アーカイブ: 竹下氏からの情報
TPP法案が衆院通過 〜意味不明の強行採決 苫米地氏の説明に なるほど〜
参院本会議。ヤジと怒号の中、自らのTPPファンタジーを読み上げ続けるボンクラ宰相。 pic.twitter.com/v24ASSsFA1
— インドア派キャンパー (@I_hate_camp) 2016年11月11日
「おい、聞いたかよ? 日本はTPPを強行採決だとよ」 pic.twitter.com/CzftKmqWrm
— インドア派キャンパー (@I_hate_camp) 2016年11月9日
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不正が行われていた米大統領選:ジョージ・ソロスと関係がある自動投票機でトラブル
これらの自動投票機はジョージ・ソロスと関係があり、この投票機を供給したイギリスの会社のトップが、ジョージ・ソロスのオープン・ソサエティ財団の理事だということです。また、元記事では、この会社は2004年のベネズエラのリコール選挙において票の改竄をすでに行っていたと書かれています。
下のツイートを見ると、ヒラリーが大統領選で勝利することが本来なら決まっていたのが分かります。しかし、不正選挙が意味を持たないぐらい、圧倒的にトランプ氏の票が上回っていたということなのでしょう。
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
http://tapnewswire.com/2016/11/voting-machine-irregularities-reported-in-utah-tennessee-pennsylvania-north-carolina/
(概要)
11月8日付け
あちこちの投票場で自動投票機に問題が発生していたことが様々なメディアによって伝えられました。
NY Daily News :
ユタ州、南部の投票場の自動投票機にトラブルが発生。選挙スタッグが投票に来た人々に投票用紙を配ったり、他の投票場に誘導した。また、テネシー州ウィルソン郡、テキサス州、ルイジアナ州、ノースカロライナ州ダラム郡、ジョージア州、ニュージャージー州、フィラデルフィアでも一部の投票場の自動投票機にトラブルが発生した。
CBS News :
クリントン夫妻が住むバットラー郡の投票所の自動投票機にもトラブルが発生。政党を選んだりトランプ氏を選んだ時にトラブルが発生しました。ペンシルベニアの投票機は、トランプ氏のボタンを押してもヒラリーに投票したことになってしまいました。このようなことが何回も起きました。選挙スタッフが機械を回収したため、トランプ氏に投票できたと言った男性がいました。
選挙の勝敗を決める重要な州(フロリダやアリゾナなど)を含む16の州の投票所に設置された自動投票機はイギリスの会社が供給したものです。この会社は、クリントン夫妻の指導者であり億万長者で極左のジョージ・ソロスと深い繋がりがあります。
(中略)
ジョージ・ソロスは、自分が管理する自動投票機に何等かの細工をするのではないかと懸念されていました。
大統領選に使われた自動投票機を供給したイギリスの会社のトップ(マーク・マロック‐ブラウン氏)は元国連職員でありソロスのオープン・ソサエティ財団の理事です。
(以下略)
アメリカの各店舗には"ヒラリー大統領" 特集の雑誌が今朝届いたそうです pic.twitter.com/gULDAa1POq
— ParadoxGamer (@ParadoxGamer1) 2016年11月10日
[Sputnik ほか]トランプ氏の息子 父の勝利演説の間ついウトウト(動画) 〜トランプ大統領のイメージが変わる画像〜
今回の大統領選の意義をごちゃごちゃ言っても全く分かってもらえそうにない人たちには、これらの画像の方がトランプ大統領のイメージを変えるには、手っ取り早いのではないかと思いました。
どうしてもトランプ大統領が受け入れられない人は、最後のツイートをご覧ください。
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
バロン君は、勝利演説中、父の後ろにしっかりと立っていたが、映像をよく見ると、まっすぐに立っているのがやっとで、定期的に寝入りそうになっており、あくびを噛み殺し、立ち続ける努力をしているのがよく分かる。
それもそのはず、トランプ氏の勝利演説は、ニューヨークの現地時間で夜中の3時に行われた。
トランプの息子大天使すぎるやろ… pic.twitter.com/DiEhiqn9Qi
— キュアちなお (@un_chinao) 2016年11月9日
えっ…………………………ちょ……………………………トランプの息子美少年すぎやろ…………………美少年しか目に入ってこねえ、、、、、、 pic.twitter.com/h4N3pZokt7
— な つ き (@natsuki3136720) 2016年11月9日
正直トランプ氏には良い印象を持っていなかったんですが、娘さんを見た瞬間「お義父さん」と呼ぶことに決めました pic.twitter.com/NQgnH76zIC
— イク谷 友介 (@katase_rino_02) 2016年11月9日
今回で初めて明確に認識したけど、日本人の知ってるアメリカって、このほんのわずかな青い部分だけだったんだなと。 pic.twitter.com/upIEVEXznk
— okaratt (@eple61) 2016年11月9日
世界を正しく見ている人たちの言葉 〜米大統領選、メディア、グローバリズム、TPP…〜
☑ 昨日まで新聞テレビを信じて「悪者トランプは落選する」と信じ込んでいたB層愚鈍の群れは、これからネットを彷徨って、真実を知るのでしょうね。 昨日まで新聞テレビを信 #seiji #keizai #ニュース https://t.co/ReguSB7zu4
— リチャード・コシミズ (@ric_koshimizu) 2016年11月9日
☑ ロシア・プーチン氏、トランプ氏に祝電。シャンペンを開けてトランプ氏勝利を祝賀。仏マリーヌ・ルペン氏も祝電。 ロシア・プーチン氏、トランプ氏に祝電。シャンペンを開 #seiji #keizai #ニュース https://t.co/3blL7I353F
— リチャード・コシミズ (@ric_koshimizu) 2016年11月9日
これでTPP推進派は世界のマイノリティになったことを受け入れないと。ウォール街も3億2000万人を相手にした選挙では勝てなかった。日本もウォール街の利益のために国民を差し出すことはやめないと。なんといってもウォール街は外国企業だから。
— 苫米地英人 (@DrTomabechi) 2016年11月9日
はは。同盟国の国民が圧倒的に選んだ大統領を批判するとはね。想定外というのは、ほんとに世界の動きを知らないね。きっとBrexitもロシアの動きもその人達には想定外
— 苫米地英人 (@DrTomabechi) 2016年11月9日
RT一夜明けての日本のメディアの反応。CBC論説員とパーソナリティでトランプ批判(笑)。想定外だそうです。
日本メディアはトランプに乗る人達を、差別主義者、低学歴を含む一部の労働階級など、「変わった人達」扱いしてきた。普通のアメリカ人が、現オバマ路線やウォール街路線にノーを言っているという当たり前の空気を日本メディアは感じてないということ。取材に来てないから空気を感じてない
— 苫米地英人 (@DrTomabechi) 2016年11月9日
ついにソーシャルメディアが米国大統領を生んだ。主要メディアにとっては見たこともないこと。https://t.co/mjPXvTy0l7
— 藤原直哉 (@naoyafujiwara) 2016年11月9日
ウォール街も世界金融システムも陰の政府も全部終わり。そのことはウォール街の真ん中が一番よくわかっているでしょ?だから今日は金利急騰でしょ?素人向けの与太話してもしかたないね。
— 藤原直哉 (@naoyafujiwara) 2016年11月9日
トランプ次期大統領はウォール街にとって「正体不明の悪魔」https://t.co/frqb4yAyIn
TPP法案の採決、新米大統領の就任後に=上院院内総務
— 藤原直哉 (@naoyafujiwara) 2016年11月10日
「TPPは歴史のごみ箱に入れられたと言っていいだろう。米国が参加する道筋は見えない」https://t.co/IzhGOV3f9n
泡沫と思われた放言王 トランプの勝因は反グローバリズムhttps://t.co/BE9zf4YFdB
— 藤原直哉 (@naoyafujiwara) 2016年11月9日
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