れいわ新選組 不定例記者会見
— 凛 (@Rin_sleeper516) October 21, 2025
山本太郎代表、議員定数削減について、
「私たちが滅びるからやめてくれなんて微塵にも思ってないです、
そこはスタートじゃないんですよ」
「この国を壊してきた者たちの権力を強化よりする方向性に行ってしまうってことに、
一番国民に、… pic.twitter.com/0ovKG8yjrx
れいわ新選組 不定例記者会見
— 凛 (@Rin_sleeper516) October 21, 2025
山本太郎代表、議員定数削減について、
「私たちが滅びるからやめてくれなんて微塵にも思ってないです、
そこはスタートじゃないんですよ」
「この国を壊してきた者たちの権力を強化よりする方向性に行ってしまうってことに、
一番国民に、… pic.twitter.com/0ovKG8yjrx
玉川さん思わず本当のことを言ってしまう
— 125 (@siroiwannko1) October 21, 2025
玉川氏「自民党と維新の連立合意書を読んだんですけど、公明党と連立時代には決して入らない要素満載…何かって言ったら、保守というよりも『右翼』って言った方が分かりやすい…オンパレード…維新が入って完全に右側に舵を切った⇒#モーニングショー pic.twitter.com/jZ89iBVPix
『ほんのささやかなこと』クレア・キーガン著読了。
— 葉月 (@ParolesLes) January 23, 2025
良心。昨今の世の中をみていても、人々に良心というものを問いかけたくなる日々の中、ファーロングの苦悩と決断に励まされる。
これからの人生目を逸らし続けてしまったら、きっと鏡を見ることはできない。
ささやかなこと。それは素晴らしいこと。 pic.twitter.com/uw6uHL3Z9X
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
韓国の特別検察が統一教会本部を家宅捜索したら、なぜか特別検察が作成した機密名簿が見つかったという衝撃的ミステリーニュース。
— HOM55 (@HON5437) October 18, 2025
つまりこれ、統一教会が検察にスパイ行為してると言っても過言ではないのでは。スパイ防止法を叫ぶ教団がスパイ。https://t.co/FMJhbFigRA
【独自】機密「特検派遣名簿」がどうして…統一教会へ流出のミステリー
— 冠木結心 🕊 (@KaburagiKco) October 17, 2025
外部に公開されていない資料で、特検内でも一部の者しか知らない名簿が統一教会内で発見されたことで、特検は流出経緯の確認を進めている。▶︎https://t.co/qOKi1Xae3o
特検はまず、該当資料を流出した人物として、警察退職者のA氏を特定した。特検とは無関係のA氏が統一教会関係者に特検派遣警察リストを送った事実を把握し、A氏に対する家宅捜索まで行ったと伝えられている。A氏が該当資料を入手した経路や伝達目的などをさらに確認する予定だ。▶︎
— 冠木結心 🕊 (@KaburagiKco) October 17, 2025
特検は、該当資料以外にも捜査情報が統一教会に渡っていないか追加で確認している。統一教会が組織の人脈を動員して警察など捜査機関関係者と複数回にわたり連絡を取り合った疑惑も調査している。特検は、統一教会と国民の力(与党)の癒着疑惑という本流の捜査と並行して、流出対象者を探すための捜査…
— 冠木結心 🕊 (@KaburagiKco) October 17, 2025
10月21日れいわ新選組の不定例記者会見で「議員定数削減が行われた場合、れいわ新選組が一番壊滅的な打撃を受ける。自民と維新の合意では今国会中に成立させるつもりだ。危機感を問う。」と質問がありました(41:35)。
山本太郎代表は「この制度変更は権力の固定化につながる。これまでこの国を食い潰して来たような、盤石な組織体制や応援体制を持つ者たちが、さらに確実に権力を得る。当然、れいわに一番しわ寄せが来るだろう。ただ、自分たちが議員であり続けるかどうかという問題は二の次だ。『私たちが滅びるからやめてくれ』とは微塵も思っていない。」「私たちの議席が増えるか減るかは別問題だ。この国を壊して来た者たちの権力をより強化することに国民は危機感を持ってほしい。」「国会議員の各国比較をみると、OECD38カ国の中で日本は36位。多すぎるわけではない。むしろ増やさなければいけない。しかし国民からすれば "役にたたん国会議員ばかり"で、議員を減らすことは共感しやすい。本質はそこではない。役に立たない国会議員を選んでいるのは誰ですか、ということを国民の側が見直さなければいけない。」「これはすでに大阪府議会の議員定数削減でやっていることだ。これをやって得をしたのは維新だけだったというオチだ。1人区がどんどん増えて力のある政党だけが勝つ。権力が固定化し少数意見は反映されなくなる。多様性は存在しない。結果、維新が圧倒的単独過半数になり、独裁政治が可能になった。これから起きるのは国の体制翼賛化。メディアも批判しない。」
大石あきこ共同代表は「現状、選挙区で勝てる者は、組織と金を持つ者というルールになっている。そこで勝つには組織と金を上回る商品価値を持った者だけで、れいわで言えば山本太郎だけだ。しかしこのシステムの穴を突いて戦うのが比例区だ。れいわはこの社会を変える手段として比例区で議員を増やしている。私たち議員も社会を変える手段としてここに居る。"議員のままでいたいんです、カンベンしてください" というわけにはいかない。これは、れいわ新選組のダメージではなくて、この政治を変えたいと願う有権者、主権者みんなのダメージではないか。」と批判しました。
自民、維新を中心に独裁化した先に、緊急事態条項が控えています。