わせて”やっていきたいとのこと。もっとはっきり、田布施システムでと言った方が、一部の人にはわかりやすいかと思います。
わざわざ鹿児島に足を運んで、このような総裁選への出馬表明をするというのも不可解です。三選は確実と見られているだけに、余計、不可解なものを感じます。
“続きはこちらから”の板垣英憲氏の情報は驚くべきもので、この情報が事実であれば、あべぴょんが焦っているのもよくわかります。特に27日の記事の最後の一文は、通常なら有料部分に記されているような内容であり、これをわざわざ誰もが見られる無料配信部分に記しているところから見ると、確かな情報だと考えるよりありません。
藤原直哉氏は、安倍政権は今年中に終わると見ているようです。私も波動的な予測から、どう見ても来年の今頃には、“あべぴょんとその仲間たち”は壊滅状態になっていると思います。より詳しく調べると、どうもあべぴょんは三選はするでしょうが、年末まで政権がもたないように思えます。板垣情報に出てくる「汚物処理」ですが、あべぴょんの議員辞職の線が濃いように見えます。
いずれにしても、今後、政界再編に向けてかなり大きな動きが出て来そうです。
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
ただ、薩長が中心の新政府軍が戊辰戦争で会津藩などを攻め立てた歴史があり、旧幕府軍側だった地域で反発が出る可能性もある。
(以下略)
【吉報】
安倍晋三政権にくっついている経済人 企業人 政治家 官僚は年内に消えてなくなる。
藤原直哉先生
藤原直哉さんは今年中に安倍政権は消えてなくなると今月の講演会で確信をもって話しました。
トランプとプーチンとエルドアンは仲間であり、ヒラリー戦争屋の手下の安倍政権は消えてなくなる方向に動いていると述べられました。
2018年8月時事解説・時局分析|藤原直哉理事長(第34回NSP時局ならびに日本再生戦略講演会) | 認定NPO法人 日本再生プログラム推進フォーラム
https://nipponsaisei.jp/archives/187 @nipponsaiseiさんから
(以下略)
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国民民主党の玉木雄一郎議員の最低賃金、高齢者就労についてのツイッターへ批判殺到、高プロ導入に働いた国民民主党は連合の代弁者
最初のツイートは、Googleの採用条件を引き合いに、高齢者就労を増やすべく「本人の同意を得た上で最低賃金以下でも働けるよう」にしたいというもの。これに対して、最低賃金に関する法的な指摘はもとより、高齢者が低賃金で働く悲惨な実態を訴えるツイートが溢れ、的外れな玉木議員の発言を厳しく非難しました。現状でも低い最低賃金を、さらになし崩しにする姿勢に国民民主党への失望の声もありました。
反響に慌てたか玉木議員は補足のツイートとして、高齢者の「生きがいを求める」労働意欲に応えるためという理由を続けました。それが国民の一層の怒りを買い、高齢者は「生きがい」のためではなく生活のために働かざるを得ないこと、「世間知らずにもほどがある」と叱られています。
この後、玉木議員は次々と言い訳がましいツイートを繰り返し、その都度さらなる炎上を招いて、さすがに国民民主党へのダメージを揶揄する声もありました。
さて、高プロ法案の際の野党共闘の歩調を乱し、結果的に与党を利する働きをした国民民主党は、「与党」でもなく「野党」でもない「ゆ党」だと言われたものですが、その存在意義が「搾取で儲かる」連合の代弁者だと見れば、とても一貫した言動だと言えます。彼らがベーシックインカムを持ち出すときは「たった7万円で生活しろ」という奴隷制の手段になるわけですね。
Googleは就職の条件から大卒を撤廃する。AI時代、採用時の学歴、年齢、性別による差別禁止は当然。それと人生100年時代、これからは定年制の撤廃も不可避だ。私は高齢者就労を応援したい。そのためには、本人の同意など一定の条件の下、最低賃金以下でも働けるような労働法制の特例も必要だと考える。 https://t.co/LtBYJYEgQg
— 玉木雄一郎 (@tamakiyuichiro) 2018年8月24日
あのさぁ。コンビニでバイトしてたとき、年末の寒い夜、70過ぎなんじゃないかって工事現場のおじさんが、缶コーヒー買いに来るわけ。で、小銭を冷えきった掌から取ってくれって、自分は数がわからないからって。もう、日本はそんな国だよ。これ以上社会的弱者に鞭打つのかよ。https://t.co/J6PvNvAUGs
— ツキコ❄真雪 (@mayuki_fw) 2018年8月25日
識字率は高い国だから数字がわからないというのはレアケースなのかもしれないけれど、そういう人がケアされずに寒空の下働いていることも、高齢者が既にお気楽ご隠居生活送れていないことも、それを若者が支えてあげられる状態じゃないことも、実際に起こっていること。どこを向いているんだか。
— ツキコ❄真雪 (@mayuki_fw) 2018年8月25日
玉木議員のツイートを受け、「老骨に鞭打っても働かざるをえない例」がTLに溢れている。政治家の役割は、高齢者が身も心もぼろぼろにしながら低賃金で働けるようにすることではない。社会保障で安心して生活でき、その姿を見て若い世代が将来に希望をもてる社会にすることだ。https://t.co/qbfKN8mgpi
— さいき まこ@『助け合いたい』発売中! (@SaikiMako) 2018年8月26日
この玉木の「老人なんだから安く使っていい」というのは"生産性"で炎上した杉田水脈と思考回路は同じ。
— 🏕インドア派キャンパー 📣ⒻⒸⓀⓁⒹⓅ🔥 (@I_hate_camp) 2018年8月25日
いや、むしろ、最低限度の生活というタガを外そうと堂々と言ってるわけで、よりトンデモな政治家かもしれない。
📢おまえ、辞職しろよ。@tamakiyuichiropic.twitter.com/0tLfW2L66T
ちょっと何言ってるんだ。
— 深井 剛志 (@TSUYOSHIFUKAI) 2018年8月25日
高齢者就労の促進のために、最賃を割る労働を認めるべき理由がわからず、論理の飛躍がはなはだしい。
最賃という制度ができた労働法の歴史を完璧に無視し、「同意があるのだから」というよくある自己責任論につながりかねない法改正を党の代表が提案するとは、言語道断です。 https://t.co/r561XIBKTs
国民民主党は最低賃金制度の骨抜きを目指しているということか。
— ささきりょう (@ssk_ryo) 2018年8月26日
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石破茂氏は、自民党総裁選で掲げたキャッチフレーズ「正直、公正」を封印 ~「正直、公正」が「安倍晋三首相への個人攻撃」に当たるとして、自民党内の反発が根強いため~
この事態を受けて、「#石破氏の新キャッチフレーズ」というハッシュタグが誕生。これが大喜利状態になっています。
“続きはこちらから”以降は、そこからいくつか面白いのを拾ってみました。立候補表明に掲げたキャッチフレーズを封印しなければならないほど追い詰められているとすれば、石破茂氏はもはや、“焦げたアンパンマン”に近づいているとも言えます。この際、腹をくくって、総裁選では火炎瓶の着ぐるみで登場してはどうか。今となっては、火炎瓶を炎上させるよりないでしょう。
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
自民党総裁選(9月7日告示、20日投開票)に立候補する石破茂・元幹事長は25日、立候補表明時に掲げたキャッチフレーズ「正直、公正」を今後使わない考えを示した。「安倍晋三首相への個人攻撃」との反発が党内に根強いことから、支持拡大のため封印したとみられる。
石破氏は25日のネット番組で「(総裁選が)スタートする時は変わるかもしれない。道徳の標語っぽいものがメインスローガンかというと違うかもしれない」と述べ、別のキャッチフレーズを掲げる方針を明らかにした。
(以下略)
自民党が極めて遠回しに安倍首相をdisっているようにも見える不思議な事態となっています。
(中略)
「正直、公正」がダメージになるという不思議
これは極めて奇妙な話で、安倍首相が(中略)… 嘘偽りなく国会答弁をしてきたと自民党議員が考えるのであれば、反発する理由はないはず(中略)… むしろ「学級委員長の選挙じゃないんだが?」「政策もヴィジョンもまともに語れない無能」と徹底的に叩くチャンスですらあるはずです。
(中略)
小学校の「道徳の標語」程度のキャッチフレーズを安倍首相への「批判」「個人攻撃」と捉えて封印させるほどに反発するのは、まさに安倍首相が「正直、公正」でないことを自民党議員らが自ら認めてしまっていることを示しています。
(以下略)
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これについて日米地位協定にまで切り込んだ動画がありました。(21:36〜)
なぜオスプレイのような欠陥機を首都圏に配備するのか、防衛省は日米同盟の抑止力が向上するメリットがあるとしていますが、すでに普天間にオスプレイが配備されているにもかかわらず、尖閣諸島の中国の艦船は減っておらず、抑止力は理由にならない無意味な配備となりそうです。(26:25〜)
オスプレイはヘリコプターから飛行機に転換する時が一番不安定となり危険で、事実、転換訓練の事故が多いそうですが、その訓練エリアの下には基地周辺のJR、私鉄、200以上の学校がひしめき、住宅も密集しています。騒音も防衛省のいう96dbに収まらないことは沖縄がすでに証明しています。
沖縄では落下事故を受けて、オスプレイの飛行の際には小学生は避難することになりましたが、驚くべし1日に6回も避難をする状況です。
これが今後、首都圏どころか日本全国にも起きる事態です。
それというのも日米地位協定に基づき、米軍は日本全基地をいつでも、どこでも、好きなように使用できますから、日本全土が飛行エリアになり得ます。低空飛行だろうと夜間飛行だろうと、日本が制限をかけることはできない前提です。沖縄は「他人事」ではない、日本の雛形だということが具体的になってきました。日米安保に守られているどころか、日本全国を制圧されている状態だと指摘されています。(37:10〜39:02)
これほどの状況をなぜ日本人は怒らないのか。アメリカは「既成事実に弱い」という日本人の気質を利用しているそうです。ゴリ押しすれば、文句を言わなくなる日本人、、、。
同じ敗戦国のドイツやイタリアの地位協定では、自国に事故調査権があり、米軍の訓練演習にはその国の許可、承認が必要です。その至極当たり前が日本にはできない。(58:10〜)
地位協定の専門家達は、日本の官僚には地位協定を改定するだけの能力がない、無能だと言います。しかしそれ以上に問題なのは、国民の無知無関心だと指摘されました。他国で米軍の事故など起ころうものなら、国民は猛烈に抗議して法の見直しにかかりますが、悔しいことに日本ではそうならないと安心されています。玉川氏曰く「もうこれは右派左派の問題じゃない。独立国家としての主権の問題だ。日本には主権がない。」
沖縄が主権のありかを見せてくれています。
・・・と、ここでコメントを終わるはずでしたが、夜のうちにYouTubeが削除されていました。
しまった、書き起こしをしときゃよかった! 前泊教授の語り口がよかったんだけどなあ。
代わりに関連のツイートを並べました。
お見逃しなく! (編集部)