(前略)
Jesse Hal:「ゾンビ・アポカリプス」についてどう思いますか? なぜ政府機関がそれが起きる可能性に備えて訓練しているのでしょう?
(中略)
コーリー:お教えましょう。とても胸の悪くなる話です。私が秘密プログラムにいた時に、これに関する全てを聞きました。彼らが兵士にゾンビ・アポカリプス訓練を行う理由は、兵士が標的を人間だと思わなくするためです。
(中略)
ただ「これらの非武装の市民たちと戦え」と命令しても、兵士たちは抵抗感を感じるでしょう。でも「違う。これはゾンビだ。以前は人間だったが、彼らはもう死んだんだ。そして今、皆を殺そうとしている。」と思うようにさせれば、実際にこれを行わせることができます。そして彼らが実際に想定している状況は、何百万人もの飢えた人々が団結し、完全にパニックに陥った状態で、食料や資源のあるさまざまな地域へ向かうような状況です。そこで戦うために訓練された兵士が必要になります。戦いというよりは、その人たちを虐殺するんです。それがこれらのプログラムの本当の目的だと聞いています。化学物質が放出され、皆がゾンビになるなんてことは想定していないそうです。
(中略)
彼らは、私たちの多くが目覚めて、表に出ようとしていることを知っています。だから、彼らは戦争に駆り立てたいのです。
(中略)
自身のバイブレーションを維持することにもっと気を使うべきです。家族の波動を高め、みんなが幸せで健康であるように。
そして食べ物が手に入りにくくなる時期に備えましょう。今こそ準備し、解決の一端を担うべき時です。ただリラックスして、誰かがやってくれだろうと思ったり、私たちがすでに解放されているという話を作り上げたりするのではなく。
(以下略)
これまで出ていなかった症状が出た理由は、はっきりとしているので対処は簡単です。普段、マウスよりも重いものを持ち上げることはないのに、灯油タンクとオガライトを納屋に運び入れるなどして、肩・首に負荷をかけてしまったためなのです。
私が考える花粉症の原因は「肩・首などの上体のコリ」であり、コリをほぐすために、身体知性が花粉を利用して鼻水・クシャミを誘導し、体を弛めようとしていると考えています。なので、鼻水・クシャミに合わせて体を弛めることに協力すれは、排毒が進むというのが私の考えなのです。
こちらの動画「花粉症になる人、ならない人の決定的な違い」では、“すごく驚かれるのが、花粉症って首の凝りを取るだけで、すごく楽になったりとか、治ったりっていうことがあります”と言っています。
肩・首などの上体のコリをほぐす方法として、私は「経筋体操」を行っていますが、効果は抜群です。また、体を弛めることに協力する方法としては「活元運動」が優れていると思います。
冒頭の動画で、頸椎2番は目、頸椎3番は鼻に対応しているとあります。二つ目の動画の1分30秒では、“体を見ると骨盤、肩甲骨、後頭骨…それが春になると…体がうまく動いている人は、すっすっすっと開く。だけど、例えば冷えてるとか…使い過ぎて強張っているとか、そういう時にぎぎぎっとなる。開きたいのに開けない。…そういう時にいわゆる季節の風邪、熱が出たりだるくなったりで、おそらく花粉症もそういう部分もありそう。”と言っています。
井本邦昭著「整体法の学び方(三樹書房)」の27~30ページには、“春のからだは、腰椎の4番がゆるむことから始まります。…椎骨が下から上へと順番にゆるんでいきます。…ふだん汗をかかないからだは、肋骨や肩甲骨が硬直して可動性が悪くなりがちです。…それでも時間が経つとともに胸椎3番4番へと移行し、その時期を過ぎると頸椎へと上がります。その際に、なんとかして障害物をおしのけて進んでいこうとするために、クシャミや涙が出るのです。クシャミをすることによって肋骨や肩甲骨がゆるみ、目がショボショボして涙を出すことによって後頭骨をゆるめようとします。実はこれが花粉症の正体なのです。”と書かれています。
私の花粉症の経験から理解した「花粉症のメカニズム」を、専門家が完璧に解説した内容だと思います。西洋医学の観点では思いもよらないことでしょうが、こうした整体の見方の方が真相だと思います。