アーカイブ: 竹下氏からの情報

ローマ検察庁は、新型コロナウイルス対策時のイタリア政府保険大臣ロベルト・スぺランツァを、殺人、重傷傷害などの容疑で捜査 / レプリコン・ワクチンは「投与2時間後の時点で血漿及び全ての組織で検出された」 / 第一三共株式会社の資料によって、呼気や体液の中にワクチンのmRNAが含まれることが証明された

竹下雅敏氏からの情報です。
 冒頭の動画で、“ローマ検察庁は、新型コロナウイルス対策時のイタリア政府保険大臣ロベルト・スぺランツァを捜査している。彼はワクチン接種キャンペーンの責任者だった。…イタリア医薬品庁の元理事ニコラ・マグリーニ氏も捜査対象となっている。…内部メールの公開により、彼らが当初からコロナワクチン接種の危険性を認識していたことが明らかになった。…スぺランツァとマグリーニは、ワクチン接種キャンペーンが妨げられることなく、市民を安心させるために、接種開始直後に発生した死亡例や重篤な副作用を隠すよう、地元の保健当局に指示を出したことが明らかであるため、捜査容疑は殺人、重傷傷害などである”と報じています。
 イタリアは日本よりも随分と先に行っているみたいです。日本でデマ太郎が捜査対象になるのはいつのことか。
 “続きはこちらから”はレプリコン・ワクチン(自己増殖型ワクチン)関連の話題です。荒川央 (あらかわ ひろし)氏はレプリコン・ワクチンについて、“変異率が高いっていうのと組み換え率が高いっていうこの最悪のコンビで、これ人工進化の実験するには、ちょうどいいんですよ。…これは機能獲得実験による人工進化と同じ事をやっているんです”と話しており、打った人のmRNAがエクソソームに包まれて外に出て、打っていない人にうつるのではないかという心配については、“距離が近い人とかね。直接接触ある人とかはうつっても全然おかしくない。…やっぱり心配してるのは…本人に拡散しないで、他者にうつして他者の中でも増殖を始めるんじゃないか。…これ、増殖酵素を積んでますからね”と言っています。
 レプリコン・ワクチンは「投与2時間後の時点で血漿及び全ての組織で検出された」ということですが、通常のmRNAワクチンのシェディングよりも、その被害が大きくなるのではないかと思われます。
 その通常のmRNAワクチンですが、第一三共株式会社のダイチロナ筋注の資料「非臨床試験の概括評価」 の6ページには、“168時間までに、投与した全放射能のうち2.8%が尿中、13.3%が呼気中、6.8%が糞中に排泄され(トータルで22.9%)、多くの放射能(75.0%)が体内に残存した”と書かれています。
 2021年6月28日の記事で、モデルナ社が公開した「RSウイルス(呼吸器合胞体ウイルス)のワクチン」の最新の特許には、“ワクチンの成分であるRNAはエクソソームや体液を調べることで評価できる”と書かれていました。
 そして、“エクソソームは肺からも検出される”と書かれていたので、ワクチンを接種した人の呼吸にもエクソソームが含まれることになり、“シェディングと呼ばれる現象では、呼気や体液の中にスパイクタンパクが含まれていると考えられているのですが、ワクチンのmRNAも含まれている可能性が高くなりました”とコメントしました。今回、第一三共株式会社の資料によって、呼気や体液の中にワクチンのmRNAが含まれることが証明されました。
 殆どの専門家はシェディングを否定し、シェディングについて語る人を陰謀論者だと見做しました。彼らは自分の頭の悪さと、勘の鈍さを少しは反省しているのでしょうか。
(竹下雅敏)
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[X(旧Twitter)]パパが娘の髪を調べてみたら…

竹下雅敏氏からの情報です。
どうしたらこうなるのか?
(竹下雅敏)
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ロシア国防省が、「UAEに向かう途中、Su-35戦闘機に護衛されたプーチン大統領の飛行機の映像」を公開した背景 ~“中東におけるパワーバランスは完全に変わってしまう”というほどのSu-35の能力

竹下雅敏氏からの情報です。
 プーチン大統領は12月6日にアラブ首長国連邦(UAE)とサウジアラビアを訪問。ロシアに戻った後、7日にはモスクワでイランのライシ大統領と会談しました。
 「ロシア国防省は、UAEに向かう途中、Su-35戦闘機に護衛されたプーチン大統領の飛行機の映像」を公開しました。
 “アラブ諸国との関係を強めることで、ロシアを孤立させる欧米諸国に対抗する狙いがあるとみられる”と朝日新聞は報じています。
 ネタニヤフ首相は10日に行われたプーチン大統領との電話会談で、“イスラエルと敵対するイランとロシアが関係を深めているのは「危険な協力」だと苦言を呈した”とのことです。
 こうした動きの背景にある情報を、ウチの息子が提供してくれました。まず、「Su-35は無給油で4000km以上飛行した」ことになるのですが、通常の戦闘機が無給油で飛行できるような距離ではないようです。しかも、戦闘状態の機体が護衛任務を遂行しながらこの距離を飛行したのです。
 “続きはこちらから”をご覧ください。イランとロシアはSu-35などの購入に関して合意に達したと発表していました。Su-35には主翼前縁部に「4283MP」というIFF装置(敵味方識別装置)が内蔵されています。
 IFF装置の推定される機能について、オーストラリアのコップ博士はこちらの記事で、「JTIDS/MIDS/Link-16エミッターの高出力能動妨害」などに言及しています。
 JTIDS(統合戦術情報伝達システム)、MIDS(多機能情報伝達システム)についてはウィキペディアを参照してください。Link-16は、統合戦術情報伝達システム (JTIDS)上で運用され、優れた秘匿性や耐妨害性、高い伝送速度を実現しており、軍用機、船舶、地上部隊はほぼリアルタイムで戦術情報を交換できる、ということです。
 しかし、優れた秘匿性や耐妨害性を持つLink-16がSu-35のIFF装置によってジャミングされてしまうらしい。
 未確認の情報ですが、「ウラジーミル・プーチン大統領の飛行機を護衛していた 4 機の Su-35S 戦闘機が、ペルシャ湾でUSSドワイト・アイゼンハワーを麻痺させた」とあります。
 しかも、“トルコの報道によると、空飛ぶクレムリンを護衛したSu-35のうち2機がロシアに帰還していない”ということで、2機はジャミングの能力を見せつけた上で、イランに引き渡された可能性があるのです。
 この能力を持つSu-35をイランに輸出すると、“中東におけるパワーバランスは完全に変わってしまう”というのが息子の見解で、このように推察すると、“電話会談におけるネタニヤフのプーチンに対する抗議の辻褄が合う”と言っています。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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今週、プーチンは中東を訪問し、UAEとサウジアラビアの首脳と会談した。
企業メディアは、プーチンが「世界の舞台で孤立している」と信じ込ませようとしている。

バイデンは、自分が何十億ドルも寄付し続けている国々で、このような温かい歓迎を受けることさえできないのだ。

ロシア国防省は、UAEに向かう途中、Su-35戦闘機に護衛されたプーチン大統領の飛行機の映像を公開した。

Su-35は無給油で4000km以上飛行した。それについて考えてみてください。
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対イラン協力「断固反対」 イスラエル首相、ロシア大統領と電話
引用元)
画像はシャンティ・フーラがツイートに差し替え
イスラエルのネタニヤフ首相(左)とロシアのプーチン大統領=2020年1月、モスクワ(AFP時事)

ロシアのプーチン大統領とイスラエルのネタニヤフ首相が10日、電話会談した。タス通信などによると、ネタニヤフ氏は、プーチン氏が7日にイランのライシ大統領とモスクワで会談したことに対し「危険な協力に断固反対する」と表明した。

プーチン、ネタニヤフ両氏が話すのは、イスラム組織ハマスとイスラエルの衝突発生後の10月16日の電話以来。イスラエルと激しく対立するイランはハマスを支援している。ロシアは中東和平を仲介してきた立場から「中立」を堅持し、ハマスを非難していない。

ロシア側の発表によれば、プーチン氏はネタニヤフ氏に対し、ハマスの名指しを避けた上で「テロを受け入れず非難する」という原則的な立場を強調。一方で「(テロとの戦いで)民間人に悲惨な結果をもたらさないことが極めて重要だ」とイスラエルにくぎを刺しており、双方の不信感は消えなかったもようだ。

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イスラエル側の情報は嘘ばかり!イスラエル安全保障高官「イスラエル軍が連行していた下着姿のパレスチナ人の85-90%は民間人」と認める|どちらもポンコツ!ネタニヤフ首相「国際刑事裁判所がイスラエルの戦争犯罪を調査することは純粋な反ユダヤ主義」、アメリカ下院「反シオニズムは反ユダヤ主義」

竹下雅敏氏からの情報です。
 ガザ地区の北部ジャバリヤで、拘束された下着姿の多数のパレスチナ人をイスラエル紙が報じたのは12月7日のことです。
 イスラエル軍は、「退避通告を出した場所に民間人はいない」ので、彼らは「投稿してきたハマスの戦闘員」だと言っていたのですが、冒頭の動画に対して「下着になってから武器を差し出すなんて、不自然極まりない」というコメントが示すように、明らかにプロパガンダのための映像であり、“これは民間人だという指摘”が当初からありました。
 こちらの記事には、“ニュー・アラブの編集長は、「イスラエル軍が意図的にガザ地区のジャーナリストを逮捕し、拘束している」と批判し、即時解放を求めている”とあります。
 これまでの経緯からウクライナと同様に、イスラエル側の情報は嘘ばかりなので、こうした映像は自らの残虐性と愚かさをさらけ出すだけです。
 そして、“イスラエル軍が連行していた下着姿のパレスチナ人の85-90%は民間人であったことを、イスラエル安全保障高官が認めた”とのことです。1割もハマスの戦闘員がいたならそちらの方が驚きなので、85-90%という数字が今後どのように変化するのかは見ものです。
 「イスラエルはわずか8週間で、ガザ地区のジャーナリスト86人を殺害」しており、“続きはこちらから”の動画に見られるように悪の限りを尽くしているのですが、イスラエルのネタニヤフ首相は、「ICC国際刑事裁判所がイスラエルを偽の戦争犯罪で調査するとき、これは純粋な反ユダヤ主義である。ユダヤ民族に対するナチスのホロコーストのような残虐行為を防ぐために設立された裁判所が、今やユダヤ民族の唯一の国家を標的にしている。…イスラエルの首相として、私たちはこの正義の倒錯と全力で戦うことを約束します。」と発言、阿保の限りを尽くしています。
 アホさ加減ではアメリカも負けていません。“下院は火曜日(5日)、イスラエルへの批判と反ユダヤ主義を混同する議会の最新の法案である「反シオニズムは反ユダヤ主義である」という決議を可決した”のです。
 反シオニズムと反ユダヤ主義の区別がつかない愚か者が議員をやっているか、根性が悪すぎてわざと混同しているかのどちらかです。アメリカの残虐性を考えれば後者だと思われます。
(竹下雅敏)
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安倍派の「裏金疑惑」についての板垣英憲氏の見解 ~裏で事件をコントロールしているという人物に指示を出しているのが、ラーム・エマニュエル駐日米国大使

竹下雅敏氏からの情報です。
 安倍派の「裏金疑惑」の問題については、12月4日の記事でSAMEJIMA TIMESの見解を紹介しました。SAMEJIMA TIMESはこの件について、“東京地検特捜部が最大派閥「安倍派」を狙い打ちにしている「国策捜査」で、背後の黒幕はキングメーカーの麻生太郎副総裁”だと言っていました。
 冒頭の動画でも、“繰り返し説明してきましたが、来年の自民党総裁戦に向けた国策捜査、最大のキングメーカー麻生太郎副総裁への意向を踏まえて捜査が進んでいると見られます。麻生さんの最大の目的は、支持率急落でもはや選挙の顔にならない岸田総理を下ろし、茂木幹事長に受け継ぐこと。その際、麻生派・茂木派・岸田派、この主流3派の枠組を維持すること。そして安倍派の一部を取り込んで政権を安定すること。この流れに沿った形で国策捜査を進める。これが大きな流れです(1分48秒)”と話しています。
 ところが板垣英憲氏の「自民党内部に精通する情報通からの特別情報」は異なる見解を示しています。安倍派裏金疑惑をリークし、裏で事件をコントロールしている人物は、有料記事部分なので書けないのですが、東京地検特捜部が動く案件です。
 動画の9分32秒で、「東京地検特捜部は正義の味方ではありません。時の権力者の味方です」と話しており、SAMEJIMA TIMESは「時の権力者」を、国内での最大のキングメーカー麻生太郎副総裁としています。
 しかし、東京地検特捜部がアメリカの指示で動くことはよく知られています。板垣英憲氏の情報にある「安倍派裏金疑惑をリークし、裏で事件をコントロールしている」という人物に指示を出しているのが、ラーム・エマニュエル駐日米国大使だと見て良いのではないでしょうか。
 今日のフルフォード・レポート日本語版には、“多くの宗教団体の命令系統の頂点が交代した”とあり、有料部分では「政界の裏金授受」の問題に触れています。
 『23/12/4 フルフォード情報英語版』に、“台湾は日本の支配下に返還されるという台湾問題に対する驚くべき解決策”がありました。この計画は、キンバリー・ゴーグエンさんがグリーン・ドラゴンと言っているグループのものです。グリーン・ドラゴンを、コブラはブルードラゴンと呼んでいます。
 私の見方に誤りがなければ、2022年6月以降はブラック・ドラゴン(習近平は組織のメンバー)が世界を裏で支配していました。しかし、この組織はキンバリーさんによって解体され、最近になってグリーン・ドラゴンが権力を引き継いだのです。
 今の安倍派の「裏金疑惑」はこの流れの中にあるもので、私は板垣英憲氏の情報が正しいと見ています。
 『23/11/27 フルフォード情報英語版』で、“ハザール・マフィアが降伏交渉を行おうとしている…欧米の金融システムの支配権を惑星解放同盟に引き渡すと申し出ている”とありました。「惑星解放同盟」のメンバー組織の中に、ブラック・ドラゴンやグリーン・ドラゴンが入っています。
 従って、キンバリー・ゴーグエンさんの視点では、「惑星解放同盟」は悪の組織なのです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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緊急解説・官房長官更迭!負けたら逮捕の仁義なき党内抗争!安倍派5人衆で松野が狙い撃ちされたワケ〜裏金捜査と総裁選が同時進行【5分解説】
配信元)
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リクルート事件超えの疑獄事件になりつつある「裏金疑惑」にも関わらず「地獄の沙汰も金次第」で、助かるか否かは「裏金次第」。政権崩壊後「ポスト岸田」の地ならしにも、いままさに「裏金」が動き始めている。
◆〔特別情報1〕
 TBSテレビは12月9日、「岸田総理が麻生副総裁と会談 安倍派の政治資金の問題めぐり意見交換か」と出して、次のように報道した。

「自民党安倍派の政治資金の問題を受け、岸田総理は9日夜、自民党の麻生副総裁と会談しました。安倍派のパーティーの収入の一部をキックバックされながら、政治資金収支報告書にそれを記載しなかった疑いが持たれている松野官房長官について、岸田総理は近く事実上更迭する方向で検討しています。国会日程や捜査状況を見極めてタイミングなどを最終判断する見通しですが、9日夜は総理公邸で2時間以上にわたって麻生副総裁と会談しました。この問題について意見を交わしたものとみられます。」

朝日新聞は12月10日、「松野・西村・萩生田・高木氏更迭へ 世耕氏も交代 安倍派5人衆一掃」という見出しをつけて次のように報道した。

「自民党の「清和政策研究会」(安倍派)の政治資金パーティーをめぐる問題で、岸田文雄首相は裏金を受け取った疑いが浮上した松野博一官房長官、西村康稔経済産業相、萩生田光一・党政調会長、高木毅・党国会対策委員長を交代させる意向を固めた。近く事実上の内閣改造・党役員人事に踏み切る。政権の要職から、安倍派の幹部を一掃する構えだ。」

 以下、自民党内部に精通する情報通からの特別情報である。
安倍派裏金疑惑をリークし、裏で事件をコントロールしているのは、
(以下、有料記事部分)

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