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チャネリング信奉者が信じているNESARAとはいったい何か? ~「中国支配の新世界秩序(NWO)」のためにNESARA法が準備されていた

竹下雅敏氏からの情報です。
 10月16日の記事で、「世界債務リセットプログラム」として知られるようになるディープステートの「ロードマップ」を紹介しました。
 新型コロナウイルスの「第3の波」は、高い死亡率と感染率を伴い、サプライチェーン崩壊による経済的不安定から、“ベーシックインカムへ移行し、すべての個人債務(住宅ローン、ローン、クレジットカードなど)の完全な債務救済を提供する。…ただし、COVID-19およびCOVID-21の予防接種に参加することに同意する必要がある。ワクチンの接種に抵抗する国民は…隔離施設に無期限に収容されると同時に全ての財産が没収される”というものでした。
 この計画に関して、“すべての個人債務が免除される「世界債務リセットプログラム」は、チャネリング信奉者が信じているGESARA/NESARAと、どこが違うのでしょう”とコメントしたのですが、今回はそのNESARAを少し見て見ましょう。
 冒頭の記事は、NESARA法で実現するとされている主要な6項目です。人々はこれらを見て善意に解釈しますが、「中国支配の新世界秩序(NWO)」が完成し、マイクロチップの埋め込みと平行してベーシックインカムへと移行した世界でも、NESARA法はそのまま成り立っていることが分かるでしょう。NESARA法では、“アメリカの攻撃的な軍事政策”が国連軍に代わり、世界統一通貨で各国の主権は認められない可能性があります。
 都市伝説では、“2000年3月9日に米国上下両院を通過したと噂され、同年10月10日に時の大統領ビル・クリントンによってサイン・承認された”とされるのですが、“アメリカ海軍の特殊部隊ネイビーシールズ(Navy SEALs)とデルタフォースがホワイトハウスを襲撃し、銃を突きつけてビル・クリントンにNESARAに署名することを強制した”のであれば、このようなNESARA法は無効です。まして、「クリントン大統領のクローン」が署名したのであれば話になりません。
 “1998年に銀河連邦と地球上の同盟者たちとの間で取り決められた…星間協定群”がNESARAだということです。これは「光の銀河連邦」でしょう。“オバマ大統領は…NESARA公布者の1人”だということなので、尚更「中国支配の新世界秩序(NWO)」のためにNESARA法が準備されていたと見て良いでしょう。
 “続きはこちらから”のウィキペディアによると、“エンジニアリング・コンサルタントで教師のハーベイ・バーナード氏が提唱した経済改革案を、パブリックドメインとしてインターネット上に公開し、2001年にはNESARAの名前を冠した機関を設立した”とのことです。
 そのNESARA提案者のバーナード氏は、“NESARA法案が可決された事実はないし、法案番号もないと否定”しているとのこと。
 こうした経緯を見れば、GESARA/NESARAがいかに怪しいかが分かるでしょう。コブラですら、「大半のチャネリング情報源は信頼できないのです」と白状しているわけですが、そうしたレベルの低いチャネリング情報に踊らされ、気が付くと「中国支配の新世界秩序(NWO)」実現の手伝いをさせられていたという人が多いのです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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GESARA/NESARA ゲサラ、ネサラって何?わかりやすく説明します。
引用元)
(前略)
NESARA法は、以下の項目を実現するとされています。
 
1.連邦準備制度(FRB)を財務省が吸収・国営化し、 為替相場の変動を抑える金本位制を採用する。
(中略)
2.IRS(米国国税庁)を解体して所得税(や資本利得税、遺産・贈与税)を廃止し、政府の歳入は、新設するNational Tax Serviceが定率の売上税(14%程度)から得る(新品商品に限定され、中古品や生活必需品には適用されない)。
(中略)
3.憲法に準拠した法を回復する。
(中略)
4.銀行の不正による救済策として、クレジット・カードやローンの負債を免除する。
(中略)
5.現在の大統領と副大統領の辞任を必要とし、憲法に則った(NESARAの)大統領及び副大統領が替わりとして時期選挙まで任命される。
(中略)
6.任命された大統領は「平和」を宣言し、アメリカの攻撃的な軍事政策を終結させる。
(以下略)
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NESARAの歴史
ナンシー・デトワイラーが編集
引用元)
(前略)
1999  National Economic Security and Reformation Act(NESARA)として知られる75ページの文書が議会に提出され、ほぼ1年間ほとんど行動を起こさなかった。
 
2000年2000年3月9日のある夜遅く、デルタフォースとネイビーシールズによって、NESARAのスポンサーおよび共同スポンサーである米国上院および米国下院の15人のメンバーに書面による定足数の電話が手渡されました。彼らはすぐにデルタフォースとネイビーシールズによってそれぞれの投票室に案内され、そこで国家経済安全保障改革法を可決しました。
(中略)
2000年10月10日-クリントン大統領のクローンは、2000年10月10日にNESARAを法に署名することに関心がなかったため。米軍の将軍からの命令の下で、エリート海軍シールとデルタフォースはホワイトハウスを襲撃し、銃を突きつけられてビル・クリントンにNESARAに署名することを強制した。
(中略)
2001年9月11日、東部昼間の午前10時に、アラングリーンスパンは、新しい米国財務省システム、すべての米国市民の債務免除、および公告の最初の部分としてのIRSの廃止を発表する予定でした。
(以下略)
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地球を救うNESARAの公布
引用元)
(前略)
NESARAとは
国民経済安全保証改革法(National Economic Security and Reformation Act)という法律の頭文字を取って、NESARA(ネサラ)と呼ばれています
2,000年3月9日にアメリカ合衆国議会を秘密裏に通過し、同年10月10日に時の大統領クリントンによってサイン・承認された。

これは、1998年に銀河連邦と地球上の同盟者たちとの間で取り決められた地球社会の統一と銀河社会への参加を準備する星間協定群を表しています。
(中略)
NESARAが施行されると、これまでアメリカ政府が行ってきた数々の不正行為が暴露され、富を独占してきた一部の特権階級の既得権が失われ世界に平和が訪れるとされる。

オバマ大統領はそのことを十分に理解していて、NESARA公布者の1人になります。
(以下略)

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トランプ大統領の再選を阻もうと、メディアによるフェイクニュースと不正選挙に賭けているディープステート ~大手メディアは、全くと言って良いほどバイデン親子のスキャンダルを報じない

竹下雅敏氏からの情報です。
 「バイデン氏勝利」など、通常の感覚ではあり得ないはずですが、何としてもトランプ大統領の再選を阻みたいディープステートは、メディアによるフェイクニュースと不正選挙に賭けている感じです。彼らの道具である大手メディアは、全くと言って良いほどバイデン親子のスキャンダルを報じません。
 この件について、トランプ大統領は「ジョー・バイデンは犯罪者だ。ノートパソコンでバレた。他に誰が犯罪者か? これを報道しない君らは犯罪者だ。言わせてもらう。ジョー・バイデンは犯罪者だ。長い間罪を犯してきた。報道しないあなた方メディアも犯罪者だ。幸運を祈る。」と言っています。
 不正選挙が無ければ、トランプ大統領の圧勝だと思うのですが、今回の大統領選挙はどちらが勝っても、決着は連邦最高裁判所での法廷闘争にもつれ込む可能性が高く、トランプ大統領は「(大統領選の結果は)最高裁で争われるだろう。9人の判事がそろうのが非常に重要だ」と述べています。
 この点でトランプ大統領が指名した、保守派のエイミー・コニー・バレット氏が最高裁判事に承認されたのは決定的でした。
 こうなると選挙後に、アメリカは内戦になるのではないかと思われるのですが、新型コロナウイルスの感染者数の大幅な水増し報道も予想され、しばらくの間、混乱が続きそうな気配です。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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【黒瀬悦成の米国解剖】トランプ氏は本当に負けるのか 再選へ4つのカギ
引用元)
(前略)
真面目に選挙をウオッチしている研究者や記者であればあるほど、「バイデン氏勝利」を今の時点で断言できる者などいないはずだ。
(中略)
道は険しいものの、トランプ氏の再選につながり得るファクターは存在する。
第1に、トランプ氏および陣営による圧倒的な勢いの選挙活動だ。
(中略)
第2の要素は、トランプ陣営によればフロリダ州やペンシルベニア州で、投開票日が近づくにつれ共和党の有権者登録数が民主党の有権者登録数を上回っているとされることだ。
(中略)
第3に、これまで民主党の支持基盤とされてきた黒人とヒスパニック(中南米系)の有権者について、トランプ陣営がこの4年間で着実に切り崩しを進めていることだ。
(中略)
最後にもう一つ、トランプ氏が期待するのが、世論調査などでは世間の目を気にしてトランプ氏支持を公言しない「隠れトランプ支持者」による投票だ。
(中略)
以上挙げた4点が選挙終了後、トランプ氏の「勝因」として語られることになるだろうか。答えは間もなく明らかになる。(ワシントン支局長)
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配信元)
 
 
 

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身体のチャクラ系統の「身体」は顕在下の「身体と心」を、体表、神経叢、脊髄のチャクラ系統の「表層」「中層」「深層」は、ユングの意識・個人的無意識・集合的無意識として表現される「心」を表すもの

竹下雅敏氏からの情報です。
 アーユルヴェーダの解説シリーズの19回目です。前回の記事で、贍部洲(3.0次元)の7層をさらに7つに細分した「肉体のチャクラ(模像)」の図を示しました。
 肉体(広義)は、ライトボディ(エーテルダブル)、プラズマ体、肉体(狭義)の3つに分かれます。この3身体は独立しており、“ライトボディ・プラズマ体は、肉体(狭義)とは別の「並行宇宙(パラレルワールド)」に暮らしている”と考えて良いでしょう。
 私は高次の身体で、「創造原理」の図で示された「神智学」の宇宙観をはるかに超える「並行宇宙」に、何度も入ったことがありますが、入った世界で自分自身の別の身体が話している様子に驚いたことがあります。
 例えば私のプラズマ体が、ある団体との話し合いがまとまり団体のメンバーが帰って行く際に、「腹に一物あり!」と静かに呟くのを聞きました。肉体(狭義)の私は、このような言葉の使い方をしないので、“やはり肉体(狭義)は、上位の身体の劣化コピー(模像)だな”と納得しました。
 その肉体(狭義)の方は表層・中層・深層と、形の上では分かれているように見えますが、これらは独立しておらず一体のものです。肉体(狭義)には体外、体表、神経叢、脊髄のチャクラ系統の「模像」があり、それを身体、表層、中層、深層のチャクラ系統と呼ぶことがあります。
 「身体のチャクラ系統」は、図の3.0次元の表層を7つに分けた下から4つの部分に対応します。私たちが普段「肉体」として意識している体とその心(顕在意識)を合わせたものを、ここでは「身体」としています。
 「体表のチャクラ系統」は、表層の上から4つの部分に対応します。図の顕在意識と潜在意識を合わせた領域です。「神経叢のチャクラ系統」は中層の7つ、「脊髄のチャクラ系統」は深層の7つの領域に対応します。これらは、ユングが「個人的無意識」「集合的無意識」と名付けた領域と一致します。
 すなわち、身体のチャクラ系統の「身体」は顕在下の身体と心を表し、体表、神経叢、脊髄のチャクラ系統の「表層」「中層」「深層」は、ユングの意識・個人的無意識・集合的無意識として表現される「心」を表すものなのです。
(竹下雅敏)
訂正)図の一部に誤りがあったため、図およびPDFを差し替えました。(2021/10/17)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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肉体のチャクラ(模像)とユング心理学PDF出力


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中国政府のハニトラ専門部隊、世界最大の喜び組=歓楽組が存在する!〜「(裏の)イルミナティ」にコントロールされ、イルミナティ超国家の基礎を築く政策を実施していた中国共産党!

竹下雅敏氏からの情報です。
 ジョー・バイデンの息子ハンター・バイデンの破廉恥画像が出回っているのですが、10月19日の記事で、ジュリアーニ氏は「写真も動画も全て中国が手にしている…それで、米国の副大統領を揺すったり、脅したり、搾取したり、賄賂をあげたりできます」と言っていて、“中国の外交がいかなるものかが、この事件からはっきりと分かります。これは完全にCIA、モサド、イルミナティのやり方です”とコメントしました。
 「メイカさんからの続報」によると、“中国は世界最大の喜び組=歓楽組(北朝鮮と同じ)が存在する”とのことで、納得です。動画のコメント欄には、“はぁ~、秘書を定期的に交代でとなれば、そりゃ日本に帰らないよね”とか、“トヨタ? いまだ引き上げない日本企業? あと二階、美味しい思いを充てにしてた学術会議のメンバーだな”とか、“トランプ政権の自国回帰勧告にも拘らず、7割のアメリカの会社がC国に残留を決めたという理由がハッキリしました!?”とか、“トヨタやパナソニックが中共に莫大投資するのは幹部がハニートラップで篭絡されている為か?”など、皆さん良い感覚をしていると思います。
 パソナグループの迎賓館「仁風林」は、「各業界のトップ20〜30人が出席する豪華なパーティで、対応するのは南部代表お気に入りのパソナ関係者の女性約10人。一部で“喜び組”と呼ばれる美人接待係」ということですが、こちらの方はどうなんでしょう。
 “続きはこちらから”は、ヘンリー・メイコウ氏のブログ記事の機械翻訳です。記事で、“共産主義はイルミナティの創作であり、中国共産党は、イルミナティ超国家の基礎を築く政策を実施…現代の中国がイルミナティの創造物であることは明らかです”と言っていますが、これは状況から見てほぼ間違いないでしょう。
 何度も指摘していますが、中国をコントロールしていたのは「(裏の)イルミナティ」であり、彼らは「光の銀河連邦」の指示で動いていたのです。GESARA/ NESARAは新世界秩序(NWO)を実現するための道具なのです。ほとんどのチャネリング信奉者は、このクズのような宇宙人たちに見事に騙されているのです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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米・民主党、日本企業を籠絡!中国「喜び組」の驚くべき実態/中国・米不足でミャンマーから輸入
配信元)
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メイカさんからの続報
引用元)
(前略)
中国は世界最大の喜び組=歓楽組(北朝鮮と同じ)が存在する。(中略)... 中国各地に人民解放軍の音楽団(小学生の少女が選ばれる)があるが、中共は全国から少女を音楽団に募集する。
(中略)
喜び組には階級がある。1級の喜び組は習近平など中国のトップ用。2級は共産党や人民軍の幹部用。3級は地方政府の幹部用。4級は、海外の企業のCEO用。
(中略)
喜び組の美人女性は日系企業の会長、社長を接待している。ナイトクラブやスナックには美人ばかり。一晩、一人の女性と飲むと20万円かかる。ホテルで一夜過ごすと50万円かかる。喜び組やナイトクラブで働いている女性は政府が管理する外国人専用水商売。これにより中国政府は大儲けをしている。彼女たちを警察が守っている。(中略)... 彼女たちは中国政府のハニトラ専門部隊。

ハンター・バイデンは何度も中国に行き、喜び組(少女たち)とみだらな行為をしている。その現場の画像がネット上に次々にUpされている。これにより、中共は外国人に対してどのように少女と遊ばせるかが明らかになった。(中略)... ハンターが中国政府との合弁会社を設立させた後に中共はハンターがほしい女性を全員あてがう。中共の女性の扱い方はご飯を食べるのと同じように扱う。
(以下略)

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バイデン親子が「米国でChinaに一帯一路の手引きをしていた」ことがあきらかになった! ~中国に国を売る役割を果たしていたオバマ政権

竹下雅敏氏からの情報です。
 先の記事に続いて、meiさんの一連のツイートから、中国共産党の世界征服の野望がハッキリとします。この世界征服計画は「一帯一路」と呼ばれているものですが、バイデン親子が「米国でChinaに一帯一路の手引きをしていた」ことがあきらかになったということです。日本にもたくさんいますが、売国奴は何処にでもいるということが良く分かります。
 冒頭のツイートのリンク先の記事は、“「一帯一路」構想は世界的なインフラプロジェクトで、主なライバルであるアメリカを打ち負かすために、中国はアメリカを地上でコントロールしたいと考えており、アメリカのインフラをコントロールすることでそれを実現している”というマウラ・モイニハン氏(アジア専門家)の言葉を引用しています。
 元バイデン家のビジネスパートナーであったトニー・ボブリンスキー氏は、FBIに、“前副大統領の兄であり息子でもあるジェームズ・バイデン、ハンター・バイデンとのビジネス上のやり取りの記録を提供”したようです。
 こちらの動画で、トニー・ボブリンスキー氏は、“ジョー・バイデンは10%の出資比率を持つ「親分」であり、ハンターの中国とのビジネスについては最初から知っていた”と証言しています。
 動画の1分35秒~2分5秒の所でトニー・ボブリンスキー氏は、“先週の日曜日、以前関与していた方に言われたのですが、この情報を開示した場合、バイデン家を含めた我々全員を葬り去ることになる…しかし、私は愛国者であり退役軍人です。私の家族の名誉と私のビジネスの評判を維持するために、真実が明らかになるようにしなければならない”と言っています。
 3分20秒~45秒で、“2017年5月2日、ジョー・バイデンがミルケン会議に出席した前夜に、ジム・バイデンとハンター・バイデンの紹介で、ジョー・バイデンに知り合った。その夜はジョーとのほぼ1時間に及ぶ会議で、バイデン家の歴史についての話とバイデン一家と中国共産党の間での事業計画について、ジョーは明らかにこの事業計画を知り、少なくともそれを熟知していた”との爆弾発言です。
 こうした一連の情報から、ディープステートが寄生先を米国から中国へと乗り換え、中国支配のNWO(新世界秩序)を実現しようとする過程で、“オバマ政権は中国に国を売る役割を果たしていた”ということが分かるのです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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配信元)
 
 
 

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