![[YouTube]最近の絵本のイラスト、萌え化が止まらない](https://shanti-phula.net/ja/social/blog/wp-content/uploads/2018/03/u323.jpg)
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福島第1原発事故7年目にして、モニタリングポスト撤去、汚染物質は試験焼却
もう一つは、福島第一原発事故で生じた8000bq以下の汚染廃棄物を、20日から宮城県で試験焼却し始めたというものです。安全性に強い疑念がある中、住民の反対を押し切って進められました。3月22日の全国の放射線量グラフでは、宮城県だけが異様に高い数字を示しています。
原子力村の人間に規制委員会の委員長をさせることを、広瀬隆氏は「殺人的」と正しく批判しています。
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

原子力規制委員会は福島第一原発の事故後、福島県内の学校や保育園などを中心におよそ3000台のモニタリングポストを設置し、放射線量を測定しています。
しかし、事故から7年がたち、放射線量が下がった場所も多く、規制委員会は、来年度から3年かけて、避難指示が出るなどしている12の市町村を除く場所で基準を下回った場所にあるおよそ2400台を撤去することを決めました。
撤去の基準は、1年間の平均で、1時間当たりの空間線量が0.23マイクロシーベルトを下回っている場所で、除染の基準と同じです。
(以下略)
1台 500万円のモニタリングポストが 2400台。
— cmk2wl (@cmk2wl) 2018年3月21日
120億円分がドブに捨てられようとしている。
おそらく廃棄処分。
2011年3月11日 19時18分に原子力緊急事態宣言が発令され未だに解除されてない。
— cmk2wl (@cmk2wl) 2018年3月21日
モニタリングポストを撤去する理由などどこにもない。
原子力規制委員会の 更田豊志委員長は一体何をしているのか。 pic.twitter.com/FwMFdBLLqO
原子力規制委員会委員長の「更田豊志」は日本の黒い系譜とつながっていたのか…。
— cmk2wl (@cmk2wl) 2018年2月26日
東芝の社長、東電の取締役を歴任した石坂泰三。その義弟で三菱電機重役だった更田健彦の娘婿が日本原子力研究所副理事長の更田豊治郎。それが更田豊志の父親。どこまでいっても世襲と原発利権まみれ。 pic.twitter.com/hHcYC89wHn
おかしい。普通は放射性ヨウ素131は半減期は8日と短いため一旦上昇したら徐々に下がるグラフになるのに、福島市など利用の「県北浄化センター」で2月度の濃度は上昇続けてる。それでも、二本松市のあだたらのような8800Bq/kgという数字にはなっていない。まさかと思うが、原発で何かしたか? pic.twitter.com/EMjvoUBHwZ
— 桑ちゃん (@namiekuwabara) 2018年3月21日
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地球ニュース:米朝&イギリス&アメリカ
本文で御紹介したリー・キャンプ氏が「昔はもっとこっそりやってたよね!」と呆れていましたが、いやもうホント、印象操作も票操作もここまで分かり易くしてどーするよ。この人たち、大丈夫でしょうか。

米朝会談:まずは何より髪型なのよ
歴史的、と騒がれている初の米朝首脳会談ですが、巷で気になるのは、二人の独特の髪型のようです。
Donald Trump and Kim Jong-un walk into a bar. The bartender says “I’ve seen better mops in my storage closet.” pic.twitter.com/PbWfBnbsrj
— BigHeadBustedBracket (@BigHeadBS) 9 March 2018
別の人のツイートでは、会談に出席したトランプが正恩に「どんなスタイリング・ジェル使ってんの?」と質問する諷刺画も:
Rencontre entre Donald Trump et Kim Jong-un. 😉#chappatte pic.twitter.com/wegbvTb9J9
— swissmade (@swissmade_) 9 March 2018
ま、表に上がって来るのは、ごく一部だけですからね。つまんないから、こういう風に遊ばれるんですよ。
イギリス:BBCの暴走が止まらない
そんな笑い話で済ませられないのがイギリスBBCです。「ニューズナイト」という報道番組で、労働党党首のジェレミー・コービン氏をこのように紹介:
BBC Newsnight - We Have To Talk: backdrop making deliberate Corbyn-Russia link IS BANG OUT OF ORDER https://t.co/5JBnyDMNEk pic.twitter.com/H2yiVshFks
— Tim Fenton (@zelo_street) 17 March 2018
赤……の広場、ってことでしょうか。モスクワの赤の広場に建つ聖ワシリイ大聖堂がありますもんね。共産主義カラーですよね、要するに赤旗ですね。
たまたま全体が赤っぽくなっただけの偶然? えー、でもギャヴィン・ウィリアムソン国防相は普通に元の写真くり抜いて、そのまんま背景の上から貼ってますよ?
Just so shocked that the BBC have photo shopped Gavin Williamson in this way. Clear evidence of bias. Would they do this to a Labour spokesperson? I don't think so. #Shocking pic.twitter.com/qni9522Ag5
— chloe westley (@LowTaxChloe) 18 March 2018
ロシアが英国のインフラを混乱させて何千もの人々を殺しかねない、と被害妄想丸出しの発言して、ロシアから「あんたの頭、大丈夫か」的に切り返された御仁です。
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![[ザウルスでござる] NASA のでっちあげだったローバー(火星探査車)からの火星画像 〜 NASAの裏金作りダミープロジェクトか](https://shanti-phula.net/ja/social/blog/wp-content/uploads/2018/03/m322-1.jpg)
[ザウルスでござる] NASA のでっちあげだったローバー(火星探査車)からの火星画像 〜 NASAの裏金作りダミープロジェクトか
これまでNASAが公表してきた火星探査車キュリオシティからの火星風景が「でっちあげ」だったというもので、その明快な検証に、驚くというより笑ってしまいました。
無人であるはずの火星、その画像に、どう見ても生物、どう見てもスニーカー、スプーンのような人工物が写っていることは、これまでもネット上を賑わし、火星への様々な想像、仮定を生みました。
ところが、、これらの画像は、地球上の風景、カナダ極北デボン島で撮影されたものを、フォトショップで赤のフィルターをかけただけという驚愕のお手軽作業で作成していたようです。火星の画像に写っていた生物も、デボン島でよく見るレミングという可愛いげっ歯類らしい。
ザウルスさんも立派な「火星の画像」を作成し披露しておられます。元記事では、他にも「捏造」の証拠を理詰めで解説されていますのでぜひご覧下さい。火星の実態はまた別の話としても、これら公表された画像はNASAの権威で成立していた偽物のようです。
むしろなぜ、NASAがこのような稚拙な工作をするのか。
「火星探査」にかかる莫大な予算は、「公にできない軍事的な極秘の宇宙プロジェクト」に回されているのではないか、そのためのダミープロジェクトが「火星探査」なのではないか、という説が腑に落ちます。
ザウルス氏曰く「知らなかったということは、騙されていたということである。」この言葉は、この極秘の方のプロジェクトを念頭に置いたものかもしれません。
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

「NASA(アメリカ航空宇宙局)の火星探査ミッションのための宇宙船マーズ・サイエンス・ラボラトリー(Mars Science Laboratory、略称: MSL) は、2011年に打ちあげられ、翌2012年に火星に着陸した “とされている。”
もうかれこれ6 年以上、キュリオシティは単独で調査を続けている “ことになっている。”
そして、ローバー(探査車)、愛称キュリオシティ (Curiosity) は、火星表面の土と岩石をすくい取り、内部を解析するなど、(中略)過去と現在の火星における、生命を保持できる可能性について調査している “ことになっている。”
実際キュリオシティはたくさんの風景写真を “火星から送ってきていることになっている。”
キュリオシティなどが送ってきて、NASA が世界に公開している火星の画像は、多くの人々によって調査、分析されてきている。しかし、無人であるはずの火星になぜか “地球的なもの” がたくさん見つかっており、ネット上では、困惑しつつも火星の生命、火星人、火星の文明、の証拠とみるひとが続出し、火星への夢も膨らみ、期待も高まったかの観があった。
しかし、キュリオシティ火星着陸の2年後の2014 年には、こうした“異様なもの” の存在を一挙に説明する説が登場した。
まず以下の2つの画像を比べて頂きたい。


いうまでもなく、左の写真はNASAが責任を持って公開している、キュリオシティが撮影したとされる火星の風景である。それでは、ちょっと気になる右の写真は何なのか?
これは、もちろん火星ではなく地球の写真である。場所も分かっている。
カナダの極北のデボン島というところで、カナダというよりは、むしろグリーンランドの一部といった場所である。

実は、NASA はこのデボン島に研究基地を所有している。“火星になるべく似ている過酷な環境”という条件に合った場所という理由はちゃんと用意しているようだ。
ローバーの開発、テスト走行などもここでおこなっていたようである。しかし、何もこんな“地の果て”まで行かなくたってもよさそうなものだ。
(中略)火星の平均気温は-63℃、最高気温は20℃、最低気温は-140℃である。ローバーの動作テスト、走行テストをするのなら、むしろ北極に行った方がいいだろう。物理的、技術的、工学的なシミュレーションのためにこんなところを使うのはあまり意味がない。
ただ、このデボン島は、荒涼とした岩肌がむき出しであり、“火星的イメージ” にピッタリという “ビジュアル的な条件” が “理想的” であった疑いがある。
なんでそんなに見た目が重要なのか?
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![[ゆるねとにゅーす]【ヤバイ】小池都知事が密かに急ぐ「東京都迷惑防止条例”改悪”」に警戒の声が続々!「東京版共謀罪」「デモ規制で安倍政権をアシスト?」との声も!](https://shanti-phula.net/ja/social/blog/wp-content/uploads/2018/03/m322.jpg)
[ゆるねとにゅーす]【ヤバイ】小池都知事が密かに急ぐ「東京都迷惑防止条例”改悪”」に警戒の声が続々!「東京版共謀罪」「デモ規制で安倍政権をアシスト?」との声も!
「あったものをなかったものにできない!」
この当たり前の感覚が大切だとおもいます。私たちは競争原理を意図したテスト漬けの学校教育により、体制におとなしく従うという洗脳を受け続けてきたために、おかしいことをおかしいとなかなかいえなくなっているのかもしれませんが、
「おかしいことはおかしい!」
という当たり前の感覚を大切にしたいものです。…"裸の王様"を見てしまうことになりますが。
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。


・森友文書の改ざん事件で連日批判に晒されている安倍政権の陰に隠れて、小池都知事が密かに成立を急いでいる「東京都迷惑防止条例の改正」に対し、多くの有識者から危機感を唱える声が上がっている。
・表面的には「盗聴防止強化」「ストーカー対策強化」などと謳っているものの、その中身は警察の権限を大幅に強化させつつ、曖昧かつ恣意的な逮捕を可能にする内容で、「権力を批判する自由なデモを大きく萎縮させる目的があるのでは?」との疑いも多く出てきている。
「ホントのこと言え」「サガワじゃなくて、アベーがヤメロ」――。16日夜も、そぼ降る雨の中、抗議の叫び声が鳴り響いた。官邸前には連日、公文書改ざんの真相究明と政権退陣を求めるデモに、数千人規模の国民が押しかけているが、数カ月後にはこの光景も見られなくなるかも知れない。
理由は小池都知事が急ぎ足でこっそり成立をもくろむ東京都迷惑防止条例の「改悪」だ。
「盗聴防止強化の改正と言われていましたが、2月に公開された案は、トンでもない代物で驚きました」(都議会関係者)
不意打ちの改悪は“デモ封じ”の仕掛けが満載だ。まず、条例案では、つきまといの規制強化が、現行のストーカー規制とは次元が異なる。今月、条例案への反対声明を出した「自由法曹団」の船尾遼弁護士が言う。
「ストーカー規制法は『恋愛感情』でのつきまといが対象で、交際や復縁を迫るなど行為の態様からその感情を推認できます。ところが、条例案の要件の『ねたみ、恨みその他悪意の感情』はあいまいで、『安倍ヤメロ』というデモの掛け声だって“悪意”とみなされる恐れもある。他にも、拡大解釈可能で恣意的運用につながる規定が多い“ザル法”です」
名誉毀損の成立もハードルが大きく下がる。現行刑法の名誉毀損罪は「公然と人の社会的評価を低下させること」が要件な上、被害者の告訴が必要だが、今度の条例案は、告訴が不要で「公然と」は抜け落ち、単に「名誉を害する」だけで成立。国会前や路上での抗議行動もSNSの発信も、捜査機関が「名誉を害した」と判断すれば即、逮捕だ。
■3月29日にスピード採決
さらに「監視していることを告げること」も処罰の対象となり、張り込み取材やオンブズマンの監視活動も制約される。
こんな危険な条例案を19日の都議会「警察・消防委」で、たった1回だけ審議し、29日の定例会最終日には採決する段取り。施行は7月の予定だ。
【日刊ゲンダイ 2018.3.18.】
同様の内容はストーカー規制法にも盛り込まれている。しかし、ストーカー規制法は規制対象を「恋愛感情の充足を目的とした行為」に限定している。復縁を迫る、交際を迫るなど、客観的に観測できる行為に限られるのに対し、都の迷惑防止条例は
「正当な理由なく、専ら、特定の者に対するねたみ、恨みその他の悪意の感情を充足する目的」
の行為とある。正当性は現場警察官の判断に委ねられるほか、「悪意の感情を充足する目的」があるかどうかも内心の感情で違法・適法かを分けることになるため、解釈は難しい。このまま改正されれば恣意的な運用が行われる可能性があるとして、一部では「東京都版の共謀罪だ」という声も出ている。
「刑法上の名誉毀損にあたらない行為までも処罰可能になってしまう」
(中略)
一番の問題は、「『名誉を害する事項を告げること』を追加し、刑法上の名誉毀損にあたらない行為も処罰可能にしようとしていること」だと指摘する。
刑法では、客観的に社会的な名誉を下げるような事柄を、不特定多数に向けて言うことが名誉毀損罪の要件になる。しかし条例の改正案では「相手がむっとするようなレベル、たとえば『お前はバカだ』などのレベルであっても、解釈次第で適用が可能」になるという。
そうなると、国会前や路上で議員を批判したり、労働組合が社前集会で会社の批判をしたり、マンション建設に反対する住民がチラシを撒いたり、消費者が企業に対して不買運動するといったことも規制対象になりかねない。行為の形に関する制限もないので、SNSでの発信でさえも規制対象になる可能性があるという。
【キャリコネニュース 2018.3.16.】
東京都迷惑防止条例の「改正案」
— umekichi (@umekichkun) 2018年3月18日
「みだりにうろつくこと」
「監視していると告げること」
「電子メール(SNS含む)を送信すること」
「名誉を害する事項を告げること」
「性的羞恥心を害する事項を告げること」
国会前や路上で首相や大臣、国会議員の批判も駄目。SNSも同様。https://t.co/vnTlXRu4CS
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目も大きく描かれて、ますます天界の幽体の姿に似てきたということでしょうか。
でも、人魚姫は絶対やりすぎ(笑)。