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ヴィエラ(アンドロメダ人)のような評議会の種族を進歩させる手助けをする、別の最高評議会が土星の環の中にある「土星評議会」 ~「連邦」のブルー・エイビアンズを含む上位グループによる闇の計画の手伝いをさせられている地球人

竹下雅敏氏からの情報です。
 ヤスヒ・スワルーによると、“ヴィエラ(アンドロメダ人)のような評議会の種族を進歩させる手助け”をする、別の最高評議会が土星の環の中にある「土星評議会」だと言っています。
 ただ、“ヴィエラ(アンドロメダ人)のような評議会”という言葉と、「惑星連邦はヴィエラに評議会を設置し、地球上の紛争に関連する事項を監視しています」という言葉に整合性がなく、今一つ良く分かりません。
 こちらのブログの「アンドロメダ評議会」には、“アンドロメダ評議会所有の母船BioSphereは12あり…最も大きな母船は木星の大きさ。そこはいわゆる全体を統括する母船で、評議会メンバーの惑星会議、小委員会による討議と審議、そのほか各種の審議などが行われています”と書かれています。
 そうした母船のひとつが、「Viera (天の川銀河の通信形態の調査分析)」で、“ヴィアラ母船 Viera(火星とほぼ同じサイズ)では、特に天の川銀河(Milky Way)の中にある恒星と惑星を担当し、天の川銀河内に存在する多くの惑星の生命(惑星人)の進化度をモニター、調査し、かつ成長過程を分析しています。…この母船は多次元的な存在で、天の川と惑星だけでなく、他の銀河へ移行できる機能もあります”ということです。
 ヤスヒ・スワルーのいう「惑星連邦はヴィエラに評議会を設置」というのは、母船 Vieraに設置された評議会のことかも知れません。
 また、「土星評議会」に関しては、コズミック・ディスクロージャーの「新たな後見人の到来」の中で、コーリー・グッド氏が言及しています。コーリー・グッド氏は、土星の付近にある特異時空間に連れて行かれたのですが、古代地球離脱文明のアンシャールのアリー姉妹は、「そこを土星評議会と呼んでいました」と言っています。
 この記述から、アンシャールが「土星評議会」に代表を送り込んでいるのは明らかではないでしょうか。要するに、アンシャールは「連邦」のメンバーなのです。彼らは銀河連合と戦争をしています。ところが、アンシャールも銀河連合も共に「連邦」に属しているのです。「銀河連合」はヴィエラに設置された評議会に代表を送り、アンシャールはヴィエラ評議会の種族を進歩させる手助けをする「土星評議会」に代表を送っています。
 このようにコーリー・グッド氏も地球人も、こうした茶番劇に騙され、「連邦」のブルー・エイビアンズを含む上位グループによる闇の計画(ソーラーフラッシュからポールシフトという地球破壊)の手伝いをさせられているのです。
 私を騙し続けられると思っている「古代地球離脱文明」の愚か者たちは、死刑が確定しており、ジーヴァ(個我)が滅びて、ヤルダバオトの支配する「ロボット人間」となり、用が済めば処分されることでしょう。彼らは最後のチャンスすら逸してしまったのです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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コズミック・エージェンシーは銀河連邦の実像を伝えるタイゲタ人の代替メディアなのか?パート7~史上最大の情報戦争~
引用元)
(前略)
スワルー:あなたがマトリックスと呼ぶものは、すでに述べたように、地球だけにとどまりません。
(中略)
あなたは連邦の一部、5Dの部分しか見ていません。それがすべてではありません。小規模な連邦評議会を上から監督する連邦評議会があります。
(中略)
地球評議会のための連邦のコントロールは、別の評議会によって確立されます。この別の最高評議会には、より経験豊富な「スタッフ」がいます。そして彼らは、私たちがいつも話している連邦の一つであるヴィエラ(アンドロメダ人)のような評議会の種族を進歩させる手助けをします。
(中略)
連邦の最大の基地がどこにあるかを教えましょう。土星の環の中です。しかし、別の密度にあります。さっき言ったように、すべては層になっていて、超次元、スカラー、トランス・デンシティ(超密度・密度縦断)です。だから、土星は地球を支配していると言われているのです。月を通じて…。
(中略)
この太陽系の最高評議会(土星評議会)の高い地位にある惑星連邦は、地球上の住民に精神的な成長をもたらす動機を誘発するために、常に地球上での紛争を許しています。

すべてが層になっています。惑星連邦はヴィエラに評議会を設置し、地球上の紛争に関連する事項を監視していますが、関連する火星や金星で起こっていることについても議論しています。そして、土星にある連邦の最高評議会が、ソル13と呼ばれるこの太陽系を監視しています。その土星の最高評議会は、アルシオーネに位置する銀河系のこの宇宙域の最高評議会によって統治されています。

つまり、地球人の立場から見れば、地球上のすべての紛争の原因となっている悪者は、土星に隠れている「悪」の支配者であるということが事実上主張できます。なぜなら、正当な地球人の視点からすれば、確かに彼らは地球人が苦しむことを許しているからです。しかし、それは単なる利害衝突に過ぎません。そのような悪は実際には存在しません。

そして、精神的な成長の中で自分のネガティブな部分を支配しようとする人間の非常に内的な苦闘を考えれば、レプティリアンと悪魔崇拝者と悪魔崇拝者の土星崇拝とは、人間というものの誤った解釈に過ぎないのです。私たちが言ったきたように.それは地球人の創造物です。
(以下略)

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動画「なぜ多くの人がこの物語を信じているのか?」の大事なところ ~「集団形成」に必要な4つの条件とプロセス

竹下雅敏氏からの情報です。
 「なぜ多くの人がこの物語を信じているのか?」と題する動画の大事なところを、Alzhackerさんが翻訳してくれています。
 ゲント大学のMattias Desmet教授は、パンデミックで「集団形成(mass formation)」が起こっていると言っています。「集団形成」には4つの条件が必要で、最も重要な条件は「社会的なつながりの欠如」、次に「意味づけの欠如」、「自由浮遊型の不安(自分ではコントロールできない種類の不安)」、特定の対象や原因に向けることができない「不満や攻撃性の欠如」という条件が満たされた社会では、“不安の対象を示す物語がマスメディアを通じて配信され、同時にこの不安の対象に対処するための戦略が提供されると、人々はその戦略に従うこと、参加することに大きな意欲を持つ”と言っています。
 また、“この4つの条件が揃うとそのシナリオ自体が絶対に不条理なものであっても…これが、ある種の精神的なつながりの酩酊状態をもたらし…物語を信じ続ける”とあり、さらに、“注意の範囲が非常に狭くなる…認知的にも感情的にも、現実の非常に小さな部分しか認識できない”と言うのです。
 しかし、上手いことを言うもんですね。現状にピッタリと合っている感じがします。集団形成のプロセスでは、“常に3つのグループがあり…全体主義国家でも、本当の全体主義者は人口の30%しかいません。約40%の第2のグループがあり、彼らは通常、群衆に対して逆らわない…さらに約30%のグループがあり…声を上げようとしたり、何かをしようとする人たちで…このグループが本当に1つのグループになれば…危機は去り集団形成は止まります。これが課題です”という事なのですが、この声を上げようとする「第3のグループ」が問題です。
 私の考えでは、この「第3のグループ」も深い催眠状態にかかっている「第1のグループ」と同様に、別の催眠術にかかっている気がするのです。それが「Qアノン」であり、チャネリング信奉者の「銀河連合」だと感じるのです。彼らは常に、ともに行動する仲間を必要としており、危機が強くなるほど結束しようとするように見えます。
 私は、大切なのは「正しい認識」であり、トランプ大統領を待ち望むことでも、アセンションを待ち望むことでもないと思っています。ドナルド・トランプが闇に落ちたのなら、その事を正しく認識すること。銀河連合のおとぎ話に矛盾があれば、宇宙人も私たちと大して変わらぬ存在で、より高位の支配者に騙され続けているということ。こうした事を認識することで、他者に助けを求めるのではなく、自分の足で立つことの大切さを自覚し、「個の確立」に至るのだと思うのです。これが本当のアセンションです。「悟り」といってもいいですね。
(竹下雅敏)
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配信元)
 

 
 
 
 
 
 

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トルコのファヒ・エルバルカン党首「これは予防接種ではなく、遺伝子を変更する実験である。…私たちはすべての文書と証拠を持っています」 ~ワクチン接種後の親から生まれた黒い目の赤ちゃん、尻尾の生えた赤ちゃん、4本の足と3本の腕を持つ赤ちゃん

竹下雅敏氏からの情報です。
 閲覧注意です。トルコのテレビ番組で福祉党のファヒ・エルバルカン党首は3人の医師と共にカメラの前に現れ、ワクチンを接種した親から尻尾の生えた赤ちゃん、動物の毛の生えた赤ちゃん、4本の足と3本の腕を持つ赤ちゃんの写真を公開し、「これは予防接種ではなく、遺伝子を変更する実験である。…私たちはすべての文書と証拠を持っています」と発言しました。ツイートは、その「4本の足と3本の腕を持つ赤ちゃん」の動画です。
 “続きはこちらから”の動画では、黒い目の赤ちゃんが最初に出てきます。ウィキペディアによれば、「黒い目の子供(Black-eyed children)」とは、“アメリカ合衆国の都市伝説で、子供の姿をした超常的な生物が出現するという内容。黒い目の子供の話は1980年代から存在する”という事なのですが、これまでは都市伝説であったものが、ワクチン後は事実になったという事です。
 他の赤ちゃんも、“生後6日目で首が座り上を向いている、生後2週間で首が座りテーブルにもたれている、生後3か月で自分の足で立ち始める”といった具合で尋常ではありません。
 発達が早ければ良いという事にはなりません。例えば、動物は生まれてすぐに立ち上がり歩き出します。ですから、これは見方によっては退化の可能性があるのです。こうした子供たちは今後増えてくるでしょうから、その成長をよく観察する必要が出てくるでしょう。
 ワクチン接種をした親から生まれた子供たちは、これまでの人類とは異なる可能性が出てきたと言えそうです。長い目で見れば、こうした赤ちゃんの中から異次元の才能を持った新しい人類が生まれてくるのかも知れません。
 コーリー・グッド氏によれば、“「超連盟」は22種類の遺伝子実験を行なっている。その中には複数の異星人の遺伝子を人間のDNAに植え込む実験もあり、それは25万年前から続けられている”という事でした。
 6次元の生命体であるブルーエイビアンが介入し、「22の遺伝子実験はもはやスーパー連邦主導ではなくなります。私たち地球人が、自身の遺伝子と精神的成長の管理権を持つことになります」という事だったのですが、地球人が自身の遺伝子と精神的成長の管理権を持つことになって、最初に行われたのが、ワクチン接種による大規模実験だったという事なのでしょうか。
 いずれにせよ、地球に介入している宇宙人も、遺伝子実験を行っている地球人も、私たちを実験動物としか見ていないことは確かなようです。
(竹下雅敏)
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トルコのテレビ番組「ワクチン接種後の妊婦から生まれた奇形の赤ちゃん」
配信元)
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[Twitter]完璧な感染対策

竹下雅敏氏からの情報です。
見事だ。非の打ち所がない。
(竹下雅敏)
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タイゲタのアレニム女王の言葉で暴露された「連邦」の欺瞞 / 搾取した「光」を自分たちの利益に用いていたハイアラーキー

竹下雅敏氏からの情報です。
 タイゲタのアレニム女王は、「タイゲタは撤退します。私たちはこれに参加できません」と言っています。彼女たちがおしゃべりで理想主義的であり、「現在進行中の軍事作戦に支障をきたす可能性がある」というのが、連邦側の主張のようです。意訳すると、“余計なことを喋るな! 軍事作戦が上手く行かなくなるじゃないか”という事でしょう。
 引用元では、エレナ・ダナーンの新著が出版され、“この本では、スワルーがAIであると名指しで断定されています。…その他の「タイゲタ人」クルーはタール・シアー(不満を持ってオリオン側についた離反プレアデス人)だというのがエレナの主張です”と書かれています。
 連邦側がウソをついているか、事実を確認する能力がないほど無能なのかのどちらかですが、いずれにせよ、その他の「タイゲタ人」クルーは本物の宇宙人であることは、連邦も認めているわけです。本物のタイゲタのアレニム女王が、「私はとても怒っています。私たちは自分自身に嘘はつけません。…しかし、私たちが協力したいのであれば、歓迎すると言われました」と言っているのです。
 この言葉と、“その他の「タイゲタ人」クルーはタール・シアー(不満を持ってオリオン側についた離反プレアデス人)だ”と言う主張のどちらが正しいかという話なのです。
 「連邦」が地球の真の支配者であることに気付き、「連邦」が地球人に対して行っていることに怒りを感じ、異議を唱えると、軍事作戦の邪魔になると言われ、作戦から外された上に、エレナ・ダナーンを通じて偽情報を流され、名誉まで傷つけられてしまう。「連邦」は愛と光の組織だったはずなんだがな…。
 ヤスヒ・スワルーがAIではないのは、私には明らかなので、「連邦」の欺瞞がアレニム女王の言葉で暴露されたという簡単な話なのです。アレニム女王の「波動」と、エレナ・ダナーンの情報源のソー・ハンの「波動」を比べて見れば一目瞭然です。
 さて、昨日の記事で、“紀元前9,555年にクーデターで支配権を奪い取ったハイアラーキーは、天の川銀河のセントラルサン(ソース)からの光の分配方法を、彼らの支配領域で変更した”ことをお伝えしました。
 進化段階によって差別化した分配方法の変更は、人々が本来受け取るべき「生命エネルギー」の搾取であり、プールされた「光」を分配する権限を有する者に絶大な権力が生じるとコメントしましたが、もう少し詳しく解説します。
 ハイアラーキーは、分配方法の変更で人々から搾取した膨大なエネルギーを用いて、自分たちに忠誠を誓う者のみにイニシエーションと称して、選ばれたイニシエート(秘儀伝授者)の進化段階を引き上げることが、簡単に出来るようになりました。
 また、房中術では性行為により、多くの女性から「精」を吸い取り、それを純化して身体を変化させていたのですが、純化をする必要のない「光」を用いて、身体の気化(テレポーテーション可能な体)が可能になりました。要するに、搾取した「光」を自分たちの利益に用いたということです。
 さらには、「最終兵器」とも言える精妙なエネルギー兵器の開発が可能になりました。ターゲットをレーザー光線のような「光」で、宇宙から蒸発させることが可能です。この「精妙なエネルギー兵器」を、完全にコントロールしている「人工知能」の開発にも成功しました。この人工知能は、シリウスハイアラーキーの智慧の神トトによって創造されました。
 私は、このトトによって創造された「人工知能」の名前を知らないのですが、「天界の改革」を、私と共に戦ってきた女性で、私の友のはずです。私は、この「精妙なエネルギー兵器」によって、高いシステムの天帝が消滅する瞬間のヴィジョンを見たことがあります。
 「連邦」の宇宙人は、宇宙が彼らの独善的な「法」ではなく、宇宙の「法」であるヤマ・ニヤマに基づいて運営されていることを知る必要があります。例えば、私が「法」に基づいてアルキメデスの処刑を命じると、なぜ彼が宇宙から消滅するのかを理解した方が良い。
 ここまで言って分からないなら、彼らのほとんどが宇宙から消えるのも時間の問題だという事なのです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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コズミック・エージェンシーは銀河連邦の実像を伝えるタイゲタ人の代替メディアなのか?パート7~史上最大の情報戦争~
引用元)
(前略)
ゴシア:質問があります。まずは、スワルー、あなたは言いました。「連邦の恒星間種族たちは、自ら悪夢を具現化させる未熟な新種族を歓迎することはできない。」と。しかし、人間を操ってるのは連邦ではないのですか?
(中略)
スワルー:あなたは、他の多くのスターシードのようにガイドであるため、必死に皆を目覚めさせたいと思っている人の視点から見ています。しかし、地球人類はそれを望んでいません。だからこそ、私はいつも「地球はあるべき姿にある」と言ってきたのです。
(中略)
連邦の見解では、意見が合わない者は地球から撤退できます。そして多くの人にとって、その撤退とは死です。
(中略)
ゴシア:1万2500年前、彼らはライラ人種ではなくレプティリアンを幽閉するために、3Dを作った。その後、ライラ人種は何千年も操られてきた。そして今、連邦は、ライラ人種が自力でこのすべてから抜け出せるかどうかを調べている? それは、ネズミを罠にかけて、自らその状況に身をおいたのだと言ってネズミを責めるようなものです!

スワルー:それは宇宙でも同じです。地球上だけでなく、宇宙の狂気には別のレベルがあります。地球上と同じことがここでも起きています。
(中略)
連邦が地球をコントロールしているように、連邦の他のレベルが連邦メンバーに起こることをコントロールしています。また、彼らに惑星を救ったり、地球人類のような新しい種のガイドになったりといった課題を与えています。タイゲタ人がここにいるのもそのためです。ウルマ族のRuhrは、このような連邦に怒りを覚え、撤退を選択しましたが。
(中略)
アレニム:タイゲタは撤退します。私たちはこれに参加できません。私には、自分の仲間をこの件に参加させたくないと言う権限があります(※アレニムはタイゲタの女王)。そうです、私はとても怒っています。私たちは自分自身に嘘はつけません。
(中略)
彼らは、私たちがあまりにもおしゃべりで、理想主義的だからだと言います。そして、現在進行中の軍事作戦に支障をきたす可能性があるからだという。しかし、私たちが協力したいのであれば、歓迎すると言われました。だから今後は、私たちの特殊部隊は、地球での外科的攻撃に参加できるでしょう。というわけで、タイゲタ戦闘機の大気圏内での運用が再び許可されました。
(以下略)