アーカイブ: アメリカ

ブレット・カバノー氏が最高裁判事として承認され、大量逮捕を実行すべく、腹を決めたトランプ大統領 / ハワイに向けて発射されたミサイル …Qアノンからのメッセージ

竹下雅敏氏からの情報です。
 ついに、ブレット・カバノー氏が最高裁判事として承認されました。民主党を中心とする左派勢力にとって、最悪の事態になりました。
 次の記事では、“トランプ大統領が、深層国家の大逆犯たちの大量逮捕を実行すべく、腹を決めている”とあります。これまでお伝えしているように、“左翼からの集団暴力や混乱を、予想しておくべき”で、トランプ大統領は、10月3日に緊急警報テストを成功させています。なので、いつでも戒厳令を敷ける状態にあります。
 実際に戒厳令が敷かれると、外出は危険になります。暴動が鎮圧されるまでの期間の水と食料の備蓄が必須です。また、暴力行為を働いたかなりの数の市民が逮捕されることになり、彼らはFEMAに収監されることになるのかも知れません。こうした暴力行為を先導したジョージ・ソロスを頭とする集団も、FEMAに放り込まれることになるのではないでしょうか。
 Q情報によると、またもハワイに向けてミサイルが発射されたとのことです。このミサイルを連中はロシアのせいにしたいのだが、Qは、“イギリスとオーストラリアを考えよ”と言っています。また、“落下したミサイルを探せ”と言っているので、発射されたミサイルは、ジャミング(妨害電波)によって海中に落下している可能性があります。ミサイルが回収されれば、誰が犯人なのかがわかります。連中は、いよいよ追い詰められることになります。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

————————————————————————
米上院、カバノー最高裁判事承認 保守傾斜へ
引用元)
【ワシントン=中村亮】米議会上院は6日の本会議で、トランプ米大統領が連邦最高裁判所判事に指名したブレット・カバノー氏の人事案を賛成多数で承認した。(中略)… 上院(定数100)は賛成50、反対48の僅差で承認した。
(中略)
共和党はカバノー氏の承認を中間選挙に向けた追い風にしたい考えだ。共和党上院トップのマコネル院内総務も6日、採決に先立つ米メディアのインタビューで「反カバノー運動はすばらしい政治的な贈り物だ」と語った。
(以下略)
————————————————————————
トランプが、深層国家の大逆犯たちの大量逮捕と軍事裁判を計画中(前半)
米連邦官報から写した文書が、下にリンクされている
転載元)
(前略)  
Daniel Newton, www.neonnnettle.com
September 24, 2018
下に引用された記録文書を見ると、トランプ大統領が、深層国家の大逆犯たちの大量逮捕を実行すべく、腹を決めていることがわかる。

これら深層国家のスパイ活動家には、アンドルー・マッケイブ、ピーター・ストリゾク(Strzok)、ジェームズ・コーミー、それにバラク・オバマまで入っている。
(中略)  
Infowars の特別報告によれば:——キャバノーの米最高裁への承認は、タイムリーにこれを実行するためのカギだったのであり、これこそ、慌てふためいた左翼が、このような乱暴で過激なやり方で、キャバノーに対して虚偽の告発をねつ造し、統制された、資金十分の抗議運動を通じて、米上院が彼を承認しないように、舞台を仕組んだ理由である。
(中略)  
トランプ大統領が、ペンタゴン(国防総省)に対し、故意に、かつて考えられなかった膨大な予算を与えたのは、偶然ではない。 
(中略)  
我々すべては、左翼からの集団暴力や混乱を、予想しておくべきである。彼らは、共産主義の反乱と暴力的な政府転覆を試みる計画書、「急進主義のルール」を実行するだろう。 
(中略)
「合衆国 Courts-Martial マニュアルへの 2018 年修正条項」
(中略)
これによって、深層国家の大逆犯たちが、憲兵によって逮捕され、ペンタゴンによって運営される軍事裁判にかけられることが可能になる。(中略)…  これを達成するためには、トランプ大統領は臨時の戒厳令を布告しなければならない。
(中略)  
ヒラリー・クリントン、バラク・オバマ、アンドルー・マッケイブ、ロレッタ・リンチ、ピーター・ストリゾク、そして長いリストをなす他の大逆犯たちは、数年間にわたって、アメリカを内部から破壊し、命令者であるグローバリストの運営する共産主義政権に、交代させようとしてきた。(以上前半)
————————————————————————
ハワイに向けてミサイルが発射されました。
引用元)
(前略)
https://beforeitsnews.com/v3/alternative/2018/3639841.html
(概要))
10月6日付け許可なしにハワイに向けてミサイルが発射されました。
Qが謎のメッセージを投稿しました。

(ツイートはシャンティ・フーラが挿入)

Qアノンの最新メッセージ344:
・・・カバノー最高裁判事就任後の出来事。
ロシア、ロシア、ロシア。イギリスとオーストラリアを考えよ。ロシア、ロシア、ロシア。社会的地位を落とし、ゆがめ、 責任を負わせる。ロシアに集中。世界の敵。落下したミサイルを探しまわせ。なぜ?いつミサイルが許可なしで発射されたのか。どこから発射されたが分かる前に発見されたのか。ロシアのSub threat(ロシアのせいにする?)が強行されたのか?
(以下略)

トランプ政権になって影響力が低下したと思われていたジャパン・ハンドラーズが、再び表に出てきた ~大量逮捕に怯えて波動の悪いアーミテージ氏及びナイ氏と、相変わらず高い波動を維持するキッシンジャー博士~

竹下雅敏氏からの情報です。
 トランプ政権になって影響力が低下したと思われていたジャパン・ハンドラーズが、再び表に出てきました。第4次となる「アーミテージ・ナイレポート」を発表。長周新聞さんが、中身をわかりやすく要約しています。
 冒頭で、“日本政府や霞ヶ関の官僚たちにとっての政策立案のバイブル”と書かれていますが、これはその通りで、こちらの動画をご覧になると、そのことがとてもよくわかると思います。安倍政権の重要法案のほとんどすべてが、提言通りです。
 今回の提言の内容は、これまでの延長線上にあるもので、“国際情勢が激しく変化し、米国が主導してきた軍事的経済的な覇権がほころび始めるなかで…日本政財界にさらなる米国への忠誠を求めている”とあります。
 板垣英憲氏は、“死んだはずのジャパン・ハンドラーズが、生き返ったのか”とし、キッシンジャー博士の「新機軸」を妨害する動きであるとしています。表向きには、トランプ政権によって明らかになった「新機軸」の動きと、ジャパン・ハンドラーズに代表される戦争屋との覇権争いに見えます。しかし、ことはそう簡単ではありません。
 板垣氏は、“ジャパン・ハンドラーズは、キッシンジャー博士の部下だった”と書いていますが、これは今でもそうです。私が何度調べても、キッシンジャー博士に彼らは忠誠を誓っています。今回のレポートも、キッシンジャー博士の許可を得て発表されたものだと考えています。
 キッシンジャー博士は、ジョン・ボルトン氏を起用して、北朝鮮との水面下の交渉を図り、朝鮮半島の統一に向けて尽力しながら、表ではボルトン氏は北朝鮮に対し高圧的な姿勢を示していました。ところが、金正恩氏とトランプ大統領の初会談の際、金正恩氏はジョン・ボルトン氏について、“そう悪いやつじゃない”と言っていました。
 なので、今回の動きはこの文脈で見なければならないと思っています。実のところ、キッシンジャー博士はドラコニアンの王族です。しかし、リチャード・アーミテージ氏、ジョセフ・ナイ氏、マイケル・グリーン氏、カート・キャンベル氏、ジョン・ハムレ氏といった、ジャパン・ハンドラーズを代表する面々は、皆レプティリアンです。なので、絶対にキッシンジャー博士に逆らうことはありません。
 “続きはこちらから”以降は、今回の沖縄県知事選の結果に驚き、ジャパン・ハンドラーズの面々は、“私たちはその結果に敬意を示すべきだ”と述べ、変化が見え始めているとしています。
 フルフォード氏は動画の中で、日本と韓国の仲が悪くなることを米軍は望んでいないと言っています。日本と朝鮮半島の喧嘩を煽っているのは、アメリカ軍やCIAではなくて、ロスチャイルドのフランス分家の連中であると言っています。
 冒頭のANNニュースで、アーミテージ氏とナイ氏が出てきますが、これまでとは異なり、波動が悪くなっています。おそらく、トランプ政権で今にも実行されようとしている大量逮捕に、怯えているのではないかと思われます。キッシンジャー博士は、相変わらず高い波動を維持しています。自分は、逮捕者リストに載っていないことを知っているのでしょう。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

————————————————————————
日米共同部隊設置を提言 アーミテージ氏らが報告書(18/10/04)
配信元)
————————————————————————
アーミテージらが日米共同部隊設置などを要求 属国に突きつける政策指南書
転載元)
 アーミテージ元米国務副長官、ジョセフ・ナイ元米国防次官補らが主導するシンクタンク・戦略国際問題研究所(CSIS)が3日、「21世紀における日米同盟の再構築」と題する提言を発表した。(中略)… 日本政府や霞ヶ関の官僚たちにとっての政策立案のバイブルとされている。2000年、07年、12年に続き、今回は6年ぶり4回目となる。
(中略)
トランプ大統領が掲げる「米国第一主義」によって(中略)… 「日米関係にも亀裂が表面化しつつある」と危機感を示している。そのうえで「日米同盟の重要性はかつてなく増している」と強調し(中略)… 米政府の動向や国際社会のいかなる変化にも左右されることなく戦後レジームに則った日米関係の深化を求めている。
 (中略)
将来の中期防衛計画と防衛計画ガイドラインでは、日本の防衛支出をさらに増加させることが重要だ」とし、日本の防衛支出を国内総生産(GDP)比1%台に引き上げることを要求。より大量の米国製兵器を買い、駐留経費の負担を増額せよという米軍産複合体の要求を露骨に代弁した。

 さらに、米軍と自衛隊の一体化を進める日米統合部隊の創設、自衛隊基地と在日米軍基地を日米が共同使用できるよう基準を緩和することを要求している。
(中略)
自衛隊が国内基準(憲法九条など)の縛りを受けることなく米軍の一部として相応の軍事的役割を担うこと、自衛隊基地も民間施設もより自由に軍事使用できるように要求している。

 アーミテージらは、これまでも「集団的自衛権を禁じていることが日米同盟の最大の障害」「憲法九条がバリケードになって同盟の道をふさいでいる」と改憲を声高に求めており、安倍政府が「憲法改正」を叫ぶのはこの要求に応じた動きにほかならない。
(中略)
 また経済分野では、中国の大規模経済圏構想「一帯一路」に対抗するために日米の「インフラ整備基金」を設立し、中国の構想に勝る「魅力的な代替案を示すべき」と要求している。さらに、トランプ政府が参加を蹴ったTPP(環太平洋経済連携協定)についても、将来的な米国の復帰を視野に入れ、「TPPを軸にした日米の貿易投資制度の確立を引き続き支持するべき」としており、日米両首脳の政府高官と日米の企業家による「企業と政府の対話」を進めることを提唱。
(中略)
 第4次となる提言は、朝鮮半島や中東をはじめとする国際情勢が激しく変化し、米国が主導してきた軍事的経済的な覇権がほころび始めるなかで、日本の対米従属体制が「不変」のものであることを改めて確認し、日本政財界にさらなる米国への忠誠を求めている。
————————————————————————
本日の「板垣英憲(いたがきえいけん)情報局」
「アーミテージ・ナイ・レポート」の新提言、ジャパン・ハンドラーズは、相変わらず、「中国の軍備拡大と北朝鮮の核・ミサイルの脅威」を煽って、日本でカネ儲けしようとしている
◆〔特別情報1〕
「小沢一郎代表が、あいつらはマフィアだと非難した、死んだはずのジャパン・ハンドラーズが、生き返ったのか」米リチャード・アーミテージ元国務副長官(ブッシュ政権1期目、共和党派)やハーバード大学のジョセフ・ナイ教授(民主党派)ら超党派の外交・安全保障専門家グループが10月3日、新提言「21世紀における日米同盟の刷新」を発表した。このなかで「中国の軍備拡大と北朝鮮の核・ミサイルの脅威を前に、日本が防衛支出を国内総生産(GDP)比1%以上に拡大することが必要だ」と指摘し、「在日米軍と自衛隊との基地統合を進めたり、共同統合機動部隊を設置したりすることで、有事に備えて意思決定の速度や部隊運用の効率性を高めるよう」訴えた。ジャパン・ハンドラーズは、キッシンジャー博士の部下だったけれど、トランプ大統領が就任する直前に、「クビ」になっていた。ところが、ここにきてまたもや、「中国の軍備拡大と北朝鮮の核・ミサイルの脅威」を前面に押し出してカネ儲けしようと謀り、キッシンジャー博士、トランプ大統領、プーチン大統領、習近平国家主席が、天皇陛下と小沢一郎代表に託されている「MSA資金」の力を得て、推進している「新機軸」潮流を妨害しようとしている。安倍晋三首相は、ジャパン・ハンドラーズとの関係が深いだけに、新提言をどう受け止めるのか。

» 続きはこちらから

カバノー氏は6日に最高裁判事に任命される可能性が高く、それに対し全米で組織的暴力行為を実行に移そうとしている ~暴動に対して戒厳令を敷くことが可能なトランプ政権~

竹下雅敏氏からの情報です。
 カバノー氏が最高裁判事として承認されると、大量逮捕が起こることは、すでにお伝えしています。このためカバールは、民主党を中心にカバノー氏のレイプ疑惑をでっち上げ、承認を遅らせる行動に出ました。
 フルフォード氏などの情報によると、時間稼ぎをしている間に、トランプ氏の暗殺、大規模停電の実施等を計画していたようですが、失敗に終わりました。
 記事によると、カバノー氏に対するFBIの追加調査は終わり、カバノー氏は6日に最高裁判事に任命される可能性が高くなったようです。このため、全米で組織的暴力行為を実行に移す計画があり、それを実行に移そうとしているとのことです。
 しかし、トランプ政権は10月3日に緊急警報システムのテストを成功させています。なので、暴動に対しては戒厳令を敷くことが可能です。記事では、“10月6日にカバノー最高裁判事が任命されたなら、ワシントンDCでは様々なことが一度に起き…その時、トランプと軍のサポートチームは妨害者を全て排除する”とあります。
 世の中に劇的な変化が起きる直前の状態でありながら、メディアは沈黙しており、何が起こっているのかを理解している人はごく少数です。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

————————————————————————
カバノー氏の疑惑が共和党に有利に働いているとの世論調査
引用元)
<引用元:FOXニュース 2018.10.4>
最高裁判事候補のブレット・カバノー氏を取り巻く歴史的な党派的怨恨のおかげで、共和党が11月に上院議席で勢力を維持することになる可能性があると、新しい世論調査と現場でのデータが示唆している。
(中略)
大統領は4日、こうツイートした。
「ブレット・カバノー裁判官に対する辛辣で不公平な扱いが、有権者に対して信じがたいほど上向きの影響を与えている」
(以下略)
————————————————————————
FBI、カバノー氏調査結果を報告 トランプ政権「承認を確信」
引用元)
【ワシントン=中村亮】米ホワイトハウスは4日、米連邦捜査局(FBI)が連邦最高裁判所の判事候補に指名されたブレット・カバノー氏に浮上する性的暴行疑惑の追加調査を終え、米議会上院に結果を伝えたと発表した。声明では「調査を踏まえて、上院がカバノー氏を最高裁判事に承認すると確信している」と強調した。
(中略)
トランプ大統領は4日、「(カバノー氏への疑惑は)確証が全くない!」とツイッターに投稿した。
(以下略)
————————————————————————
態度を保留していた共和党議員がFBI報告に満足の意を表明 カヴァノー候補の土曜日での承認は決定的
引用元)
 FBIによるカヴァノー連邦最高裁判事候補の性的暴行に関する確たる証拠は確認されなかたとの報告を受けて、カヴァノー候補を承認するかどうか態度を明らかにしていなかった共和党のジェフ・フレイク氏やスーザン・コリンズ氏といった上院議員がこのFBIの報告に関して十分に満足のいくものだと表明しました。
 これで共和党の全上院議員がカヴァノー氏を承認するのが確定的でカヴァノー候補が連邦最高裁判事として承認されるのは決定的となりました。
https://www.axios.com/brett-kavanaugh-fbi-report-collins-flake-reactions-88847817-588e-41fc-b1c0-a184305b6eb7.html
 (以下略)

» 続きはこちらから

18/10/3 ソルカ・ファール情報:カバノー告発者ブラジー・フォードは元FBI副長官マッケイブの下で働いていたFBI工作員だと暴かれる

 ソルカ・ファール女史の別の記事によると、ブラジー・フォード博士がスタンフォード大学で担当している学部生に対するCIAのインターンシップは、故フレデリック・T・メルゲス博士が開発したものです。彼は同大学精神科にて悪名高きMKウルトラを立ち上げ、実験していた人物でした。またCIAのために新たな拷問方法も研究しています。
 MKウルトラではトラウマを与えて洗脳します。ディープ・ステートはこういう事態に備えて都合の良い駒を前々から用意しているそうで、公聴会で真に迫る演技を見た人々が、彼女はカバノーでないとしても確実に誰かに襲われた経験があるのではないか、と感じたのも無理からぬことかもしれません。
 ちなみに彼女の父親はCIAのフロント企業で、CIAの闇資金を提供していました。彼女の兄弟はトランプ大統領を嵌めようとした“ロシアゲート”の黒幕の一つフュージョンGPS社で働いていました。
 (一見)無関係の人物ではなく、もろ仲間内から役者を出さざるを得ない辺りにディープ・ステートの焦りが窺えます。
(Yutika)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

————————————————————————
ソルカ・ファール情報:カバノー告発者ブラジー・フォードは元FBI副長官マッケイブの下で働いていたFBI工作員だと暴かれる
転載元)
投稿者:ソルカ・ファールより、西洋の読者へ

Sister Maria Theresa


【※記事内には貼っていませんが、同サイト自己紹介頁からシスター・マリア・テリーサの写真です。】

ポリグラフのコツは熟知


本日クレムリンで出回っている【ロシア】対外情報庁(SVR)の驚愕すべき新報告書によると、米国連邦判事ブレット・カバノーを告発したスタンフォード大学精神科教授クリスティン・ブラジー・フォード博士は、スタンフォード学部生CIAインターンシップ【=実習】・プログラムで教官を務めているだけでなく、クビになったFBI副長官アンドリュー・マッケイブの下で働いていた工作員だったのです。

――しかも彼女はマッケイブから、催眠術を用いて“人工的な記憶”を創作することでポリグラフのテスト結果を覆す方法を様々なFBI米国司法省の職員たちに対して“コーチ/指導する”任務を与えられていました。

――この被験者の一人は米国司法省に24年間務めたブラジー・フォードの高校時代の友人モニカ・マクリーンで、カバノー米国最高裁への指名を監視している米国上院【司法】委員会にも今や知られるところとなり、委員長の米国上院議員チャック・グラスリーが【フォードの弁護団に対して】説明を求めています
[註:この【英文】リポートで引用されている【ロシア語の】一部の単語およびまたは言い回しは、完全に対応するものが【英語に】存在しないため、そのロシア語に該当するおおよその英語【訳】となっております。]

画像はシャンティ・フーラがツイートに差し替え
【フォードと長年付き合った元彼が宣誓した上で執筆し、】2018年10月2日に米国上院へと送られた手紙。クリスティン・ブラジー・フォードが米国司法省の工作員モニカ・マクリーンに催眠訓練をした旨を暴露しています。

» 続きはこちらから

18/9/24 フルフォード情報英語版:軍事法廷が迫り来る中、ハザールマフィアは中国に保護を求める

 カバールが負けを悟って助命嘆願に奔走しています。ただし条件として差し出すのが、世界の支配権だの、日本の支配権だの……いやソレ、お前さんたちの所有物じゃないからね最初っからさ、というツッコミが入っているようです。
 あの人達ってば、イスラエルという自称“国家”も現在の中央銀行制度もそうですが、他人様の物を強奪した上にのさばっていますから、盗品以外に差し出す物がついぞ無い御様子。皆目同情心が湧き起こりませんが、お可哀相ですこと。本文に登場する「deplorables」はカバール上層部の愛称にこそ相応しいと思いましてよ。
(Yutika)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

————————————————————————
軍事法廷が迫り来る中、ハザールマフィアは中国に保護を求める
投稿者:フルフォード

ハザールマフィアのパニック


悪魔崇拝のハザールマフィアは軍事法廷が近付くにつれ、恐怖のあまり錯乱している。その結果、グノーシス・イルミナティやアジアの諸々の秘密結社筋によると、奴らは自分たちの保護と引き換えに、中国へこの世界【全体】を(あたかも自分たちの所有物であるかのごとく)差し出しているそうだ。

これに加えて、パンデミック【=感染病の大流行】を解き放ち、イエローストーン【国立公園】のカルデラを吹き飛ばし、巨大なEMP【=電磁パルス】攻撃のスイッチを押し、其の他の破壊行為を引き起こすと脅している。長らく延期されてきた司法の裁きから脅迫によって逃れようと、無駄な足掻きをしているのだ(というのも、こういった試みは無効化されてしまうため【無駄なのである】)。

ツイートはシャンティ・フーラが挿入

また、奴らはブレット・カバノー【判事】の最高裁就任を遅らせようと、愚かな上に大勢から失笑される誹謗中傷合戦を繰り広げている。

ペンタゴン筋が言うには、彼らは「9.11の機密解除という脅しを使った。ジョージ・ブッシュ・ジュニアを公けの場でカバノー支持へ廻るよう強制するためで、【機密解除自体も】間もなく実現されるだろう。【そして】彼【=カバノー】の承認によって軍事法廷の火蓋が切って落とされる。」

思い出して頂きたいのだが、自身の承認【を巡る】公聴会においてカバノーは、9.11のすぐ後から米国はずっと戒厳令下に置かれており、その結果として軍事法廷を開くことが出来、更には叛逆罪で有罪となった一般人に死刑を宣告することすら可能だと発言している。

これに加えて、同筋たちが言うには「ヒラリー・クリントンを支持するユダヤ系マフィアが2016年の米国選挙へ介入していたことから、トランプはFISA機密解除というカードを、シオニスト連中やイスラエルとの二重国籍の連中を影響力のある地位から排斥するよう英国とオーストラリアに強いるために使うかもしれない」

ツイートはシャンティ・フーラが挿入

» 続きはこちらから