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環境省は除染で集めた「汚染土」を農地造成に再利用する方針を決定、絶句。
311以前は、放射性廃棄物の再利用の基準値は1キロ当たり100ベクレルでした。今や8000ベクレルのものが身近な道路や防波堤の盛り土など公共事業用に、また5000ベクレル以下であれば農業用に全国的に再利用されることになります。またツイートによれば、栃木県ではフレコンバックに入れていた除染土をわざわざ取り出し、土に埋め戻すことを環境省が要請したとのことです。おそらく食用作物の土に再利用するのも時間の問題かと思われます。
危険だから除いた土ですが、中間貯蔵施設に集められた汚染土は30年以内に福島県外で最終処分をするという法律があり、今後拡散していくことになります。これほどのことが、さして報道されず批判も起きず、唯々諾々と受け入れられるのは狂気です。
膿を取り除いた後に、最優先に政策転換すべきことの一つです。
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

工事中の作業員や周辺住民の被ばく線量が年間1ミリシーベルト以下になるよう、除染土1キログラムに含まれる放射性セシウム濃度を制限。(中略)除染土1キログラム当たり5千ベクレル以下、1年のうち半年なら8千ベクレル以下とした。(以下略)
計画では、2018年度に村内の一時保管場所から、1キログラム当たりの放射性セシウム濃度が平均値で2千~3千ベクレル程度と推定される除染土約3万立方メートルを長泥地区に運び込む。(以下略)
狂気の沙汰。戦慄。なんとか止めさせる方法はないだろうか。「環境省は1日、東京電力福島第1原発事故に伴う除染で生じた土を、園芸作物などを植える農地の造成にも再利用する方針を決めた。除染土の再利用に関する基本方針に、新たな用途先として追加した。食用作物の農地は想定していない。」
— 弁護士 太田啓子 (@katepanda2) 2018年6月2日
どうしたら環境省にやめさせることができるだろうかほんとにアイディアありませんか。国策としてこういうことやってるから本当に大変だろうが人の生命健康にかかわること。子どもほど被曝の影響は強く出る。子どもを守らないどころかあえて悪影響になるものをばらまくなんて許せなすぎて言葉にならない
— 弁護士 太田啓子 (@katepanda2) 2018年6月2日
環境省はありとあらゆる「実証事業」をコソコソ進行中。栃木県那須町では、土に埋めていたフレコンバッグ入りの除染土を掘り返してバッグから出して、土に直に埋め戻すと。地元住民から、少なくとも全町民を対象に説明会をしてと要請が行われた。 pic.twitter.com/1siOfDmGwl
— まさのあつこ (@masanoatsuko) 2018年6月2日
放射能汚染されたフレコンバッグが園芸用に使われる事になった
— 名無しの権兵衛 (@leon20000312) 2018年6月3日
まぁー次は食用の土にも混ぜちゃえ!
取り敢えず段階的に工業用、園芸用と来たから次は確実に食用にも混ぜ混ぜ!
こんな国に安心して住める訳ねぇーだろwww
18/5/29 フルフォード情報英語版:ワシントンD.C.・欧洲・ブラジル其の他各地で西側の内戦が激化し、新たな金融危機の可能性
また、これまでも逮捕されたカバールが仲間を売って必死に命乞いをしているという話題はありましたが、やっと具体名が出て来ました。ロリータ島で世界の王侯貴族や有力政治家連中を接待&脅迫していたジェフリー・エプスタインと、ハリウッドの大物強姦魔ハーヴェイ・ワインスタインです。
司法取引で温情をかけられるかと思うと腹が立ちますが、悪魔は義理人情なんざ持ち合わせてませんわな。怒れる一般国民から保護するって名目を設けて、グアンタナモに終身刑でお願いします。
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

真の対立構造
西洋のエリート層内部における宣戦布告なしで始まった内戦だが、どちらの側も大規模攻勢を仕掛けており、猛威を振るい続けている。これは突き詰めれば、欧洲で最も強固な古い貴族階級の血統家系連中と、今や米国内で広く受け入れられた血統【支配】に反対するグノーシス・イルミナティの間の戦いなのだ。
最大の戦場は依然としてワシントンD.C.である。旧体制側が命懸けで戦いを挑んでは、軍部の支持するドナルド・トランプ大統領の政権に負けを重ねている。
しかしながら欧洲の白龍会筋によれば、ロシアおよびまたは中国のユーラシア同盟が幾つかの古い血統の派閥と手を組み、欧洲での支配を固める動きに出ており、当該地域の状況も著しく激化してきた。
第一次世界大戦時の同盟関係を復活させたドイツとトルコは、反米の旗振り役となっている。またイタリアの新政府も、ユーロ圏に新たな動乱を呼び込みかねない動きを見せ、ハザールマフィア・カバールに対して公然と宣戦布告した。
This is how #Germany and Chancellor #Merkel are doing business with #Turkey's #Erdogan, selling weapons while #Turkey invades #Syria, fights #Kurds and jails #journalists, #academics,...https://t.co/N6t20gfE9a
— Ηλίας Κουσκουβέλης (@kouskouvelis) 2018年5月26日
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![[YouTube]生命の歌](https://shanti-phula.net/ja/social/blog/wp-content/uploads/2018/06/u64.jpg)
[YouTube]生命の歌
日本語をつけてくださった方に感謝いたします。
もっとも純粋な天の光が この少年達を導き、そして守りますように。
新潟県知事選挙、一歩リードする自公・花角候補に鋭く迫る田中龍作ジャーナルとSNSの市民たち
「安倍独裁」対「市民戦線」の様相で全国的な注目を集める中、市民派の池田候補は厳しい選挙を戦っています。
田中龍作ジャーナルさんが、現地で気鋭の取材をされています。安倍政権によって不当な長期勾留を余儀なくされた沖縄の山城博治氏が、まさに市民派の象徴のように応援に駆けつけ「安倍政権はありったけの暴力と権力でやってくる」とその凶暴性を訴えました。また、同じく安倍政権に政治利用された拉致被害者家族の会、蓮池透氏からも「(東電社員だった)自分が設計に関わったから」柏崎刈羽原発が福島原発よりも危険なことを知っている、と再稼働の具体的な危険を訴えました。
さて一歩リードしている自公候補の花角候補に、龍作さんが鋭く追求しました。花角候補がかつて大阪航空局次長であった経歴を、あえてプロフィールに載せていない理由を直撃したのです。森友学園問題と関係が無ければ隠す必要は無かろうと思いますが、がっちりガードされたようです。
この隠蔽、かえって怪しい。
ネット上では、またたく間に花角候補の過去の「業績」が明らかにされています。森友の土地が交渉に入る前、つまり花角候補が局長だった時代から不審な動きがあったのではないかと指摘する声もあります。また、沖縄の海で基地反対派を暴力的に排除している海上保安庁、なんと、そこでもこの花角候補は最高責任者である次長であったようです。さらに遡れば、国民の財産を売り払った国鉄民営化でも手腕を振るった方のようで、つまりは国民が対峙するのに、これほど象徴的な候補はいないかもしれません。安倍政権が喜んで後押しするにふさわしい候補です。
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

(中略)
「安倍政権はありったけの暴力と権力でやって来る。向こう(花角英世陣営=自民、公明支持)は争点隠しではなく争点潰し。選挙が終わったら(原発を再稼働させる)。ふざけるな。馬鹿げた話は東京だけにしてくれ。新潟に持ち込むな」。
(中略)
集会では元「拉致被害者家族の会」蓮池透氏からメッセージが寄せられた。
(中略)
東電社員だった蓮池氏は、柏崎刈羽原発の再稼働に反対だ。「東電は原発再稼働できる会社じゃない。自分は6、7号機の設計に携わったから知っている。パーツを組合わせただけ。福島原発より更に危険・・」
(以下略)
花角氏は2010年8月に大阪航空局次長に就任、2011年8年から2012年9月まで同局長を務めた。
(中略)
(中略)2日、新潟市での街頭演説で田中は花角候補に「どうして大阪航空局長の経歴をプロフィールに載せていないのか?」と質問した。
花角候補は「どうして?といわれましても」と かわそうとした。田中は質問を続けようとしたが、陣営の運動員が「時間がありませんから」と言って、候補の肩を抱いて連れ去った。
(以下略)
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女の子の二人が楽しそうに側転するのみて、
ついやっちゃう。
わんこは腕使えないから頭で回転。
わんこ自身も女の子達もびっくり。
首と鼻と大丈夫かなあ。