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三崎優太氏によるラオスの児童買春現場への潜入ルポ ~かなり有名な日本人が児童を売っているホテルに出入りしている / 三崎氏のガイド役だった岩竹綾子氏にまつわる過去の性加害疑惑
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キャサリン・オースティン・フィッツさんの動画の文字起こしを3つ程上げました。
— ポンコツ2号 (@Sab_Ponkotsu) August 10, 2025
学びたい人だけ読んでね♪
陰謀論から離れて、陰謀と向き合いましょう。本末転倒にならないように。
キャサリン・オースティン・フィッツ氏へのインタビュー https://t.co/EBbGZ3ELee pic.twitter.com/kfzxXqxHt7
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
Fake Trump meets fake Putin for public show but, it won’t stop the revolution先週、世界に示されたのは、顎のない偽物のロシア大統領ウラジーミル・プーチンと、背が低く太った偽物の米国大統領ドナルド・トランプによる首脳会談であった。
By
Benjamin Fulford
August 18, 2025
5 Comments
The world was presented last week with a summit meeting featuring a fake chinless Russian President Vladimir Putin meeting a short and fat fake US President Donald Trump.
In the public version of events, they had a 3-hour meeting, lunch was cancelled, and the Russian delegation left without reaching any deals. Instead, the leaders of Russia, a country that has outlawed Satanism, were greeted with an air force display of a giant Satanic star in the sky. This happened as the “leaders” posed for photos in front of nuclear-capable bombers. The message being that the alternative to peace is all-out nuclear war.公式発表では、3時間の会談が行われたものの昼食は中止され、ロシア代表団は合意に至らぬまま退席したとされた。その一方で、悪魔崇拝を禁じているロシアの指導者たちは、空に巨大な悪魔の星を描く空軍のショーで迎えられた。これは「指導者」たちが核搭載可能な爆撃機の前で写真撮影に臨んでいた時に起きたものであり、平和の代替は全面核戦争であるというメッセージであった。
https://twitter.com/i/status/1957016233309622632
Notice that neither “Trump” nor “Putin” was allowed to talk to reporters and instead read prepared scripts. That is because, for security reasons, both men were second-string avatars who were not considered qualified to answer unscripted questions.注目すべきは、「トランプ」も「プーチン」も記者との対話を許されず、用意された台本を読み上げるだけだったことである。これは安全上の理由から、両者とも即興の質問に答える資格を持たない控えの代役にすぎなかったためである。
As an example, look at the bodyguard next to Trump in the video below. Is this AI, an avatar robot, or CGI? Look at his weird movement and facial expression. Is the whole video CGI ?例えば、次の映像でトランプの隣に立つボディガードを見てほしい。これはAIなのか、アバターロボットなのか、それともCGIなのか。奇妙な動きや表情に注目してほしい。映像全体がCGIで作られているのだろうか。
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
やはり。面会を仲介したのはゲイツと仲良し💕公明党! https://t.co/q05qyKYH5Y pic.twitter.com/5eDiurHnGL
— オバーン (@haggy1109) August 20, 2025
ゲイツも池田大作氏もローマクラブの名誉会員ですものね。
— オバーン (@haggy1109) August 20, 2025
「持続可能な世界のために人口削減が必要だ」と主張するローマクラブ。
SDGsもワク💉もそのために必要なんですね。https://t.co/9O9tG3WCCEhttps://t.co/tfQFXsu3OP pic.twitter.com/I0BZLO1LcN
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
胃がんが発覚しても保釈を認めず、相嶋さんを死に追いやった裁判官の名前がわかりました
— 岡口基一 (@okaguchik) August 20, 2025
本村理絵裁判官
牧野賢裁判官
きちんと記者会見をして説明をすべきです。それが相嶋さんのためにできるせめてものことです(裁判官は、従前は、普通に記者会見をしていた)。https://t.co/xvFMNuLF8b
普通に刑罰にはあたらないんだろうか。 https://t.co/XALLeuAqWk
— 中野 昌宏 Masahiro Nakano (@nakano0316) August 20, 2025
そして、“これはラオスの法律でももちろん犯罪ですし、日本人がラオスでやった犯罪でも日本で裁かれるっていうのは、もう決まっていることなんですね。でも日本の警察とかがあまり積極的に動かないっていうのが問題だと思う。(4分8秒)”と言っています。
動画のタイトルには「ラオスの裏社会に命がけで潜入」とありますが、これは決して大げさな表現ではありません。動画のコメント欄には「三浦春馬くんはラオスの小児病院への援助をしていました。そこから、色々おかしなことに気がつき行動していた中での事件でした。三崎さんも気をつけて行動してください」と書かれていました。
この動画の影響でしょうか、8月27日のCBCニュースは、実名入りで「歯科医師の男ら2人が逮捕されました。」と報じています。このニュースの中で、東南アジアで横行する児童買春の実態について、ラオス在住の日本人・岩竹綾子さんの説明があります。
このCBCニュースから、現地で三崎優太氏をガイドしたのは岩竹綾子さんであったことが分かりましたが、『岩竹綾子、ラオスで児童買春撲滅を訴えた性加害の告発者が、過去の性加害自慢ブログで炎上』という記事が6月29日に出ていました。
ネット民によって2009年に投稿された岩竹綾子さんのアメブロの記事が掘り返されていました。記事は現在削除されていますが、魚拓が取られていました。
“嫌がる彼に、「何もしないから!」と懇願してホテルに連れ込みました。が、何もしないなんてはずはない。狙いどおり。そして嫌がる彼から無理やりメルアドを聞いたものの、何もかも無理矢理だったため、もちろんメールも無視。可愛かったのになぁ。メールが来ないと落ち込む私より、無理矢理やられた彼に同情が集まってました。これが「18歳強姦事件」”と書かれています。
この件に関して、岩竹綾子さんは「相手の同意があった」と言い訳していますが、“岩竹さんが残したブログには、相手の男性が嫌がっていたこと、「何もしない」と意図的に嘘をついて行為に及んだことがはっきりと書かれているため、これが事実ならば同意があったとはいえない点に注意が必要です。”とコミュニティノートがついていました。
岩竹綾子さんがリンクしているホームページはプロが作ったもののように見えます。背後に誰が、どのような組織があるのかが気になります。