アーカイブ: 竹下氏からの情報

[YouTube]キツネの笑い声

竹下雅敏氏からの情報です。
“キツネの笑い声は聴いたことがないな”と思ったら、よく考えると犬、猫の笑い声は?
(竹下雅敏)
————————————————————————
The Foxes Love Me.....Finnegan and Dixie.
配信元)

第二次世界大戦中、ハイアラーキーが連合国側を、ブラックロッジが枢軸国側を支援していた ~ハイアラーキーによる地球支配計画

竹下雅敏氏からの情報です。
 冒頭の動画の要点を「コズミック・シークレット JAPAN」さんがまとめてくれています。動画の35分40秒あたりのマイケル・サラ博士が語る「ノルディックETと海軍の秘密宇宙プログラム」に関する部分を引用させてもらいました。
 マイケル・サラ博士は、“第二次世界大戦中も、ノルディックETは連合国側を、レプティリアンは枢軸国側を支援”していたと言っていますが、本質としては、“ハイアラーキーが連合国側を、ブラックロッジが枢軸国側を支援”していたわけです。ハイアラーキーが連合国側を支援していた事実は、聖母マリアだった覚者(男性)と繋がっていたベンジャミン・クレーム氏の発言からも確認できます。
 現在の茶番劇の本を正せば、ハイアラーキーによる地球支配計画です。彼らはそれを「大計画」と言っています。「マイトレーヤと覚者方の降臨」(ベンジャミン・クレーム著、シェア・ジャパン)のp46に「大祈願」がありますが、その最後に、“地上に大計画を復興させ給え”とあります。
 地上のチャネラーを通じて通信を送ってきたのは、ハイアラーキーの覚者の部下である「銀河連合」「光の銀河連邦」の宇宙人たちです。コーリー・グッド氏が接触した「古代地球離脱文明」やイエズス会が繋がる「ブラックロッジ」からもチャネラーを通じて、様々な情報がもたらされて来ました。なので、地上には神々から送られて来た通信はほとんどないのです。
 ハイアラーキーは2010年1月23日に消滅しました。残党たちが「銀河連合」「光の銀河連邦」を率いていましたが、ついに残党の最後の生き残りの覚者であったジャック・ド・モレーが、2020年9月24日に滅ぼされました。現在、チャネラーを通じて通信を送っているのは、ほとんどが「光の銀河連邦」の宇宙人のようです。いずれ彼らも滅ぼされるでしょう。
 気をつけないといけないのは、こうした「銀河連合」「光の銀河連邦」の宇宙人たちの全員が悪人だったわけではないことです。覚者たちに騙されたことを知って改心した者は救済され、神々の指導のもとに「銀河国際連合」で活動しています。
 「古代地球離脱文明(地球連合)」も、今は神々と共に動いていることは、すでにお伝えしました。実は、とうの昔に「ブラックロッジ」と彼らの支配下のドラコニアン、レプティリアンは、改心し許されているのです。
 マイケル・サラ博士は、“全てのETたちは人類への影響と支配を止めなくてはならなくなっている…闇の勢力のETはすでに去ったか、後退しており、今はその手先になっていた者たちが地球の支配を続けているだけ”と言っていますが、これは本当のことです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

————————————————————————
NORDICS AND THE NAVY - WHAT NOW...WHAT NEXT? w/Dan Willis, Dr. Michael Salla & host Patricia Cori
配信元)
〈日本語の自動翻訳字幕の設定方法〉
1. 動画を再生
2. 動画の右下にあるアイコンの"歯車マーク"の設定をクリック
3. 「字幕」をクリックし「英語(自動生成)」を選択
4. 再度「字幕」をクリックし「自動翻訳」を選択した後(画面が一旦飛びます)、「日本語」(一番下)を選択
※スマホでは自動翻訳字幕の設定は出来ないようです
————————————————————————
マイケル・サラ博士、ダン・ウィリス、パトリシア・コーリと再考する「ノルディックETと海軍SSPと米宇宙軍」
引用元)
(前略)
マイケル・サラ:第二次世界大戦中も、ノルディックETは連合国側を、レプティリアンは枢軸国側を支援して、お互いの影響力を相殺していました。
(中略)
第二次世界大戦後になって、アメリカは回収した宇宙船に研究資金をつぎ込めるようになります。当時の海軍長官で初代の国防長官であったジェームズ・フォレスタルは、大局的な知識を持っており、異なるETの派閥の存在や、アメリカがそのどちら側につくか、選択を迫られていることを認識していました。
(中略)
そして一方はおそらくトロイの木馬であり、科学技術を餌に私たちを騙すつもりだろうということもわかっていたのです。だから彼らは敢えてほとんどの軍産複合体にはそちらの道に進ませて、ペーパークリップ作戦のドイツ人たちと協力させ、一方で海軍はそれとは独立して、将来の共和国のための守衛のような役割を果たすため、独自の秘密宇宙プログラムを発展させていったわけです。
(中略)
それはグレイ/レプティリアン/ナチスとの同盟がアメリカの共和制を乗っ取って、新世界秩序へと併合されることを防ぐためでした。
(中略)
現在は終末の時であり、全てのETたちは人類への影響と支配を止めなくてはならなくなっているのです。ETによる間接的な支援はいぜんとして認められていますが、実質的に今は人類に全てが委ねられている状態です。闇の勢力のETはすでに去ったか、後退しており、今はその手先になっていた者たちが地球の支配を続けているだけなのです。それはロスチャイルドやソロスなどの、ディープステート劇場の支配人たちのことです。そしてポジティブな勢力として海軍、Q、軍事情報機関のホワイトハットたちがおり、惑星を解放しようと努めています。
(以下略)

フィンランドのヘルシンキ空港で「コロナ感染の有無をかぎ分ける空港犬」が登場! ~10秒以内に感染者を嗅ぎ分け、全てのプロセスが1分以内に完了する

竹下雅敏氏からの情報です。
 5月18日の記事で、“イギリスで新型コロナウイルスの症状が現れる前に感染者の臭いをかぎ分ける「探知犬」の訓練が始まった”ことをお伝えしました。“訓練は最短で6週間から8週間で、成功すれば、1時間に最大で250人のにおいをかぎ分けることが出来る”ということでした。
 フィンランドのヘルシンキ空港では「コロナ感染の有無をかぎ分ける空港犬」が登場したということです。fdzarafさんのツイートのリンク先には動画があります。
 「探知犬」が感染しないか心配だったのですが、“続きはこちらから”のmomo nokiさんの一連のツイートを見ると、その心配はなさそうです。先のリンク先の動画の30秒あたりにその様子が出て来ますが、「探知犬」は、“旅行者を直接嗅ぐのではなく、肌を擦ったものを別室で嗅がせ、犬が反応を示すとPCR検査を受けてもらう流れになっている”とのことで、“機械での探知には1800万以上分子が必要だが、犬は10から100しか必要としない”ため、“自分が感染するほどの量の病原体がなくても嗅ぎ分けられる”のだとか。しかも、“犬にはこのウイルスが足掛かりとするレセプターが無いため感染の危険はほぼ無く、犬から人間への逆感染も起こらない”というのです。
 「10秒以内に感染者を嗅ぎ分け、全てのプロセスが1分以内に完了する」のなら、空港での検疫に最適です。 精度も非常に高いようで、「安価で迅速かつ効果的なウイルス検査の代替方法」だと言えます。
 私は8種体癖なので、“新型コロナの感染者かどうかを94%の確率で正しくかぎ分けられた”という話を聴くと、“犬が100%で、PCR検査が94%ではないのか?”と思ったりします。私は人間が機械を使ってやることをあまり信用していません。犬の方が信頼できると思う方です。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

————————————————————————
コロナ感染の有無かぎ分ける空港犬 PCR検査より早い
引用元)
北欧フィンランドのヘルシンキ空港は23日までに、新型コロナウイルスに感染した渡航者を見つける実験的な試みとして、特別な訓練を受けた犬を配置した。検体の採取が簡便で、通常のPCR検査より結果が出るのが早く、新たな検査方法になるか注目されている。

空港の運営会社によると、渡航者は布のようなもので皮膚を拭き取り、用意されたカップに入れる。カップは離れた場所にいる犬のもとに運ばれ、犬が感染の有無をかぎ分ける。陽性と判定された人は、空港内に用意された窓口に行くよう指示されるという。

ヘルシンキ大の予備的な実験では、訓練を受けた犬は高確率で、新型コロナウイルスの感染者をかぎ当てることができた。症状が出る前の感染者もかぎ分けられるという。ドイツの研究チームは今年7月、新型コロナの感染者かどうかを94%の確率で正しくかぎ分けられたとする研究結果を発表していた。
(以下略)
————————————————————————
配信元)



 
» 続きはこちらから

[Twitter]7つの大罪

竹下雅敏氏からの情報です。
人類が7つの大罪を克服した時、何が「成功」するのだろう?
(まのじ)
————————————————————————
配信元)

様々な慢性的不調に関与する「ガンコな首こり」が起こる理由とその改善方法 ~後頭下筋、眼精疲労、胸鎖乳突筋を一度に緩める方法

竹下雅敏氏からの情報です。
 9月22日の記事で、慢性上咽頭炎の原因が「首こり」であるという説を紹介し、首こりを治せば、様々な慢性的不調を治せる可能性があることを示しました。
 冒頭の動画は、「ガンコな首こり」が起こる理由を説明しています。“デスクワーク、スマホの見過ぎで猫背になり、首の後ろの皮膚と後頭下筋が縮む。眼精疲労で後頭下筋が固まる。ストレスで副交感神経が働きにくくなる”という3つの理由を挙げています。
 次の動画「スマホ首の原因と改善法」の30秒から2分くらいをご覧ください。44秒あたりで、“猫背になり首を前に突き出す姿勢”を取っていますが、この姿勢で「胸鎖乳突筋」が縮んで硬くなるのです。また、見落とされやすいのが「腕こり」です。
 こうした固まった筋肉を緩める必要があるのですが、冒頭の動画の方法は、「腕こり」がある人には難しいように感じます。そこで、後頭下筋、眼精疲労、胸鎖乳突筋を一度に緩める方法を記しておきます。
 1.正座をして、二つ折りにした硬めの座布団を前に置きます。
 2.上半身を前に倒し、眉から上の部分を座布団に乗せます。両方の眉を座布団の端にピッタリと乗せるのがポイントです。肘は頭の両脇にあります。
 3.この状態でお尻を左右に振り、お尻の揺れに合わせて上半身が揺れるようにします。
しばらく、この「お尻ふりふり運動」を続けると、眉のあたりの筋肉のマッサ―ジになっているのが分かるでしょう。目が弛んでくると、首の後ろの後頭下筋も弛んできます。また、胸鎖乳突筋は正経十二経脈の肝経脈に属する筋肉なので、目が弛むと胸鎖乳突筋も弛んできます。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

————————————————————————
【ガンコな首コリ】眼精疲労、ストレス解消、肩こり解消「後頭下筋リリース」【大分市 腰痛治療家 GENRYU ( 安部元隆 )】 Stiff neck. GENRYU's METHOD
配信元)
————————————————————————
【スマホ首】スマホ首の原因と改善法
配信元)
————————————————————————
スマホをよく使う方へ☆胸鎖乳突筋のゆるめかた
(前略)
ノートパソコンの小さい画面やスマホなどを凝視すると顔が自然に下を向き、頭が前に出て首に大きな負担がかかります。そのため、首の前側で頭の重さを支える「胸鎖乳突筋(きょうさにゅうとつきん)」がちぢんで硬くなりやすいのです。この筋肉はご自身でもほぐしていくことができます!
(中略)
 (1)まずは「胸鎖乳突筋」を見つけましょう。顔を真横に向けたときに、首筋にななめに浮かび上がる筋があると思います。それが「胸鎖乳突筋」です!
浮き出た筋を上から下に「かるく」つまんでマッサージします。
※頸動脈の近くなので優しく触ります。

(2)周りの筋肉もほぐしましょう。顔を右でも左でもいいので真横に向けます。
すると、首のライン、胸鎖乳突筋のライン、鎖骨のラインで三角形ができます。
その三角形の下側、鎖骨の真ん中あたりにゴリゴリしたところが見つかると思います。見つけたら、そこを手の指3本で軽く圧迫して、10秒キープ♪
終わったら、顔を反対に向けて同じく10秒待ちます。
逆側も同じ要領で行います。
(以下略)

» 続きはこちらから