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「安倍首相銃撃事件」を命令したのは習近平で、実行に移したのはラーム・エマニュエルとCIA

竹下雅敏氏からの情報です。
 あべぴょん銃撃事件の山上徹也被告(44)について、冒頭のニュースでは「初公判の日程は10月28日を軸に調整が進められていて、関係者によると、弁護側は殺意について認める方針であることが分かりました。(25秒)」と報じています。
 動画のコメント欄に「当時の県警本部長が中国とズブズブ会社の社長に天下り」とあるのは非常に興味深い。実際に『安倍元首相 銃撃事件で 辞職した 奈良県前警本部長が 新社長“中国好き”不動産会社の ナゾ』という記事が2024年7月8日に出ています。
 なぜ、この記事が興味深いのかというと、私は「あべぴょん銃撃事件」を命令したのは習近平だと思っているからです。彼が命令をして、ラーム・エマニュエルとCIAが実行に移したと考えています。
 なぜ、習近平の命令にアメリカが従うのかと言えば、当時のバイデン政権を事実上支配していたのは中国共産党だったからです。中国共産党の指令に基づいて、バイデン政権は不法移民をアメリカに流入させていました。
 現在、中国共産党の指令に基づいて、石破政権が中国人を大量に受け入れているのを、我々は見ている所です。
 さて、二つ目の動画は、たまたま今日見つけたものなのですが、“あべぴょん銃撃事件はお芝居である。事件当日のあべぴょんは替え玉であり、現在も生きている”という私の考えと同じようなことを、厚生労働省技官(キャリア官僚)だった中村健二医学博士は話しています。
 動画の2分15秒から23秒のところで削除されている部分は、ニコニコ動画の2分10秒から46秒のところをご覧ください。
(竹下雅敏)
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山上徹也被告の殺意認める方針 安倍元首相銃撃 裁判員裁判
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【※メイン回避】例の事件の真相について
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[EU司法裁判所の判決] 欧州委員会のウルズラ・フォン・デア・ライエン議長とファイザーのアルバート・ブーラCEOとの間で交わされた秘密のワクチン購入契約が開示可能に

 欧州委員会は2021年5月にファイザーとの間で、ワクチン18億回分の購入契約を締結しました。「取引は急いで行われ、価格は隠され、納品が遅れたため、スキャンダルとなった。」「EUはワクチンの大部分をファイザーから購入し続けたが、国民には知らされていなかった。」(Sputnik日本)
この当時、ニューヨーク・タイムズはEU議長のウルズラ・フォン・デア・ライエンとファイザー CEO アルバート・ブーラとの間で交わされた2021年1月~2022年5月の購入契約の詳細や、交渉経過でやり取りされたテキストメッセージの開示を求めましたが、欧州委員会がこれを開示しなかったため、2023年1月に提訴しました。
そして2025年5月14日、その判決が出ました。「EU司法裁判所の一般裁判所は、ファイザーゲート疑惑に関するフォンデアライエン委員長とファイザーのアルバート・ブーラCEOとの間で交わされた新型コロナワクチン調達に関するSMSの非開示決定の取り消しを命じた。」
調査報道のInvestigate Europeは「1回分のワクチンの価格が製造コストの15倍だった」と報告しており、またフォン・デア・ライエン議長の夫は、ファイザーと提携しているバイオテクノロジー企業の役員でした。現時点で「フォンデアライエン氏自身の家族に直接利益をもたらした利益相反」と「数十億ドルの公的資金が、裏取引を通じて流入した可能性」があると指摘されています。開示によって、この疑惑が裏付けられるかどうか、フォン・デア・ライエン議長が正しく裁かれるかどうか、そして、日本でも開示されていない契約内容の公開に繋げることができるか、これからが本番です。
(まのじ)
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TSMC利権に関わる戸籍背乗り事件を追及する深田萌絵氏の弁護士が突如行方不明に、訴訟の対象は萩生田光一議員、足立康史氏、背乗り中国人 / 外国人を違法に庇う裁判官を弾劾裁判へ

 各界の専門家の有益な情報を提供されている深田萌絵氏が、危険な状況にあるようです。
日本への経済侵略に対して、たった一人でも立ち向かってきた深田氏ですが、その過程で中国人による日本人戸籍への「背乗り」に遭遇します。そのことを暴き、長い年月をかけて証明し、根拠となる厚労省の回答も得ました。ところが政治家、国家権力による露骨な妨害に見舞われました。深田氏のnoteには「中国にある彼の戸籍謄本を取り寄せ、言論空間で戦い裁判も行った。国会でデマだと罵倒されながらもめげずに頑張り、やっとここまで来た。」とあります。
「日本を操っているのはGHQとかアメリカという面もあるかもしれないが、確実に台湾系の力が伸びている。そして統一教会も連携している。」「TSMCを支援しているのが萩生田氏、そしてTSMCの手先となって現れたのが背乗りの呉思国。呉思国が背乗りであるということを私が訴えたら、それを庇ってきたのが足立康史。その足立を庇っているのが国民民主党。」
 深田氏は2023年5月に、戸籍背乗り中国人と萩生田光一氏、足立康史氏を名誉毀損で訴えました。ところがその裁判を担当されていた弁護士が「4月の20日頃を境に連絡が取れなくなりました。非常に奇妙なことに弁護士事務所にも顔を出していない。」突如、行方不明になったそうです。深田氏は熊本のTSMC工場に関わる裁判も準備されていますが、そこで担当するはずだった弁護士とも3、4ヶ月前に急に連絡がつかなくなったようです。異常な妨害があったと思わざるを得ません。ふと思い出すのは、オウム真理教の犠牲になった「坂本弁護士一家殺害事件」でした。弁護士の先生方のご無事を信じたい。
 深田氏は戦いの手を緩めるつもりはなく、「背乗り裁判」では「呉思国の中国の戸籍謄本、日本の戸籍謄本は何一つ考慮せずに」何の根拠も示さないまま背乗り中国人を日本人だと認めてしまった裁判官を罷免するための弾劾裁判を行うつもりだと表明されています。
しかし弾劾裁判は通常の裁判所ではなく、弾劾裁判所で行われ、それは国会が憲法64条に基づいて設置します。衆参両院7名ずつの国会議員が裁判員になるため、国会議員の協力が必要になります。深田氏は、この裁判に協力することは国会議員にとってもリスクがあるので躊躇されていたようですが、原口一博議員が名乗りを上げて下さったようです。
(まのじ)
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弁護士が消息分からず。萩生田と闘い、背乗り事件にメスを入れたためか?
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背乗り裁判官に弾劾を! 偽日本人支配と闘えるのは原口一博議員だけ!
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ぴょんぴょんの「キツネ目の男(2)」 ~犯人グループは親族の6人、キツネ目は今なお健在

 グリコ・森永事件のつづきです。
 滋賀県警の本部長が焼身自殺したのが1985年8月7日。その5日後に、犯人はマスコミに宛てて、「くいもんの会社いびるの もお やめや」という犯行終結宣言を出しました。
 なんとその日は1985年8月12日。日航機123便の墜落事故の日だったのです。しかも、その123便には、脅迫されたハウスの社長も乗っていました。
 この偶然は巷でも騒がれましたが、どこを調べても、因果関係はないようです。
 しかしそれから、グリコ・森永事件の報道はピタリと止まり、犯人にとってはラッキーでした。
(ぴょんぴょん)
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ぴょんぴょんの「キツネ目の男(2)」 ~犯人グループは親族の6人、キツネ目は今なお健在

いくつかの「タブー」が折り重なった末に生まれた難事件


いったい、犯人はどんな人たちだったんだろう?

そこに行くまえに前回のおさらいをしよう、と思ったが、「みじんこでもわかる」わかりやすい動画を見つけてしまった。

グリコ森永事件についてわかりやすく解説します

これはたしかに「みじんこでもわかる」。


さて、事件のあらすじがわかったところで、本題に入ろう。まずは、「少年Aの物語」で参考にした「神戸事件を読む」で、グリコ・森永事件に触れてるところを読んでくれ。

〈世界に誇る優秀な捜査能力を持っているはずの日本の警察当局〉が、そのグリコ・森永事件を解決できなかった裏には、(中略)...グリコ・森永事件が〈いくつかの「タブー」が折り重なった末に生まれた難事件〉であったことだという。その〈いくつかの「タブー」〉とは、(中略)...〈警察内部犯行説〉である。(中略)...その根拠となったのは、〈警察情報が筒抜けなのではないかという疑惑(中略)...〉B元組長を取り巻く事件師グループの中に、(中略)...元警察官のZ氏がいたというのである。しかし、〈このZ氏についての捜査記録だけが、(中略)...ファイルから剥ぎ取られていた〉というのだ。しかも〈(中略)...Z氏が警察情報を収集したり、犯行計画を作成するなど、グループの中心的存在だった可能性が高いにもかかわらず、完全に捜査記録から抹消されている〉(中略)...〈Z氏ら真の「最重要参考人」のほとんどは、捜査当局から事情聴取された形跡さえない〉のだという。(神戸事件を読む189p〜191p)

へえ? グリコ・森永事件に、警察関係者が関わっていた?

しかも、警察はそれを隠すだけじゃなく、保護までしていたと言う。

それがホントなら、警察ってサイアク。

警察の情報が犯人に筒抜けだった酒鬼薔薇事件で、〈警察内部犯行説〉を疑っていた著者は、グリコ・森永事件も同じかも、と考えた。ただ、これを読んだ時は、グリコ・森永事件のこと、なんも知らんかったから、元警察官、元組長とか言われても、なんのこっちゃ?だったが、今なら少しは・・・。

あ! ぼく、わかるよ!

なんだと!? なんで、おめえにわかるんだ?

だって、わかるもん。そういうストーリーだったもん、映画。

映画?

そう、前回も話したよね。この映画は2020年に公開された、グリコ・森永事件を題材にした映画だよ。原作の小説「罪の声」は、2016年に発表され、発売2カ月で5万部を超えるベストセラーになったんだ。(現代ビジネス


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ぴょんぴょんの「キツネ目の男(1)」 ~カーチェイス失敗と滋賀県警本部長の焼身自殺

 今回ふたたび、事件シリーズです。
 1984年に起きた「グリコ・森永事件」を、2回に分けて取り上げます。
 当時、テレビで、毎日うるさいくらいに報道されていたのは覚えていますが、グリコや森永のお菓子が店頭から消えても何も困らなかったので、ただの傍観者でした。
 それにしてもナゾの多い事件です。今なおこの事件の真相を追い求めるジャーナリストもいるし、事件を元にした小説は4年前に映画化されています。
(ぴょんぴょん)
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ぴょんぴょんの「キツネ目の男(1)」 ~カーチェイス失敗と滋賀県警本部長の焼身自殺

映画にもなっていたグリコ・森永事件


グリコ・森永事件。おめえなんか生まれてないから、知らねえだろ?

知ってるよ。「罪の声」の元ネタになった事件でしょ?

知ってる? 「罪の声」? なんじゃそら?

映画だよ。ほら、これ。

映画『罪の声』予告

お、ガーシーが叩いていた小栗旬が主役だ。

星野源さんもいい味出してて、たくさん泣いちゃった。原作は同名の小説だよ。

あのグリコ・森永事件が、映画になっていたとはな。だがあれから40年。今の世代に伝えるには、小説や映画が手っ取り早い。おれなんか、リアルタイムで知ってるが、連日、テレビも新聞も週刊誌も大騒ぎだったわ。

映画でも、そんな感じだったよ。


江崎グリコ社長の誘拐で幕が開いた


じゃあ、事件の大筋は知ってるな。

だいたいわかる。お菓子会社の社長さんが誘拐されて、身代金を要求されて、脅迫状がマスコミに送られて、お菓子に毒が入れられて、スーパーからその会社のお菓子が消えて、会社は大損害で、警察もがんばるんだけど、犯人はなかなかつかまらなくて・・。

まあ、そんな感じだが、この動画でおさらいしてみよう。

【グリコ森永事件】黒幕と疑われた人物の血縁者より情報提供がありました

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