アーカイブ: 竹下氏からの情報
インターネットに対する検閲システムが強化 ~支配層にとって都合の悪い情報をインターネット上から消し去る~
櫻井ジャーナルでは、“ツイッターでもそうした検閲が行われている”とあり、都合の悪いニュースは“わざとランクを下げている”だけではなく、“あなたが知らないうちに排除される”ような検閲システムになっているようです。
日本でも、菅野完氏のアカウント停止以降、おかしな状況になっているのを感じます。政府にとって都合の悪い人物に対して、金で雇われた連中が徹底的な誹謗中傷を繰り返し、いわば、言葉によるリンチによって、言論弾圧を行っている様に見えるのです。
この状態を放っておくと、“安倍政権を批判したら反日”認定され、猛烈なバッシングに合うことになり、いわば、非国民扱いになります。彼らが意図的にこのような方向に持っていこうとしていることを、理解しておかなければなりません。
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
そのインターネットに対する検閲システムが強化されているが、そうした仕組みのひとつがシャドー・バンニング、いわば闇検閲だ。支配層にとって都合の悪い情報をインターネット上から消し去るのだが、その際、発信者であるユーザーがその事実に気づかないようになっている。SNS(ソシアル・ネットワーキング・サービス)の世界ではそうした仕組みの存在は以前から指摘されていたが、ツイッターでもそうした検閲が行われていることが示された。膨大な情報を処理するため、検閲システムは自動的に学習(マシーン・ラーニング)して削除すべきかどうかを判断しているようだ。
(以下略)
ツイッターの正体を明日暴露するよ、とオキーフが大宣伝! https://t.co/b3C2ZfM2lx
— mko (@trappedsoldier) January 11, 2018
Sneak Peek: Tomorrow’s video features many Twitter engineers and executives on hidden camera talking about “shadow banning” and creating algorithms which censor certain ideas. If I get banned from Twitter tomorrow our website will have the vids. https://t.co/cG2CgT4J3Q 9am launch pic.twitter.com/Gi7glqYcqK
— James O'Keefe (@JamesOKeefeIII) 2018年1月11日
「気に入らない人間が登場できないよう、わざとランクを下げているの。それが私の仕事」。ツイッター社ポリシーマネージャー、オリンダ・ハッサン https://t.co/4RNWLFdy1v
— mko (@trappedsoldier) January 12, 2018
Olinda Hassan, Policy Manager for Twitter Trust and Safety explains, "we’re trying to ‘down rank’… shitty people to not show up,” “we’re working [that] on right now" #ShadowBan -- WATCH VIDEO: https://t.co/Tqrd4FBr2v pic.twitter.com/JVep0kZjMb
— James O'Keefe (@JamesOKeefeIII) 2018年1月11日
「例えばアメリカファーストとか書いていれば、検閲されるようアルゴリズムをプログラムしている。共和党か民主党のうち検閲するのは共和党。彼らはロシアと共謀してトランプを勝たせたからね」。ツイッター社のエンジニア―、プラネイ・シンがヴェリタスの隠しカメラの前で語ってしまった! https://t.co/1IEpAuuEUq
— mko (@trappedsoldier) January 12, 2018
Ever wonder how Twitter filters ideas they don't like? NEW undercover video sheds light. @jack, was this your idea? -- #ShadowBan pic.twitter.com/8lRwHEQb8S
— James O'Keefe (@JamesOKeefeIII) 2018年1月11日
ツイッターには「シャドウバニング」という隠れた検閲機能がある! 批判的政治的意見をフィルターにかけている! ツイッター社の政治担当マネージャーとエンジニアがオキーフのヴェリタス隠しカメラの前で、真実を喋ってしまった。 https://t.co/CTqePvka2H
— mko (@trappedsoldier) January 12, 2018
BREAKING NEW UNDERCOVER VIDEO: Twitter Engineers To "Ban a Way of Talking" Through "Shadow Banning," Algorithms to Censor Opposing Political Opinions #ShadowBanhttps://t.co/Tqrd4FBr2v
— James O'Keefe (@JamesOKeefeIII) 2018年1月11日
ツイッターは自由な表現の場を提供するとうたっているが、実は「シャドーバン」という検閲システムを持っていた。「シャドーバンとは、あなたが知らないうちに排除される。誰も反応してくれないと思っていたら、実は、誰もあなたの意見を見ていないという仕組みさ」。https://t.co/IYdMm8HRvE
— mko (@trappedsoldier) January 12, 2018
プーチン大統領「金正恩氏、朝鮮半島でゲームに勝利」 ~韓国と北朝鮮は緊張緩和、日米は戦争準備~
時事ブログでは、以前、金正恩氏のことを政治的天才と評しましたが、あながち間違ってはいないのではないかと思います。
“朝鮮半島の緊張緩和は米国の軍産複合体にとって不利益”なことで、トランプ政権を支える軍部は、気に入らないはずです。トランプ大統領は、日本政府に対して、“どうして日本はミサイルを撃ち落とさないのか?”と発言して、最新鋭の迎撃ミサイルを買わせることに成功しました。このミサイルの“主な目的は、ミサイル攻撃に対する米国の安全保障”とあります。
要するに、約150億円ものお金を出して、たった4発の迎撃ミサイルを購入。しかも、その目的は、“米国の領土への到達を不可能にするため”だということで、日本は、大将を守るためにしんがりで敵の前に立ちはだかり、自ら死を選ぶ足軽の役割を買って出たということのようです。
最新鋭の迎撃ミサイルが“日本に配備されると…日本は第一の攻撃対象”になるわけで、安倍政権のやっていることは狂気だと断言出来ます。このつまらない兵器に150億円ものお金をかけながら、深刻な子どもの貧困に対する予算計上は“わずか1.5億円”。
安倍政権はヤバイ。このままでは、本当に日本は破滅してしまいます。
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
スプートニク日本
ロシアの新聞雑誌・通信社の編集長らとの会談でプーチン氏は、新年初めの現時点での朝鮮半島情勢をどう評価するかとの質問に答え、「言うまでもなく、このゲームに金正恩氏は勝ったと私は思う。金氏は自らの戦略的課題を解決したのだ。つまり、金氏のもとには核爆弾があり、1万3千キロという世界規模の射程を持つミサイルがある。このミサイルは、事実上地球のどの地点にも到達可能で、金氏にとって想定される敵国領土のあらゆる地点に、どのような場合でも届く性能をもつものだ」と述べた。
またプーチン氏は、現在金氏が「情勢を浄化し、緩和し、沈静化させる」ことに関心を持っているとして、「金氏は全くしっかりとした、既にれっきとした熟練政治家だ」とも述べた。
米国務省は最新鋭迎撃ミサイル「SM3ブロック2A」4発ないし追加設備、サービスを計1億3330万ドル(約150億円)で日本に売却することを承認した。米国防総省の国防安全保障協力局が10日、発表した。同局によると、輸出は日本政府の要求を受けたものだ。
スプートニク日本
同ミサイルは昨年二月、米ミサイル防衛局と日本の防衛省共同の迎撃試験がハワイ沖で行われ、成功した。米迎撃誘導ミサイル「SM3」の最新型改良版である「SM3ブロック2A」の性能から、スプートニクに記事を寄稿するドミトリー・ヴェルホトゥロフ氏は、取引が何より米国にとって得だという見方を示した。このクラスの迎撃ミサイルは北朝鮮の弾道ミサイルを破壊し、米国の領土への到達を不可能にするためだ。
「SM3ブロック2A」は米レイセオンと三菱電機が共同開発した迎撃ミサイルSM3シリーズの新世代ミサイルで、弾道ミサイルや弾頭、地球低軌道を回る人工衛星を大気圏外で迎撃することを目的に設計された。
(中略)
「SM3ブロック2A」は、オープンソースによると、最高速度は秒速4.5キロで、射程は2500キロ。こうした射程を持つ同ミサイルは、東京湾に浮かぶ艦船に搭載された場合、北朝鮮上空だけでなく、台湾やロシア沿海地方、中国北東部などより広範な範囲で弾道ミサイルを撃墜できる。
(中略)
いくつかの見積もりによると、2030年中頃までに米国で同ミサイルの数は650発に達する可能性がある。主な目的は、ミサイル攻撃に対する米国の安全保障だ。
日本への最新鋭迎撃ミサイル売却の発表は、北朝鮮と韓国が幅広い問題に関する対話の再開に向けた協議プロセスを開始した時期と一致する。
(中略)
とはいえ、韓国へ非常に高額な兵器を輸出する覚書や協定にはすでに署名されている以上、朝鮮半島の緊張緩和は米国の軍産複合体にとって不利益な出来事である。
(中略)
「SM3ブロック2A」が日本に配備されると、ミサイルを発射可能な発射地点を全て考慮した場合、複数の専門家の見解によると、米国まで到達できる弾道ミサイルを発射するチャンスすら北朝鮮には与えられない。しかし、米国の軍事的プレゼンスがますます強まる日本は第一の攻撃対象になりつつあることを忘れるべきではない。
【良記事】極東の和平へ是非一読を! 一貫して平和条約締結と制裁解除を望んできた北朝鮮に、約束を破り軍事挑発を続けてきた米国。北朝鮮危機を利用し政権強化と改憲を目指す安倍政権。拉致問題の利用。もう一つの属国オーストラリア。すべてを打開するプーチンプラン!
— mko (@trappedsoldier) 2018年1月12日
https://t.co/jPsIsxmtkc
[YouTube] 誰も見たことがない衝撃のワザ!!
[国家非常事態対策委員会] 激しい権力抗争が進行中!?、安倍総理大臣の裏方の変化、韓国と中国で大掃除スタート / 安倍政権に大きな影響を与えているJR東海の葛西敬之氏の代表権が外れる
カナダはWTOでアメリカに訴訟を起こしており、中国高官が米国債を売るという発言をしているので、本格的に1月末に向けて、ロスチャイルド13家族とアメリカ軍のトランプ政権の衝突が目に見える形になっている。あとヨーロッパでも、EU幹部の行方不明者が続々と出てきており、彼らはディエゴ・ガルシア島の米軍基地に連行されていると言っています。
8分52秒~9分20秒では、アメリカ軍の人間から、ウイリアム・サイトウという人物が、安倍総理の顧問と経産省の顧問から辞任させられたという情報が入っているとのこと。安倍の裏方が急に辞めたとなると、日本でも何か動きがあるかも知れない、と言っています。
それに関連した動きなのか、今日の毎日新聞では、JR東海の葛西敬之氏の代表権が外れることになると報じています。葛西氏は安倍政権に大きな影響を与えている人物なので、日本も背後で何かが起きているのかも知れません。
10分10秒~11分33秒では、これまでほぼ100%正確な書きこみをしていた謎の人物が、“韓国、中国などで大掃除”があったと言っているようです。この動画のタイトルも、“韓国、中国でも大掃除がスタート”となっています。
朝堂院大覚氏の、トランプ大統領が追い詰められているのではないかという意見に対し、フルフォード氏は、12分6秒~13分58秒のところで、ロシアゲートを調査しているロバート・ミュラー特別監察官は、海兵隊出身でトロイの木馬役。敵側に入り込んで情報を収集している。 FBIと司法省が今かなりパージされている。FRBの7人の理事全員がクビになっている。こうしたことから、アメリカで大掃除が起きているのは確実だとしています。
ただ現在、混乱と革命が進行中だが、フランス革命に例えると、トランプは中間的人物で最終的にナポレオンになる人物ではないのではないか、とフルフォード氏は言っています。
15分53秒~16分40秒では、ペンス副大統領を大統領にしようとしているのはP2フリーメーソンで、反ペンス側は、ペンスがインディアナ州知事の時の児童性的虐待情報を掴んでいるようです。裏で権力抗争があるも、米軍部が優勢であるとしています。
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
社長に金子氏 葛西氏は代表権外れる
(中略)
同社を創業時から支えてきた葛西氏と山田氏は、ともに代表権がなくなる。(中略)...ただ、米国への高速鉄道輸出は葛西氏が引き続き関わっていくという。【黒尾透、小倉祥徳】



それにしても、シジュウカラ語で蛇は「ジャージャー」とのこと。もしかして、“蛇蛇(ジャージャー)?”