How a puffer fish protects itself pic.twitter.com/6PW69ZbL8r
— 🐶🐱 (@moodloop) 2018年5月26日
アーカイブ: ライター・読者からの情報
[新潟県知事選] 池田候補と自公候補との違いは鮮明、新潟の光と闇を象徴する
両候補の比較ができるツイートを集めてみました。
まず、自公が推す花角候補は、前時代の遺物「中央との太いパイプ」を強調するようですが、その本質は先日の時事ブログで指摘したとおり、膿の逆流に他なりません。
一番の争点、原発政策では、池田候補は「反対」、花角候補は「どちらとも言えない」。
安倍政権への評価では、池田候補は「評価しない」、花角候補は「回答保留」。
花角候補は、有権者に明快な訴えができないようです。
また池田陣営に対して、陰に陽に妨害があるようです。事実無根の侮辱的な情報を流布されるなど卑劣なものだけでなく、軍用のECM装置を使う電波妨害は国家権力による可能性が窺える恐ろしいものです。これに対して池田陣営ができるのは、有権者の良心に訴えることだけです。
花角候補が海上保安庁次長の経歴を持つことは、かなり知れ渡りました。「国家権力が牙をむく」と言われた暴虐ぶりは、花角陣営によれば「安全確保の為やむを得ない行為」だそうです。政権の安全のためか。暴力だけでなく抗議船船長不審死事件もあったそうです。
花角候補が、SNSでネトウヨと呼ばれる人々と繋がっていることも話題です。籠池氏の塚本幼稚園を賛美していたかと思うとコロッと態度が変わった、パンピーオ青山先生も応援に駆けつける親しさですって。
さて、日本は種子法を廃止し農業を破壊する方向に向かっていますが、新潟県は前知事の時に独自の「種子条例」を設けて在来種を守っています。池田候補は、その方針を受け継ぎ、新潟の農業を守る立場を表明しています。このような候補が居るというだけでも新潟は先見性があります。
#新潟県知事選挙 自公候補は「中央との太いパイプ」を強調しますが、それはもう時代錯誤であるだけでなく、今はそのパイプを通じて中央の膿(うみ)が逆流してくるという事なのだと思います。
— 佐々木 寛 (@Hiroshi_1966) 2018年6月6日
【自公候補と市民派・池田候補、原発政策の違いが鮮明に】
自公候補と池田さんの原発政策の間には、大きな差があります。本当に最後まで再稼働に慎重なのはどちらなのか。有権者のみなさんに見極めていただきたいと思います。 pic.twitter.com/ZuQvSLni5x
— 佐々木 寛 (@Hiroshi_1966) 2018年6月5日
新潟知事選で、原発再稼働反対65%が県民世論。
— カクサン部長 (@kakusanbuchoo) 2018年6月6日
朝日が候補者アンケートを発表した。
⚠️柏崎刈羽原発の再稼働
池田ちかこ「反対」
花角英世「どちらとも言えない」
💮アベ政権への評価
池田「評価しない」
花角「回答は差し控える」
どっちが県民世論を代表できるかは明白ッス。 pic.twitter.com/z3i8q7endf
» 続きはこちらから

18/6/4 ソルカ・ファール情報:トランプ・金正恩の首脳会談の開催場所をロシアに移すことに“ディープ・ステート”が猛反発――しかしペンタゴンが“衝撃的な警告”で迎え撃つ
ということでロシアが解決に身を乗り出しました。6月1日、プーチン大統領が個人的な書簡を北朝鮮に送り、更にはアサド大統領に金正恩の説得を依頼したのです。ロシアの支援を受け、米軍とその傀儡ダーイッシュに立ち向かっているシリアの大統領の言葉ならば耳を貸すだろうと。
実はこの話題、ソルカ・ファール女史がその6月1日にも速攻で記事にしている内容でして、繰り返されているところを見ると真に説得したいのはアメリカ勢なのかもしれません。
同じ週の前半、マイク・ポンペオ国務長官がラヴロフ外相に緊急の電話会談を申し込み、北朝鮮との橋渡しを依頼したと書いてあります。そして5月31日にラブロフ外相は2009年以来初めて北朝鮮を訪れたのですが、内部の裏切り者に対する金正恩の警戒っぷりは相当なものだったそう(※会談に妹の金与正(キム・ヨジョン)しか同席させなかった様子)。
でもその記事の締めくくりは今回同様、アメリカの“ディープ・ステート”の問題なんですよね。現在ロシアは北朝鮮との国境沿いに鉄壁のミサイル防衛網を敷き、中国も自国の北朝鮮との国境沿いに配置した軍隊を30万以上に増強し、アメリカが戦争という選択肢に走らないように牽制しているようです(※この状況で米軍が無知なアメリカ国民の望む北朝鮮侵攻を行えば、確実に第三次世界大戦となります)。
両国がそこまでするのは身銭を切りたくないから。核軍縮合意してくれるとアメリカが朝鮮半島に出資してくれるので、あえて花を持たせてやるんだとか(と書いてありましたが、まぁそれだけではないでしょうw)。
今回の記事はタイトルからして前回より直裁ですし、のっけから「お前らの犯罪の証拠はペンタゴンに握られているぞ」とかましています。フォード大統領の白黒写真でトランプさんの功名心もがっつり煽っております。果たして一連の記事がアメリカ良識派への援護射撃となるでしょうか。
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

ディープ・ステート対ペンタゴン
【ロシア連邦】外務省(MoFA)による非常に簡潔ですが興味深い新たな報告書が本日クレムリンに出回ており、それによるとアメリカ合衆国は未だにドナルド・トランプ大統領と北朝鮮の指導者金正恩の首脳会談【の開催場所】をシンガポールからウラジオストクへ変更する【案】に返事をしていないそうです。
――十中八九ロシア=ヒステリア妄想という自分たちのお伽噺を暴かれるのを恐れたアメリカの影の政府“ディープ・ステート”による猛反発が原因なのでしょう。
――ですが驚くべきことに、ペンタゴン【=アメリカ国防総省】は【つい先日】殆ど注目されていなかった訴訟案件を利用して国防総省が自分のところのグローバル通信ネットワークで交わされた通話を一つ一つ全て極秘に録音し保管していたという衝撃的【な事実】を明らかにし、【ディープ・ステートに】現在反旗を翻しており、
――【録音対象には】米軍が全ての活動を見守っているホワイトハウスという彼らの最も安全な軍事基地が含まれているのは間違いないく、米軍のホワイトハウス通信局が取り仕切っている全ての電話通信も含まれる訣ですから、
――となればペンタゴンがオバマ=クリントン政権のトランプを破滅させようとした企みについて何を極秘に録音したかは想像に難くはありません。

» 続きはこちらから
イスラエルによるパレスチナ人大虐殺が続いている:安倍政権・日本はイスラエルを非難しない
3月30日から始まったパレスチナ人の平和的デモに対して、イスラエル軍が虐殺した人々の数は、パレスチナ保健省によると120人に達し、1万3000人以上のパレスチナ人が負傷しています。この状況を伝える主要欧米メディアの嘘に惑わされないように、と警告するジャーナリストがいました。
一方的なイスラエル軍の虐殺を「衝突」と表現し、あたかも対等な戦いのように見せる。
ガザとイスラエルの「国境」付近と表現し、両国に主権の対立があるかのように見せる。
強制的に包囲されたガザの檻から故郷の自宅に帰りたいと願う人々の帰還デモを、アメリカ大使館移転への抗議だと矮小化して見せる、などの印象操作によって、イスラエルによる民族浄化を見えなくしていると言います。
パレスチナ人の死者数に対し、イスラエル人の死者は「ゼロ」。
一方的に迫害を続けるイスラエルにどんな弁解も認められないし、まして人殺しを容認する外交などやめてほしい安倍政権!
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

My first time seeing this sweet photo. I am so deeply grieved by the assassination of Palestinian Medic Razan al-Najjar who was just shot & killed by an Israeli sniper.
— Shaun King (@ShaunKing) 2018年6月3日
This is a war crime. She was an unarmed & non-violent medic. pic.twitter.com/Vl0ekUKZzo
イスラエルに対する抗議運動が続くガザで、負傷者を助けようとした21歳の女性看護師が、イスラエルの狙撃兵に撃たれ、パレスチナ人看護師のラザン・アルナジャルさんが死亡。現場は自宅からわずか100m。
— umekichi (@umekichkun) June 4, 2018
イスラエルに武器、兵器を売り込む日本。
駄目だろ。https://t.co/LzHF0yx472 @cnn_co_jpから
3月30日に帰還大行進が始まって以来、イスラエルは、100人以上のパレスチナ人を殺害し、12,000人以上を負傷させた。イスラエル人は兵士が、たった一人、行進との関連で負傷した。
ガザの行進に関する大半の主要欧米マスコミ報道は、大規模市民抗議行動を、本来の文脈から組織的に切り離し、イスラエルによる毎週の虐殺を“衝突”として軽視し、(中略)自由を求めて戦っているパレスチナ人を非人間的に扱うための他の戦略的なウソを駆使している。行進の悪魔化と、イスラエルによる殺人の赦免が、その実質的効果だ。
(中略)
ガザのパレスチナ人は一体何に抗議しているのか?
(中略)
ガザは世界最大の野外監獄と呼ばれることが多い。イスラエルが、沿岸包領の海、空と陸の国境を支配している。
(中略)
マスコミは“衝突”や“対立”の現場を“ガザ国境”と頻繁に呼んでいる。
抗議行動は、イスラエルによる1967年の西岸、ガザとゴラン高原併合をしのぶため、6月5日まで続く予定だ。国際社会は証言し、イスラエルに、ガザの一般住民に対する残虐行為の責任をとらせなければならない。これには、パレスチナ人を非人間的に扱い、イスラエルによる虐待を取り繕うマスコミの言葉のあやを見破ることが必要だ。
(以下略)
ぴょんぴょんの「天界のバレエ」
一生デブのままか・・・とあきらめかけていたとき、バレエで体型を変えられると知りました。
ふつうに食事しながら、音楽に合わせて体を動かすだけで、ぐんぐんやせました。
バレエには、体型を変えられる科学的な根拠がありそうです。
しかし、バレエはただの美容体操ではなく、より高い次元につながるためのものであることを、当時のバレエの先生から教わりました。

ポンポコリン。