Does anybody actually believe this guy acted alone and shot Charlie Kirk with a perfect shot to the neck? pic.twitter.com/MhwxRVWlOf
— Shadow of Ezra (@ShadowofEzra) September 12, 2025
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Does anybody actually believe this guy acted alone and shot Charlie Kirk with a perfect shot to the neck? pic.twitter.com/MhwxRVWlOf
— Shadow of Ezra (@ShadowofEzra) September 12, 2025
※全文はツイッターをクリックしてご覧ください【ネパール、デモから暴動に 現時点でわかっていること】
— Sputnik 日本 (@sputnik_jp) September 9, 2025
🔸 9月4日、ネパール政府が複数のSNSへのアクセスを禁止したことを発端に大規模な抗議活動が勃発。
🔸 一連の抗議デモは激化し、これまでに少なくとも19人が死亡、500人以上がけがをした。
🔸 9日、政府が禁止措置を解除したと報じられた。… https://t.co/224jWL9MXh pic.twitter.com/6BS7pvRtJ5
【火災後のネパールのシンハ・ダルバール宮殿】
— Sputnik 日本 (@sputnik_jp) September 10, 2025
🇳🇵🔥火災から一夜明けた10日、その焼け跡の様子を写した映像がSNSに現れ始めた。建物には首相執務室、省庁などが入っていた。 https://t.co/1Zc22kUfuT pic.twitter.com/yfIma2Muj9
大麻サプリ輸入でガサ入れ辞任したサントリー新浪剛史会長のダボス略歴を整理するとこうなります。 ダボス日本人脈のなかでは竹中平蔵などよりもこの人物のほうが実権を掌握していると見ています。 pic.twitter.com/2RVJ9meNhQ
— 金子吉友(反DS 歴史研究者) (@ykaneko_x) September 3, 2025
【三極委員会】
— Bebe Suave Betty (@Bebe_Suave) September 4, 2025
1973年デイビッド・ロックフェラーらにより発足。
その日本議長が新浪剛史。
メンバー
⚫︎新浪剛史(アジア太平洋委員会議長)
⚫︎池田祐久(アジア太平洋委員会ディレクター、アジア太平洋委員会執行委員)(小和田恆の娘礼子の夫。小和田雅子義弟)
⚫︎河野太郎
⚫︎小泉進次郎 pic.twitter.com/7hTHiwusFj
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
胃がんが発覚しても保釈を認めず、相嶋さんを死に追いやった裁判官の名前がわかりました
— 岡口基一 (@okaguchik) August 20, 2025
本村理絵裁判官
牧野賢裁判官
きちんと記者会見をして説明をすべきです。それが相嶋さんのためにできるせめてものことです(裁判官は、従前は、普通に記者会見をしていた)。https://t.co/xvFMNuLF8b
普通に刑罰にはあたらないんだろうか。 https://t.co/XALLeuAqWk
— 中野 昌宏 Masahiro Nakano (@nakano0316) August 20, 2025
「撃たれる直前に大規模銃撃と銃による暴力に関する聴衆からの質問を受けており、その後約200ヤード離れた所から飛んできた1発の銃弾に首を撃たれた」ということで、話が出来すぎています。
事件の容疑者はユタ州在住のタイラー・ロビンソン(22歳)で、父親のマット・ロビンソン氏に犯行を自白していました。父親はワシントン郡保安局で27年間勤務した元警察官であり、すぐに当局に連絡したことで、事件から33時間後に身柄を拘束されました。
この33という数字が疑惑を呼んでいます。最後のツイートの情報は決定的です。銃撃事件の前日の9月9日には、すでに『チャーリー・カーク銃撃事件:ユタバレー大学襲撃事件の包括的記録』というタイトルの書籍が、Amazonで販売されていたのです。
書籍のリストはAmazonから削除されましたが、スクリーンショットを撮っていた人がいました。
捜査当局は現時点では単独犯とみているわけですが、それはあり得ません。チャーリー・カーク氏は、「エプスタインがモサド、イスラエル機関、またはアメリカ情報機関によって作られたという証拠が…」と話していました。
正確にはモサドではなく、イスラエル参謀本部諜報局(アマン)でした。櫻井ジャーナルによれば、「イツァク・シャミール首相の特別情報顧問を務めたこともあるアリ・ベンメナシェによると、エプスタインだけでなく彼と内縁関係にあったギスレイン・マクスウェル、そして彼女の父親であるミラー・グループのロバート・マクスウェルはいずれもアマンに所属していた。」ということです。
「エプスタインの背後の闇」について言及したことが、暗殺の理由と考えられます。実行犯はタイラー・ロビンソン容疑者ですが、暗殺の計画はイスラエル参謀本部諜報局(アマン)によるものです。
事前に暗殺計画を知っていた人物として、イスラエルのネタニヤフ首相は当然ですが、第2次ドナルド・トランプ内閣の「閣僚・閣僚級高官」の中でただ一人、ジョン・ラトクリフCIA長官がいました。こうした事柄は直感で簡単に分かります。
ただ、チャーリー・カーク氏の暗殺は、ドナルド・トランプにとって都合がよいので、真相が解明されることはないでしょう。