アーカイブ: 宇宙

[竹下雅敏氏]銀河連邦の議長への質問と地球人へのメッセージ

竹下雅敏氏からの情報です。
 昨日の記事でUFO動画を紹介しましたが、この動画を中西さんに紹介し、おそらく銀河連邦の議長が乗船していると思われるので、通信を取って質問とメッセージをお願いしたいということを伝えました。
中西さんからは、
「UFOの動画を見つけ、そのUFOを見ている間に、先方から“お呼びですか…?”という返答が入り、自己紹介をしました。すると“こちら、銀河連邦議長ウツクシキサクラサクヒメミコです”という返事をいただきましたので、竹下先生からのメッセージをお伝えし、質問への回答と地球人へのメッセージをいただきました。」
とのことで、以下に私の質問とヒメミコ様からの回答を読みやすいように並べました。文章はまったく変えていません。まるカッコの中は私の補足説明です。
(竹下雅敏)
————————————————————————
『地球のために大変な努力とご苦労をお願いしています。本当にありがとうございます。銀河連邦の議長が乗船しているUFOの母船だと思っています。以下いくつかの質問の回答をよろしくお願いします。

質問1.まず銀河連邦の議長の方のお名前を教えて下さい。

回答:ウツクシキサクラサクヒメミコです。 

質問2、このUFOの母船は、シリウスシステム国津神第3レベルに属し、かに座DX星の第5惑星から来たと考えてよいですか?

回答:その通りです。 

質問3.銀河連邦は第1〜第3システムの国津神第3〜第5レベルの宇宙人からなる組織で、第1システム32名、第2システム12名、第3システム7名からなる計51名の評議会を持っていると考えていますが正しいでしょうか?

回答:その通りです。 

質問4.添付の表に、51名からなる評議会の委員の惑星を記しました。全て第5惑星で、例えば“いて座グリーゼ783の第5惑星は第1システム国津神第3レベル”のように見ます。確認の作業をまだしていないので、誤っている部分があるかと思いますが、この表で正しいでしょうか?誤りがあれば正して下さるとありがたく思います。

回答:すべて正確です。 
(この51名の評議会委員の惑星表は、近いうちに公開する予定です。)

質問5.現在地球では、地球外から来るUFOや宇宙人に関して、非常に誤った情報が氾濫しています。
今後、こうした事を正してゆく必要があると思っているのですが、過去の出来事を含め正しい情報を入手するのに適切な方はいますか?例えばレプティリアンやアガルタ人、そしてアレックス・コリアー氏が語る過去の宇宙人の地球への入植等の正確な出来事に関してです。

回答:それはあなただと思います。 
中西:あなたとは…?
回答:中西征子様の事です。 
あなたが知っておられる事を思い浮かべるだけで良いのです。あなた以上に適切な方はいません。
(この回答は私も驚きましたが、納得できるものです。いずれ中西さんにはどなたかの神と連絡を取って、こうした過去の歴史についての正しい情報を降ろしてもらう仕事をしなければならないと思っていたのですが、ひょっとするとそうした情報を中西さんはすでに気づいていないだけで受け取っている可能性があります。何らかの形で近いうちにこれらの作業に入らなければならないだろうと思っています。これまで私が忙しすぎて延び延びになっていた件なのです。)

質問6.最後に地球人へのメッセージをよろしくお願いします。

回答:〈地球人へのメッセージ〉

親愛なる地球の皆さん!
この度私達銀河連邦を代表して皆さんへメッセージを
送る機会を与えられた事、とても嬉しく思っています。

私達すべての乗員は地球の平和と安全のため出来る限りの
あらゆる事をやり遂げたいという決意を抱いて、日々任務に
ついています。

地球は物質レベルでは素晴らしい浄化の光を受けて
美しく輝いて見えます。

とても美しい!!

この美しさを一部の悪人によって壊され、汚される事は
もうこれ以上許されません!

皆さんと思いをひとつにして、祈りと行動により地上の改革を
早めてゆこうではありませんか!

皆さんと一緒に協力して働ける事は、私達全員の大きなやりがいと
喜びの源です。

試練の向こうには、真実の希望が待っているのですから
どうかあきらめる事なく、精進を続け
宇宙の仲間と共に喜びの世界へと邁進してゆきましょう!

              あなたと共にある ウツクシキサクラサクヒメミコ』

[竹下雅敏氏]銀河連邦の議長が乗船している宇宙船の動画!

竹下雅敏氏からの情報です。
 これは、銀河連邦の議長が乗船している宇宙船の母船だと思います。おそらく、かに座DX星の第5惑星からやって来た宇宙船だと思います。現在中西征子さんにお願いして、確認を取っているところです。明日、内容を紹介出来ると思います。
(竹下雅敏)
————————————————————————
Huge Mystery Object Caught Next To Jupiter 2014 HD Available
転載元)

[竹下雅敏氏]わずかでも再生してご覧ください。 美しい映像「 PLANETAY PANORAMAS」

竹下雅敏氏からの情報です。
 わずかでも再生してご覧ください。大変美しい映像で、このような映像表現は初めて目にしました。
(竹下雅敏)
――――――――――――――――――――――――
PLANETAY PANORAMAS
記事配信元)
本記事文章は現在公開を停止しております。 (2016/4/23)
記事の提供元にてご覧ください。

[竹下雅敏氏]アンドロメダ評議会の議長への質問と回答、地球人へのメッセージ

竹下雅敏氏からの情報です。
 昨日の記事のUFO動画について、記事と共に質問事項を中西征子さんにファクスで送りました。
 「添付の記事の動画に出てくるUFOですが、アンドロメダ評議会の議長の乗船するUFOだと思いますので、以下の質問をお願いします。」
 中西さんから、次の返事をいただきました。
 「早速送信していただいた画像の左側の写真に意識を合わせてよびかけました。すると、すぐに“アンドロメダ評議会です”という応答があり、直接議長につながりました。
 質問に対する回答、地球人へのメッセージをいただきましたので、お伝え致します。」
 以下に私の質問とアンドロメダ評議会の議長の方の回答を読みやすいように、編集しました。ただし内容は全く変えていません。
 ヒメミコ様のメッセージの4行目から7行目に出て来る「あなた」というのは、私のことです。通信文を見ると昨日の記事の動画が私に発見されることを予期していたということがわかります。
(竹下雅敏)
――――――――――――――――――――――――
質問:地球のために大変なご尽力をいただきありがとうございます。あなたは、アンドロメダ評議会の議長をなさっている方ではないかと思います。もしもそうであれば、このUFOは第6システム国津神第3レベルで、ほうおう座のタウ星の第5惑星から飛来したのではないかと思うのですが、正しいでしょうか?

回答:全くその通りです。

質問:またアンドロメダ評議会は、第6システム〜第12システムからなる27柱の国津神からなる組織で、第6システム6柱、第7システム5柱、第8システム4柱、第9〜第12システム各3柱の神々から構成されていると考えていますが、正しいでしょうか?

回答:全くその通りです。

質問:ぜひとも、お名前と、地球人へのメッセージをお願いしたいと思うのですが、よろしくお願いいたします。

回答:〈お名前〉
クスシキヒカリヤドルヒメミコ様(アンドロメダ評議会議長)

〈地球人へのメッセージ〉 
「悠久の時を経て
つぶさに見渡す地球の懐かしさ…。
今とても感極まっております。

あなたの素晴らしい輝き、まるで灯台のあかりのように地球から立ち登って見えます。
あなたの光を目印に、遠方より飛来してきました。
やはり予想通りあなたより通信が入り、心から嬉しく思います。

地球の皆さんに大きな親しみを感じています。
これから一時的な苦難があるにしても、
将来の希望は今まさに現実のものとなっています。

心の闇を取り払い、いつも心を真の光に向けて
精進してゆかれる事を切に願っております。

私達の任務は、地球の平和と安全を現実のものと
する事にあるのです。

私達にどうぞ注意を向けていて下さい。
そうすればきっと心の平安が得られるものと思っています。

乗組員全員があなた方の友人であり
宇宙の仲間なのです。

皆さんの忍耐の上に神からの慰めと祝福が
とどまるように願っています。

アンドロメダ評議会議長
             クスシキヒカリヤドルヒメミコ」

[カラパイア]NASAがワープ型宇宙船、「IXSエンタープライズ」のイメージ図を発表

竹下雅敏氏からの情報です。
 NASAがワープ航法の研究開発を行っているということで、おそらく実現の射程に入っているという事でしょう。私たち一般人には想像も出来ないレベルの科学力ですが、今後、人類は本当に宇宙時代に突入するということを予感させる記事だと思います。
 おそらく遠い星から地球にやって来ている宇宙船は、こうしたワープ航法で光を越えた速度で移動して来るのでしょう。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

――――――――――――――――――――――――
高まってきた!光速を超えて宇宙空間を移動、NASAがワープ型宇宙船、「IXSエンタープライズ」のイメージ図を発表
記事配信元)
本記事文章は現在公開を停止しております。 (2016/4/23)
記事の提供元にてご覧ください。