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Author:Etienne Ansotte [CC BY] & Author:AbhiramJuvvadi [CC BY-SA]
[EU司法裁判所の判決] 欧州委員会のウルズラ・フォン・デア・ライエン議長とファイザーのアルバート・ブーラCEOとの間で交わされた秘密のワクチン購入契約が開示可能に
この当時、ニューヨーク・タイムズはEU議長のウルズラ・フォン・デア・ライエンとファイザー CEO アルバート・ブーラとの間で交わされた2021年1月~2022年5月の購入契約の詳細や、交渉経過でやり取りされたテキストメッセージの開示を求めましたが、欧州委員会がこれを開示しなかったため、2023年1月に提訴しました。
そして2025年5月14日、その判決が出ました。「EU司法裁判所の一般裁判所は、ファイザーゲート疑惑に関するフォンデアライエン委員長とファイザーのアルバート・ブーラCEOとの間で交わされた新型コロナワクチン調達に関するSMSの非開示決定の取り消しを命じた。」
調査報道のInvestigate Europeは「1回分のワクチンの価格が製造コストの15倍だった」と報告しており、またフォン・デア・ライエン議長の夫は、ファイザーと提携しているバイオテクノロジー企業の役員でした。現時点で「フォンデアライエン氏自身の家族に直接利益をもたらした利益相反」と「数十億ドルの公的資金が、裏取引を通じて流入した可能性」があると指摘されています。開示によって、この疑惑が裏付けられるかどうか、フォン・デア・ライエン議長が正しく裁かれるかどうか、そして、日本でも開示されていない契約内容の公開に繋げることができるか、これからが本番です。
EU司法裁判所の一般裁判所は、ファイザーゲート疑惑に関するフォンデアライエン委員長とファイザーのアルバート・ブーラCEOとの間で交わされた新型コロナワクチン調達に関するSMSの非開示決定の取り消しを命じた。欧州委員会は今後、判決に従い開示手続きを進める必要がある。pic.twitter.com/JDOoG0qjoG
— あいひん (@BABYLONBU5TER) May 14, 2025
欧州委員会は2021年5月にファイザーとワクチン18億回分の購入契約を締結。ニューヨーク・タイムズが2021年1月~2022年5月のテキストメッセージの開示を求めたが、欧州委員会が開示しなかったため、2023年1月に提訴。https://t.co/Rtk4cXz1FU
— あいひん (@BABYLONBU5TER) May 14, 2025
[共有11] EU議長ウルスラ・フォンデア・ライエン 裁判で敗訴
— MiSolLaDo (@midfado_22) May 15, 2025
(ジム・ファーガソン氏 投稿)
速報: 🚨ウルズラ・フォン・デア・ライエンが深刻な問題に直面 ― EU裁判所がファイザー社の文書公開を命令 EU 委員会は、ウルズラ・フォン・デア・ライエンとファイザー CEO… https://t.co/o572H9ChlW
【EUはフォンデア・ライエン氏の罪を認めるも、処罰の予定はなし】
— Sputnik 日本 (@sputnik_jp) May 14, 2025
EUの裁判所は14日、欧州委員会が米ファイザーとの新型コロナワクチンの供給契約に関する情報を非開示としたことについて、ウルズラ・フォンデア・ライエン欧州委員長に責任があるとの判決を下した。… pic.twitter.com/WlD2rHqEnV
TSMC利権に関わる戸籍背乗り事件を追及する深田萌絵氏の弁護士が突如行方不明に、訴訟の対象は萩生田光一議員、足立康史氏、背乗り中国人 / 外国人を違法に庇う裁判官を弾劾裁判へ
日本への経済侵略に対して、たった一人でも立ち向かってきた深田氏ですが、その過程で中国人による日本人戸籍への「背乗り」に遭遇します。そのことを暴き、長い年月をかけて証明し、根拠となる厚労省の回答も得ました。ところが政治家、国家権力による露骨な妨害に見舞われました。深田氏のnoteには「中国にある彼の戸籍謄本を取り寄せ、言論空間で戦い裁判も行った。国会でデマだと罵倒されながらもめげずに頑張り、やっとここまで来た。」とあります。
「日本を操っているのはGHQとかアメリカという面もあるかもしれないが、確実に台湾系の力が伸びている。そして統一教会も連携している。」「TSMCを支援しているのが萩生田氏、そしてTSMCの手先となって現れたのが背乗りの呉思国。呉思国が背乗りであるということを私が訴えたら、それを庇ってきたのが足立康史。その足立を庇っているのが国民民主党。」
深田氏は2023年5月に、戸籍背乗り中国人と萩生田光一氏、足立康史氏を名誉毀損で訴えました。ところがその裁判を担当されていた弁護士が「4月の20日頃を境に連絡が取れなくなりました。非常に奇妙なことに弁護士事務所にも顔を出していない。」突如、行方不明になったそうです。深田氏は熊本のTSMC工場に関わる裁判も準備されていますが、そこで担当するはずだった弁護士とも3、4ヶ月前に急に連絡がつかなくなったようです。異常な妨害があったと思わざるを得ません。ふと思い出すのは、オウム真理教の犠牲になった「坂本弁護士一家殺害事件」でした。弁護士の先生方のご無事を信じたい。
深田氏は戦いの手を緩めるつもりはなく、「背乗り裁判」では「呉思国の中国の戸籍謄本、日本の戸籍謄本は何一つ考慮せずに」何の根拠も示さないまま背乗り中国人を日本人だと認めてしまった裁判官を罷免するための弾劾裁判を行うつもりだと表明されています。
しかし弾劾裁判は通常の裁判所ではなく、弾劾裁判所で行われ、それは国会が憲法64条に基づいて設置します。衆参両院7名ずつの国会議員が裁判員になるため、国会議員の協力が必要になります。深田氏は、この裁判に協力することは国会議員にとってもリスクがあるので躊躇されていたようですが、原口一博議員が名乗りを上げて下さったようです。
萩生田光一との裁判や、背乗り事件裁判で、深田萌絵さんの担当弁護士が、背乗り事件裁判書類提出前に行方不明とのこと。
— MasaDjp (@masjp72) May 8, 2025
背乗り事件の詳細https://t.co/a16oZ7NesS
背乗り事件に際し、元維新議員の足立康史が深田さんに対し「バカ」「酷いデマ」と激しい誹謗中傷https://t.co/y4AaYpDfq4 https://t.co/rdSUEE9js1 pic.twitter.com/5JPjGnVGlS
深田萌絵さんは、この3人を裁判で訴えている、凄い。
— MasaDjp (@masjp72) May 8, 2025
〇元中国人:戸籍背乗り
〇萩生田光一:誹謗中傷による名誉毀損
〇足立康史:誹謗中傷による名誉毀損
萩生田は統一教会と関係が深く、足立も元維新。維新と言えば不祥事のオンパレードで統一とも関連。さらに戸籍背乗り事件。 pic.twitter.com/nwzG3kHJDB
⬆足立康史も、統一教会を思い切り擁護https://t.co/QKJERyPoKE
— MasaDjp (@masjp72) May 8, 2025
その足立が、背乗り事件裁判に際し、深田萌絵さんを激しく誹謗中傷、、、
なんか背乗り事件も、統一教会絡み?と勘繰ってしまう。
そんな足立は、次の選挙で国民民主党から立候補、、、
国民民主党の身体検査、どうなってるの? pic.twitter.com/sWPweMPxTL
坂本弁護士一家事件を思い出してしまった
— ⛩赤菱⛩ (@speedingreds) May 9, 2025
ぴょんぴょんの「キツネ目の男(2)」 ~犯人グループは親族の6人、キツネ目は今なお健在
滋賀県警の本部長が焼身自殺したのが1985年8月7日。その5日後に、犯人はマスコミに宛てて、「くいもんの会社いびるの もお やめや」という犯行終結宣言を出しました。
なんとその日は1985年8月12日。日航機123便の墜落事故の日だったのです。しかも、その123便には、脅迫されたハウスの社長も乗っていました。
この偶然は巷でも騒がれましたが、どこを調べても、因果関係はないようです。
しかしそれから、グリコ・森永事件の報道はピタリと止まり、犯人にとってはラッキーでした。
いくつかの「タブー」が折り重なった末に生まれた難事件
『罪の声』/塩田武士
— NATSUKI@読書大好き📚 (@XeXNatsu) April 12, 2025
★★★★☆
実在の「かい人21面相事件」を題材としたサスペンス⏳男が偶然自宅で見つけたカセットテープ📼そこには35年前に日本中を巻き込み世間を震撼させた重大事件に関わる痕跡があった🐾録音されていた子供が発する脅迫文🗣️それは紛れもない35年前の自分の肉声であった… pic.twitter.com/W4QTgnjJ6x
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ぴょんぴょんの「キツネ目の男(1)」 ~カーチェイス失敗と滋賀県警本部長の焼身自殺
1984年に起きた「グリコ・森永事件」を、2回に分けて取り上げます。
当時、テレビで、毎日うるさいくらいに報道されていたのは覚えていますが、グリコや森永のお菓子が店頭から消えても何も困らなかったので、ただの傍観者でした。
それにしてもナゾの多い事件です。今なおこの事件の真相を追い求めるジャーナリストもいるし、事件を元にした小説は4年前に映画化されています。
映画にもなっていたグリコ・森永事件
江崎グリコ社長の誘拐で幕が開いた
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動画のコメント欄に「当時の県警本部長が中国とズブズブ会社の社長に天下り」とあるのは非常に興味深い。実際に『安倍元首相 銃撃事件で 辞職した 奈良県前警本部長が 新社長“中国好き”不動産会社の ナゾ』という記事が2024年7月8日に出ています。
なぜ、この記事が興味深いのかというと、私は「あべぴょん銃撃事件」を命令したのは習近平だと思っているからです。彼が命令をして、ラーム・エマニュエルとCIAが実行に移したと考えています。
なぜ、習近平の命令にアメリカが従うのかと言えば、当時のバイデン政権を事実上支配していたのは中国共産党だったからです。中国共産党の指令に基づいて、バイデン政権は不法移民をアメリカに流入させていました。
現在、中国共産党の指令に基づいて、石破政権が中国人を大量に受け入れているのを、我々は見ている所です。
さて、二つ目の動画は、たまたま今日見つけたものなのですが、“あべぴょん銃撃事件はお芝居である。事件当日のあべぴょんは替え玉であり、現在も生きている”という私の考えと同じようなことを、厚生労働省技官(キャリア官僚)だった中村健二医学博士は話しています。
動画の2分15秒から23秒のところで削除されている部分は、ニコニコ動画の2分10秒から46秒のところをご覧ください。