竹下雅敏氏からの情報です。
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
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アメリカで高まる新型コロナワクチンへの警戒心! 公衆衛生は公衆の信頼がなければ成立しない
打つか打たぬか、新型コロナウイルスワクチン【連載第4回】
(前略)
米国では、トランプ大統領(当時)のワクチンに対する誇大宣伝が繰り返されています。(中略)… それに対して、米国の専門家は、ワクチンを急いで市中に出すべきではないと主張しています。
(中略)
ファウチ所長は、「The Daily Beast」のインタビューに、現在、米国のワクチンの臨床試験のデータにアクセスできるのは、データ安全性モニタリング委員会(DSMB)(臨床試験の進行中に患者の安全性と治療効果のデータを監視する独立した専門家グループ)だけだと語ります。(中略)… つまり、大統領も政権もワクチンをつくる企業も、誰もデータを見ていません。
(中略)
案の定、多くの米国人は、新型コロナウイルスのワクチンが、今すぐ入手可能になっても、ワクチンを接種することについてますます警戒心を強めています。ピュー研究所の調査によると、「もし今日新型コロナウイルスのワクチンが入手できたら、あなたは接種しますか?」という質問に対して、5月の時点では、72%(もちろん42%、おそらく30%)の米国人がワクチンを接種すると答えましたが、9月には51%(もちろん21%、おそらく30%)まで落ち込みました。
(以下略)
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イルミナティと新世界秩序(NWO)に触れ、“実は全体主義の中国共産党こそが彼らグローバリストたちの実験的な拠点なのです。…グローバリストたちにとって独裁国・中国こそが世界の未来です。…中国共産党による法輪功学習者や新疆ウイグル人、そしてキリスト教徒たちの強制臓器摘出に対して、これら民主国家が声を上げないのは、これこそが彼らの人口を減らすために黙認する実験だからです”と言っています。
15分46秒以降は中国とフランスのロスチャイルド家との関係に触れ、“中国共産党による海外買収のほぼ全てのケ-スの背後には、必ずこの家族の影が潜んでいる…そんな彼らこそが深層政府、影の政府なのです。彼らは人類の文明を破壊する債務通貨制度を確立させ…メディアを支配し言論を検閲し世論に影響を与え人々を洗脳し続けています。200年以上の歴史ある家族がその魂を悪魔に売り、人間界における悪魔の代弁者になりました。彼らはまた巨大な邪悪グループを育成、発展させて来ました。…彼らこそがトランプ大統領の敵です”と言っています。
実に見事な見解です。時事ブログをご覧の方は、この家族が魂を売った「悪魔」というのが「光の銀河連邦」の宇宙人であることをご存知だと思います。イエズス会とその上に居るゾロアスター13家に繋がっていたのが、「ブラックロッジ」の悪魔たちです。似たものどうしの二つの勢力を戦わせ、混乱する世界の中で救世主として「マイトレーヤと覚者たち」が出現するというのが、彼らの思い描いた計画で、この計画に沿って動いていたのが「銀河連合」です。
彼らの邪悪な計画はすべて破綻しました。真相を知れば、「ブラックロッジ」の悪魔たちの方が、ハイアラーキーの覚者やこうした邪悪な宇宙人たちよりも、随分マシだと分かる時が来るでしょう。